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よく、飛行機代が格安の冬にヨーロッパを旅行するが、朝は9時頃まで薄暗い。それでも、旅行なので楽しい気分になる。 うむむ・・ヨーロッパ気分でブランド品でも買うか! | |
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(1) うがいをする。 (2) マスクをする。 (3) 使い捨てカイロをタオルでつつんで胸の上に置く。 なんかこんなんで特許でもとれたらいいんだけれども。 | |
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情けない記事(?)ではあるが、テレカは嬉しいと思った。(興味のある方、読んでどれだかあててみて下さい。) しかし、ハイソでおしゃれな女を目指して買っている雑誌に貧乏体験で載るのはいかがなものでしょうね。 | |
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ひき逃げ自体も非難されるべきことだが、最近報道されている警察の事故処理にまつわるいいかげんな対応の話はにわかには信じ難い。 被害者にとって頼れるものはまず警察しかない。事故の現場検証等、責任を明らかにするための情報は全て警察に頼るしかない。 今年は自分の母もバイクと接触するという事故にあった。母は「信号は(歩行者にとって)青だった。」と言い、バイクの人も「(車にとって)青だった。」と言った。何故かその事故の際、すぐには現場検証をせず、重傷だったバイクの人が回復するのを待った2ヶ月後に検証を行なった。 案の定、信号のことで責任がはっきりしなくなり、弁護士の先生に相談するなどいろいろと手段を講じ、検察庁にも出向き、最近ようやく保険金としていくばくかのお金をもらった。 母の体のケガはそれほどではなかったが、たくさんのいやな思いをした。"信号の青"についてはもめることが多いと聞いているが、警察の対応には「おばさんが飛び出したのでは」という先入観が込められていたらしい。 母は生きていたから反論することができた。冒頭の先生は亡くなられてしまっていた。加害者は判明後も、何のおとがめもなかったらしい。真実はどうだったのか。私はそれが今もなお口惜しくてならない。 | |
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体調が悪いので家まで直通のミニバスで帰った。そしたら途中からダシのきいたシャツを着たおじさんが乗ってきてバス中すごい臭いになった。 吐きそうになりながらがまんして乗っていたら頭も痛くなってしまった。ふう・・・。 | |
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もうじきボーナスも入ってお正月休みもやってくる。働いていてよかったなーと思う瞬間かな。もっとも最近はボーナスがしょぼすぎてうれしさもほどほどである。 (夕刊フジにボーナスが夏に比べて増えている企業としてのっていたらしいが、夏があれじゃあ・・増えたといってもしょぼしょぼ。) | |
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あとは食べ過ぎとにんにくアレルギーで七転八倒の腹痛。日記も書けずに眠るだけだった。 | |
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にもかかわらず、不況のせいか人は少なく、あまり混んでいなかった。宝石や時計といったものはやはり、衣食足りてから欲しくなるものなのか。 私は久しぶりにいい買い物ができ、幸せになった。(ぽんすけにクリスマスプレゼントも買ってもらったし。) | |
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実は初めてぽんすけと2人で出かけたのは横浜だったのだが、意外と行かない。 珍しくバスに乗り、横浜ベイサイドマリーナまで行った。時間が遅かったのですいていてゆっくり見ることができた。クリスマスらしく、すてきなディスプレイだったけれども欲しいものはなかった。 中にすごく奥行きがあるように見えるお店があってどんどん入っていったら、私のコートによく似たのを着ている人がこっちへ向かってきた。よけようとすると同じ方向によける。「?!」と思ったら鏡だった。ほんと驚いた。 | |
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なんでも宗教は非科学的な話をもっていて、それを人に信じさせているように思える。 人の弱いところに宗教という方便を使ってつけこんでお金を巻き上げるという行為がけしからんのではないか。 「サギ」と一括して呼んでしまうと問題点が不明確になってしまうようで心配な気がする。 | |
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なんか疲れ気味でヤル気の出ない今日この頃なので暖かい会社にいるとボーっとしてしまう。倦怠期ってやつなのかもしれない。 | |
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昼は桜ヶ丘のフランス屋でかきフライを楽しんだ。かきは1〜2月が最も美味とさ れているが今でも十分、おいしかった。 いつの間にかおしゃれでおいしいレストランに変わったフランス屋には有閑マダ ムがすてきな服を着てランチを楽しみ、談笑していた。 こんな世界の人から見れば、毎日、遠くまで通って働いて食べて寝るだけの生活 をしている自分は家畜のように惨めなものなのかもしれないと思った。 (今の私は「眠る」ことが一番の幸せになっています。) | |