障害普及委員会・予想

春麗ジャンプステークス
東京 ・ダート3300 発走:2002年2月2日

【 今年も揺るがぬ王者の実力、今ここに!】

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番




































































































2回
東京

3日目
2月2日

9
田口 高田 宗像 浜野谷 三浦 田中剛 横山義 穂苅 鈴木 古川寛 出津 山本 大江原 騎手
60
57
60
60
60
60
63
60
58
58
60
60
60
重量
牡7 牝4 牡6 牡5 牡8 牡5 牡9 牡5 牝6 牝9 牡6 セン9 セン6 性齢
× × t_period
× こういち 的中
Jari.
× × ブリセイ 的中
× × とうま
× × 葛城
Shin
× × つくも
×
× グラホー
× × こまろ
脚質
t_periodさん:
入障後見事な2連勝を飾ったサクセスリーが今回も57キロで出られるとなれば三度逃げ切りの期待大です。ゴーカイにしても本来東京「も」得意なので当然首位争いに加わってくるでしょう。ヤマニンエスコートはいつもあと一歩のレースとなっていますが、嵌りさえすれば…ということで、2走続けて好走できるか?と思ってしまうコバノスコッチより上の評価に。あとは昇級しても結構それなりに走りそうなヒルノニフティーと、休養明けがネックながら力はあるザオーリュウシュンを押さえに。
こういちさん:
未入電です
Jari.さん:
一騎打ちムードが漂っている。サクセスリーは別定SSSの前走を快勝。最後まで脚がしっかりとしていたことからもスタミナは十分。今回のメンバーならば競りかけてくる馬もなく楽にハナに立てそうで、マイペースで行ければ王者ゴーカイとの斤量差を利して逃げ切りが叶うのではないか。
村雨さん:
未入電です
ブリセイさん:
本命は力が違うゴーカイ、年明けから乗りこんでるそうでここではやはり格の違いを見せつけると見た、対抗はヤマニンエスコート、イマイチピリッとしたところは無いが、安定感抜群、そろそろ2着はあっても良いだろう。リトルダークは昇級初戦で中々の内容、慣れてくればオープンくらいは何とかなる、少し早いが前回に引き続き狙ってみる、ザオーリュウシュンは平地を叩いてから馬が変わったように良い競馬、久々でも一発ある。ダイワウインダムは気性がカギ、どれだけ落ちついているかが勝負の分かれ目だと見ている、コバノスコッチは何時もと同じ追込み態勢、填れば良いがその分届かず着までのケースも多々、ゴーカイ中心のペースになるだろうからここは印を下げる。
とうまゆきひろさん:
早くも王者ゴーカイが登場してきた(毎年そうだが)。しかしグランドJまでまだ2ヶ月、それに63キロの斤量とスピード重視の府中を考えて今回は3番手の評価とした。となると軸は今回もサクセスリーを指名。展開に恵まれた見方もあるが、未勝利→OPの連勝は牡馬でも容易いことではない。今度は遠征+左回りという課題がつくが、勢いでここも押し切りを期待したい。○は去年まではOPでは?という感があったが、昨秋からの「直線ダート」での堅実ぶりは目を見張るものがある。マークがきつくなるであろうが続けての劇走も考えられる。あとは古豪△、そろそろOP慣れしたであろう牝馬の2頭を伏兵扱いに。
葛城エースさん:
このメンバーでゴーカイが取りこぼすことは考えにくい。とは言え、直線がダートな上に、斤量差が6キロもあるので、サクセスリーには逆転の可能性もあるかもしれない。コバノスコッチは前走の勝ちが本物ならここでも当然上位争い。あと、平地力があり東京向きなビゼンスバル、同じく前走未勝利勝ちで勢いのありそうなヒルノニフティー、実績馬ヤマニンエスコートをおさえる。
ロイスロイスさん:
未入電です
しんさん:
印を打った根拠を今回は1行コメントで...
コバノスコッチ:ゴーカイと3キロ差は魅力。直線ダートもプラス材料。
ゴーカイ:安定感は抜群、連の軸には最適。よもや連を外すことは…
サクセスリー:上がり馬はここが真価の見せ所。勢いの止まらない鞍上に期待?
メジロビクトリア:近走不信も「牝馬の寿」の一発警戒。

