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| 新刊 『パブリックコメント手続の検証と条例化に向けて』 |
■発行 2007年2月
■B5版 123ページ
■東京自治研究センター・情報公開クリアリングハウス編
■頒価 会員 800円 一般 1,000円
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| 『これからの個人情報保護―良い条例をつくるための資料集』 |
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行政機関個人情報保護法案が国会に提出され、住民基本台帳ネットワークの稼動を2002年8月に控え、個人情報の保護制度の重要性が強く認識されてきています。多くの自治体は、電算機処理された個人情報に関する保護条例を制定していますが、これからはマニュアル処理された個人情報も含む個人情報保護条例の制定が求められています。そこで、より良い個人情報保護条例の制定のための議論の素材として、各地の個人情報保護条例を各論点ごとに整理した資料集を作成しました。国の行政機関法案も網羅しました。条例の制定・改正の議論の素材に是非。
■発行 2002年7月
■B5版 132ページ
■情報公開クリアリングハウス編
■頒価 会員 1,200円 一般 1,500円
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| 『これからの情報公開【再改訂版】―よい条例を作るための資料集―』 |
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より良い、使いやすい制度を作っていくための議論の素材となる最新の情報公開制度の動向を、各論点ごとにまとめた資料集をパワーアップさせました。資料集には、法案・要綱案はもちろんのこと、各地の比較的良い条文、抜本的改正の動向、判例などを網羅的に掲載し、論点ごとにまとめ簡単な解説を加えています。好評につき再改訂。
■発 行 2000年7月
■B5版 本文176ページ
■頒 価 会員 1,200円 一般 1,500円
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公開開事例を100事例厳選し、公開された文書をサンプルとして掲載! 事例一覧
かねてから、情報公開制度は「作る時代」から「使う時代」に入っていると言われています。これは、情報公開法の成立をもってますます強調されるようになってきました。最初に条例が制定されてから17年以上経過し、その間、市民が条例を利用することにより少しずつ確実に情報公開の範囲は拡充してきましたが、このような利用状況の全容は十分に把握されずにきました。そこで、情報公開法施行を前に、情報公開条例により公開された事例の集大成をした本です。取り上げた題材は特に情報公開の拡充に貢献した事例が中心で、事例の概要とともに実際に公開された公文書を一挙に100事例掲載しました。
■発 行 2000年7月
■B5版 本文344ページ
■情報公開クリアリングハウス 編
■頒 価 会員 2,400円 一般 3,000円
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2001年4月から施行される情報公開法は、私たちに情報の公開を求める権利を保障した制度にすぎません。私たちがその権利を使わなければ、情報は出てこないのです。情報公開がされるもされないも、一方のイニシアティブは私たちにあるのです。そこで、情報公開クリアリングハウスでは、一人でも多くの人に情報公開法を政府から情報を引き出す道具として使ってもらうため、情報公開法の使い方をわかりやすく説明したパンフレットを作成しました。自治体の情報公開条例を利用する中で培ったノウハウを盛りこみ、具体的に説明を加えました。
■ 発 行 2001年3月31日
■ B5版 本文22ページ
■ 頒 価 300円(送料別)
■ 発 行 情報公開クリアリングハウス
※5部以上まとめてのお買い上げの場合は送料は当会負担とさせていただきます。10部以上まとめての場合は、2割引での頒布とさせていただきます。
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| 『情報公開制度不服申立実態調査報告―自治体条例の実態』 |
1998年度版 1999年度版
2000年度版 2001年度版
例年実施している、自治体での情報公開制度に伴う不服申立ての実態を調査の2000年度版です。今回は、808の自治体の協力を得、不服申立ての件数、処理状況、答申の内容などについて統計を取りまとめています。概要は『情報公開DIGEST』第5号に掲載していますが、報告書は自治体別の不服申立ての状況や、裁判事例などを収録しています。
