| TOP |
| 伝言板 |
| ち〜すけの部屋 |
| おやの部屋 |
| リンクの部屋 |
| 写真館 |
|
|
|
|
ところで労働法によれば、希望退職は会社側の同意がなければ成り立たないとのこと。 すなわち、会社側が同意しない場合はその人は割増退職金等の対象にはならず、それでも強引に辞めた場合は「自己都合退職」扱いとなるらしい。 このようなケースとして考えられるのは、会社として遺留したい人材という場合もあるだろうが、むしろ次に挙げるケースのほうが懸念される。 労働法上、「希望退職者の募集」は「整理解雇」を行うための条件となっている。したがって整理解雇したい人材に割増退職金は払いたくないというケースが考えられる。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
最初はち〜すけも気乗りしていなかったようだが、夕食前の空腹時だったのが功を奏したようだ。 普段はついつい0.5号や0.7号しか買わない「福砂屋」の初めての「1号」である。 前から変な商標だと思っていたら、説明書をみたら「蝙蝠(コウモリ)」を現しているとのこと。確かに蝙蝠みたいだ。 なんでも、「中国では"こうもり"は桃とならんで大変おめでたいもの、慶事、幸運のしるしとして、日本に於ける鶴亀の如く尊重されています。」とのこと。へ〜。知らんかった。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
1万5千円前後とのこと。それでも以前のPHSのときはメールが使えなかったので4,5万だったとか。 今のPHSは2千円ほどなので、ランニングコストを考えたらなかなか換えられない。PHS版iモードの登場まで様子見か? | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
カレーが一万円である。内容は伊勢エビとあわびとのことだがいくら銀座とはいえ諭吉が泣いてしまう。 富士屋ホテルのカレー二千円(税・サ別)も結構きていると思ったが、こちらは現天皇が皇太子時代におかわりをして厨房を慌てさせたという由緒ある(?)カレーである。 そういえば、どこぞのホテルの中華料理は素材こそ高そうなのをふんだんに使っていて値段もそれに見合って高かったのだが、サービスを含めた満足度が金額に見合わないという経験があった。 資生堂パーラーはどうなのであろうか?素材が高いのはいいとして、はたして金額に見合う満足度を提供できるのであろうか? | |
|
|
|
|
まあ、それはそれで合理的だが、今回の件ではなんだかんだと難癖つけられて補償自体も値切られそうなのだから、引き揚げさせたらよいと思う。 そのほうが日本人の感性にもあっていることだし・・・。 | |
|
|
|
|
最近はやりの風邪か?それとも昨日から飲んでいる化膿止めの抗生物質の副作用か? 取りあえず抗生物質を飲みなれたものに代えて様子を見るが全快には至らず。やはり風邪かもしれないので、総合感冒剤も飲んで様子見。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
そりゃそーだ。普段は「おい」としか呼ばれないのだから「ちょっと」じゃ気がつかないって! | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
箱根でかった欅(ケヤキ)のお櫃(ヒツ)を使ってみる。4合炊いたが全部は入らなかった。どうやら3合用のようだ。 普段なら茶碗一杯強を二人で分けるのだが、この日はニ杯ずつ食べることになる。実に普段の4倍弱の量である。 よく旅館の朝食だと普段は一杯のところを三杯くらい食べられるというが、それはお櫃のせいかもしれないと思った。 つまり、炊きたてプラスお櫃だとご飯のうまみが引き出されるようだ。買って正解である。 今度の「父の日」は「お櫃」でも送ろうかと思った。「母の日」では「ケンカ売ってるのか?」と疑われかねないので・・・。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
そうとう寒かったが、富士山を背景とするベストポジションで写真を撮っていた外人グループは裸になっていた。びっくり。 その後は山中湖経由で昔からよく知っている秋山村を抜けて帰路につく。 お家で夕食の後は、洗濯の山との格闘。一気に現実に戻る。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
