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(だって昼過ぎに来るって言っても来ないから・・。) パジャマはお腹がゴムだからくつろぎ感が違うんだよねー♪ (だから太るんだってば。) | |
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風は柔らかく桜をなで、花びらを乗せて吹く。うす桃色の花びらは踊るように宙を舞う。 こんな豪華な景色を毎年楽しめる日本の風土はほんとうに素晴らしいと思う。 また、子供の頃の新学期の不安と期待の気持ち、新入生を勧誘して大騒ぎしながら楽しんだ大学のお花見、伊豆高原での結婚式で満開だった桜のトンネルをくぐったことを思い出す。 美しい思い出はいつまでも変わらず、桜が咲くたびにその時の気持ちまで鮮やかに思い出す。桜はいつも心の中に生きている。 | |
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(でもここのところ仕事が忙しくてグッタリ。体力無いからそんなに長時間残業しているわけではないんだけれどもう限界・・。) | |
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内容はもちろん内緒であるが昔懐かしい凾ニかの記号が出てきて頭がぼうっとなりそうでした。 ほとんどトラウマに近いですね。一昨日の映画みたい。 (数学、物理、そういや苦手でしたねー。よみがえる暗い過去、といったところでしょうか。) | |
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思い切って液晶テレビを買おう!と思って勇んで見に行ったのだが買いたい小さ目の液晶テレビは画質が悪くて3倍で撮ったビデオを見ているようである。 大きいのは置く場所もないし、何より高い。結局、今までのとほぼ同じ大きさのブラウン管を買った。 それでも新品なのでかなり明るく美しく映る。けっこう満足できる買い物であった。 | |
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主人公は宇宙の星「K-PAX」から来たという男で、光エネルギーを使って地球にやってきたという。 男は駅で婦警に尋問されて精神病院送りとなる。精神科医は彼のつじつまのあったはっきりとした話ぶりに「ほんとうに宇宙からきたのかも」と思うようになる。 友人の天文学者が彼と話をしたところ、天文の知識がすごく、未発見の事実まで説明し、周囲を驚かせる。 また、精神病院の中の他の患者に「青い鳥を見つけるんだ」などというミッションを言い渡し、患者は本当に見つけて次第に回復ていく。 「人間は自分で自分を治す機能がある。」と周囲の患者に希望を与えていく。病院はだんだん明るい雰囲気に包まれていく。 しかし、男は「7月27日、地球にきて5年になる日にK-PAXに帰る」と言い出した。 精神科医は彼がほんとうは宇宙人かもしれないと思う一方で、7月27日になにかトラウマになることがあって障害を負ったことを考える。そして自宅に彼を呼んで独立記念日を祝うパーティをする。 精神科医の子供をブランコに乗せて押していた男は他の子供がさわって突然動き出したスプリンクラーにパニックになるのであった。 精神科医は催眠療法を使って次第に男の過去に近づき、男が惨劇の後、復讐の殺人をして自殺した人物であったことを探り当てる。 病院の中では男が宇宙に帰るのが最大の関心事になっていて、「1人だけ選んで連れて行く」という男の言葉にみんなが希望を抱く。 最終的に彼は・・・おっと、これ以上書くとまたぽんすけに「そこまで書いたら映画を見たいと思っていた人に悪いでしょ。」と言われるのでここまでにしておきます。 先週の金曜日のは結末まで書いてしまってちょっと行きすぎでしたね。スミマセンです。 | |
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しかし、その裏にはいまどき信じられないことが行われていることもあるらしい。 この前まで会社で英語を習っていたかっこいい外国人講師は以前、某有名英会話学校の講師だった。 彼は兄弟でカナダから来日、しかし2人とも日本語ができなかったため、就職先の英会話学校のなすがままに高い家賃のマンションに住まわされ、家賃を支払うために朝早くから夜遅くまで週6日働かなければならなかったそうである。 仕事の内容は英語の指導に留まらず、本の販売から街頭での勧誘まで幅広かったというからちょっと想像を絶する。 彼ら兄弟はその生活から抜け出そうと貯金に励み、カタコトの日本語を勉強し、なんとか今の仕事に変わったそうだ。 よかったね、先生という感じだがそれにしても利益のためには日本が好きでやってくる外国人を足元見てそんなふうに利用する人がいることがちょっと悲しいと思った。 | |
