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都心は空気が悪いというイメージが強かったのだけれど休みの日はそうでもないのかもしれない。意外と人も少ないし、楽しかった。 でも、やせるつもりでのお散歩の企画だったのにケーキを食べてしまって帰ってきたらぜんぜんやせていないことに気づき少しがっかり。 歩き損??背中の肉布団をとりたいんですが・・ほんと。 | |
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そういえば先週はなんと先生とたった2人きりのプライベートレッスンで緊張して疲れたが、今日はなんとか3人の生徒が集まって助かった。 (金曜の定時後は予定も入りやすくてレッスンにはちょっと不適なのでしょう。) それにしても目標にしていた点数をいちおうクリアしたといってもぜんぜん自分の思ったことを上手く話せない。イメージと違う。 点数にしていったいいくつになれば日本語並に言葉が出るようになるのだろう。道のりの遠さに少し複雑な気持ちで家に帰った。 | |
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ラーメンはあたりはずれが多いわりにしょっちゅう製品を変えるからおいしいものを継続的に食べるのは難しい。嘆かわしいことである。 | |
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初め、映像を見たときの印象は新作映画のCMかなという感じだったからちょっと驚いた。 早速、向こうに住む高校の同級生に安否を尋ねるメールを書いた。 NYでコンピュータエンジニアをしている彼女はちょっとかっこよくてうらやましかったが、 こうなっては自分なら不安でたまらなくなるだろうからやはり日本でぽんすけとこじんまりとした暮らしが似合っているのだ。 夕方、友人N夫妻とNのお父様が行う講演会を文化女子に聞きにいった。 心理学の大家であるお父様には何回も会ったことはあったが、実はお話を聞くのは初めてでなかなかこの混迷の時代に合った内容で興味深かった。 話を聞いて思ったことは人間は人間の愛情でしか救われない。テロなんかで世界を変えようとしたっていい方向にはならないのだ。でも、私にいったい何ができるのだろう。 (とりあえずはぽんすけの話を聞いてあげることくらい?) | |
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12Fの窓から見る外は真っ白で何も見えなかった時間もあったけれどもビルから出ることはなかったのだ。まあ、よかったのかな。 | |
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結局、夕方になって「今日はできるだけ早めに帰り、明朝は台風の影響があると思うので余裕をもって出社ください。」という放送が入った。 なんだー、「早く来いってこと」かい?とみんなちょっとがっかりした雰囲気で帰るのだった。 (それにしても今年って台風の当たり年?社宅のキッチンの出窓は大雨だと雨漏りするのにー!!でも直してもらうのも面倒くさ・・。) | |
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都心に住みたい人が増えているといっても一戸建ての人気は健在のようだ。なにやら統一感のない洋風な街並みに変貌してきて奇妙な感じである。 ともあれ両親が元気でホッとした。 | |
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毎回こんなに混んでいるのだろうかと思った。(いつもは昼頃行くから・・。) これでは朝だけ売っているバーバリーのバッグが買えないかも、と思ったら実際買えなかった。 まあそれでもすいているうちに試着できたし、お目当ての上質なコートもゲットできたからよしかなと思い、帰ることにして会計に向かった。 すると会計の列のすぐ前に並んでいた中年のご婦人、なんと私と同じコートを持っていた。 まあ数のあるものだからと思っていたら同じスカート、カーディガンも出てきて絶句!趣味が合う方でした。ちょっとオドロキ。 (あのご婦人が買っていた白と黒のツイードのEPOCAのスカート、欲しかったなあ。どこにあったのかしら・・。) | |
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今日の電車の中にはお受験塾の帰りとおぼしき親子連れが乗っていた。 幼児は母に「走ってはいけないと言ったのに走った。」ことで小言を言われながら電車の床を踏み鳴らしていた。 ストレスがたまりそうな小言でいらいらした。また、ほんとうに注意するべきはこっちの行動でしょうと強く思った。 公衆道徳もろくにないくせにいい学校に行ってもろくな大人になりませんよ! | |
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新宿を見下ろすじょじょえんの座敷でいただくランチはいつも非日常の世界を楽しめるから大好きだ。 会社に戻るのを忘れたくなる。ランチビールなんかも飲んでみたい。欲望渦巻くお昼である。 | |
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消費が低迷しているからお金がなくても経済をまわしていくためのアイデアでしょう。 しかし、これは雇用が安定しているという前提が必要であり、大量にリストラを進めるなどという世の中では自己破産の増加を招きそうな気がする。 やはり地道に欲しいものはこつこつ貯金して手に入れたい、と思う私は地味なのでしょうか。 身の丈に合った生活こそ幸せだと思うのですが。 | |
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いいのか、悪いのかわからないが距離的に遠くへ行ったわりには日当が少ないA地域となってしまった。 でも事務所の人はいい感じでおみやげのお漬け物までいただいて帰って来た。なんだかいい出張だった。 | |
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頭の上に石が入っていることからこんなへんてこりんな名前になっているが、まだ小さいので頭の骨が石を置く(?)ところだけへこんでいた。 今が旬のシールにひかれて買ったがなるほどおいしかった。 | |
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せっかく買ったのをもう売ってしまうのにはわけがある。コンテンツの入れ替えは面倒だし、電池バカ食いなのに電池の入れ替えがしづらい構造になっていた。 新品なのにハードオフに売られているものはやはり何かわけがあるのかなと思う。 ここには顧客満足度を上げる商品開発のネタがありそうだ。 | |