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でも、「こんなことに興味を持ってもらえたら」というツボにはまった質問がきて嬉しくなる。仕事しててよかった、と思う数少ない瞬間である。 | |
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大卒ホヤホヤの子と比べるともうけっこういいトシなんだなーと実感してへこむ。 それなりに自分がしっかりしていればいいんですが、まだまだ迷いも多く、なんの自信もなく先が見えない。ときどき、ブルーになる英語教室。 (当然、新しい英単語だってすぐ忘れちゃうわけで・・。) | |
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とはいえ、たまにはじょじょえんで焼肉でも食べたいのだが、やはり寒さには勝てず・・。早く暖かくならないかな。 | |
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先週は休んでしまったが、まだ3回目なのでたいした遅れはとっていなかった。 まだ挨拶の応答の段階なのである。気軽に楽しく、あっという間の30分。ちょっと中国料理店で使ってみたくなった。 (って中国料理が食べたいだけなんですけども・・。) | |
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2時間とはいえ、TOEICはすごい集中力を要求されるので調子の悪いときに受けるのはつらい。 去年は仕事で疲れていた上、受ける前にうどんの大盛りなんかを食べていたからもう目が回りそうだった。 今回はなんとか、記憶の途切れた糸はどうしようもないが、普通に受けることができた。 体調のコントロールも実力のうち、と実感。 | |
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一日、家にいてパジャマで過ごすのはどうもだらしない印象で困る。おしゃれな部屋着でも買おうかな。 | |
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正確に言うと生簀の蟹を選んで、40分くらいかけて茹でてもらい、受け取るのである。 蟹の大きさは3千円〜1万5千円くらいまであって、足が欠けていると大きいわりに安かったりする。 5千円の足1本無しのものを頼んで、デパート内をウロウロしながら茹であがりをわくわくしながら待っていた。 茹であがりの蟹はアツアツでビニール袋から湯気が立ち上る。早く家に帰らなきゃと急いで帰って3時のおやつに食べた。 美味しくて感動♪蟹味噌もほんわりと甘く、うっとり夢心地になった。いや、茹でたては最高でした。 もともとは、ぽんすけが「越前かにの茹でたてなんて普通は交通費をかけて現地に行かないと食べれないのに蟹のほうからやってくるんだから買わなくちゃ。」 というよくわからない理屈で仕方なく行ったのだが、これは正解でした。お買い得! | |
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病み上がりで食欲が無いから、堪能できないのが少し、もったいなかった。 | |
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メールを出したほうは相手が休んでいることなんて知ることなく、「返事来ないなー。」なんて待っているんだろうから早く返さなくてはと気があせる。 メールは電話と違って相手の事情がわからない、不親切なツールである。 (まあ、そこが便利なときもあるんですけども・・。) | |
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病院は混んでいて、点滴する処置室はいっぱい、廊下で点滴を受ける。 最近は医療ミスも多いことからくつろいで寝ることもできずにぼうっと点滴が減るのを眺めて過ごした。 病院から帰ってきたらちょっと元気になったので、布団を片付けて起きて過ごす。部屋もちょっと片付ける。 やっとインフルエンザが終わる感じがしてホッ・・。 | |
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一日、TVを見たりして過ごすが、平日の昼間のTVってつまんなかった。良くなってくると退屈を感じる。 | |
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40度に比べれば格段、ラクに感じるだけで食欲はないし、ぐったりである。こんなんで治るんだろうかと心細い思いをしながら寝て過ごす。 | |
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慣れない場所で初めて医者にかかるのは心細いものである。 やがて電話がかかってきてよさそうなところだというのででかけて、検査などしてもらい、A型ウイルスの認定(?)をしてもらった。 インフルエンザ専門薬というのをもらって帰ってきたが、熱を下げるものではないらしく、ぐんぐん熱が上がっていく。 「解熱剤と併用すると障害がでる恐れも・・」なんて医者が言ったから解熱剤もおちおち飲めないし、40度にまで上がっちゃうし、一時は脳が沸騰して障害が出そうと心配になるほどだった。 しかし、なんとか寝る頃には38度代まで持ち直し、随分ラクになった。身体が高熱に慣れたのかもしれない。 | |
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カイロを入れても全然暖かくないし、なんだか身体の芯からダルイ。これはヤバイと午後半休で、帰った。 もう帰る時点では足も痛くて歩くのもキツかったからタクシーに乗って(近くに引っ越しておいてほんとうに良かった♪)帰った。 その時点ですでに38度近く・・やがて夜には39度になって解熱剤を飲んで寝た。 | |
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とても嬉しそうに2回目のデートが彼女の仕事でキャンセルになったが、次週にリスケジューリングされそうと話していた。 元生徒とのことだから案外、知っている人かもしれない。 確かに、あまりハンサムだと気後れしちゃって話し掛けられないが、ちょっと太っていたりすると気軽に話し掛けることができる。 そういえば深夜番組の「debuya」もけっこう人気だし、案外、ちょいデブ系はもてるのかもしれない。 | |