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そういえば、ぎんさんが今日亡くなったらしい。108歳なんて気が遠くなりそうと思うが案外そうでもないのかもしれない。 | |
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数字は数字で実績だから大事だとは思うけれどせっかく年に1回の会議なのだからもっと他部門の活動の実態など、参考になる話を多く聞きたい。 まあもっとも、ラクでくつろげる会議も最近はめっきり少なくなったのでそういう機会を与えて日頃の活動を慰労してくれているというのならそれはそれでいいのですが・・。 | |
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狭い店内にところ狭しと置かれたアジアグッズはいつも私を魅了するし、BGMのバリの音楽(ガムランとかいう楽器なのですかね。)はなんとも言えないいい感じである。 そしたら今日は大発見!狭いきんぎょやのレジは奥にあるのだが、その上の天井が高くなっていてロフトがついていた。 そこには非売品と思われる鳳凰のような神様の飾り物とお面、衣装がディスプレイされていたのだ。 そしてまるで夜空のような色合いの天井!恐らく見る人はレジで店番をしている人くらいしかいない場所である。 秘密の隠れ家みたいだった。なんかとてもイイモノを見つけた気になってワクワクした。 | |
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「誰が首相になったらいいと思うか?」「S学会のミーティングに出たことがあるが、カルトに入るメリット・デメリットはなにか?」 八王子では10人に1人はS学会と聞いたこともあるので教室は川崎で事情は多少違うもののクラスの6人のうち、該当者はいないのかとちょっとはらはらした。 英語は自己主張の強い言語だと思う。まず、「私は○○」から入って事情や細かいことは後から付け加える。 ストレートなのでワビサビもなく、ビジネスにはいいのかもしれない。習っていると自分もなんか自己主張できそうな気分になってくるからこれは不思議だ。 | |
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女性はお芋や栗が好きとよく言われるけれどほんとうにそうだと思う。とってもおいしくてなんだか幸せな気持ちになった。 | |
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最近の若い女性のイメージのお店なのだが、この頃の女性はこんなに小食なのか、お腹がすかないのか、人間が進化して燃費(?)が良くなったのかなどなど疑問がわいた。 しかし、今はこってりとしたクリーム入りコーヒーなんかもはやっているから実はいつもお腹いっぱいなのかもしれない。 | |
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放送が始まるとボリュームを小さくしたわけではないのに英語が小さく聞こえて、終わると元通りに聞こえるのだ。 これは脳が情報の選別をして、注意が放送に行っているからだと思う。自分の脳力を見直した。す・ごーい! (それにしてもうるさい放送。「ドアーが閉まります。」まではまだ許すけれど「閉まるドアーにご注意ください。」はどう考えてもいらないです。) | |
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しかし確実にブレーンストーミングにはなっているし、個人的には感性が磨かれるひとときである。 | |
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若く見られてちょっとこれは・・・と思うスタイルだが見ようによってはまたモンチッチかもしれない。顔のせいなんだな、と思った。 (それにしても「誕生日を忘れた肌・・」クレドポーのファンデーションはすごいですね。いや、ちょっと恥ずかしいくらいでした。) | |
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トークはちょっと退屈だったけれど幻想的な生演奏はなんだか心地よかった。 Mちゃん夫妻の喫茶店経営が順調なことや、新婚Nちゃん夫妻の幸せそうな様子になんだかホッとした。 | |
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その文句の内容は聞こえなかったけれどなんだかイライラした。もしもわたしもイッちゃった人だったら蹴りの一つも入っていたかもしれない。アブナイ電車だった。 | |