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おかげでヘンな夢を見た。旅行に行こうとフェリーに乗ったら、下がドンキになっているのである。 早速、ビスコを探すと見つからなくて、欲しくも無いチーズやヨーグルトなんかばかり出てくる。 あきらめて上にあがるとなぜか豊田の事業所の敷地だった。そして昔、一緒に仕事をしたT君なんかがいて話をした。 夢というのは潜在的な願望なんかが出るというけれど、自分も知らなかった願望を垣間見た気がした。 | |
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受験する人口が多いせいもあるがなんと閉ざされた国、北朝鮮よりも下だったのはなんともショッキングな感じがした。 ばかばかしいTVばっかり見てないで、もうちょっと勉強しないと日本の地位が凋落して、こんなに気軽に海外旅行ができなくなってしまうかも!! | |
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朝鮮半島の指導者が会談するという歴史的・感動的なシーンを目の当たりにし、日本の政治家の話に耳を傾けるが、いまひとつ心に訴えるものがない。 けっして満ち足りた生活をしているわけではないのに、欲しい、実現可能な政策が見えない。夢でもいいから見せて欲しいものである。 (まあ、選挙の時だけイイコトばっかり言ってあとは自分がもうけることや狭い地域の利益しか考えていないヒトも困りものですが。) | |
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厚底サンダルはちょっとミッキーマウスみたいな感じがしてかわいいし、ミュールはマネのオランピアに出てくる娼婦みたいでちょっと色っぽい。はきにくそうだがおしゃれである。 しかし、ゲタのようなサンダルはいまいち、「え?」という感じで見てしまう。だってそれは木でできていてベルトでつっかけて“カランコロン”と音がしてしまうし、階段を降りれば手すりにつかまりながらゲタが脱げるのに注意しないとしないと降りれない。 そしてなによりもトイレにおいてあるあのゲタにそっくりなのだ。あのゲタをデコレーションしたイメージなのである。こんなことを思ってしまう私はもう若くないってことなのかなあ。 | |
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買い物にも行かなかったので高野豆腐をおかずにした。乾物は便利である。 好きな乾物にはこのほかに切り干し大根、ひじきなんかがある。干し椎茸もいい。ゆりねはちょっとクセがあるからたまに食べるのにはいい。 シンガポールやマレーシアでもこのような乾物類を見かけたがイギリス、フランス、ドイツでは見なかった。ヨーロッパの人は乾物を食べないのか。 そういえば煮物みたいなおかずは見なかった。彼らは外出したくない雨の日は何を食べているのだろう。もっとおいしい保存食があるのだろうか。 | |
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昼にとった中華料理に苦手なにんにくが入っていたのかもしれない。頭がぼうっとするような腹痛の中、温かいものを飲んでゆっくり休みたいと探しても休日の人出で待たないとお店に入ることすらできない。つらかった。 幸い、清潔で広いトイレと、その近くにあるやわらかいソファを発見し、ひたすら休むことに努めた。 バリアフリーだなんだと言っても、街は健康な人のためにつくられていることを実感した。 | |
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しかもなんだか朝からサイレンを鳴らす自動車が多い。そういえば日比谷線の事故があった日もサイレンが多く聞こえた。 会社では状況がわからないがまた何かあったのだろうかと不安に思った。 | |
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アツアツの蛸焼きは10個で200円とかなり良心的な価格で「これは蛸無しか?」と思ったけれど小さいながらもいちおう蛸が入っていてまずまずの満足であった。 帰ってすぐはお腹が空いているのでまず、おやつを食べてから夕飯のしたくをするのが日課である。 しかし、夕飯の前におやつを食べるから夕飯が入らないのは困ったものである。だが、これを食べないと夕飯を作りすぎて食べ過ぎるのでこれも体に悪い。 ちゃんと会社でおやつを食べるよう心がけたいものである。 | |
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蛙は昼寝するのかめっぽう夜に強い。夜中に目が覚めた時も鳴いている。おかげでさわやかな、のんびりした気持ちでゆっくりと再び眠りにつくことができる。 ヒーリング効果があるのだろうか。避暑地に出かけなくても楽しめるとはちょっと贅沢である。 | |
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抗生物質は細菌感染を防ぐ上で飲むのはやむを得ないと思う。しかし、胃腸障害を起こさない方法はないものだろうか。 (まあ、ぽんすけにお世話してもらえる機会はあまりないから、たまにはいいかなとも思うけれど・・。すっかり女王様気分!) | |
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なんでも二股に別れた歯の根の一方が深く奥の骨(レントゲンに映らないところ)に刺さってしっかり生えていたらしい。行きつけの歯科で1時間30分もかかって抜いた。 最初、若先生がTRYしたのだが手におえず、大先生が出てきて奥さん先生と二人ががりで抜いてくれた。 こっちはただ恐怖でいっぱいだった。あと3本もあると思うと泣きたくなる。 | |
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生活が充実しているから時間が経つのが早いのだろうか。そんな感じはしない。 流されるように時間が経っている。これでいいのか、という焦燥感がある。 まあ、ボーナス時期が「また、きた」と思えることが唯一いいことか。 | |