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4月に大幅な組織変更もあるみたいだし、環境の変化にちょっとストレスがたまりそう。 | |
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「義理がすたればこの世は闇♪」といったところか。 | |
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親がいたって事故を起こしたらいけないのは同じだが留守中の出来事で親に心配をかけるのはまったく考えられないからである。 親が若くていろいろな苦労をしている頃を妹は幼かったために覚えていないからか、そういった配慮に欠ける部分があるように思える。けっこう気楽に見える。 ぽんすけも自分の妹については同じことを思っているらしいから、私の妹に限ったことではないのかもしれない。 帰りはぽんすけが運転して3人で実家まで行って、近所の地ビールのお店で食事してモノレールで帰ってきた。やれやれ。 | |
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家は相変わらず散らかっているのは申し訳ないが、気にせず遊びにきてくれるのはとてもうれしい。 (しかし、来週末はぽんすけの父が遊びに来るのでさすがに片づけなくては。) | |
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絶景かな、と楽しんでいたらひどく酔った老人2人が乗ってきて車中でもさらに飲みながら会話しているのを見ることになった。 「うーあーあー」と一方が話し掛けると 「うー!」ともう一方が相づちのようなものをうつ。 なんでこれで会話が成り立つのかまったくもって不思議であった。 目的のすしミュージアムは混んでいたが、お寿司の歴史などの展示も面白かったし、お寿司はとっても美味しくて楽しかった。 (やはり「大吉」「旅立ちよろし」は当たっていたのかな。) | |
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ここでは以前、2回ほど「凶」を引いたこともあるから今の運勢は上々なのかもしれないが、「全部同じのが入っているのでは?」と疑ってしまう。めでたさも中くらいといったところか・・。 | |
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騒音の正体は駅と電車内のアナウンス、発車のベル、女子高生のおしゃべり等である。「発車前の駆け込み乗車は危険ですからおやめ下さい。」を繰り返すテープアナウンスもあってとにかく音の洪水である。 とりあえず、騒音の中でのヒアリング能力が向上することを期待したい。 | |
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朝は鳥がたくさんいて楽しい。今日は少し青くて、尾の長い小鳥を見た。とても美しい。 新宿の会社の近くに野鳥の会のショップがあるがここで貼って有るポスターのような鳥を日野では難なく見ることができる。ちょっとゼイタクな暮らしである。 | |
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気持ち良くてとても美味しかった。「食べられるだけで幸せ」とはこういうものかもしれないと思った。 (“2000年の恋”見てますか?) | |
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都心のオフィスから見る風景もまるで模型だがマンション、ビルなど箱が密集している感じで酸素不足なイメージがある。緑多く、川も流れる多摩の風景はどこかリラックスできる雰囲気である。 | |
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積み荷は電柱らしきコンクリートの棒やら鉄骨、保冷車のような中の見えないもの、化学薬品(「毒」や「危」の表示がある)、いろいろある。 景気が少しはよくなってきたということなのだろうか。乗れる電車は1台遅くなってしまうけれどうれしいこととして受け止めたい。 | |
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それから、恵方は太巻きを売っているお店に表示してあるので毎年容易に確認できることもわかった。関西出身の方のためなのかもしれないが案外、関東でも浸透しつつあるのかもしれない。 ぽんすけと2人、家族揃って今年の恵方「西南西」を向いて太巻きを食べた。食べながら太巻きに付いてきた説明書を読んでいたら食べている時は「黙って」いないといけないことを発見した!がーん!! 今まで毎年、おしゃべりしながら食べていたのは全く幸福には役立っていなかったのだろうか。今年も勿論、もう手後れであった。 幸福とはなにか、は難しい話だが、来年は正しい手順できちんと食べてその効果の程を きちんと検証したいと思う。 | |
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