■Access VBA
○画像データベース/画像ファイルの削除
○画像データベース/画像の保存
○画像データベース/引用符と日付の処理
○Replace/InStr/Switch/IIfの使い方
○進行インジケーターの動きを中断(キャンセル)させる
○フィルタ操作ダイアログと組み込みフィルタ
○フラグの変更とStaticの要否
○レコードソース切り換えの問題点とその対処
○画像データベースの扱い方/OLEオブジェクト型
○OLEオブジェクト型のデータの設定と削除
○Imageオブジェクトとイメージコントロール
○テーブルの結合(内部/外部)とJOINのネスト
○単一フィルタと複合フィルタの自動切換え
○そのまま使えるAccess汎用パーツ集
○SQLを簡単に実行できるフォーム
○SQL/ユニオンクエリーの基本
○SQL/ユニオンクエリーの変形と応用
○複数キーワードによる検索エンジン風のAND検索
○NotInListと連結コントロール
○NotInListと非連結コントロール
○カレンダーの2重起動の防止/複数回の使い回し
○ボタンによるWEBページ表示/ハイパーリンク(2種類)
○期間指定フォーム
○期間指定フォームとアクションクエリ
○期間指定フォームと選択クエリ
○期間指定フォームとレコードソースの切り替え
○通常のコンボボックスによるフィルタ
○更新の許可とフィルタ
○テキストボックス検索とコンボボックス検索
○テキストボックス検索
○コンボボックス検索
○長整数型を主キーにした時の入力時の重複の回避
○使用可能プロパティと編集ロックプロパティの差異
○EnabledとLockの使い分け
○コントロール/日付とスピンボタン
○コントロール/お手軽ハイパーリンク
○インデックスと検索/リンクテーブルとインデックス
○インデックスと検索/DAOとインデックスによる検索
○インデックスと検索/ADOとインデックスによる検索
○トランザクション
○トランザクションとレコード更新の最終確認
○トランザクションとエラー処理
○トランザクションと処理速度の向上
○現在のフォームに検索したデータを表示する
○新規のフォームに検索したデータを表示する
○DAOとコンボボックスによるフィルタ(単純な場合)
○コンボボックス(連結列)によるフィルタ
○コンボボックス(インデックス)によるフィルタ
○サブクエリとSQL/レコードを別テーブルに移す
○サブクエリとSQL/INの動作
○非連結ラジオボタンの操作
○連結ラジオボタンの操作
○非連結単独ラジオボタン(枠のない目玉だけ)の操作
○Undoの動作とフォーム
○Undoの動作とコントロール
○単票フォームと表形式フォーム
○IsNull関数の引数のパターンによる差異
○IsNull関数の動作
○単票と表形式でのデータが競合する時の処理
○チェックボックス/フィルタ,更新クエリ,個数計算
○チェックボックスと連結コントロール
○チェックボックスと非連結コントロール
○チェックボックス/Yes,NoかTrue,Falseか
○トグルでカレンダーを呼び出す
○DLookupの使い方
○検索とフィルタ
○コンボボックスのValueとText
○Nullフィールドの追加と更新
○月間単位での集計
○テキストボックスの末尾にカーソルを移動する
○OpenArgsで複数のパラメータを使う
○読み(あ行、か行など)のフィルタ
○選択クエリの動的作成
○コントロール名とコントロールソース名
○RefreshとRequery
○レポートの用紙サイズの変更
○チェック(CheckBox)したレコード数の取得
○チェック(CheckBox)したレコードだけの操作/ADO
○PrtDevModeを使う印刷設定
○PrinterオブジェクトとPrintersコレクション
○外部結合と参照整合性
○外部結合のパターン(INNER/LEFT/RIGHT JOIN)
○外部結合と不一致クエリウィザードのからくり
○ハガキウイザードと差出人データ
○Withと配列で簡略化する
○SetとNewの使い分け
○印刷プレビューの倍率指定
○Form_Unload使用時の盲点
○Splitの問題点と実用的対処法
○レポートフッターでの合計
○レポートフッターでの合計(詳細のFormat使用)
○BeforeUpdateへの対応方法
○OpenArgsの表形式と単票間での使い方/変更修正
○OpenArgsの表形式と単票間での使い方/新規追加
○フィルタと追加モード
○クエリとチェックボックスのチェック数
○フォーム上でチェック数の数え方
○レコードソースの切り替え
○連結フォームでのレコードの削除
○ラベルをソートボタンに使う
○複数のコンボボックスの連動
○プログレスバー(進行状況)の表示
○クエリからVBAのFunctionを呼び出す
○SQL文からVBAのFunctionを呼び出す
○印刷Formatと行別色違い印刷
○ファンクションキーの無効化
○リンクテーブルについての基礎知識
○リンクテーブルの位置の更新
○リンクテーブル使用上の注意
○リンクファイルの使用例
○リンクテーブルの有無と破損
○リンクテーブルと起動時の設定
○リンクテーブル設定用のデータテーブル
○コンボボックス検索
○初期値の設定処理/テーブルを使う場合
○初期値の設定処理/レジストリを使う場合
○定義域集計関数のDSumとDCount
○単一テーブルでの定義域集計関数の使い方
○複数テーブル間での定義域集計関数の使い方
○クロス集計クエリでパラメーターを使う
○クロス集計クエリでパラメーターのデータ型の指定
○VBAでクロス集計クエリの作り方
○クロス集計クエリの結果をエクセルファイルにする
○リレーションが設定されたテーブルのアクションクエリ
○単なる集計のためのクエリ
○テーブル形式のサブフォームの作り方
○サブフォームのカスタマイズ
○サブクエリと使用上の注意
○クエリにないテーブルの抽出をフィールドとするサブクエリ
○他のテーブルの値を抽出条件にするサブクエリ
○コントロール
○フォーム
○クエリー
○SQLクエリの種類
○モジュール
○マクロ
○テーブル
○プロバイダー
○カーソル
○ADOのオブジェクト変数の使い方
○DoCmd.Saveの使い方
○プロパティ
○テキストボックスのTextとValueの使い分け
○「コマンド実行中のエラー」の対処法
○行と列/データベースの正規化
○表形式フォームでのキーボードの使い方
○固定的メッセージの表示
○オプション引数の使い方
