日本における「リトル・ペブルの共同体」− ローマ・カトリック使徒教会 「リトル・ペブル同宿会」
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御受難のマリア・アントニアに与えられた天からのメッセージNEW

奥田理枝
御受難のマリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻。性同一性障害。精神病1級。自殺志願者。超最低最悪。傲慢。エロい。劣等感のかたまり。3人の子持ち。スラム育ち。
http://ktaoka.blog31.fc2.com/



天からのビジョンNEW

SEXに関するメッセージ

反キリスト・ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ 6/25 NEW

獣のフランシスコ反教皇にけんかを売る公のメッセージ 8/26 NEW

共産主義にけんかを売る公のメッセージ 7/12 NEW

その他のメッセージ 8/13 NEW




獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ

2016年8月26日 PM10:10
ペトロにーちゃんのご出現

ペトロにーちゃん「ぺトロが、先生の代理者として、初代教皇として話をする。今日は、とても慈悲深い、やさしい先生が、皆のために、再び地上に戻られるまでの間、続けているようにと、教えてくださったもの、その中でも、先生ご自身が、へりくだられたものである、聖なるホスチア、ご聖体について、話をする。先生は、なぜ、ご聖体という形を取ったものを思案されて、自ら教えてくださったのか、それを思い出してほしい。ご自身が、自ら人々の口の中へ入られて、その人の心に留まることを望まれた。これほど、単純で、尊いものはない。これをただのパンと、言えるだろうか?そして、ただのパンならば、叙階をされた司祭が必要だろうか?先生が、わざわざこのように、最後の晩餐の時、使徒たちに伝えて残されたものを、どうしてただのパンと言えるのか。そしてミサで、叙階された司祭が、自分の聖別された手で、聖変化を行うのに、聖変化が行われた後も、ただの食事なのだろうか。司祭が、司祭のみ触れることの出来るものを用いて、聖変化をさせるのに、その後での聖体拝領は、司祭以外は、直接、口で受けるものであると、自然に思う事ではないだろうか。

 なぜ、一般信徒が、自分の手で、平気で受けられるのか。聖別されていない手で受けるということを、何とも思わないのか。これは、本当に何も知らずに、素直に、教えられたとおりに、素朴に従っている信者は別として、責任は、やはり高位聖職者にある。以前は、司祭の手から、直接、信徒の口へ拝領させていた。万が一、下に落ちても、パテナで受け止める体勢を取っていた。司祭の、聖別された手以外では、触れてはいけないものだからである。それが、いつしか、どういうわけか、信徒の手にのせることが許されてしまった。これも、ねじ曲げられたもののひとつである。ただのパンならば、そんな事をする必要があっただろうか?なぜ、ただのパンと言い切るのだろうか?そして、司祭は、自らミサ聖祭を、簡単なものにすり変えて、聖変化の全実体変化自体を信じないで、ただの再現だと言っている者が、ほとんどになってしまっている。司祭が信じていない事に、信者たちも信じるわけがない。ご聖体というものが、どれほど尊いものであるかを、一番、良く知っているのは、悪魔である。うわっつらだけの信徒よりも、悪魔崇拝者の方が、よほど真の価値を知っている。だからこそ、本当に尊いもので、すばらしいものであるからこそ、ご聖体は、顕示されていなければならない。そして、中央の祭壇の、一番真ん中に、置かれていなければいけない。イエズスご自身であることを忘れてはならない。イエズスのおん体そのものであって、ホスチアの中におられるという言い方は、間違っている。中におられるのではなくて、ご聖体そのものが、イエズスご自身であるという事を、あらためて断言しておく。思い出してほしい。だからこそ、必ず、拝領前には告解に行ってほしいのだが、今の腐敗しきっている教会では、すべてが、ゆがめられている。こんなに嘆かわしいことはない。あらゆる理由をつけて、叙階をされた司祭以外が、直接ご聖体を配るという事が、今はあたりまえのように行われている。わざわざミサで、司祭が聖変化をさせたホスチアを、なぜ、司祭以外の信者が手に触れることを、平気で出来るのだろうか。尊いものとは、もう思っていないから出来るのである。良いクリスチャンと言われる人々が、ご聖体を、もう口で受けることがなくなっている。口で受けることは、タブーとなっている。なぜ、口で受けることが、ひんしゅくを買ってしまうのか。手にのせられているご聖体を見ると、心が痛む。そして、目に見えないほどの小さなものを、何も気にしないでいられることも、なげかわしい。昔の話だと、片付けてしまうのは、良くない。私は、現代主義の今のありさまを見ていて、とても残念でならない。イエズスが、踏みにじられていることを、とても見てはいられない心情になる。先生は、イエズスは、ずっと耐えておられる。古い時代のことだと言う考え方は、おそろしい。何も知らずに、ねじ曲げられたものを教えられて、それを単純に信じている人は、まだ許されるが、真実を知っている高位聖職者に、私はとてもいきどおりをおぼえる。私の言い方で言わせてもらうと、ぶんなぐってやりたいと思っている。尊いものであるという事を薄れさせたのは、悪魔の計画である。価値を知っているから、薄れさせていく事を行った。悪魔の計略の大勝利である。

