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試合の結果や応援掲示板の内容とかで大体の内容は知っていたのだが、「ピッチャー」が想像よりもよかった。本格派ではなかったが、ちゃんとPL打線を打ち取っていた。 あとは「女」応援団長がかっこよかった。105年の歴史の中でも女性の応援団長は初めてとのこと。 地方大会では、「あとひとり」コールが出たのを応援団長が相手に失礼だからと制止したとのこと。ええ話や〜。(; ;) 毎度おなじみのPL応援団の人文字もすばらしかった。TVでは映らなかったが「札南」もあったらしい。 2回戦の「明徳」の「徳」は難しそうである。(さすがに「義塾」はないだろう。) それにしても「甲子園出場」はすごい「集客力」だ。どんな企画の同窓会をしてもこれほど「人」は集まらない。「高校野球」にはそれほど興味のない「私」ですらビデオとって見てたりするのだから・・・。いい夢みさせてもらいました。 | |
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いろいろ試した結果、JavaScriptでStyleSheetを書き出すという方法に落ち着く。 最終的な結果は「ドイツ編」とかとなんら変わらないのだが、配置座標の自動計算は課題だったのである。 | |
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もっとも晴れたら晴れたで暑いのでじゃまだったりする。やはりストロボ内蔵でAFのコンパクトカメラは便利だわ。 さて、結果を見てみると、さすがに50mm、f1.8一眼レフの描写力は秀逸。絵がシャープ。 (「写真館」に載せた結果はビデオ入力なのであまり違いがわかりませんが・・・。) しかし、マニュアルフォーカスなのでピントを合わせている間にシャッターチャンスを逃すことしばしば。次の課題です。 今回一番活躍したAPSの使い捨ては、画質はあまいが雨の日も気にせず持ち歩けるのでGOOD。フィルムがコダックだったのがいいのか? 期待のGOODYは、使用方法が間違っていた(ストロボをONにしないと絞りが開かない?)せいか、思ったような写真が得られなかった。地元企業だけに地元の風景にあった色合いではあったが・・・。 やはり、夜景も一眼レフとの結論になったが、外付けの「ストロボ」も持ち歩くのはしんどい。これじゃあ観光にならん。 | |
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四国の写真(GOODYの分)を取りに行った。写真も全て揃ったので「写真館」の更新もしなければと思いながら、結局、早々に就寝。 | |
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バスのある時間だったが、タクシーで帰る。明日からは「盆休み」である。 | |
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また、「つぐみへ・・・」を見逃してしまった。 それはともかく、とにかく寝たい・・・。 | |
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定時後すぐの特快なら間に合うのだが、ぎりぎりまで仕事して、会社帰りで混み合う電車に乗っていくというのもなんなんで、フレックスで16:00に出た。 たまたま特快に乗れたので、新宿まで行くと遠回りだし、会社帰りの人波に逆行するのがいやだったので、中野で降りてバスにて初台へ。 初台で「鰻」を食べて万全の体制で行くはずだったのだが、あまりにも高級な店だったので、出来上がるまで25分程待つはめに・・・。食後のコーヒーはもらわずに早々に試験会場へ。 まだ結果はわからないが、600点の壁は厚い。今思えば、400点から500点へは比較的容易だった。 難しい問題は捨てて、簡単な問題を取りこぼさないようにすればよかったからだ。 しかし、600点以上を目指すには、今まで捨てていた難しい問題をも解答していかなければならない。 しかも、捨てながら解答しても「時間」が余るわけでないのに、さらに難しい問題にまで解答するのは現状では不可能である。従って、今回もいいとこ500点台であろう。 | |
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PL学園と本気で試合ができること自体「ありがたい」である。 もし、何かの拍子で勝ってしまおうものなら、「明徳義塾」と「智弁和歌山」が待っている。 ますますもって「ありがたい」。 | |
