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最近のドラマは引っ張るだけ引っ張って「何それ?」みたいな終りかたをするのが多くて辟易していたのだが、最近はまともなのが復活してきたのだろうか。いい傾向である。 | |
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しかし、個人技となると日本人は向いていないのではと思うことがしばしば。南アの主力選手はボールが足元に吸い付いているように見えた。まるでヨーヨーのように。 日本の選手でも技術的に優れた人はいるが、 「ヨーヨー」の水準の技術は見たことがない。 | |
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大体、傘がぶつかる前に既に肘ががんがんあたっているのだが、そっちのほうは全然気付かない。 傘があたったおかげで、肘もあたらないようになった。傘はともかく隣でごそごそと動いて肘ががんがんあたるほうがよっぽどいやである。 災い転じて福といったところか。やれやれ。 | |
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16号を北上しようと思ったら、16号に出る右曲がり車線は全然動かない。仕様がないので左に曲がって遠回りしてもいいと思ったら、そのまま保土ヶ谷バイパスにのってしまう。 三ツ境近くでバイパスを降り、やっと目的地方向へ北上。なんとか相模大野に到着。 家へ帰ろうかと思ったが、16号は尋常ならない混みようなので、そのまま相模湖方面へドライブ。 16号は激混みだったが、相模湖まではスイスイ、その後の20号も渋滞なしだった。 夕食に高尾のヨーカドーに寄り、町田街道経由で帰ろうと思ったら、道に迷う。 散々迷った挙げ句、なんとも幻想的な秋(?)祭りをしている集落を発見。車を止めて見に行く。 多摩センターのすぐ裏手にこんな昔ながらの祭りを行なうところがあるなんて・・・。 道に迷ったのも神のお導きか? | |
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(別な意味で違和感のあるメンバーであったが・・・。) 水曜日という条件を考えれば、参加者8人は上出来であろう。同じ条件で札幌で開催してもこれだけ集まるかは疑問である。 甲子園の時もそうだが、決して高校野球好きや関係者が集ったというわけでなく、「イベント」があるからそこへ行くわけである。このあたりが「南高生らしい」わけである。 話し上手のI氏のおかげか、大笑いの中あっという間に24時近くとなり、区内でない私はまたまた終電間近の電車で帰路へ。 家についたのは1時ちょいすぎ。水曜日だったせいか、電車も空いていてわりと楽だった。 | |
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電灯を「電球色」に替えて気分一新。気分転換ばっかしているが肝心の作業は全然進まない。 なんとかしなくてはと思いながらこの状況である。白旗も視野に入れた対策が必要か? | |
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ホスピタリティのいい店でランチ。味もサービスも最高。これならサービス料を払ってもいいと思うほどだ。 それに比べて近くの○○○は対応が悪いのにしっかりサービス料だけは取るのだから信じられん。 あまりに暑いのでお台場にでも行こうと「新橋」へ。「ゆりかもめ」にのる前に新橋界隈を散策。結構面白かったのでそのまま銀座まで歩く。 有楽町の交通会館は地方の物産を扱う店が入っていて、いろいろ物色して帰宅。宇和島の「じゃこてん」を肴に「多摩の恵」で一杯! そういえば、「コアアップ・ガラナ」もありました。昔はよく飲んだが、これは「北海道」限定とは最近知りました。確かに他県で売っているのは見たことがない。 | |
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それに比べて、障害対応の方は時間をかければそれなりに原因がわかるし、場合によっては対策も可能なわけだから達成感がある。 というわけで、やりがいのない仕事は残っていく・・・。 | |
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