リトル・ペブル同宿会から全世界に向けた緊急アピール 2009年12月3日 New !!
イスラム原理主義、ユダヤ原理主義、プロテスタント原理主義の
奴らの愚行を 今すぐやめさせなければならない!!
神ちゃまの名によって、
同性愛者を虐殺する者どもは、
神ちゃまのかの字も知らない奴らだ!!
イエズスは、こう言った、「はっきり言っておく、徴税人や娼婦たちの方が、あなたたちより先に神の国に入るだろう。」と。
イラクでは、今年初めから同性愛男性を標的にした組織的な殺害や拷問が相次いでいおり、犠牲者はおそらく数百人といわれている。イスラエルでは、同性愛者を狙った銃乱射がおき、十数人が死傷したといわれている。超正統派のユダヤ教徒らは同性愛への反発が強いとも言われている。
このような事態を、このままゆるしておくわけにはいかないし、今すぐにでも、奴らの行動を阻止しなければならない。神の名を語り、愚弄な行為をしている奴らの行動を今すぐとめなければいけない。
このまま放置すれば、アルカイダが神の名において、同性愛者を虐殺せよというテロの指示をだすかもしれないし、それに追随し、他のイスラム原理主義者や、ユダヤ原理主義者、プロテスタント原理主義者らが、同性愛者のゲイパレードなどで、テロ行為を起こす可能性は大きい。
奴らは、おおいに間違っている!
神ちゃまは、愛、あわれみ、ゆるしそのものなのに!
神ちゃまは、悪い子ほど愛するのに!
奴らは、大ばか者で、神の名をかたる資格など無い連中だ。神ちゃまは、一人も漏れることなく、愛とあわれみとゆるしを差し出しているというのに、神の名で、同性愛者を殺害するなどとは、もってのほか。
神ちゃまは、ホモやレズといわれている人たち、性的に苦しんでいる人たち、性的罪に苦しんでいる人たちを、誰よりも最も愛し、あわれみ、ゆるしているということを奴らは知らなければならない。
リトル・ペブル同宿会は、ゲイ、ホモ、レズ、同性愛者、性同一性障害の人たち、さまざまな性的な苦しみを抱える人たち、性的罪をおっている人たちを、受け入れ、積極的に歓迎します。
それが、神ちゃまの望みだからです。
神ちゃまは、ゲイだろうが、ホモだろうが、レズだろうが、性同一性障害だろうが、性転換だろうが、女装だろうが男装だろうが、どんなに罪に汚れ腐っていても、どんな大罪人に対してでも、神ちゃまは、愛とあわれみとゆるしを差し出して、いつもにこにこして迎え入れようとしているのです。
奴らの行為は、それこそ最低最悪であり、愚行中の愚行でなんです。
そして、神ちゃまの、本当の愛とあわれみとゆるしを宣言する。
そして、ここでのご出現でのメッセージを読め!!!
天のかたがたの、本当の言葉だ!!!
2009年11月21日
リトル・ペブル同宿会 同宿
生まれつき男しか愛せないホモであり、マリアママの幻視者である
ミシェル・マリー・フランソワ 奥田 力
生まれつき男しか愛せないホモである
ロンジン・マリー 馬場 勝吉
バイセクシャルでロンジン・マリーとホモの夫夫生活をしている
フランソワ・マリー 丸山幸一
2009年11月21日 PM8:59
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて (抜粋)
マリー・マドレーヌ:
PM8:24くらいなんですけど、まずローキューションがあって、「同性愛のために」っていうローキューションがあったんですけど、そのときに識別のための秘密のしるしがあるかを尋ねました。最初は識別のための秘密のしるしがなくって、それが何10分かずっと続いてあったので、サタンを追い出し続けたんです。サタンを追い出し続けたんだけれども、それをジャン・マリーに話しました。PM8:47頃にジャン・マリーに話したんです。で、今現在PM9:00前になるんですけど、PM8:59になるとこなんですけど。ヨゼフ様からのローキューションで、「すべての同性愛のために」っていうローキューションがあったことを伝えます。
聖ヨゼフ様:
愛する子供たち、ヨゼフが話をする。ミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、そしてフランソワ・マリー、この3人は同性愛として、自分の罪と戦ってきた人たちである。同性愛は現代の教会では受け入れられていないために、行き場を失っている。このあいだ、フランソワ・マリーが告白してくれたように、同性愛の罪をもつ人たちは、勇気がいるためにひとつの決断に迫られている。それは自分をこき下ろすという決断である。自分の内面をもろ出しにしてさらけ出すことをして、まわりの人に「自分はこういう人間だ」とあからさまに告白する。それは本当に勇気のいる仕事である。軽蔑な目で人は見るか、あるいは今世界で起きているように、同性愛者を殺すに至るか、その人々の行動は、同性愛の罪をもつ人々の生き方によく表されていくように……(悪魔のアタックで中断)
ジャン・マリー神父:
「正しいところから再開して下さい。」って祈ってね。(聖水をまく)「正しいところから再開して下さい。まずしるしを下さい。」
(香をまいて、大天使聖ミカエルの祈りをする)
「正しいところから再開して下さい。まずしるしをお願いします。」
マリー・マドレーヌ:
今識別のための秘密のしるし、ありました。
ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。
聖ヨゼフ様:
人々は同性愛者に対して軽蔑な眼差しをおくるか、世界で起きているように殺すかしている。同性愛者はこの出来事に対し、行動を起こした。ミッシェル・マリー・フランソワとロンジン・マリーが手を組んで、緊急アピールを出した。子供たち、同宿会は同性愛者の居場所である。彼らを温かな目で迎えてあげて欲しいし、彼らの生き様に関して、それぞれ理解してあげて欲しい。フランソワ・マリーを、私は励ましに来た。恐れないで自分の告白を書いて、今何をしているか皆に知らせて欲しい。天はあなたを愛しているし、最低最悪な霊魂であるあなたを決して見捨てることはしない。ミッシェル・マリー・フランソワとロンジン・マリーは、フランソワ・マリーを助けてあげて欲しい。子供たち、同性愛のほかに性転換手術をした人々も多くいる。性的に苦しむ人々、罪に苦しむ人々を、同宿会は招いてあげて欲しい。イエズスが売春婦のところに行ったように、あなた方も彼らのところに行き、福音を伝えてあげて欲しい。日本でこれから起こることは、多くの人々を震撼させるものとなるであろう。子供たち、恐れずに戦って欲しい。ヨゼフは決して見捨てない。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、それからすべての同性愛者、すべて性的な罪に苦しむ人々にお願いする。
ジャン・マリー神父:
ミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、すべての同性愛者、すべての性的罪に苦しむ人々に 、全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
2009年11月22日 AM1:30
マリー・マドレーヌに与えられた、マグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて (抜粋)
マグダラのマリア:
フランソワ・マリーを励まします。ロンジン・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも、これからの仕事について励ましたいと思います。同宿会はこの3人の同性愛者から始まって、性的に苦しむ人々を招き、愛し、はぐくむ共同体が日本で起こされます。同性愛に苦しむ人々、オナニーなどの大罪に苦しむ人々も加わります。教会は性的に苦しむ人々を受け入れないで、今まできました。リトル・ペブル同宿会は、今まで教会がしなかったことを成し遂げます。事柄自体、大罪を犯してしまう人々、罪から抜けきれない人々を、同宿会は受け入れ、愛し、はぐくみます。まことの福音は何か、同宿会自らが証していきます。マグダラのマリアはあなたがたを支え、いつくしみ、これからの道を進ませ、導きます。性的な事柄で悩んで教会に行くことができないでいる人たち、皆がリトル・ペブル同宿会に集まり、神を讃美し礼拝します。これを見て、まわりの人たちは態度を決めます。愛する子供たち一人ひとりに祝福をおくります。司祭の祝福を、性的な罪に悩む人々にお願いします。
ジャン・マリー神父:(性的な罪に苦しむ人々に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
2009年11月24日 PM9:41
マリー・マドレーヌに与えられた、使徒ヨハネからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて (抜粋)
使徒ヨハネ:
愛するマリー・マドレーヌ、あなたにあいさつします。使徒ヨハネが話をします。初めてあなたはヨハネに会いました。イエズスの愛弟子であったヨハネ、黙示録の幻視を見たヨハネです。黙示録にはリトル・ペブルのことが書かれています。「小さい小石」これがリトル・ペブルです。あなたはリトル・ペブルを愛し、信じ続けて下さい。私はあなたのパラダイス行きを取り次いでいます。愛しています。悪魔はあなたがパラダイスに行くのを嫌がり、妨害し続けています。しかし神の時が来たら、イエズスにあなたは召されます。皇室のことであなたは命を捧げました。大きな事柄です。あなたの保護者として私は取次ぎをします。愛しています。同性愛者のためにも祈って下さい。彼らを愛し、許していただくように、神に取り次ぎをします。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌと、同性愛者、ミッシェル・マリー・フランソワとロンジン・マリー、フランソワ・マリーにお願いします。
ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌ、同性愛者、ミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
2007年3月30日 AM11:35
「つぐないのSEX」中、マリー・マドレーヌに
与えられたマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて (抜粋)
マグダラのマリア:
性的に悩む人々を呼びます。
