| 【DF List】 とは |
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1. インストール 自動解凍書庫 DFLST***.EXE を起動してください。 2. アンインストール 「アプリケーションの追加と削除」から「DF List」を削除してください レジストリは、使用していませんが、INIファイルを使用していますので、アンインストール後、インストールされた フォルダにINIファイルが残りますので、エクスプローラなどで C:\Program Files\DFList のフォルダを削除してください。削除しなくても何の問題もありませんが、ゴミとなります。 3. 基本的操作要領 ![]() フロッピーディスク内のファイル名の一覧を取得する場合を例にして説明します。 @ フロッピーディスクを入れます。 A 「フォルダ」−「開く」をクリックすると「フォルダ参照」ダイアログが開きますので、フロッピーディスクを選択します ![]() ![]() B するとフロッピーディスク内のファイルを検索し 1行目にクリック時のタイムスタンプ 2行目に全ファイルのトータルサイズ 3行目以降にフロッピーディスク内のファイル名一覧 が表示されます。同時にメニューの「印刷」が有効となります。 ![]() C 「印刷」をクリックすると、画面に表示された状況がそのまま印刷されます。印刷の制御機能は全く付いていま せん。「エクセル印刷」をクリックすると、画面に表示されたデータをクリップボードを経由してエクセルに転送し 印刷されます。印刷の制御機能は全く付いていません。(エクセル任せです) ![]() ![]() ※ 大きなフォルダを選択すると時間がかかります。それぞれの環境によって違いが出ますが、 Celeron500MHz Memory128MB Windows2000 で約5GBのフォルダを選択し検索させると2分20秒かかります。(あくまで目安です) 4. 機能 まずは使ってみてください。 ○ 指定したフォルダ内の下層ディレクトリ内のファイル名も一挙に取得 ○ ファイル名の取得のほかに選択によりファイルのサイズ・ファイルの最終更新年月日の取得が可能 ○ 取得したファイル名等の印刷が可能です。ただし、フォントのみ ○ 印刷の制御機能を付けていないことから、他のソフトで行えるように取得したファイル名等をクリップボ ードにコピー出来ます。また、“DF List”とワープロやテキストエディタ等を同時に起動していればクリッ クひとつでワープロやテキストエディタ等のカーソルの位置にコピーが出来きます。 ○ 最下層フォルダを開いた時に限り、取得したファイル名等の並べ変えが可能です。 ○ 最下層フォルダを開いた時に限り、表示されたファイル名にマウスカーソルを合わせダブルクリックする とそのファイルと関連付けされているアプリケーションが起動し、ファイルを開いてくれます ![]() ![]() |
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