○Application.Echoの使い方
○DoCmd.RunSQLの使い方
○DoCmd.SetWarningsの使い方
○既定値に日付を設定する
○Static変数とトグル/ソートとフィルタの切り替え
○AfterUpdateとRefresh
○切断された参照
○ラジオボタン
○トグルボタン
○カレントデータベース
○EditとUpdate/DAOレコードセット
○フィルタ(DoCmd.OpenForm,Filter)
○フィルタの抽出条件の書き方
○フィルタの複数の抽出条件の書き方
○テーブルのデータに直接存在しない項目の抽出
○入力部分一致フィルタの作り方
○クエリ
○RunSQL
○RunSQLとExecute
○汎用モジュール/IsOpen
○汎用モジュール/IsNothing
○汎用モジュール/IsConfirm
○汎用モジュール/DispMsg
○汎用モジュール/データベースウインドウを表示
○汎用モジュール/VB Editorの表示
○汎用モジュール/Accessの終了
○BeforeInsert
○SumとDSum
○DSumとリアルタイム合計表示
○SumとNz関数の要否
○AccessからExcelへ/GetStringを使う
○AccessからExcelへ/TransferSpreadsheetを使う
○AccessからExcelへ/CopyFromRecordsetを使う
○レポート(クエリを使う場合と使わない場合)
○フォームの値によるクエリー
○多対多のリレーション
○定義域集計関数とリレーション
○定義域集計関数と複数テーブル
○定義域集計関数とリレーション間で複数の抽出条件
○SQL集計関数と定義域集計関数
○SQL集計関数
○定義域集計関数
○カレンダーによる日付入力/ポップアップ形式
○カレンダーによる日付入力/フォーム埋込形式
○フォルダ名の取得/フォルダ選択ダイアログ
○ファイル名の取得/ファイル選択ダイアログ
○複数のファイル名の取得/ファイル選択ダイアログ
○フルパスからディレクトリ名を取り出す
○コンボボックス/ControlSourceとRowSource
○コンボボックスへの非連結データの設定/ListIndex
○コンボボックスとリスト外入力
○ADOの操作例
○DAOの操作例
○Accessに独自メニューを追加する方法
○Accessに独自ツールバーを付加する方法
○独自ツールバーの呼び出し方
○メニュー用フォームビルダ(Switchboard)のからくり
○ADOとは
○ADOの使用手順と方法
○レコードセット
○Allow系プロパティ(AllowEdits)の動作
○リスト外の入力時のデータ登録
○リスト外入力時の処理/登録するデータが1個の場合
○リスト外入力時の処理/登録するデータが複数の場合
○リスト外入力時の処理/株式投資での使用例
○ダイアログを作る
○クエリで修正
○クエリで割り算
○ダイナセット
○RecordsetとNull
○Recordsetのデータ取得方法
○レコードセットのタイプ
○CurrentDbとRecordsetオブジェクト(DAO)
○&による結合
○コントロールとNull値
○EmptyとNullとNz関数とNothing
○レコードの新規追加
○オブジェクトのメソッド
○メンバーの参照方法
○オブジェクトのメンバー
○オブジェクト変数
○OldValue
○メモ型データの問題点/文字欠落への対処法
○ADOとDAOの比較/データベースとの接続
○ADOとDAOの比較/レコードセットの取得(DAO)
○ADOとDAOの比較/レコードセットの取得1(ADO)
○ADOとDAOの比較/レコードセットの取得2(ADO)
○DAO/データベースへの接続
○DAO/レコードセットの表示
○DAO/全レコード表示(カレントデータベース)
○DAO/全レコード表示(他のデータベース)
○DAO/主キーによる検索
○DAO/全レコードを順次検索する
○DAO/レコードの新規追加
○DAO/レコードの削除
○DAO/レコードの更新
○DAO/パラメータクエリ
○DAO/アクションクエリ
○DAO/オブジェクトの更新日
○DAO/レコードの検索
○ADO/データベースへの接続
○ADO/フィールド名の表示
○ADO/SQL(選択クエリ)の実行
○ADO/パラメータクエリの実行
○ADO/レコードの新規追加
○ADO/レコードの新規追加(配列を使う)
○ADO/レコードの更新
○ADO/レコードの削除
○ADO/アクションクエリーの実行
○ADO/更新クエリ(Connection)
○ADO/更新クエリ(Command)
○ADO/更新クエリ
○ADO/レコードセットのソート
○ADO/レコードセットのフィルター
○ADO/レコード数の取得
○ADO/フィールドデータの更新
○ADO/レコードの検索
○ADO/選択クエリ(Execute)
○ADO/更新クエリ(Execute)
○ADO/削除クエリ(Execute)
○ADO/追加クエリ(Execute)
○ADOXの使い方
○ADOX/テーブルの有無を調べる
○ADOX/テーブルの作成
○ADOX/テーブル・フィールドの削除
○ADOX/クエリの作成
■WSH
○ユーザー名の取得(VBScript)
○ショートカットの作成(JScript/VBScript)
○WSHとHTMLファイルとHTAファイル
○エクセル起動/書き込み/セルを操作する(VBScript)
○エクセル起動/書き込み/セルを操作する(JScript)
○エクセルの記号定数
○レジストリの読み書き(VBScript)
○レジストリの読み書き(JScript)
○ファイルの有無(VBScript)
○シェル(Popupと使用例)
○シェル(Execと使用例)
○フォルダ名の操作(GetSpecialFolder)
○フォルダ名の操作(BuildPath)
○フォルダ名の操作サンプル
○パス名の操作(GetAbsolutePathName)
○パス名の操作(GetFileName)
○パス名の操作(GetBaseName)
○パス名の操作(GetExtensionName)
○パス名の操作サンプル/ドラッグ&ドロップで操作
○NameとGetAbsolutePathNameの差異
○既存ファイルの拡張子を変更する
○既存ファイルの末尾に指定の拡張子を付加する
○既存ファイルから指定した拡張子を取り去る
○FileSystemObjectの作成(VBScript)
