| TOP |
| 伝言板 |
| ち〜すけの部屋 |
| おやの部屋 |
| リンクの部屋 |
| 写真館 |
|
|
|
|
あっさり味のカレーはいくらでも(!?)入るのだ。コワ! | |
|
|
|
|
口の中でゆっくり溶かすとパチパチはじけるのだ。ドンパッチを思い出して懐かしい気持ちになった。(ドンパッチ知ってる?) | |
|
|
|
|
昨日、バーベキューをしたときにお母さんが「みんなでするバーベキューは楽しいね。」といったのを思いだし、普段の寂しさを思った。 お休みは限られているし、他にも行きたいところがあるから帰省は後回しになりがちだけれどもう少し帰る機会をつくってもいいかと思った。 | |
|
|
|
|
ここに来るとぽんすけはほんとうに田舎でノンキな子供時代を過ごしてきたということを実感する。 夜は庭でバーベキューをしたあと、網走の花火に出かけた。夏らしい一日となった。 (花火を見ている時は寒さで震えていましたが。) | |
|
|
|
|
帯広近郊出身の某部長お勧めの池田ワイン城、グリュック王国、田中義剛の牧場を一通り見てまわり、たいていのものはなかなかよかったが、 ドイツのテーマパーク、グリュック王国は衰退が激しく廃墟寸前のくせに2000円近い入場料をとるので入り口で記念撮影だけした。 駐車場は草ぼーぼー、案内板も色褪せてひどいものである。たいそうがっかりした。 夕飯は名物の豚丼をおいしくいただき、車中のおやつとするべく六花亭の生ケーキを買って帰った。 (知らない方もいるかと思いますが、帯広は畜産と酪農の街、安くておいしいケーキが魅力です。六花亭の苺ショートはなんと140円です。そのおいしさはご想像にお任せしますが。) 帰ってからはまたまたサティのレイトショーで「AI」を見た。部屋はがらがらでほとんど貸し切りに近く、夢のようだった。 映画は心温まるファンタジーでリラックスしてみれた。しかしさすがに超ハードスケジュールでどっと疲れた。 | |
|
|
|
|
しかし、あの時の蟹は多分冷凍であったらしい。なんと花咲の旬は夏だったのだ。 釧路では鉄板に載ってジュージュー言ってるスパゲティ(パスタじゃなくてまさに子供の頃の味!)を食べたり、フイッシャーマンズワーフを見にいったり (数年前にオープンしたばかりなのに既にすたれかけていたのには驚きでした。けっこういいと思ったのですが。)一通り楽しんで家路についた。 夜、みんなで食べた花咲蟹はとてもおいしかった。味噌もまるで雲丹の風味だった。 しかし同時に、旬でこの程度ならやはり蟹の王様は越前蟹かもしれないと少し思った。 (私的には越前−毛蟹−花咲−たらば−上海−ずわい−旭−渡り蟹、といった順番でしょうか。なお、松葉蟹、栗蟹はまだ食べたことがありません。) | |
|
|
|
|
女満別空港に降りると信じられない気温17度で震えてしまった。実家の方までくると寒さもおさまり、ちょっと肌寒い程度になった。 ぽんすけの部屋から見渡した広い玉ねぎ畑は地主が死んで相続の時にサティに売られて駐車場になっていた。 私は以前の景色がとても好きだったので残念に思った。しかし、気を取り直してサティに行くと、デパート並にいろいろなものがあって心が弾んだ。 なんとワーナーブラザースの映画まであって夜は1200円でみれるし、今日は水曜のレディースデーだから女性は1000円であった。 歩いて行ける所だし、治安も悪くないので夜、「千と千尋の神隠し」をみに行った。場内は八割程度の入り具合、ゆったりとみれた。映画も面白く、楽しかった。 | |
|
|
|
|
勉強になったがとてもがっかりして打ち合わせの途中、貧血を起こしそうになった。世の中、厳しいものですな。 | |
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
しかし、暑さは日中のほうがひどいのでかえってぐったりしてしまった。 | |
|
|
|
|
自分もそうだったけれどたいていは新婚ということで短期間でいろいろ買い込み、生活を始めてしまうけれどこうして少しづつ、気に入ったものを買い揃えて二人で生活をつくっていくのもほんとうにいいものだと思った。 | |
|
|
|
|
象が一本足で立ちながら後ろ足と鼻で二つのフラフープを回したりするのである。かわいいし、とても賢いと思った。 (でも、芸の途中なのにフンが出てきて巨大なちりとりを持ったアシスタントがさっとすくっていった。あれも芸?と思う位鮮やかでしたよ。) | |
|
|
|
|
肝心の出演者は茶髪のモー娘風なおねーさんだったが芸能人に疎い私には知らない人でしかなかった。 | |
|
|
|
|
いつまでも若くはないから無理がきかなくなるのだ。それに早く気付いて欲しいものだ。 | |
|
|
|
|
(一方、断れないという欠点はありますが。) | |
|
|
|
|
こんなに安いと大切にはしないかもしれない。使い捨ての風潮が強まりやしないかと心配になる。 | |