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イルミネーションはとっても綺麗で心浮き立つ思いがした。おのぼりさんのように(?)写真をとった。 昔、パリでクリスマスを過ごした時、その美しいイルミネーションを見てとても感動した。 シャンゼリゼは光の道だった。東京もやっとパリ並み(?!)になってきたのかもしれない。 | |
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絵ハガキのモチーフ、ウオンバットも可愛い。幸せな様子が伝わってきて、なんだかこちらも幸せな気持ちになった。おすそ分け、ありがとう。 | |
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道路も電車も混んでいるから大変である。IT革命だなんだといっても移動手段がこう原始的ではかなわないなーなんて思いながらぎゅうぎゅうと進んでいった。 (もう21世紀になるのにね。) クリスマスコンサートは綺麗で明るく楽しく、なかなかよかった。Yさんは普段は「面白い方」と認識しているが、舞台の上ではなかなか立派なものである。こういう世界を持っていることをうらやましく思った。 | |
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「なんだー、雑炊か。」と少し思ったが、さすがにパレスホテルから運んできているだけに美味しかった。 雑炊なので他の料理・デザートもふんだんに食べれてこれは意外とオトクだった。大満足でした。 | |
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SEは技術の変化が早いのでついていくのも大変だし、仕事も遅いのが当たり前という風潮があってよろしくない。 しかもその割に生活レベルは決して高くない。現代版ああ野麦峠みたいなところがある。 転社をきっかけに組合活動がやや活性化しているが忙しいからそういう問題を避けるのではなく、もっと積極的に会社に働きかけるべきではないかと思う。こういう場合は会社単位ではなく、SE全体の組合が必要かもしれない。 今までは私も組合活動に無関心であったが、この頃はいろいろ考えるようになった。転社問題のプラスの側面かもしれない。 ぽんすけにはもっと人間的な暮らしを取り戻して、前みたいにハナ歌を歌いながらお茶碗を洗ってもらいたいものである。 | |
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法律は用語だけではなく、考え方を十分に理解しないと正誤問題の細かいところまでわからない。もっと勉強しようなんて殊勝な気持ちになった。 それにしても試験会場の大学の椅子が木の板で固くて、お尻が痛くなったのにはまいった。 座り直すと試験監督がなにげなくそばを通っていく。カンニングと思われたのかもしれない。 次回は座布団でも持参しないと・・。 (この大学の学生さんはいったいどのくらい授業に出席しているんだろう。文句はでないのかしら。) | |
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生活は皆それぞれになったけれど、幸せが感じられてよかった。 (もっとも、集まれるような人は幸せなのかもしれませんが。) 明日は資格試験だということもすっかり忘れて楽しんだ。 (結局、今日は1回も本を開かなかった・・。) | |
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なんで?と思うがそれだけ最近の女性は魅力的なのだろう。なんか面白い。 | |
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(疲れて寝ぼけているのかな。) | |
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そういえばみんな背広を着てすわっているのに彼はYシャツの首をはだけ、腕まくりをしていた。 やはり太っているから暑いのだろうかなどと考えると、講師の話に十分集中できなかった。 (でもおかげでこちらは眠らずに済みましたが。) | |
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今日の会議はなんだか退屈で、つい窓の外ばかりを見ていた。向かいに見える古いマンションの窓に猫が丸くなっていた。猫もいちょうを眺めているように見えた。 やがて飽きたのかカーテンの向こうに消えたが、またちょっとすると戻ってきた。私は相変わらず会議室で自由がきかなかった。猫の気ままな動きをうらやましく思った。 | |
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薬を飲んでのんびりしていたら夕方にはよくなった。オタフク風邪ではないようである。とりあえず、よかった。 | |
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試写会についてのわたしの情報はなにやら有名人が来ていたり、試供品をもらったり、アンケートに答えるといったものであったが、今回はそのいずれでもなくただ観るだけであった。 場所が九段のサイエンスホールで近くの武道館でMISIAがコンサートをやっていたから人がとにかく多く、ダフ屋さんもいっぱい出ていた。都会の異次元空間に迷い込んだみたいで面白かった。(映画もね。) | |
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教室に入ったらみんながペアになって自己紹介のレッスンをやっていて、わたしはいきなり外国人の先生に自己紹介するはめになり、ドギマギしてしまった。 (教室は生徒6人単位に外国人の先生が1人) さすがにビジネスユースを目指すだけにいろいろな角度から質問させ、説明させるレッスンで「なるほど、こんなことを話せばいいのか。」と妙に感心してしまった。初対面の日本人と話すときにも応用できそうだ。 ただ、なかなか話しが進まない。相手に興味を持たないとなかなか話しを掘っていけないからだ。 これはいつも難しいと感じているところなので、これを機会に改善できればいいな、と思った。(性格だから無理かしら。) | |
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しかも来年は21世紀、「2001年宇宙の旅」の年になる。こんな日を迎えるなんてなんだかウソみたいな気持ちである。 (だって1999年で滅亡すると思っていたから・・。) | |