○FileSystemObjectの作成(JScript)
○WSHとは
○WSHとVBScript
○WSHとJScript
○WSHの限界
■DHTML
□画像アニメーション
□srcElementとparentElement
□マウスの位置
□ボタンの使い方
□insetAdjacentHTMLの使い方
□insertRow/insertCell
□outerHTMLの使い方
□innerHTMLの使い方
□innerTextの応用例
□innerTextの使い方
□getElementByIdとall
□classNameの問題点
□showModalDialogの使い方
□showModalDialogの使い方(詳説)
□showModalDialog/ダイアログから値を取得する
□showModalDialog/ダイアログに値を渡す
□showModalDialog/ダイアログから複数の値を取得する
□テキストアニメーション
□表示と非表示の切り換え/display
□マウスイベント/onMouseOverとonMouseOut
□マウスイベント/srcElement
□マウスイベント/ハッシュジャンプ
□marginとpadding
□onMouseDownとonClick
□文字コードの書き方
□Lightフィルタ
□Waveフィルタ/画像単位
□Waveフィルタ/文字単位/左右結合文字
□RevealTransトランジション/ページ単位
□RevealTransトランジション/画像単位
□RevealTransトランジション/文字ブロック単位
□BlendTransトランジション
□レイヤー/画像の前後関係
□ビジュアルフィルタ/Glow(文字)
□ビジュアルフィルタ/Shadow
□ビジュアルフィルタ/DropShadow
□ビジュアルフィルタ/Glow(イメージ)
□ビジュアルフィルタ/Blur
□ビジュアルフィルタ/Alpha
□ビジュアルフィルタ/フィルタの配列
□ビジュアルフィルタの基本
□TDCコントロール(表形式)の使い方
□TDCコントロール(表形式)のフィルタの方法
□TDCコントロール(表形式)のソートの方法
□TDCコントロール(単票)の使い方
□TDCコントロール(単票)のレコードの数
□DreamWeaverのレイヤーとビヘイビァ
□DreamWeaverの紛らわしいビヘイビァ
□CGIが使えない場合にスクリプトで電子メールを作る
■CSS(JScript/DHTML)
□TABLEでの使用
□position:absoluteメニュー
□position:absoluteの使い方
□position:relativeの動作
□スタイルの切り替え
□CSS小技集(2)
□ウインドウと全表示/非表示の共存
□ウインドウ形式で表示
□全表示/非表示の切り替え
□複数スタイル設定の問題点
□CSS小技集(1)
□position:absoluteの例
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■Excel VBA
○クラスモジュール/クラスの効用/Property
○クラスモジュール/クラスの設計
○クラスモジュール/クラスの操作
○クラスモジュール/罫線引き専用クラスの作成実例
○固定長データ(文字列)とその動作の問題点
○固定長データ(文字列)の処理と操作方法
○バイナリファイルによるオプションの設定と保存
○ファイル/ブック/シートの有無
○自動的に消えるメッセージボックス/WSH版
○自動的に消えるメッセージボックス/Shell版
○ActiveWorkbook/ブックのパス名など
○セルの書き換え/選択範囲内の全角を半角に変換
○ファイル名やパス名の取得/FileSystemObjectとVB
○メソッドと関数/セル単位での文字列の置換と削除
○共有マクロでどんなシートも簡単バックアップ
○複数ブックの起動とメニュー/ツールバー操作
○マルチページ(MultiPage)の使い方
○タブストリップ(TabStrip)の実用例
○トグルボタン(ToggleButton)の使い方
○ラジオ(オプション)ボタン(OptionButton)の使い方
○Excelのシートデータの検索ツール
○InStrと比較モード
○FormulaR1C1
○金種の枚数計算(2000円札対応版)
○セル範囲と2次元配列
○エクセルとUnicode
○独自のメニューとツールバーの作り方
○文字の変換とChr関数の使い方/英数字だけの半角化
○シート上に置いたコントロールの操作
○VBAで改ページを操作する
○行と列の操作/全シートの指定位置に行を挿入する
○行と列の操作/全シートから指定位置の行を削除する
○行と列の操作/行操作のためのキー設定
○行と列の操作/アクティブ行の挿入と削除
○行と列の操作/列のオートフィット
○シート操作ダイアログいろいろ
○シートの操作/指定したシートの有無を調べる
○シートの操作/指定したシートを削除する
○シートの操作/全シートを削除する
○多数のブックから特定部分を1つのブックにコピーする
○埋め込みグラフ/作成方法
○埋め込みグラフ/1種類のグラフの埋込例
○埋め込みグラフ/2種類のグラフの埋込例
○カラー番号と色の設定
○ベージ設定のコピーの方法
○リストボックスの列見出しの表示
○行の選択
○セルに連番をつける
○標準メニューの一部の修正の仕方
○積み上げ棒グラフの作成方法
○FileSystemObjectの使い方
○FileSystemObjectとフォルダ名の表示
○FileSystemObjectとドライブの種別表示
○FileSystemObjectとドライブの準備チェック
○FileSystemObjectと指定フォルダのサイズ
○ツールバーにコンボボックスを置いて操作する
○AccessからExceへADOでデータを取り込む
○Accessデータの挿入/パラメータクエリで取得
○Accessデータの挿入/全レコードの全データを取得
○Accessデータの挿入/指定フィールドのデータを取得
○Array関数と配列の操作
○Array関数の配列のインデックスの問題点
○ファイルの自動保存の方法
○イベントプロシージャ/Worksheet_Change
○イベントプロシージャ/Application.EnableEvents
○イベントプロシージャ/Worksheet_SelectionChange
○組み込みダイアログ(画像挿入)の呼び出し