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「つぐみへ・・・」に関しては四国でみればいいと思っていたのだが、テレビ朝日系は中継されていなかった。 「Summer Snow」は13万のデッキだったのでちゃんと録画されていた。さすがに高いだけのことはある。ちなみに失敗したほうは3万くらいだった。 しかし、四国のTV特に民放はつまらんものが多くてほとんどNHKを見ていた。そういえば、イギリスもドイツも同様にTVがつまらんかった。 つまらんことに不平を言っているのではない。いい場所はTVがつまらんということである。 東京はTVがおもしろすぎて逆にいかんな。人間がくさっちゃうよ。こまったもんだ。 | |
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やっと夏らしい日になったが、やっぱ暑いわ。ばてばてである。 休み休み夕方まですごす。高知城へ土佐犬を見に行く。残念ながら土佐犬はいなかったが、公園ではまたもや「よさこい踊り」の練習をしていた。熱い町だ。 羽田からは「多摩センター」行きのバスで帰ろうと考えていたが、渋滞で到着が遅れている上に補助席になるという。調布行きも立川行きも同様だったのでオーソドックスにモノレール+電車で帰った。 バスは便利だが補助席というのはね〜。しかも渋滞みたいだし、トイレはついていないし。自分たちは大丈夫だが子供とかは大丈夫なのかな? バスが便利になった分モノレールは空いていた。平日だったが電車も空いてて、まあいい選択だった。 | |
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四国全体にいえることだがホスピタリティがよい。理由は「お遍路さん」。いわゆる「接待」をすることに慣れているとのこと。すれ違った子供が挨拶してくるのもこの慣習からきているらしい。 やっと晴れたので四国カルストへ向かう。440号の峠は10分通過50分停止と書いてあったが、行くと本当だった。 運良く10分くらいの待ちで通れる時間となった。途中沈下橋も発見。 四国カルストの国民宿舎(?)で「あめご」を食べる。いままで食べた川魚で一番かもしれない。 その後、旧道沿いに四万十川の源流を見ながら走る。 本日の宿泊地サンピア高知で夕食を食べて、再びはりまやばしへ。「夜市」ではなかったので着いたころにはほとんど商店は閉店していた。 しかし、そのうちに人が集まってきて、「よさこい踊り」の練習をしていた。「祭り」までいられないのが残念。 食事もよくてなかなかよい宿だったのだが、寝る間際に大事件が・・・。詳細はち〜すけののほほん日記で。 四国の道路整備率は悪い。大型車のすれ違える国道や県道は5割である。だから「道路特定財源制度」を堅持しよう。という「うちわ」が配られていた。 この「うちわ」には「いい道には、いい物語がある。」というフレーズがあるが、大型車がすれ違えない道だからいい物語ができるのでは? 宇和島市のすぐ側にある九島の老人は島に架橋することに反対するという。「不便さと引き換えたくないもの」を守ろうとしている。 確かに道路は所々狭く不便といえば不便なのだが、だからこそ何度も行きたくなるようないいところなのでは? 乱開発が進まないことを願うばかりである。 | |
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セットでフカの湯ざらしとじゃこ天を食べる。フカのほうは珍味、じゃこ天はおいしかった。 本日は宿でのご飯なので早々に宿へ戻る。貸切り状態の焼き鳥ハウスで地鳥のバーベキューを食べる。 相変わらず食べてばかりである。腹ごなしに卓球をする。ちょっとだけ運動。 しかし、リアルタイム(?)アップロードをするためにパソコンを持ってきたのだが、大洲ではなく山の方なのでPHSは使えないし、公衆電話はグレーのISDNタイプでないので、アップロードができない。 | |
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といっても「四国」である。まだまだ素朴さの残っている土地柄だから、すこぶる治安がいいようだ。 旧商家を改造した喫茶店は、2階が陶器とブリキのおもちゃのギャラリーになっていたが、監視員がいるでもなく、鍵つきのショーケースに入っているでもなく飾ってあった。 町営の「町家資料館」も誰もいない。いたずらするような人はいないということらしい。 きわめつけはすれ違った「子供」が「こんにちは」と挨拶していくことである。また来たいと思う一瞬である。 しかし、観光客には寛大であるが、移り住んでくることには抵抗があるとも聞く。だからこそ治安がいいのかもしれないが・・・。 | |
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