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今日は新人の集団がデビューしていて、店の中をうろうろしていた。 先輩の邪魔をする人、レレレのおじさん並に髪を掃き続ける人、ぼうっとしている人・・そんな中、店長らしきおじさんは指導しない先輩をも叱り付けながらあちこちまわり、ついでにお客の面倒を見ていた。(さすがプロである。) 新人には「なにやってんだ、コラ」という感じでおっかないのにお客様の前では「いかがでしょうか」と優しい笑顔でくる。なんか同じ人とは思えない変わり身でちょっと怖かった。 でもまあ、仕上がりは上々でやれやれだった。(こっちまでちょっと緊張して疲れちゃったよー。) | |
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しかし、なぜ今までも走っていた特急が早くなったか。それは停車時間を短くしたからであるという。 たくさんの人が乗り降りする調布なんかではほんとうにあわただしい。のたのたしている年寄りなどの弱者にはちょっと厳しいシステムだ。 まあ、どうせのたのたしているんだから各駅で行けば、という気も少しするのだがそんなことでほんとうにいいのかな。 | |
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それにたかが仕事じゃないですか。いやな上司が来ようとヘンな仕事につかされようとまあ、お金をもらうために働くわけですからある程度ガマンして割り切りたいものだと思う。 (なかなかうまくはできないんですけれどね。たまに大声で叫びたいほど腹が立つことありますよ、ホント。) | |
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気分はシロガネーゼと言いたいところだが、夜のイタリアンはちょっとがっかりした。 以前はほんとうにいいお店でとても美味しく、雰囲気もいつもにぎわっていてなにやらラテン系でホスピタリティもすばらしかったのに今は名前のみを残し、内容は一変してしまった。いいお店ではやっていけなかったのか。 しかし、価格を下げ、味も下げた今ではすっかり客足も遠のき、閑古鳥状態である。 以前のお店のファンとしてはいい思い出を大切にしたいからこの店名を変えて欲しいと思う限りである。 | |
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今はさらに桜も咲いていて、なにやら明るい雰囲気である。時代は流れていくんだなあなんてことを感慨深く考えた。 | |
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満開の桜と真新しい赤いランドセルは懐かしい記憶だから桜の時期がずれてしまうのはなんとも寂しい限りである。 | |
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ただし、これはある程度質のいい靴でないとできないと思う。私の足の形が悪いのか、質の悪い靴は底を張り替えようという頃には型が崩れてしまうからである。 新しい靴も欲しいけれど履き心地のいい靴を大切に長く履くことはけっこう贅沢なことだと思う。 | |
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街角に立つ怪しげな外国人、駅の壁の落書き、デパートのトイレの横で笑いながら足をじたばたしている若い男・・。 どこか時間と空間がズレている感じがする。ここにいると将来に対する不安も消えてなんでもどうでもよくなってくるのだ。 | |
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会社の帰り道、コックさんが試作したお料理をみんなで試食している様子を見守って楽しみにしてきただけに落胆。一緒に行った他のお仲間からも失望の声が漏れた。 味覚の悪いスタッフがそろっているのか。なんか自分はけっして料理上手とは思わないけれど味のアドバイザーくらいにはなれそうな気がしてきた。 | |
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富士銀なら通り道、でも手数料は払いたくない。そしたら手数料はかからないとのこと。 そういえば同じグループになったんだったとあらためて思った。なんかピンとこないけれどもっと企業再編が進むと案外、世の中便利になるのかなと少し思った。 (あまり進みすぎると逆に不便になるんでしょうけど・・。独占禁止法って大事かも。) | |
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会社でも手がジンジンしてくるときがあって、「もう寝ちゃうー。」と思ったからトイレで休んでみたりしてしのいだ。 | |
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陽気がいいので銀座に出てみた。キムラヤでサンドイッチを食べ、歩きまわった。 日本橋の高島屋にまで足をのばして、帝国ホテルのケーキを食べた。 なんか食べてばっかりで特にこれといって収穫はなかったがなんだかちょっと楽しかった。 | |
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インターネットもできるブラウザフォンである。バス停検索などの位置情報コンテンツも使えるスグレモノである。 いやー、うれしいなあと帰りの電車でいじくっていたらぽんすけからきゃらトーク。返事の仕方がわからない。 四苦八苦してやっと返事をしたらまた返事。あとは面倒なので無視していた。 | |
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最近、体型が格好悪くなってきつつあるから服を買う気力がわかない。おしゃれな服から遠ざかるからますます太ってくる。なにやら悪い循環にハマっている。 | |
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行きも帰りも道はまあまあすいていて家に帰ってTVをつけると今日車で走って行った道に沿って暴力団発砲事件があったニュースをやっていた。 やはりわれわれの「気」は悪かったのか。しかし、それでも別に危険な目にもいやな目にもあわなかったのだから「凶」でも川崎大師のご利益はあったのだ。 | |
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美味しい肉と生ビールにほろ酔い気分でNちゃんちへ。新婚旅行のタスマニアの写真は「ネイチャリングスペシャル」という感じですごい山に登ったり新婚旅行という甘さはあまり感じられなかったけれど美しい景色の中、ほんとうに幸せそうだった。 そうして酔いも醒めた頃、穏やかな気持ちで家路についた。 | |