○組み込みダイアログ(ファイル名取得)の呼び出し
○チェックボックスの使い方
○同一行を削除する方法
○印刷設定のパラメータの使い方
○印刷設定の使用例
○ショートカットキーの設定のパターン
○OnKeyを使うショートカットキー
○使うと便利なマクロ起動キーの設定例
○Isの使い方
○for〜eachの使い方
○ピボットテーブル(既存シートに作る)
○ピボットテーブル(新規シートに作る)
○GetOpenFilename/単一ファイルの読み込み
○GetOpenFilename/複数ファイルの読み込み
○Dir/複数ファイルの検索
○Dir/複数ディレクトリの検索
○ファイルの有無の判定
○汎用入力ダイアログ
○日付の加工
○西暦と和暦の変換
○動的配列の使用方法
○動的配列の内容表示
○多次元の動的配列の操作
○セル参照(Cellsの使い方)
○セル参照VBA方式とEXCEL方式
○セル参照の使用例
○坪と平米(坪数と平方メートル)の変換
○最終行位置の取得
○最終行の削除
○最下行セルを先頭セルにコピーする
○右端のセルを左端セルにコピーする
○最下行の処理の実例(マネーゲーム.xlsの例)
○オフィスアシスタントの使用方法
○スピンボタン(SpinButton)の使い方
○スピンボタンコントロールで日付を入力する
○Rangeを文字列として使う
○Rangeをオブジェクトとして使う
○ツールバーの作成
○ツールバーの状態の保存と復元
○レフエディタ(RefEdit)の使い方
○RefEditの定型的フォーム化
○RefEditによる文字列の置換
○RefEditによる行と列の処理
○RefEditによるセルデータの移動
○ショートカットメニューの作り方
○エクセルのコマンドIDリスト
○縦横変換コピー
○ステータスバーの使用
○Functionプロシージャーと自動再計算/Volatile
○セル内の漢数字/全角数字/半角数字の相互変換
○セル内の文字列の整形後の文字列を返す関数
○セル内の文字列の整形とAccessのDAOへの応用
○選択範囲のセル内の全角半角変換
○メッセージボックスで処理を分ける
○エクセルでホームページ/ブラウザコントロール
○エクセルでホームページ/CreateObjectを使う
○標準メニューにポップアップメニューを追加する
○メニューの項目を全部書き換える方法
○セルの内容の変更をトラップする
○エクセルからワードを起動する
○指定範囲のエクセルの表をワードにコピーする
○レジストリへの読み書き
○レジストリへの読み書き/文字列
○レジストリへの読み書き/数値
○レジストリへの読み書き/Boolean型
○オプションの保存と読み出しの雛形
○シートの指定範囲に罫線を引く(消す)方法
○シート名中の特定文字より前の文字列を取得する
○シート名中の特定文字より後の文字列を取得する
○散布図の応用/逆ウオッチ曲線を描く
○ブックの操作/Workbook_BeforeClose
○ブックの操作/Workbook_Deactivate
○ブックの操作/CSVファイルをXLSファイルにする
○コンボボックスの使い方
○複数列コンボボックス(3列の例)の操作
○リストボックス/複数項目選択
○リストボックス/データの設定
○リストボックス/選択の位置の取得
○リストボックス/選択の文字列の取得
○リストボックス/シート名の設定
○リストボックス/複数列リストの作成と操作
○セルの数式を値に変換する方法
○ウィンドウの最小化
○エクセルの表示/非表示の切り替え
○イベントや処理のキャンセル
○FileSystemObjectと複数ファイルのコピー
○指定範囲のフォント変更
○文字列比較とワイルドカード
○IME制御の問題点/KeyPressの例
○コントロール名の列挙
○固定長文字列の操作と使い方
○A1形式での表示
○数値入力されたセルのクリア
○タブストリップ(TabStrip)/静的タブの操作
○タブストリップ/動的にタブを作成する
○タブストリップ/可変タブ操作の雛形
○ファイルとブック
○エクセルの改行の操作と処理/ワークシート
○エクセルの改行の操作と処理/テキストボックス
○コマンドボタン
○テキストボックス
○ダイアログボックス
○デフォルト引数
○Changeイベント
○セル範囲の名前
○CurrentRegionとUsedRangeの使い分け
○COUNTAの動作
○Endの動作
○ClearFormatsの動作
○「マクロがみつかりません」の対応法
○シートの保護の方法
○自動再計算関数
○文字列の検索/バイナリとテキスト
○エクセルツールの雛形
○Intersectの使い方
○セル操作/セルに数式を設定する
○セル操作/ActiveCellとOffset
■Word VBA(コントロール等はエクセルと同じ)
○ワード用基本モジュール集(1)
○ワード用基本モジュール集(2)
○オプション設定マクロ
○常用マクロ入力マクロ
○一般コンテキスト作成マクロ
○基本コンテキスト作成マクロ
○メールをワードへ一括して取り込む方法
○ワードに独自メニューをつける方法
○文字の置換の方法
■Outlook VBA(コントロール等はエクセルと同じ)
○メールを一括してテキストファイルにする
○メールを一括してワードへ取り込む方法
■VBA(Officeファミリーに共通して使える)
○WindowsAPIのプロセス処理関数の使い方
○OpenProcess/GetExitCodeProcessの使い方
○OpenProcess/WaitForSingleObjectの使い方
○CreateProcess/TerminateProcessの使い方
○拡張子起動/ShellExecuteの使い方
○ランダムモードとバイナリモードの比較
○Basicのローカルルール
○Sub/Functionプロシージャの引数に多次元配列を渡す
○Functionの戻り値として多次元配列を返す
○Unicodeとバイト単位での処理関数の使い方
○Basicでのファイルの処理
○シーケンシャルファイルの扱い方
○バイナリファイルの扱い方
○ランダムファイルの扱い方
○FileSystemObjectを使ったCSVファイルの処理
○VBAとユニコード(Unicode)
○Basicとビット演算(操作)/And,Or,Not,Xor
○Basicと配列のコピー/基本4パターンの比較検討
○多次元動的配列の使い方
○コンパイルエラー/起る場合と起らない場合の差異
