全世界の報道機関への公式声明 − 2010年12月9日 − New !!
世界人口の1割が死ぬ
「大警告」へのタイムテーブル !!
◆ 大警告の日付は2012年11月である。
◆ 「第一の復活」は2011年、反教皇の選出と同時に起こる。
◆ 「二人の証人」とパラダイスの全住人の地上への帰還は2012年、
教皇座のエルサレム遷都と同時に起こる。
2010年12月8日 AM6:57 夢の中で、リトルヨハネは未来の幻視を与えられた。
アトーンメント会の故・シリル・コールトン神父がミサをはじめようと聖堂に入ってきた。彼は、セッティングされている祭服を着ようとしている。その祭服は、しわくちゃだった。コールトン神父様らしいと、ぼくは思った。ところが、彼は祭服を着ながらフランス語で告白の祈りを唱えはじめた。
ぼくは、白いリトルペブルドレスを着ていた。彼のそばに行って祭服を着る手伝いをしようとした。待者をしようと一人の青年が入ってきた。ぼくは、その役を彼にゆずった。幻視はここで終わった。
リトルヨハネは、イエズスから説明を受けた。
シリル・コールトン神父は、今、天国の十字架の王国にいる。彼は、来年(2011年)、帰ってくる。彼は、日本の秋田の湯沢の寺沢で、ミシェル・マリー・フランソワ・ジョゼ・リトルヤコボを助け、一緒に働く。二人とも、フランス語の言語のたまものがそそがれて、巡礼に来たフランス人に説教する。
ヨハネの黙示録20章4節〜6節にヨハネが書いた「第一の復活」が、2011年におこる。全世界で5千人の天国の聖人が同時に帰ってくる。そのうち、主に日本を担当する聖人は百人。
「第一の復活」は、反教皇が選ばれたのと同時に起こる。この時点で、マリー・マドレーヌ・ダニエル・ソーンブッシュは、すでにパラダイスに行っている。
この反教皇が教皇座をバチカンからエルサレムにうつすのと同時に、パラダイスに住む全住人の地上への帰還がおこる。これは、2012年である。これはヨハネの黙示録11章にヨハネが書いている。「二人の証人」とは、エノクとエリヤである。
パラダイスの全住人はその時300人になっている。大人の男性は、20人。その中に、エノクとエリヤ、使徒聖ヨハネ、ヨハネ・パウロU世、グラント・ダフィーが含まれる。大人の女性は10人。その中に、マリー・マドレーヌ・ダニエル・ソーンブッシュも含まれる。男の子は150人、女の子は120人。300人の中で日本人はマリー・マドレーヌ・ダニエル・ソーンブッシュのみである。
反キリストのロード・マイトレヤが自分をメシアだと宣言して、エルサレムに着座したとき、反教皇がエルサレムに来る。その時が、バチカンからエルサレムへの教皇座の遷都(せんと)である。これは、2012年11月の大警告の前におこる。
「大警告」についてのシナリオは、まったく新たに書き直された、大警告は彗星の災害ではなくなった。新しいシナリオは、ヨハネの黙示録16章8節〜9節にヨハネが書いていることが大警告である。太陽のフレアが地球にまでとどいてしまうのだ。そして、大警告は大干ばつによって起きる。火(太陽のフレア)が、大きくなって焼かれる。そして雨が降らなくなる。その日にちが何日か続く。それで多くの人が死に絶える。
霊的にも霊魂が煉獄の炎の中にいるように焼かれる。これも大警告の太陽のフレアの火によって焼かれるのと同じことを意味する。多くの人々が、この経験をする。世界中が大干ばつにみまわれるのが2012年の11月である。
エノクとエリヤが、もう戻って来て地上で働いているという情報が広められているが、これは悪魔のしわざである。写真にもとられているエノクとエリヤと自称している2人の人物は、反キリストのロード・マイトレイヤにつかえている人間である。その2人にだまされてはいけない。本当のエノクとエリヤは、今、パラダイスに住んでいて、まだ地上に戻って来ていない。
天国の聖人で、第一の復活で帰ってる人の中で、リトルヨハネが関係している人のリスト。
日本を担当する聖人だよ。
最初は、皇室を担当する聖人たち。
明仁天皇といっしょに働くのは、ブラザー・アンドレイ。
マリア・美智子皇后(神秘家)といっしょに働くのは、マルガリータ・マリア・アラコック、高麗マシマ。
徳仁皇太子(幻視者)は、藤井まさの。
雅子皇太子妃(神秘家)は、アナスタージア。