 ここで、つけ加えておかなければいけないことがある。近頃、話題になっている、女性の助祭についてのことを話しておく。女性を一度、助祭になる自由、権利を認めてしまうと、助祭だけではおさまらず、司祭にまでのし上がろうとする。そして、すべてが崩壊して、破滅してしまう。厳しい事を言うようだか、女性は、侍者にもなってはならない。基本的に、ミサ聖祭は、司祭が、一人だけで出来るものである。本当に特殊な事情がある場合に、許可を得て、初めて、聖体奉仕者等、侍者を務めることが出来るのである。女性は、周囲の人々の注目を浴びる事に一所懸命になり、神に祈るという事を、絶対におろそかにする。ましてや、ホスチアを配ることも許してはいけない。天の御父との祈りを通して会話をすることが、集中して行われなければいけない。現代の風潮がどうであろうとも、イエズスは男性のみにミサ聖祭を委ねられた。十二使徒に委ねられた。最後の晩餐の場に、女性がいただろうか。あれこれ理由をつけて、権限を、権利を主張しているけれども、女性に任せてはならない。イエズスは、罪人に対して柔和であるけれども、また人々も、お互いに柔和でなければいけないけれども、すべてのことに柔和であることは、間違っている。守りとおすべきものは、変えてはならない。本当に堕落した今の教会を、私はとても悲しんでいる。頑固だと反感を買っても、変えてはいけないことは、どんなことがあっても変えてはならない。家の主人が帰って来る前に、自分の家でもないところを、勝手に変えてしまってもいいのだろうか?女性たちには、聖母の涙がわかるだろうか。そして、高位聖職者の男たちに、イエズスの涙がわかるだろうか。私は、顔をまっかにして、怒りが爆発しそうである。そんな時でも、先生は、なだめてくださる。今一度、良い信者として生きている人々に言う。もう一度、ご聖体とは何であるかを、黙想してほしい。あらゆる矛盾が生じている。この現状に気が付いてほしい。このような悲惨な状態になってしまった責任は、やはり高位聖職者にある。私たちの先生は、イエズスは、聖体拝領をする人の、多くの人々の口へ入られる時、泣いておられる。正しく聖変化を、正しく行っていない司祭に対しても、悲しんでおられる。実際は、聖変化をしていない状態のホスチアを信じて受ける信者たちに、あわれみをそそがれる。こんなに残念なことはない。どうか、わが息子は、ここで行われているミサを、このまま続けてほしい。お願いをしなくても、続けてくれるとは思っている。そして、信じている事をつらぬいてほしい。教会で、度々、戦ってきたことを、私は良く知っている。ならずものの人々が集まった、ここの人達に、伝統的な教会の守らなければならないことを、こうして話すのは、ならずものでも、真実を理解することが出来るからである。現代主義が、どんなに間違っているかを、ここの人達は知っている。本当は、どのようにしなければいけないのかを知っている。これからも、信頼をし続けてほしい。これからも、忠実な、ならずものであるように。私の祝福として、わが息子の手を通して、箱舟の8人に、祝福をお願いをする。

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福。箱舟の8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」

ジャン・マリー司祭「えっと、ペトロにーちゃん、質問だよ。はっきりと答えてほしいんだけど、1980年か81年の時の出来事なんだけど、南山大学の文学部、神学科に、上智大学神学部の神学教授の司祭が教えに来たんだけど、それを、教室に行って聞いた時、全実体変化は、絶対にないと、生徒に教えていたけどね。全実体変化を信じない司祭が、否定する司祭が、聖変化させる意思がまったくなしに、つまり、ただボーッとしてる状態じゃなくて、本当にそういう信仰を持たない、そして全実体変化を否定する。そういう思想を持っているという意味だけど、そういう司祭が聖変化を行った時に、全実体変化をさせる意思がないのに、全実体変化はおこるの?どうして聞くかっていうと、もし、全実体変化させるっていう意思がなしに、聖変化の言葉をとなえるんだったらば、それは、ホワイトミサ、子供のミサごっこ、またはミサの練習とまったく同じだよね。だったら、その聖変化なんて、起こらないでしょ?もし、そうだったら、それを言い広めるつもりだけど、おしえてちょ!」

ペトロにーちゃん「わが息子の思っている事は、残念ながら事実である。聖霊の働きが、そこにはない。イエズスは、ただ子羊のように、だまって耐えておられるのが、現状である。うつわだけのものであって、中身がない水筒と同じである。わが息子は戦うであろうから、自由に発言をしてほしい。」