○値と式/値渡しと参照渡し
○参照設定の問題点
○Dim
○マクロファイルの位置
○事前バインディングの利点
○Internet Controls
○ユーザー名の取得
○画面の解像度の取得
○FileSearchによる検索とハイパーリンク
○FileSearchによる基本的なファイル検索
○FileSearchによる高度なファイル検索
○FileSearchのFoundFilesの使い方
○DoEventsの一般的使い方/動作を体感できるダイアログ
○DoEventsとマウスイベント
○DoEventsと再描画
○DoEventsと割込みの実行
○DoEventsと実行速度の調節
○Midの通常の使い方
○Midと置換
○Midの応用/2,3,4,5,6,7,8,9進数と10進数の変換
○時間差を分で求める
○誕生日から満年齢を計算する
○VBAからWindowsAPIを使う方法
○VBAとFindWindow
○CreateObjectの使い方
○GetObjectの使い方
○ワードの起動方法の例(CreateObject/GetObject/Shell)
○指定期間内での日曜日の数の求め方
○文字列から指定する語尾を削除する
○文字列から指定する接頭語を削除する
○文字列中から指定文字列を削除する
○Print/テキストファイルへのセル内容の書き込み
○Line Input/テキストファイルからセルへの読み込み
○Print,Line Inputによるファイル操作例
○Input/CSVファイルのデータをセルに読み込む
○Write/セルのデータをCSVファイルに書き出す
○Input,Writeによるファイル操作例
○時間差の求め方(時間だけを使う)
○時間差の求め方(日付と時間を使う)
○VBAとWindowsAPI/フォルダ選択ダイアログの操作方法
○VBAとWindowsAPI/HTMLHelpの操作方法
○VBAとWindowsAPI/ウェーブファイル(*.wav)の操作方法
○バインディング
○事前バインディング(Early Binding)
○実行時バインディング(Late Binding)
○バインディングの使用例
○パス名の抽出
○ファイル名の抽出
○n秒間待機する
○文字列中にある全角半角スペースの削除
○拡張子の取得
○再帰的プロシージャ/文字列反転と階乗での使用例
○Boolean/InStr/Andの使い方
○IsPathCheckの使用例
○配列の要素の削除
○先頭の&Hと末尾の&
○列挙型Enumの使い方
■VB/VB.NET
○VB.NETとC#の甘い関係/VB不要論/覚える必要なし(笑)
○Process.Startの動作/2重起動との関係
○ボタンとイベント
○VB.NET入門(2)
○VB.NET入門(1)
○VB.NET超入門
■VBScript(VBS)
○ASXファイル/書き方(XML)
○HTAファイル/書き方
○HTAファイル/VBScriptの実行例
○HTAファイル/JScriptの実行例
○HTAファイル/ドラッグ&ドロップ
○VBSでエクセルを起動する
○ActiveXとVBScript
○年号と西暦の相互変換
○VBScriptの正確な意味とは
○インラインスクリプトの使い方
■JScript
○画素ヴビューアもどき
○ページ内での連続検索
○ページ表示後のイメージの切換え
○ラベルタグ(Label)とコンボボックスの動的変更
○showHelpの使い方
○event.srcElementの使い方
○event.returnValueの使い方
○クロスサイト・スクリプティング
○Aタグの2種類の動作
○テキストの表示/非表示の切り替え(2)
○テキストの表示/非表示の切り替え
○再送信メッセージへの対処
○unescapeとescapeの使い方
○onSubmitとonResetの動作
○フレーム分割とJScript関数の実行
○フレーム分割とJScript関数の実行/ボタンを使う
○フレーム分割とJScript関数の実行/Aタグを使う
○サウンドを鳴らす
○動画の再生(avi,wmv,mpg,mpeg,mid,wav)
○クッキーの読み書きと削除(2)
○コンボボックスの操作
○リストボックスの操作
○複数選択リストボックスの操作
○JScriptからPHP/CGIを呼び出す
○Dateオブジェクト
○Submitボタン
○今月のカレンダーの表示(日曜は橙色/今日は赤太字)
○オブジェクト階層
○クリッカブルマップ(map,usemap)の使い方
○ActiveXのカレンダー
○this キーワード
○ウインドウの種類
○パスワード
○タイマーの使い方
○イメージのサイズとズーム効果
○Imageオブジェクト
○コンボメニュー
○外部ファイルの読込み
○クッキーの読み書きと削除(1)
○ファイル名の取得
○乱数の出し方
○evalで電卓
○画像のポップアップ表示(2種類の方法)
○スクリプトのタグ
○ボタンの表示
○ファイル情報の表示
○resetボタンの動作
○インラインフレーム
○ポップアップ表示(ActiveX)
○substrの使い方
○splitの使い方
○document.referrer
○onLoad
○乱数的に整数を出す
○formタグとtableタグ
○#とjavascript:void(0)
○CSSとタグ中のスタイル埋込み
○CSSとJSでのイメージのURLの差異
○マウスイベント
○ABC of JScript
○配列の作り方
○サブウインドウの表示
○サブウインドウの表示/ポップアップ
○サブウインドウの表示/サイズ可変
○背景とイメージの切替
○日付と時間
○ラーメンタイマー
○飲酒運転(オートマ用)
○飲酒運転(マニュアル車用)
○デブは人魚の大敵
○愛のラブレターの書き方
■Java Applet
○再帰呼び出しとパスカルの三角形
○再帰呼び出しのC/C++との比較
○アダプタークラス
○イベントリスナー
○コントロールの位置
○アプレット雛形
○アプレット(スレッド)雛形
○パラメータの取得
○ファイル保存
○ファイル読み込み
○ダブルバッファリング
○ウインドウプログラム
○描画の文字と色
○MediaTracker
○メッセージボックス
○フィボナッチの数列
○文字の表示
○Java Tool
○テキストエリア
○テキストフィールド
○スクロールバー
○ラジオボタン
○チェックボックス
○ボタン(2)
○ボタン(1)
○JBuilderで作る
○Forteで作る
