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たまにはいいこと言うじゃないのと感心したら「坊主みたい。」と言ったのを聞き違えていた。大違いである。プンプン!! | |
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書類も行方不明という有り様でとぼとぼと初台に向かうしかなかった。 今日っておみくじは凶? | |
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うみうやいろいろな鳥、毛ヅヤのいい猫、野犬などいっぱい見た。 市場近くの売店は生まぐろがとても安かった。 私は昨日の寒さでちょっと体調が悪くて食べられなかったがぽんすけはジザカナの海鮮丼をおいしそうにたいらげていた。 夕方、急に決心して交通の便が悪い屏風浦を見に行った。東洋のドーバーといわれるらしいが、誰が言ったのだろう。確かにそんな雰囲気の崖ではあった。 ぽんすけはドーバーと聞いて舌平目がとれるのか(ドーバーソウルで有名)と思ったらしい。 それもまあとれるけれどそんなマニアックなこと普通の人は思い付かないでしょうな。 | |
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でも、いい部屋だったし、思いがけず大好きな雪の露天風呂にも入れてラッキーだった。 (でもこのホテルは掃除が行き届いていないし、食事もいまいちだった。) | |
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席の数以上に券が配られていて先着順で入るため、下手をすると立ち見になる。寒空の中、ちょっと並んで入ることになった。 内容は主人公の少年が悪魔の指輪を悪魔のところにある火の谷に投げ入れて壊し、世界平和を実現することをテーマに仲間達と出向いて戦うロールプレイングゲームみたいな感じであった。 まあ、ところどころ面白いがなにしろ3時間ものだから長い。短くできる内容だし、そのほうがいい。 よわっちいゾンビとの戦いのシーンが多いのだ。でも、それぞれの仲間が自分のすべきことに気付く最後の辺りは良かった。 (ちょっぴり疲れた。) | |
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お弁当業界も過当競争、めりはりあるメニューですばらしい。 | |
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今までおやじばかりだったから、すっかり気を抜いていたのだ。 (何も恥ずかしいことなんてないでしょー。) 緊張感を取り戻せるかも、とちょっと期待。 | |
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お年頃をちょっと過ぎたくらいのお嬢さんたちがもっと若いうちに結婚する努力をすべきだった、 気付けば残っているのはなよなよした奴か我が強いのばかり、などと話していたそうだ。 確かに、いや、残りものには福があるかも・・職場の人など思い浮かべて妙に納得。 (ぽんすけ、すっかりひとごとみたいに笑っていたが、なよなよしてる上に我が強いのに結婚できてよかったね。) | |
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今年はこれで問題なく過ごせるかと思ったが、歳の数だけ豆を食べたせいか気持ち悪くなってよく夜眠れなかった。 昔から続く習慣には何か意味があると考えてきたがこれでは来年以降が思いやられる・・?! (豆の数は増える一方!!) | |
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都心ではあるがちょっと不便なのでなるほどここなら空くかもしれない。 (空く前から待機する人を抽選するのだから、公団はけっこう人気があるようだ。) 西向きだが日当たりもまずまずである。駅から遠いだけあって環境も静かでいいかもしれない。 家選びはタイミングと運が大きいと思う。うまく行くようにどこか(不謹慎!)お参りでも行こうかな。 | |
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「景気がよくならないことには会社の中が暗くていけませんね。」とO部長。 昔、一緒に仕事をしていた頃はもう少しお若くてちょっとおっかないくらいのところもあったのだが。 話題はフランス語から落語まで幅広く、ほんとうに楽しかった。久しぶりにお目にかかった気がしなかった。 体は疲れきっていたが心の明るさをもらったと思った。 | |