敬宮愛子内親王(幻視者)は、セシリア。
黒田清子(幻視者)は、平井そのえ。
秋篠宮眞子内親王(幻視者)は、アガタ。
崇仁三笠宮は、カシアノ・テティヒ。
次に、天草を担当する聖人たち。
ジャンマリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ(神秘家)といっしょに働くのは、使徒ユダ・タデオ、セルギウス修道士、ペトロ岐部カスイ、ヨアキム林太郎右衛門、ベルナデッタ。
マリア・ヨゼフ・天草四郎(神秘家)は、天草四郎、マリア林、アレキサンドリーナ・マリア・ダ・コスタ、小木曽 和久、平 龍丸。チーサ(幻視者)は、ルチア。
次に、湯沢の寺沢(秋田)を担当する聖人たち。
ミシェル・マリー・フランソワ・ジョゼ リトルヤコボ(幻視者)といっしょに働くのは、シリル・コールトン神父、シスト嘉左衛門、シストの妻カタリナ、シスター・ソラナマイ、エリザベータ近江。
マリーガブリエル(神秘家)は、カタリナ・ラブレ。
次に、湯沢の清水小屋(秋田)を担当する聖人たち。
コルベ・マリー・ヨハネ(幻視者)といっしょに働くのは、武宮雷吾神父、ヨアキム寺沢藤兵衛、ヨアキム近江、アルフェオのマリア。
クララ・ヨゼファ・メネンデス(幻視者)は、ヨゼファ・メネンデス。
次に、湯沢の前森(秋田)を担当する聖人たち。
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック(神秘家)といっしょに働くのは、パドアの聖アントニオ。
マリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリア(幻視者)は、アンナリア。
マリア・ミカエル・ジョゼ(幻視者)は、ゲレオン・ゴルドマン神父。
マリア・ヨゼフ・ガブリエル(神秘家)は、馬井六左衛門。
次に、名古屋を担当する聖人たち。
ロンジンマリー(神秘家)といっしょに働くのは、ワイペルト神父、ヨアキム小林若狭。
フランソワマリー(神秘家)は、浜田しずか、マグダレナ馬井、チマッチ神父。
次に、フランスを担当する聖人たち。
幼きイエズスの聖テレジア、ジャンヌ・ダルク、マグダラのマリア、スール・マリーエメリー。
次に、イタリアを担当する聖人たち。
ジェンマ・ガルガーニ、アッシジのフランシスコ、アッシジのクララ、フィロメナ、アグネス、マリア・ワルトルタ、イメルダ・ランベルティーニ、使徒パウロ。
次に、ポーランドを担当する聖人たち。
マキシミリアノ・マリア・コルベ神父、ゼノ修道士。
ドイツを担当する聖人、ライネルス教区長。
北朝鮮・アメリカを担当する聖人、スタインバック神父。
韓国を担当する聖人たち、高麗ペトロ・ジンクロウ、高麗ミカエル、ろうあ者マヌエル。
全世界を担当する聖人たち、使徒ペトロ、使徒アンドレア、使徒フィリッポ。
イスラエルを担当する聖人たち、使徒マテオ、使徒小ヤコボ、サベア、使徒バルトロメオ。
スペインを担当する聖人、使徒大ヤコボ。
アフリカを担当する聖人、使徒 熱心もののシモン。
オーストラリアを担当する聖人、アレン・ブーランジェ。
イギリスを担当する聖人、使徒バルナバ。
台湾を担当する聖人たち、福音記者マルコ、福音記者ルカ。
香港を担当する聖人、使徒トマ。
マカオを担当する聖人、パトリック司教。
インドを担当する聖人、使徒マチア。
【 取材etcの連絡先 】
〒012‐0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブル同宿会
ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ
Father Jean-Marie thornbush Little John
ミシェル・マリー・フランソワ・ジョゼ・リトルヤコボ
Michel-Marie-Francois-Joseph Little James
コルベ・マリー・ヨハネ
Kolbe-Marie Joanees
TEL/FAX: 0183−42−2762
Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
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