○Swing
○スレッドの使用/動く文字(Denko)
○スレッドの使用/画像の切り換え(TemplateThread)
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■PHP
○filectimeとfilemtimeの差異
○PHPと日本語パラメータの渡し方/fseek.php
○拡張子の取得
○フォルダ内の拡張子の一括変更
○画像カウンターの作成と表示
○ファイルにアクセス制限を付加する
○Shift_JISテキストの表示
○EUC-JPテキストの表示
○defined関数の動作
○サブルーチンの実行
○文字列の分割
○スクリプト再読み込み
○ファイルの有無
○日付と時間/LocalとGMT
○ディレクトリ名の抽出
○メールアドレスの確認
○各文字のurlencodeとurldecode
○テキストカウンター
○EUC-JPパラメータの取得
○Shift_JISパラメータの取得
○PHPと画像の表示と作成
○PHPのウイルスチェック
○str_replaceとstristrの使い方/入力チェック
○処理の中断/exit関数
○処理の中断/Abort関数
○処理の中断/POSTとGETの峻別
○PHP Ver5移行への注意点
○PHPとビット演算/シフト演算
○カレントディレクトリの変更
○PHPからPerl/CGIに値を渡す
○スクリプトの再読み込み
○PostgreSQLをPHPで操作するサンプル
○データベーステクニック集(PL/SQL)
○レコードセット操作関数の使い方
○データベースへの画像の保存/検索と読み出し
○PostgreSQLのパターンマッチ検索
○pg_select/insert/delete関数の使い方と問題点
○pg_fetch_array/row/assocとレコードセットの表示
○データベースPostgreSQLの操作
○画像の拡大縮小とファイル変換/JPG,PNG,GIFなど
○画像の作成/JPG,PNG,GIFなど
○リアルタイムアナログ時計の作成
○渡されたパラメータの取得/Shift_JISの場合
○渡されたパラメータの取得/EUC-JPの場合
○header関数の動作/リダイレクト(含Perl)
○header関数の動作/パラメータのエンコード
○可変変数の使い方と問題点
○クラスの使い方と使用例
○文字コードの変換の順序/EUC-JPとSJIS
○array_slice関数と改行文字の処理
○画像掲示板での画像ファイルの削除
○PHPソースの文字コードとデータファイル
○連番項目を含んだ連番ファイルの大量自動作成
○複数選択リストボックス/HTMLで作成しPHPで処理
○複数選択リストボックス/PHP内で作成し処理する
○セッションの操作とセッションハイジャック
○セッションの操作/2種類の使い方とその操作
○セッションの操作/認証付5ページ間での使用例
○セッションの操作/POSTとセッション
○今日の日付(JScriptとPHP)
○過去の日付データの一括削除
○データファイル中のイメージ
○GET方式で検索されない要注意文字への対応
○WindowsプログラムからPHPを呼び出す
○Basic認証
○Content-Type/text/htmlとtext/plain
○空行
○半角数値と全角数字(または漢数字)の相互変換
○今日の日付のファイル名の作成
○実行時間エラー/php.ini
○opendirとreaddir
○var_dump()とprint_r()
○global
○CSVファイル専用エディタを作る(csv_editor2.php)
○複数ファイルからデータを検索する(term.php)
○CGIとPHPによる短いトピックの表示
○hex2binの使い方とその応用例
○ファイル検索ログファイルに出てくる文字コード
○euc-jpの中でsjisの文字コードを使う
○文字コード(SJIS)と改行の処理
○文字コード(EUC-JP)と改行の処理
○複数文字列(OR)を含む行の抽出と除外
○複数文字列(AND)を含む行の抽出と除外
○ヒアドキュメント
○ヒアドキュメント/Perlとの比較
○ヒアドキュメント/変数展開
○ヒアドキュメント/使用サンプル
○複数キーワードとAND検索/行単位で検索
○複数キーワードとAND検索/ファイル全体から検索
○16進文字列のデコード/UTF-8の場合
○16進文字列のデコード/Shift_JISの場合
○16進文字列のデコード/言語指定がない場合
○GET方式での16進文字列のデコードの実行
○POST方式での16進文字列のデコードの実行
○システム定数
○trueとfalse
○Perl互換の正規表現
○否定演算子
○parse_url
○IS_A関係
○require_onceの使い方
○fputsとUNIXの改行/Null文字を含むファイルへの対処
○mb_http_output("pass")
○echoと改行
○HTMLフォームと古バージョン
○文の終わり
○大文字と小文字
○MTA
○コメント
○フィルタをかける方法
○CSVファイルの書き込み方法
○CSVファイルの読み出し方法
○サイト内ファイルの検索方法
○16進数文字列のデコードとUTF-8の処理/Google,MSN用
○16進数文字列のデコード/Yahoo!用
○ログファイルを検索エンジン別に切り分ける
○タグの無効化
○PHPからPHPへのパラメータの受け渡し
○HTMLからPHPへのパラメータの受け渡し
○urlencodeとurldecodeの動作と使い方
○PHP Ver4.2.*でのGETとPOST
○PHP Ver4.2.*でのHTTP出入力とlocalhost
○PHP Ver4.2.*で起こるトラブル
○キーワードによるファイルの再帰的検索
○文字列処理関数の使い方/mb_strimwidth
○文字列処理関数の使い方/strchrとstrrchr
○文字列処理関数の使い方/0起算と1起算
○文字列処理関数の使い方/拡張子の取得(2種類)
○特定の設定がクッキーに保存されるフォームメール
○確認メールで送信者のメールアドレスが存在しない場合
○フォームメールで同時に送信者にも確認メールを出す方法
○フォームメール送信完了時の送信内容表示ページの作り方
○フォームメールの送信方法
○formタグ内のsubmitボタンの使い方
○formタグ内のresetボタンの問題点
○自動型変換(Type Juggling)
○ファイルの削除とリネイム