本日のウェイター(女性だからウェイトレスか・・・。)は昨日のウェイターほどではなくちょっと安心。昨日のウェイターがすごかったのね。 (後で注文の再確認に来た。間違ってはいなかったが・・・。となりの席のウェイトレスはメモを取っていたし・・・。) チェックアウト時に昨日からの疑問「食事の時、他の人はあの"でかキー"をどこに置いているのか?食事の時はフロントに預けているのか?」が解決した。 「でかキー」は「花御殿」だけであった。他の大多数の部屋は普通のプラスチックのキー(20×3cmくらいの)だった。 車についてはちょっと懸念がある。昨日の大雨で雨漏りしてないかどうかである。 自分は新聞紙とタオルを常備しているので問題ないのだが、キーは預けていて、ホテルの係員が移動する方式だからだ。 しかもちょうど運転席のお尻のあたりが一番被害にあいそうなのだ。これでは格好のネタを提供してしまうことに・・・。 (古い車こそ屋根付駐車場に置いてほしいものだ。なんてね。) 懸念は杞憂に終わる。雨漏りはしていなかった。しか〜し、ドアを開け閉めしてもらうような車でないんだなこれが、しかも洗ってないし・・・。ちょっと恥ずかしかった。(続く) | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
日記を2/27まで書いたところで、ち〜すけがお目覚め。ちょうど台風一過で晴れだしたので散歩することにする。 宮ノ下の商店街やホテル内の日本庭園・温室を見てまわる。 嵐の後の晴れ間はまずかった。花粉のせいで鼻水がとまらなくなってしまった。ふ〜。 散歩から戻り部屋で温泉でもと思ったが、丁度夕食前だったせいかなかなか温かくならない。仕方なくぬるま湯のまま入浴することに・・・。 夕食はセットのフランス料理フルコース。レディーファーストのところで私が先に座ってしまってちょっと気まずい空気に。 だからというわけではないが、今回は「でかキー」の置き場所をウェイターに聞く。テーブルの上でいいらしい。「大きいですからね。」と笑ってました。 さて、料理が運ばれたきたが、「○○○の△△△ トゥールダルジャン風」はなんとなくわかるようなわからないようなネーミングだが、「□□□の××× ルゾーおじさん風」は全くわからない。「ルゾーおじさん」って誰? (原文は"Gran-Pere Ruzaud"。ということは「ルゾー爺さん風」だな。なんかまずそうー!) 味については定評があるので敢えて触れないが、量的には小食の私達でちょうどいい程度だったので、同年代の人たちには少なめかもしれない。 | |
|
|
|
|
朝食の時、キーをどこに置けばいいのか迷って辺りを見渡すがテーブル上に置いている人はいなかった。 ウェイターに聞けばよかったと後悔したが、タイミングを逸したので仕方なくテーブル上に置くことにする。(かなり邪魔。) ウェイターのスマートさに驚く。メニューの選択肢はそれほど多くないのだが、メモも取らずに一度聞いたら完璧に把握していてた。(さすがプロフェッショナル!) 外は大荒れだったがここは別世界。ゆったりした朝食の後はホテルの資料館等をまわり、卓球を1時間程する。 (チェックアウトと結婚式の受け付けでごった返すクロークで卓球を申し込む。ちょっとご迷惑だったかもしれない。反省しても仕様がないのだが・・・。) バスツアーの集団(ランチツアー)が来る前に軽く昼食をと思ったのだが、ティーラウンジは本日の結婚式関係者で満席。 ダイニングはまだ開店していない。このままではバスツアーと一緒になってしまうので、グリルへ。 自慢のカレーを食する。デザートのアイスも含めて2人で5千円強はちょっときているが、どちらもおいしかった。(続く) | |
|
|
|
|
部屋でしばらく休んでからホテル内を探検する。探検がてらち〜すけの実家に電話するが連絡とれず。 ここに来ていることは言ってなかったので、このままでは私達が行方不明状態になってしまう。 30分おきに電話するが連絡つかず。今日の電話はあきらめて部屋に戻ったところなんと部屋でPHSが使えた。なんとか連絡がとれてホッと一息。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
大盛りでお腹いっぱいだったが、国分寺においしいスフレが食べられる喫茶店があるというので寄る。 コーヒーが売りの店で4人とも紅茶を頼んでしまいちょっと気まずい空気が・・・。 なぜかメニューにスフレがなく、代わりにシフォンケーキを頼むが、2種類のシフォンのうち「ダージリン」では紅茶と同じになってしまうからともう一方のほうを注文する。 帰り際にショーウィンドウを見る。売れ線は「ダージリン」のほうかもしれないと思いながら見入っていたら「そんなことで反省会をするな!」とつっこまれる。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
最初はバリキャリ風の服装だったので話しかけても無視されるということで、ユニクロ(?)風の服装になったらとけこめたという結論(もちろんそれだけではないが・・・)だった。 最初にハデハデな格好でデビューしようと思うほうも問題ありだが、異分子は排除するというグループにわざわざ参加する必要もないと思う。 極端な話をすれば、相手のほうが近寄ってくるようなスペシャリストになるというのはどうでしょう。FPとか消費生活アドバイザーになるとか。(極端すぎるか・・・。) | |
|
|
|
|
| |