■A4版 100〜150ページ
■情報公開クリアリングハウス編
■頒価 会員 1,200円 一般 1,500円
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行政機関個人情報保護法案ブックレット2
『行政機関個人情報保護法案 修正のポイント』
2003年通常国会に提出された行政機関個人情報保護法案に対する情報公開クリアリングハウスの修正提案とその解説のブックレット。
■発行 2003年1月 ■B5版 16ページ(資料 36ページ)
■情報公開クリアリングハウス発行 ■頒価 300円
ブックレット『行政機関個人情報保護法案ここが問題!』
防衛庁での情報公開請求者リスト作成問題を受けて、現在国会に提出されている「行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律案(行政機関個人情報保護法案)」の問題点を、防衛庁リスト問題をケーススタディに整理したブックレットです。防衛庁リスト問題は、いかに政府内で個人情報が安易に扱われているかを知らしめましたが、再発防止、そして行政機関の持つ私たちの個人情報を保護するために、どのように法案を修正すべきかを、自治体の個人情報保護条例なども例にまとめました。
■発行 2002年6月7日 ■A5版 20ページ
■情報公開クリアリングハウス編 ■頒価 200円(5部以上送料無料。10部以上2割引)
『よくわかる情報公開―めざせ〈情報公開士〉―』
情報公開法ができ、情報公開制度はいよいよ使う時代となりました。そこで、情報公開を求める市民運動では、そんな時代を迎え1999年の4月から「〈情報公開士〉養成講座」を開講し、情報公開を道具として使いこなし、公開された情報をもとに行政に対案を示すなど、行政や社会のあり方を変えることをめざす人々を増やすために、講座を続けてきました。その講座の内容を整理し、まとめた情報公開制度を使いこなすためのブックレットを作りました。情報公開制度の構造や使い方、実際にどのように活用したのかなどを、事例を示しつつわかりやすくまとめました。巻末には、情報公開法全文と1999年4月1日現在の情報公開条例制定自治体一覧を掲載しました。情報公開制度を使ってみたい方、関心のある方の入門書としてご活用いただけます。是非、お買い求めください。
■発 行 1999年10月 ■装 丁 A5版 110ページ
■頒 価 1,000円 注文が5冊以上の場合は1部800円
会員は、10冊以上の注文で1部700円
■編 者 情報公開を求める市民運動 編
■編集・発行 情報公開クリアリングハウス
『情報公開アジア会議―市民社会を開く 会議報告書』
“Conference on Freedom of Information and Civil Society in Asia”
2001年4月に情報公開クリアリングハウス主催で行った国際会議の報告書です。日本語版と英語版があります。若干の残部がありますので、ご関心のある方はぜひ。なお、英語版はウエヴサイト(http://foi-asia.org)でも見ることができます。
■発行 2002年5月 ■日本語版 A4 75ページ 英語版 A4 92ページ
■頒価 会員 1,0 00円 一般 1,200円(日・英版とも)
『韓国の情報公開法』
情報公開クリアリングハウスが2000年6月に実施した、韓国の情報公開に関する現地調査の報告書です。調査を行ったのは、行政自治部、憲法裁判書、行政法院、ソウル市、全州市。全羅北道、政府記録保管所、参与連帯などで、韓国情報公開法の実態や、自治体での情報公開の状況についてヒアリングを行い、その結果をまとめました。
■ 発 行 2001年3月 ■ B5版 48ページ
■ 頒 価 800円 ■ 発 行 情報公開クリアリングハウス
『機関紙「情報公開」合本―情報公開法 市民立法のあゆみ―』
80号を数えた情報公開を求める市民運動ニュースレター「情報公開」をまとめたものです。情報公開法制定までの市民の動き、日本における情報公開制度の歴史がわかる1冊です。
■発 行 1999年11月 ■B5版 上下巻 全980ページ
■頒 価 会員 1万円 一般15,000円 ■情報公開を求める市民運動 編
『情報公開法を求めて―市民運動の20年―』
情報公開法制定記念して開催したパーティーのために作成・発行された記念冊子です。情報公開法を求める市民運動に長くかかわった方からの寄稿や、市民運動のこれまでの軌跡を掲載したものです。残部がありますので、会員の皆様には印刷原価でお譲りします。ぜひ、どうぞ。
■発 行 1999年6月26日 ■A4版 本文55ページ
■頒 価 会員 500円 一般 600円
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