これによって、二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)が同意してやっていることを皆に伝えます。
同性愛に苦しむ人、たくさんの人が好きになってしまって何度も苦しんだ人たち、男の人も女の人もホモと言われる人も、みんな恐れないでイエズスに助けを願ってください。
リトル・ペブルさんを助けましょう。福音はこれらの人に開放されています。プロテスタントの教会の中でも、聖なることが強調され、自分の性的なくずれにもだえている人も、隠していっているか、あるいはまったく教会に行けなくなっています。
福音は全部の人のためにあります。性的な苦しみをおった人たち、マリア・マグダレナが保護者です。
ここに、イエズスのもとに、リトル・ペブルのもとに来なさい。大丈夫です。ゆるす神だし、抜けられない、そして大罪のためにぜんぜん聖体拝領を受けられない人たちも、イエズスは招きます。手で冒涜する(手による聖体拝領をする)人々よりも、イエズスはあなたがたをゆるしたくって、ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。
大丈夫です! 恐れないで来てください。司祭の祝福を、いま私が話した性的に苦しむ子供たちのために、祝福をお願いします。
ジャン・マリー神父:(性的に苦しむ人たち皆に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
2007年4月10日 PM12:05
マリー・マドレーヌに与えられた聖ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて (抜粋)
聖ヨゼフ:
先に天が子どもたちを祝福する。性的に苦しむ人々に光が注がれるので、子どもたち、彼らの苦しみを解くために祈って欲しい。ミサ中に内的に彼らの救いのために祈って欲しい。決して軽蔑したりしないで欲しい。本当に自分は、女性なのに、男性にあこがれて性転換手術までするほど心が多く悩み、それをした後も大変なバッシングを受けている人々がいるから。
2007年4月19日 PM12:26
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて (抜粋)
聖母マリア:
むしろ、いま行なった、聖体の前での「償いのセックス」に関して、これは冒涜ではありません。人の自我と聖体とが向き合う瞬間です。人の生まれもったものと聖体が向き合う瞬間です。一人一人は知らないし、無意識でわからない部分も多いけれど、聖体は一人一人の全部を知っています。何もかもです。祝福を送ります。司祭の祝福を全世界の子供たちに、そしてここ(秋田)と名古屋の同宿会にお願いします。
ジャン・マリー神父:(全世界の子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
(秋田の同宿会に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
(名古屋の同宿会に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
マリー・マドレーヌ:
今しるしもらいました。
ジャン・マリー神父:
他にありますか?
マリー・マドレーヌ:
いや、もうないです。
ジャン・マリー神父:
マリア様にね、全人類のエバの罪の償いに関して、もし正しければ、アダムの罪の償いについて説明してくださいますか?司祭の質問です。お願いします。
聖母マリア:
アダムとエバの罪の償いに関しての司祭の質問に、聖母が話します。イエズスが十字架につけられ、死に葬られて、そのときにアダムの罪の償いはされました。そして、聖母は女性の罪の償いのために、イエズスがよみがえるまで、本当におおいなる葛藤をせざるを得なくて、御子を失った悲しみと、人に対しての悲しみを神に取り次ぎ、ゆるしをくださるよう念願しました。それで、女性の罪の償いはなされています、これが聖書にあります。しかしマリア・ワルトルタにより、新しい啓示を与えました。それが聖母の受難です。この現代にあって、エバの罪の償いは、女性のあまりにも子供を堕胎するために、この償いを科しました。男女ともども知的傲慢の罪のために、愛する息子にアダムの罪の償いを科しました。これが聖母の説明になります。祝福します。父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。
もう一言つけくわえます。性的堕落の罪の償いを男女に科したのです。このことを、つけくわえておきます。愛しています。司祭の祝福を性的に堕落してしまい、苦しむ子供たちにお願いします。
ジャン・マリー神父:(性的に堕落してしまい、苦しむ子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
2007年6月30日 AM2:20
マリー・マドレーヌに与えられた、
イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて (抜粋)
イエズス:
イエズスのもとに来る人は、耳のある者で、よく言葉を聴くように、これから言う。性的な罪で教会から締め出された多くの霊魂が、今どこに行っているかわかるだろうか? 彼らは、いつも苦しんで、男女関係、自分の性的なことがわからなくなったこの時期に対して、うろたえ、苦しめられ、いじめられ、そして軽蔑なまなざしで見られている。実際、その犯した罪の罪責感は、大変に重く、苦しみはその人でしかわからない。
教会は、2000年ほど、ずうっと性的な罪を負った人々を、なるべく入れないようにしてきた。特に修道院では。だから、最初シャーベル修道会として始まったけれども、修道会を止めさせたのは、この理由からくる。どんな苦しい、そして耐え難い、担い難い自分の罪を負っているとしても、ここの同宿会は受け入れるよ、という旗印を高く高く掲げないと、多くの人は来ないので、それを高く掲げてあげて欲しい。
まず、性的罪に陥った人たちは、心が固く閉ざされて、希望を失っているので、リトル・ペブル同宿会が、それを開けてあげて欲しい。門を開けてあげるのである。彼らの心に光を差し、そして「あなた方をゆるします。あなた方は罰せられていないです。」ということを伝えねばならない。
いつも教会は性的には聖なる教会を保つがために、貞潔のことを強調してきた。実際に祈りと、そして信心業等を通し、イエズスに近づき、神の狭い道を行こうと決心した修道士、修道女たちは貞潔を守り続けてきた。でも逆に、
それとは反対に、路上で生活するような人々を見下げたのが、教会の悪い結果である。
いま同宿たちは、堂々と、路上にいる人までも見られるように、車にいろんな物を貼っつけて、宣伝しているけれども、イエズスは、むしろそれを喜ばしく思っている。どんどん名古屋の人々は、知恵を出し合ってやって欲しいし、秋田のこの共同体は、先ほども言ったように、どんな大罪に陥っていようが、ここの同宿会は受け入れることを、旗印として、高々と掲げ、それをおおく広めて欲しい。
愛とあわれみの神、ゆるしの神を、皆に伝えなければ、この福音は完結出来ない。
イエズスが全部話す。私は、この人々のためにも血を流し、二人の強盗の間に挟まれながらも血を流して、人類の贖(あがな)いをした。だから、誰も漏れていないのである。イエズスのところに来た者は、皆贖われる。それを体験できるのである。
帰ってきて欲しい。イエズスのもとに、帰ってきて欲しい。働く人がいなければ、どうやって伝えられるか、それはあなた方、同宿たちの肩に、荷が負わされているのを伝えておく。
マリー・マドレーヌも、少しびっくりするかもしれないけれども、でも自分自身、オナニーの経験をしているので、性的に苦しむ人々の理解者にもなれるはずである。
『ならず者集団』とジャン・マリーが命名した。けれども、そこには、愛とゆるしと平和がある大きな暖かい家族が、あちこちに作られていくはずである。
2007年7月22日
マリー・マドレーヌに与えられた、マグダラのマリアからのメッセージ
フランス マドレーヌ寺院にて (抜粋)
マグダラのマリア:
愛する3人の子供たちに、マグダラのマリアが話します。あなた方をとっても愛してます。すごく愛してます。そして、教会の外にいる売春婦を助けてくれて、愛するジャン・マリー司祭にお礼を言いたいと思います。今日この時に、この寺院に来てくれてありがとう。マリー・マドレーヌの保護の聖人で、イエズスが愛されているのを、もう一度知らせたくて、聖体をあげたくて取り次ぎました。祝福をします。今からミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭は、しるしを求めて、しばらく祈って下さい。司祭の祝福をお願いします。
マリー・マドレーヌ:
しるしが今あったんですけど、「この教会のために祈って下さい」って言われました。
ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
しもべは聞きます。お話下さい。
マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「開かれた教会になるように」って。確認のしるし、今すぐありました。
ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
「説明お願いします。誰ですか?」って。
マリー・マドレーヌ:
しるしあって、「マグダラのマリアです」って。
ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
しもべは聞きます。お話下さい。
マリー・マドレーヌ:
しるしありました。
ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
しもべは聞きます。お話下さい。
マグダラのマリア:
教会の外にいる、物乞いをしている人たちも入れるように、そして売春婦たちも入れるような教会になるように祈ってあげて下さい。愛するジャン・マリー司祭に、この教会に対し、祝福をお願いします。
ジャン・マリー神父:
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
2007年7月27日 AM0:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ルルドにて (抜粋)
ベルナデッタ:
ベルナデッタは本当に15日間、貴婦人にお会いしただけで、あとは全然ルルドを見ませんでした。物乞いが各国どこに行っても多いです。なぜだか教会の前にいっぱいいるんです。教会の広場とか、そういう人たちは、本当に夜、売春をしているかもしれないし、いろんな身の上の人がいて、今現代も乞食のような、そんな様でいる人がいっぱいいます。精神的に孤独になって、お金ではなくて、話し相手になって欲しいと、リジューでせがんだ男性も、マリー・マドレーヌは見ましたね。教会が、きりがないので、あげだすときりがないので、お金をあげることをやめてしまっています。軽蔑しかそこにはないんです。
それが教会って言えますか? すごく悲しくって、心で開いていますという状態だけです。行動では投げ与える人もいますけど、本当に愛を持って、勇気を持って、不潔かもしれない、その人たちに手を差しのべる、そんな愛が生まれる教会が増えて欲しいです。
マリー・マドレーヌは、この現実を見てショックだったかもしれません。実際にこれが現実なんです。パリでもそうだったでしょ。みんな物乞いをする人たちに対して、いろんな眼差しをおくっています。物乞いが減ったら、どんなに世の中が変わるでしょうね。売春しかできなくって、家庭を支えるために売春する人も、なかに大勢いる現実を見て下さい。残念ですけど、そういう人たちが一番福音を聞かなければならないのに、その人たちを羊の囲いの外に出すという行為を、教会はしているんです。
「じゃあ、どうすればいいの? ただお金をあげればそれでいいのか?」って言われてしまうと、そうじゃなくって、あげるのが目的じゃなくて、愛してあげて欲しいんです。
「一緒に友達だよ」とか「私たちも祈ってるからね」とか、一言でも声をかけてあげるといいなと思います。
ベルナデッタのお願いですから、寺沢でそんなことを起こさないようにして下さい。ルルドはお祭り気分がずっと続くでしょうし、中には改心してそれをやめようと動く人が出るかもしれないですけど、このままだとマリア様が悲しくって泣いてらっしゃると、私は言いたいです。
2007年7月27日 PM8:12
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて (抜粋)
ベルナデッタ:
マリー・マドレーヌには、たくさんの緊張と不安の連続の中でのイエズスの十字架の道を歩いてきました。愛するジャン・マリー司祭がマリー・マドレーヌを保護してくれたので、その十字架の重荷は解かれましたが、最後と言うべき大きな、世界的にも揺り動かされるような一つの道を通りました。女性であるマリー・マドレーヌの裸体をインターネットに載せるという『償いのセックス』でした。
でもこれは神様が売春婦、今現代問題になっているホモ、レズなど、そして性転換手術までするほど性的に苦しむ人々に対する福音を伝えねばならないという大きな仕事を、この愛するジャン・マリー司祭、マリー・マドレーヌはしました。
2007年8月22日 AM5:55
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて (抜粋)
イエズス:
今までで、聖体の前で償いのセックスや、クララと愛する息子(ジャン・マリー神父)が愛し合うようなことはなかった。けれども人間は生まれたときから裸で、死ぬときも裸で塵に帰る。生きている間だけ服を着用する。人はそれに気づいていない。赤ちゃんが間もなく与えられようとしているバロネスたちは、それを目の当たりにして、じきに赤ちゃんに服など着せたりするけれども、でもほとんど生まれたときは裸であるのを、皆忘れている。
本来アダムとエバが罪を犯さなかったなら、裸のままで神との自由な交わりが出来たと思う。しかしヘビの誘惑によりエバが最初に罪を犯し、それをアダムに伝えたので、アダムも罪を犯してしまった。それで人は裸であるのを恥ずかしく思うようになって、いちじくの葉で腰に巻いて洋服のようなものを作った。しかし神は皮の衣を彼らに着せて与えた。人間は本当に小さなことしか出来ず、粗末な洋服しか出来なかったのに、神はそれを立派な洋服にかえて、彼らに着せられた。罪が入ったあと、どんどん人は知恵を身につけ、いろんな洋服など作るようになっていったけれども、今逆に胸を露出するような洋服までもが流行って、女性が男性を誘惑し、男性もまた女性にその姿に魅かれていくようなそんな堕落した時代に変わってしまった。
今先ほど言ったクララと愛する息子の行為は、聖体の前で2000年来なかった出来事であって、すべての教会は驚いているはずであるし、それを包み隠さずネットに出したことにより、多くの人がこれに目を留めるか、あるいは無視するかどちらかにはっきり分かれるようになる。
【 取材etcの連絡先 】
〒012‐0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
ジャン・マリー杉浦洋 神父
Father Jean-Marie of the Risen Son of God
TEL/FAX: 0183−42−2762
Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
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