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イラン問題に関連して、
イラクの「大量破壊兵器」について
日本もこの問題に関係しています。日本の権威者につてのある方は、この情報を至急伝えてください!
リトル・ペブルからの手紙 2006年2月4日(4月18日に公表された)
イラクの「大量破壊兵器」について、アメリカ大統領に宛てて
親愛なるブッシュ大統領
私はこの新年に私たちの主イエズス・キリストの御名によってあいさつします。昨年とその前年に、私は大量破壊兵器についてあなたに手紙を書きました。私は、それらがどこに隠されているかをお話ししましたが、あなたはそれらを見つけませんでした。そして今では、情報部が間違えたのだと信じてさえいます。
いいえ、大統領、そうではありません。それらはまだ存在しているけれども、あなたの国の中の敵が、それらを見つけるのを妨害しているのです。
私はこのことをあなたにお話しします。兵器はイラクと、隣接している国のモスクの下に隠されています。あなたがイランを攻撃する時に、それらはあなたに対して使われるでしょう。
大統領、私はカトリックの幻視者です。2003年にあなたは私の手紙に感謝しました。大統領、私は不正な判決によって刑務所に服役させられ、黙らされてきました。当局は私の投獄を通して私の仕事の多くを破壊しました。大統領、ことわざにあるように、当局が、有力者か影響力のある人を破滅させることを望むなら、税金を課するか、セックススキャンダルをしかけます。それが決して議論されることができないので、後者はより強力で、彼が無罪となっても、汚名が付き、残るでしょう。なぜなら彼の名声が台なしにされるだろうからです。
大統領、イエズスは私に、あなたがイランに侵入しないで、学校とモスクで兵器を捜索することを再開するように伝えるように頼みました。万一イランを侵略するならば、アメリカは負けるでしょう。パレスチナもまた、この衝突に入ってくるでしょうし、イスラム教世界全体が西側諸国、特にアメリカとその同盟国に対立して一致団結するでしょう。万一、イランに侵攻し、パレスチナ問題にまで巻き込まれるなら、アメリカとあなたの同盟国は大量破壊兵器の攻撃を受けるでしょう。欧州さえ影響をうけるでしょう。
ブッシュ大統領、アメリカ軍を本土に維持しなさい。そして、多くの国に配置されている軍の引揚げを始めなさい。あなたの国は攻撃を受けるでしょう。サダム・フセインを脱出させる計画があるので、彼を見張りなさい。
私たちの主イエズスは、あなたとあなたの国民に彼の祝福を送っておられます。世界は絶壁のふちに立っています。
神の祝福があなたの上にありますように。
ウィリアム・カム
「リトル・ペブル」、神の下僕としても知られています。
シルバーウォーター刑務所、シドニーNSW、オーストラリア
リトル・ペブルからの手紙 2006年4月3日(4月18日に公表された)
イラクの「大量破壊兵器」について、オーストラリア首相に宛てて
親愛なるジョン・ハワード首相
私は希望のこの新年に、私たちの主イエズス・キリストの御名によってあいさつします。
ここ数年にわたって、私はイラクと大量破壊兵器についてあなたに手紙を書きました。あなたは親切に応えてくださいました。今、私は、あなたが情報機関が間違いを犯したと信じていることを知っています。このことは、そうでありません。兵器はまだモスクと学校の下にそこにあり、隣接している国によって配置されています。
首相、あなたへの手紙以来、私は法廷で裁かれて、私が犯したことのない罪状で刑務所に投獄されました。私が潔白であることは間もなく証明されるでしょう。
イエズスは再びあなたに宛てて、カトリックの幻視者として、手紙を書くように頼まれました。イエズスは、あなたに、イランの問題について用心深くあるように伝えることをお望みです。それは西側世界を、これらの隠された大量破壊兵器が使用されるであろうイランとパレスチナの闘争に引きずり込もうという彼らの計画なのです。オーストラリアと同盟国は、これがイスラム教世界全体を引きずり込むであろうイランのこの問題を受け入れてはなりません。
首相、オーストラリアは軍隊をゆっくりと引揚げ始める必要があります。イランとの問題はアメリカとその同盟諸国、ヨーロッパにさえ大いなる破壊をもたらすだろうからです。また、インドネシアに警戒してください。彼らはパプア・ニューギニアの紛争にオーストラリアを引きずり込むだろうからです。
イエズスがなさるように、神の祝福がありますように。
敬具
ウィリアム・カム
「リトル・ペブル」、神の下僕としても知られています。
シルバーウォーター刑務所、シドニーNSW、オーストラリア
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