○文字列連結演算子
○配列
○isset関数の使い方と危険な入力のサニタイズ
○HTMLファイルのタグの除去/strip_tags関数の動作
○ページの保護の方法(一括ダウンロード防止対策)
○終了表示の方法
○メールアドレスの書式確認方法
○環境変数と組込定数
○ヘッダの送り方
○mb_send_mail関数(mb_language指定して使用する場合)
○mb_send_mail関数(デフォルトで使用する場合)
○画像の表示/ページ内に埋め込む
○画像の表示/freadを使う
○画像の表示/readfileを使う
○画像の表示/chunk_splitを使う
○画像の表示/fpassthruを使う
○動画の表示(*.mpg,*.mpegファイル)
○動画の表示(*.wmvファイル)
○PHPの参照渡しとエイリアス
○PHPの参照渡し(C++風の方法)
○PHPの参照渡し(C風の方法)
○ファイル保存と文字コード
○配列の内容のシリアライズ
○multipart/form-dataの処理
○Basic認証ダイアログ
○ファイルのアップロードの方法
○クッキーの読み書き
○別のPHPの呼び出し/POST方式
○別のPHPの呼び出し/GET方式
○foreachの動作/配列の場合
○foreachの動作/ハッシュ(連想配列)の場合
○フォームデータの保持/以前の入力値の保持
○フォームデータの保持/同名のチェックボックスの場合
○フォームデータの取得
○フォームデータの取得/同名のチェックボックスの場合
○メールの出し方
○メールの出し方/追加ヘッダーの書き方
○フルパスでのURL指定
○二次元配列の作り方
○配列を返す関数(file,split)と2次元配列
○配列を返す関数/1次元配列の場合の操作
○配列を返す関数/2次元配列の場合の操作
○配列を返す関数/CSVファイルと改行の処理
○フィルタと文字コード
○ファイルの読み書き
○PHPと日本語
○サイト内ファイルの検索方法/複数キーワード対応
○認証付きで画像がアップロードできる掲示板
○株式みなし取得価格の検索(H13.10.1)
○旧転換社債のみなし取得価格の検索(H13.10.1)
■PerlとPHPの比較対照
○危険な文字の有無のチェック
○危険な文字の無効化と削除
○入力文字数によるチェック
○入力のチェック
○ボタンによるメニュー
○関数化するかしないかの差異
○ファイルの配列的処理
○配列の追加と削除
○エンコードとデコード
○文字列の分割/配列化と配列要素の参照
■Perl/CGI
○日本語パラメータの渡し方/seek.cgi
○Jcode.pmの使い方(詳細)
○正規表現の拡張構文
○フリップフロップ演算子
○UrlEncodeとUrlDecode
○grep関数の使い方
○複数ファイルからグラフを作成する
○多次元配列の作成と操作
○CSVファイルを二次元配列的に処理編集する
○フォルダ内の拡張子の一括変更
○正規表現/後方参照/その他
○16進文字列の逆引き
○ハッシュの削除
○Jcode.pmによるBase64エンコード
○手動によるBase64エンコード
○複数文字列のAND検索
○Perlのウイルスチェック
○正規表現とウイルスが埋め込む文字列の入力チェック
○jcode.plとJcode.pmの使い方
□gethostbyaddrとgethostbyname
○存在価値の希薄なcontinue
○continueの使い方で差が出る例
○無名配列の使い方
○無名ハッシュの使い方
○処理の中断/exit関数
○処理の中断/Abort関数
○処理の中断/POSTとGETの峻別
○連想配列とeach/delete/exists
○qw,q,qqの差異
○__END__の効用
○エンディアンの判定
○push/popとunshift/shiftの動作
○input/textareaタグと改行の処理
○メールのヘッダーと日本語/CGIとPHPでの比較
○メールと文字コードの変換
○ファイルから行の削除/改行あり文字列を指定して削除
○ファイルから行の削除/改行なし文字列を指定して削除
○ファイルから行の削除/全行を削除
○ファイルから行の削除/行番号を指定して削除
○crypt関数の使い方と問題点
○myの有無とリファレンス
○myの有効範囲
○レキシカルスコープ
○Jcode.pm/sjis,euc-jp,utf8,ISO-2022-JPの相互変換
○Jcode.pmの使い方
○あるファイルの一部分だけを他のファイルに挿入する
○画像掲示板での画像の削除
○ディレクトリの作成と削除
○タグの置換と文字コードの変換の問題点
○メタ文字(メタキャラクタ)とindex関数
○配列の使い方
○ディレクトリの有無/2つの方法の比較検討
○複数行のコメント/pod
○shiftと$#
○空行と空白の判定
○エンコードの問題点
○文字コード/JISとISO-2022-JP
○文字コード/EUC-JP
○POST方式で送られてくるデータ
○ビット演算とシフト演算
○モジュール/*.plと*.pm
○モジュール/package関数
○モジュール/型グロブ(type glob)
○複数ファイルから列挙型の用語検索(term.cgi)
○参照とサブルーチン
○ハッシュ/サブルーチンへの参照
○無名サブルーチン
○参照と逆参照/リファレンスとデリファレンス
○リファレンス(参照)と二次元リスト(配列)
○リファレンス(参照)と複数個のハッシュ(連想配列)
○日付と時間の処理/localtime,time
○日付と時間の処理/stat
○検索キーワード付きアクセスログファイルの作成
○opendir/readdirとディレクトリの有無
○opendir/readdirとファイルテスト演算子
○CSVファイル/配列的処理と行単位的処理
○配列的処理と行単位的処理の実際例
○localhostとcgi-binの問題点
○サイト内ファイル検索
○検索用の関数/EnumFiles(PATHNAME)
○検索用の関数/InvestigateFile(FILENAME)
○検索用の関数/DisplayItem(FILENAME,$title,@lines)
○サイト内ファイル検索/ローカルで使う場合(1)
○サイト内ファイル検索/ローカルで使う場合(2)
○「""の中の''」と「''の中の""」の差異
○「($para)=@_;」と「$para=@_;」の差異
○CGIの出力
○正規表現と特殊変数$1,$2,...