つくものぶゆきさん:
 まず本命にはもちろんゴーカイを推します。前走の大障害は勝ち試合だったところへユウフヨウホウに足元をすくわれましたが、負けてなお強しとの印象を受けました。今年初戦となりますが、背負い慣れている63キロや相手関係を考えるとまず間違いないでしょう。
 次に対抗には活きのいい4歳牝馬サクセスリーを推します。前走の牛若丸ジャンプSは先手を取るのに手間取りましたが、先頭に立つとあれよあれよという間にそのまま逃げ切ってしまいました。今回は初の左回りということで心配なところもありますが、前走と同じ斤量となればゴーカイといい勝負になるでしょう。ただ斜め飛越はちょっと心配です。
 そして3番手にはコバノスコッチを推します。前走の府中新春ジャンプSでようやく2勝目を挙げましたがこの勝利で勢いがつくと見ました。またサクセスリー同様に勝って同斤量というのも魅力です。そして復調気配にあるヤマニンエスコートを4番手に、さらに着外がなく安定した成績のヒルノニフティーと勝負どころになるユーセイシュタインの2頭を5番手に推します。
グラホーさん:
このメンバーなら ゴーカイさんの有位は不動でしょう。久々に勝利なるか?多分負けないでしょう、というか負けてほしくないですね。ユーセイシュタインはやはり使ってなんぼの馬、まだまだ良化途上ですが重賞馬だけに負けたくないところ。先行して圧勝の京都JS再現なるか?サクセスリーはやはり今回もハナを切りそうです。ゴーカイさんに勝つには道中ゴーカイさんより前にいることが前提なので最も注意したい1頭(余談ですがゴーカイさんより後ろにいて勝利した馬ってユウフヨウホウさんか、ゴッドスピードくらいじゃないですかね)メジロビクトリアもまだ見限るには早い。前走度外視でいいくらいです。流れに慣れたのなら上位入線もあるかも。注意馬、ヤマニンエスコート。今回は決め手のある馬が結構揃ったので掲示板かと思われるが侮っては痛い目に遭うかも。 
空さん:
昨年も同レース2着のゴーカイを本命に。63Kgも背負い慣れてる分心配はないかと思われます。堅実さのあるヤマニンエスコートを対抗。サクセスリーは初の東京コースをこなせるかどうか分からないので今回は単穴の押さえ程度で様子見。先日勝ち上がったばかりのヒルノニフティー、未勝利戦ながらワイド圏を外していない安定度に妙味^^

最後のリトルダークは・・・趣味です(爆)
こまろ:
 本命にはサクセスリーを指名。飛越が若干乱れることがあるが、牛若丸JSでそのスピードがOPでも通用するところを十分証明してみせた。今回も積極策にでるだろう。ゴーカイも早めに捕まえにくるだろうが、東京の長い直線勝負になったときには6キロの斤量差がいきるのではないだろうか。
 対抗には、もちろんゴーカイ。東京でも確実に差してくる。あとは出来次第か。▲にはコバノスコッチ、ここに来て安定しているだけに、また前が止まる展開になればチャンスは十分。押さえに、こちらもコースを問わずキッチリと差してくる(でもジリだけど^^;)ヤマニンエスコート、冬場はいまいちか?ユーセイシュタイン、そして体が出来ていればいきなりでも怖いザオーリュウシュンまで。
結果1着ゴーカイ 2着ダイワウインダム 3着コバノスコッチ
ゴーカイが見事に差しきりました。まだまだ衰え知らずですね。
ダイワウインダムはサクセスリーを追走して、最後までバテず。いい展開になりました。
コバノスコッチは、やはり差し脚勝負ではゴーカイより分がわるいのか・・・。

この高配当を、こういちさん、ブリセイさんが的中させております!

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