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今日は南武線で川崎まで出て京浜東北線に乗り換えたが、接続がよくて意外と速い。 東横線乗換えは電車賃が若干安いのを除けばメリットなし。 | |
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もともと橋本から多摩センターに出てモノレールで帰る予定だったので、橋本まで来てくれてぎりぎりセーフ。 | |
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なんと本日も課長がお休みとのことで、昼過ぎに解放されて、またまた東工で障害対応。本日は引継ぎだけなので20時くらいに終了。 | |
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JRで品川乗り換えで1時間30分くらいとのことだが、新宿駅までも遠いので渋谷行きのバスに乗ったが、これがおおはまり。渋滞で渋谷までですでに30分以上浪費。 渋谷からは東横線で桜木町へ。渋谷での浪費がたたり昼飯の時間がなくなる。12:00着。 昼から来るといった課長は腰痛でお休みということで、14時頃には解放される。その後障害対策で東工で23時まで。明日も早いのに・・・。つらい。 | |
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そのまま東京駅まで歩いていって大丸でおにぎりを買い国際フォーラムで食べる。 しばし休憩した後、今度は赤坂まで歩く。絶品のチョコレートケーキが食べられるANAホテルに行く。あまりにおいしかったのでパンとオレンジケーキを買って帰宅。 | |
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善後策として、実家に行ってシャワーを借りることにして事無きを得た。 万が一のために早起きしたのが効を奏した。ギリギリまで寝ていたら実家に行く余裕すらなかったところだ。 実家からは車で多摩センターに行き、駐車場に止めて都心へ。多摩センターの駐車場は比較的安く、30分120円。結局9時間かかったが、2時間無料になるまで先日開店したばかりの三越で買い物し、結果1680円。 | |
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料理がおいしいことこそ「おもてなし」というHちゃんの選んだホテルだけあって、最初の冷スープからして絶品。後は推して知るべしという料理でした。 ウェディングケーキも生(?)ケーキで、デザートとして出たが、こちらもおいしかった。 | |
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数年前は、二足歩行ロボットといえば、なんだが危なっかしい歩きだったと思うが、ずいぶんと進歩したものだ。 | |
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途中で走れば多少縮まるかもしれないが、それでも1分縮まるかどうかわからない。5分縮めるのは至難のわざ(不可能?)である。 | |
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徒歩では遅刻間違いなしの35分前、しかたなく駅に向う。駅に着き、階段を上るとちょうど電車が来た。 電車はぎゅうぎゅうであったが会社到着は始業の3分前、所要時間32分である。 全行程歩くとどんなにがんばっても37分かかる。朝の5分は貴重だからなかなか悩ましい。 | |
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しかし、支持率とは何ぞや? いわゆる世論というやつだが、一般の国民感情で政治が動いたのではたまったものではない。 古代都市国家は直接民主制であったが、その後の紆余曲折で現代では間接民主制になったはずである。 混迷を深めている米国の大統領制にしても、一見直接民主制のようだが、選挙人制度を介した間接民主制である。 直接民主制の悪例はドイツのヒトラーである。それだけ民衆は流されやすいということである。 話は森内閣に戻るが、森首相は「失言」はしているが、「失政」はしていない。(ほんとか?) 政治は「結果責任」が原則である。どんなに立派な人物でも「結果」を残さなければ評価されない。逆に、どんな悪党であっても「結果」を残せば、政治家としては「◎」である。 まあ、不信任案の採決がどう転ぼうと「結果」残せる人はいないのだから、どっちでもいいというのが結論である。 どっちでもいいのだから、違う人にやらせてみるのも一興である。そういえば、米国の大統領もどっちでもいいな・・・。 | |
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旅館も残ったご飯は捨ててしまうのだろうから、資源的にも環境的にも正解であろう。いわゆるWin-Winの関係である。 しかし、旅先での数少ない食事の機会に「残り物のおにぎり」を入れてしまっては、何のための旅行かわからなくなってしまう。と考えてしまうのは私だけか・・・。 | |
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確かに、寮や社宅は会社から近くて、家賃が市価(?)の半分以下であるからメリット大なのだが、従業員にだけメリットがあるわけではない。 会社も「従業員の募集、定着率の向上、モラルの向上」等メリットがあるからこそそのような政策をとってきたはずである。 そもそも、独身者や自宅保有者は「社会的強者」であるから、それ以外の世帯が相対的に優遇されること自体それほど問題があるとは思えない。 子育て世帯を優遇することも「会社」の社会的存在理由の一つである。(少なくても以前はそうだった。) 安定した社会で、次世代を育むことは「国家の存続」に必要なことである。 もっとも、雇用環境が悪化している現状にあっては、会社側もなりふりかまわぬということか。 ところで、成果主義に基づく賃金体系といったところで、現状の賃金体系に毛の生えた程度である。 incentive wage systemとまでいうなら、そうそう該当者なんていないのだから、年収1億くらいの制度にすればよいのに。 | |
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