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しかし、結婚する年齢が上がってきているせいかシンプルなデザインの中、レースの豪華さが眼をひく。 こんなおしゃれなドレスで挙式できるのなら、もっとゆっくり独身でいればよかったかも・・。 | |
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大体、サービス料ばかりとって一体なにがサービスだったのかわからないところも多いからこれは支払う価値あり、である。 | |
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年取るとお風呂に入るのが面倒になるとはいうけれど、これでは・・。 | |
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まあ、それでも中部地区の大災害を思えば何事も無くすごせたことだけでありがたいと言うべきか。 | |
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眼科医になるのが難しいのか、もうからないからなり手がいないのかわからないけれど、不便この上ない。 | |
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改装したばかりというのにこれでは商売あがったり、といったところでしょうね。 | |
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しかし、祖母と歩くとなんと老人には歩きにくい街になっていることか、と思う。段差、段差、段差・・。段差をつける必要のないデパートのレストランの入り口にもデザインなのか段差がついている。 祖母はいちおう歩けるが、目も悪いし、足元はおぼつかない。これからこういう老人は増える一方なのだからもっと出かけやすい街にしてもらいたいと強く感じた。 | |
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自分の選挙区から出た人なのでがぜん関心が高くなる。週刊誌ではそのお金でかつらを買っていたという話が、うそか本当かわからないが載っていた。 たしかに、あの選挙ポスターはなんだか髪が不自然でヅラっぽいと思っていた。しかし、この場合個人の一番知られたくない部分を公開してはいないか。罪は罪だが、そういうプライバシーはもっと守られていいと思う。 以前、数値は忘れたが日本人の中で髪の薄い人の割合を新聞で見たことがあるけれど、それに比べると公共の場で見かける人々のうち髪の薄い人の割合はかなり少ないと思ったことがある。 人は誰しも知られたくない部分があるのだ。 | |
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H社は寡黙な初老の人で、大きな乾燥機を分解し、問題点を発見しててきぱきと片づけた。説明も言葉少なかったが、確実な仕事に好感が持てた。 M社は若いサービスマンでマニュアル通りマットをひいてその上で分解するのだが、明るく、話好きな感じで問題点をあれこれ考えて、説明しながらなおしてくれる。これもまたなかなかよかった。 (しかもかっこいいのでさらにポイントアップ!) S社も若いのだが、これがまた不器用な人で「なおす過程でこわすのではないか??」とはらはらさせられたが、なんとか問題点をクリアしてくれた。中身もいろいろ見せて説明してくれたがずいぶんちゃちな設計になっているのに驚いた。 まあ、うちに来たサービスマンは大企業のほんの一部と思うけれど普段、その会社に抱いているイメージと妙にマッチしているのがおかしかった。 さて、今後、家電を買うなら技術のH社か、サービスのM社か、正直者のS社か・・。 | |
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世界の国々と仲良くするのは大いに賛成だけれど、北方領土をエサに経済協力にとりつけようというロシアの気持ちがみえみえである。 あの潜水艦事故やTV塔の火災でロシアの窮状は明らかになった。今まで日本人は勤勉で、サービス残業もいとわない働き者が必死になってお金を稼ぎ、経済大国と言われるようになった。 しかし、稼いだお金はどうなったか。黒字がけしからんと言ってはアメリカに持っていかれ、ODAだなんだと途上国からは援助をせがまれる。なぜ、ヨーロッパの植民地政策によって発展から取り残され、地域的紛争などを抱えて貧しい国々を日本が助けなければいけないのか。 一方で日本国内は地方に行くとろくに道路も整備されていないわりには景観に合わない立派な「道の駅」のような建物があったり、ちぐはぐな感じを受ける。高速道路だってタダではないどころか高い料金をとられる。まったくけしからん話だ。 これからはいっそのこと、みんな怠け者になって援助される側になれないものか。 自分の時間を犠牲にして働いたって、日本のタメにはなりはしない、そんな気がする今日この頃である。 | |
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ど派手なギャルもバタバタと走って駅員さんを呼びに行って活躍していた。あとは通勤帰りとおぼしきおじさん、おばさん、女子学生である。 いつも乗っている電車にこんなに善意の人がいたとは、と思うとなんだか嬉しかった。 倒れた中学生は皆の注目を浴びていて、これでは回復しても目を開けれないだろうなと思った。 | |
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結婚式場の資料を見せてもらい、選択に迷っている話を聞いた。なるほど式場の資料はイイコトしか書かないし、お金もかければかけたなりの盛大な式ができるからどの辺で落ち着くかは難しい判断である。 場所を見て、それほどの違いがないのならあとは考え方次第ではないか。まあ、こんなことで悩むのもいい思い出になるでしょう。 自分は結婚するとき、ぽんすけといろいろなことを相談して決めていくうちに知らなかったぽんすけのいいところ、イヤなところをたくさん発見することができた。 そして総合的に「まあ、いいか。」と思って今にいたっている。 おつきあいしている間はやはり「ヨソの人」で、結婚となると「家族」になるから見せる顔も異なるのでしょう。 | |
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よく、読んでいる途中で電話で中断してなんだかわからなくなってもう一度出直すことがある。 まあ、電話の応対をするのも仕事のうちとは思うけれどマイペースで作業できる休日は仕事もはかどるし、けっこういい。 休日出て、平日お休みするという勤務パターンが許されるなら是非、そうしたいところだ。 | |
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ファミレスなんてあまり行かないからこんなものかとも思うけれど、やはり田舎だからなのかな。床を見ていてなんだか気分が落ち込んだ。 | |