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大きなサイズというとちょっとカッコ悪いイメージがあったのだが実はとってもおしゃれなデザインが揃っていて驚いた。大きいサイズであることを感じさせないのだ。 これならまだまだ太ってもOKかしらと安心した。しかし、試着コーナーに行ったら大きい女性がたくさんいらしてすごい大きなサイズなのに「きついわー」「ぴったりしていてみっともない」みたいな会話をしていた。 ここでやはり今の体型を維持する努力をしたいと思いなおしたのでありました。 | |
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なんか浜あゆはすっかり太って見え、おいしいお店の地図なんかもひしゃげてどこだかよくわからない。 もうこれは買うしかないでしょう!と寝ることにした。 | |
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ニコール・キッドマン主演のゴシックホラー映画とのことだったが、見てみるとそれほど怖くなかった。 ストーリーはイギリスの島の古い館に母(ニコール・キッドマン)と幼い姉弟が戦争に行った父を待ちながら暮らしている。 姉弟は光アレルギーでカーテンを締め切った室内はいつも薄暗かった。 そこに老人・老女・口のきけない若い女性の3人が使用人に雇って欲しいと現れる。 ニコールはちょうど使用人全員がナゾの失踪を遂げた後だったので彼らを雇う。 それからみんなの暮らしが営まれる様子が出てくるのだが、見えない誰かがいるようで物音、突然全て取り払われるカーテン、陰などの恐怖が襲いかかる。 しかし、3人の使用人は気味悪がることもなく、結局むしろその正体を知っていたのだった。 ここの怖がらせ方は古典的少女マンガにも似ていて好感が持てた。(スプラッタは気持ち悪いだけで怖くないから。) 最終的には実は皆死人であって、物音を立てていたほうが生きた人間であった。 生きた人間は霊媒師を呼び、その館であった凄惨な事件を口にする。 ニコルはノイローゼ気味になって子供たちを枕で窒息死させた後、自殺していたのだった。 (3人の使用人はその半世紀くらい前にその館で雇われていて、結核で死亡していた。) 生きた人間たちは館を後にし、館には静寂が戻ってきて母と姉弟はそこに住みつづけるのだった。 途中、死亡した人間が生き返ることを願って死体の写真をアルバムにしてあるのをニコルが屋根裏で見つける場面、3人の使用人の部屋でその3人の死体の写真を見つける場面などは秀逸だと思った。 まあ、ヒッチコックの鳥にはかないませんがなかなか面白かったです。 (仕事で行けなくて券を譲ってくださったYさん、残念でした。でも、どうもありがとうです。) | |
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しかし、都心で満開に近かった桜はここではまだ六分咲きくらいだった。風も少し強かったけれどそれでも気温は暖かく、祖母は始終ニコニコとして、ほんとうに嬉しそうだった。 楽しいことがあると5日くらいは毎晩夢に見るそうだ。きっと夢に見ると言っていた。話がウマすぎる気もするが、またどこかへ連れて行ってあげたいと思う。 | |
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ファッション関係の専門学校なども併設しているところだが、ここの学生のファッションは個性的で見てて楽しい。 また新入生がいっぱい入ってくるんだろうなーなんて、ちょっと期待しながら横を通り過ぎた。 (でも咲くの早すぎ!入学式に間に合わないよ。) | |
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爽快!!これでまたしばらく我慢できそう。 | |
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しかし父は最近歯周病で歯を抜いたらしく、元気が今ひとつだった。今まで虫歯もあまりできず、丈夫な歯が自慢だっただけになんか悲しい。 なんでも歯が丈夫な人は歯茎の老化に歯の衰えが間に合わずかえって歯周病にかかりやすいそうだ。 意外な落とし穴に落ち込む父を見て、家族旅行でも連れて行きたいと思った。 (妹は元気。「早くお嫁に・・」と言うとちょっとムッとされたようだ。心配なのに・・。) | |