○LocationとRefresh
○Premature end of script headers:への対処法
○リンクの実行とsubmitとbutton
○文字コード変換(UTF-8からShift_JISへ)
○タグの削除と文字コードの変換/文字化け
○メールの文字コード
○データファイルと相対パス
○日本語のエンコーディング
○Jcode.pm
○MIMEヘッダー形式
○フォームメールでの送信者メールアドレスの注意点
○Perlの論理演算子
○localhostと127.0.0.1の差異
○メタ文字の検索
○chopとchomp/改行処理の要否
○ファイルのアップロード/multipart/form-dataの処理
○ランダムファイル/固定長データの読込書込修正削除
○ディレクトリエントリ/ディレクトリの判定
○CGIソースの文字コード
○text/html(plain)と改行
○ファイルの内容表示
○サブルーチンの引数と戻り値/スカラーを返す
○サブルーチンの引数と戻り値/配列を返す
○サブルーチンの引数と戻り値/連想配列を返す
○サブルーチンの引数と戻り値/myの落とし穴
○連番項目を含んだ連番ファイルの大量自動作成
○画像の表示
○同名で複数のチェックボックスの値の取得
○defined
○substrの動作
○エラーの表示方法
○openとエラー処理
○拡張子の取得と変更
○s///のeオプションの動作
○半角数値と全角数値(漢数字)の相互変換
○nextとlastの比較(fsearch.cgiの例)
○真と偽
○httpd.confでのScriptAliasの指定と動作
○Premature end of script headersへの対処方法
○負の添え字の使い方
○binmodeの使い方
○改行文字(Newline)
○改行コードにまつわるトラブルと対処法
○Statusヘッダー
○Statusヘッダーの使い方
○Statusヘッダーとエラー処理ルーチン
○SSIと文字コード
○SSIと文字コード/EUC-JPの場合
○SSIと文字コード/EUC-JP/SHIFT-JISの場合
○乱数の使い方(randとsrand)
○ランダムページ/画像/テキストの表示(SSIを含む)
○IPアドレスの逆引き/フォームからPOST方式
○IPアドレスの逆引き/GET方式
○EUC-JPとパターンマッチの問題点
○EUC-JPとパターンマッチでの誤動作の回避
○エラーメッセージ表示サンプル
○splice関数の使い方
○ソースの分割(*.cgiと*.pl)
○Perlと多次元配列
○2次(二次)元配列のサンプル
○リダイレクト
○指定ページを呼び出す
○SSIの埋め込み
○16進数文字列のデコード
○フォームデータの取得/複数値を返すコントロールの処理
○フォームデータの取得/通常のチェックボックス
○フォームデータの取得/複数値を返すチェックボックス
○フォームデータの取得/CGI.pmを使う場合の処理の方法
○フォームデータの取得/伝統的原始的方法
○フォームデータの取得/CGI.pmを使う方法
○split関数と分割数
○ファイルの行単位的処理と配列的処理
○ファイルオープン(open)/読み込み
○ファイルオープン(open)/書き込み
○ファイルオープン(open)/追加書き込み
○ファイルオープン(open)/エラー処理の方法
○ファイルのopen/closeとパイプ
○ファイルテスト演算子
○ファイルテスト演算子の使用例
○クッキー(2)
○パターンマッチ/検索
○パターンマッチ/置換
○パターンマッチ/正規表現
○Jcode.pm/JISコードとBASE64コード変換(1)
○Jcode.pm/JISコードとBASE64コード変換(2)
○jcode.plの使い方
○メールの出し方/基本的方法
○メールの出し方/ヘッダーに日本語を使う場合
○メールヘッダー
○メール本文
○送信サンプル
○ヒアドキュメントとメール
○CGI.pmで作るHTML/原則的方法
○CGI.pmで作るHTML/簡略化する方法
○CGI.pmで作るHTML/実例
○DTD
○MIMEヘッダー
○Base64とBase64への手動エンコード方法
○ISO-2022-JP
○真と偽
○ライブラリ検索順
○サブルーチンの呼出し
○インポートタグ
○非公開ディレクトリ
○gifcat.plの動作
○.htaccessファイル
○ボタンでリンクを実行する
○ヘッダーの書き方
○multipart/form-dataの処理
○Apacheの設定
○クッキー(1)
○削除メッセージ
○フォームからCGIを呼び出す
○ハッシュ一覧
○CGI.pmでの値の取得
○簡易カウンター
○文字化け
○よく使う正規表現
○ブラウザが送信する環境変数の表示
○DHCP
○プロキシサーバーと環境変数
○タグの除去
○ファイル処理
○送信方式(GET/POST)と送信データの取得
○送信データの切り分けの方法
○Shift-JISコードの問題点
○CGIと文字コードの変更/euc-jpの使用
○文字コードの変換の具体的使用方法/sjisからeucへ
○AND検索の方法
○OR検索の方法
○AND検索とOR検索を組合せる方法
○画像がアップロードできる掲示板
○英語類似語辞典
■スクリプト系モノグラフ・ツール・ソフト
○スクリプト第2部へ移動
○プログラミング夜話へ移動
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