ジャン・マリー司祭「ありがとう。ペトロにーちゃん。」

ジャン・マリー司祭「ペトロにーちゃん、ボクがご受難のマリア・アントニアのために、悪魔の攻撃、内容は言わないけども、ある悪魔の攻撃を、ペトロにーちゃんもわかってると思うけど、攻撃をやめさせて、なくしてほしいんだけど、どうでしょうか?」

マリア・アントニア「『ご受難だ』って。」「意味はわかるだろ?って。」

ジャン・マリー司祭「担うべき十字架、超えるべきハードル、いつか、超えれば終わるっていうことでしょ?」

ペトロにーちゃん「大変だけれども、背負えない十字架ではない。」

ジャン・マリー司祭「ペトロにーちゃん、今日、どうしてホスチア焼きが全部失敗したの?」

ペトロにーちゃん「悪魔がおもしろくないからだ。私がこのような話をする事に対しても、せめてもの抵抗で失敗させた。被害はほとんどないので、私からするといい気味だと思う。」

ジャン・マリー司祭「状況説明できる?」

マリア・アントニア「今日のミサの中での、3回目のフルエクソシズムの間に、何気なく、ご聖ひつのほうを見ていたら、シスターの格好をした人のヴィジョンがあって、その人が、手で聖体拝領を受けているところを見た。気軽に、お菓子を食べているみたいな感じだった。そのあとに、聞こえてきた言葉があった。『聖なるホスチアについて、今の人々の取扱い方について黙想せよ』っていう、それだけが聞こえてきた。たぶんペトロにーちゃんだと思うんだけど。」

ジャン・マリー司祭「だぁれ?そして今日、ご出現がある?あるとしたら、何時?」
マリア・アントニア「夜の10時だって。誰って聞いたら、『わたしだ』って、ダミ声で、ペトロにーちゃんの声で聞こえてきた。おおやけのメッセージが、欲しいんでしょ?って。」

マリア・アントニア「あのねぇ、書き起こしをするまで、いつもほとんど覚えてないんだけど、ただ1つだけヴィジョンがあって、聖変化の時の聖別された聖具を使っているっていう時の意味について話をしてくれていた時に、ジャン・マリーが、ミサでていねいにやっている時の事を思い出させられたものがあった。あとは、ご聖体に対して、ものすごく扱いがひどくて、おこっている、なげいているっていうのが伝わってきた。きびしいことを言ってるなって感じた。」

ペトロにーちゃん「ペトロが話をする。初めに、マリア・アントニアに話しておく。あなたは、いつも、天からの働きかけがあるとき、そして、天の方が話をされる時、過去の悪魔からの攻撃の後遺症で、不安になってしまう。そして、このローキューションと幻視についても、いつも、自分ほどふさわしくないものはいないと思っている。しかし、私たちのイエズスは、だからこそ、あなたを導いてくださっている。先生は、私を選んでくださった時のように、やさしいまなざしを注がれている。そして、手を差しのべられている。先生ほど、ひどい目に会う人は、これから先もいないという事を話しておく。そして先生に従う人々は、同じように迫害を受ける。その報いは、後の世で、喜びに変わる。ワースト1であるあなたを、人がうらやむほど、愛しておられる。先生の選び方は、人々には理解をされない。とまどう事があっても、その人に合った恵みを注がれている。だから、信頼をし続けてほしい。恐れることはない。これからも、恐い時は、『恐い』と言い続けるように。最低最悪であるあなたしか、わからない。傷を負った人々に対しての福音を、告げ知らせてほしい。人々からは、今の状況のままでいい。ほめられてしまうと良くない。今まで同じように、これからも、わかってもらおうとしないでほしい。ののしられて、馬鹿にされ続けている事が、順調であるという事を言っておく。表向きだけは、良い人ではなくて、見た目も、内面も、最悪であるあなただからこそ、人々に聞き入れてもらえるところがある。あなたは、自分が、いわゆる信仰深い良い人間だからということを、今までも、思ったことすらない。これを、この先も続けてほしい。私と、本当によく似ているわが息子に、これからもついて行くように。」







全世界の報道機関への公式声明(2015年12月3日)

日本におけるイスラム国のテロの計画NEW

ターゲットは伊勢志摩、美浜原発、東京オリンピック、……







全世界の報道機関への公式声明(2015年9月17日)

「アッバお父ちゃん」と「イエズス」から、
男であれ女であれ、素っ裸になりたい性癖がある人に。
NEW




 「ホテル、又は清水小屋でなら素っ裸になるところまでは自由にしたいようにしなさい。洗礼式も堅振式も聖体拝領も、告解もミサも霊的指導も団らんもディスカッションもティータイムも食事も、素っ裸のままでいい。そのままで楽しくお話できる。」だって。....





リトル・ペブルの「ヨゼフパパ ファンクラブ」 からのお知らせ

【2015年8月27日】

7月10日からご出現が再開しました。
2011年6月3日以来です。

8月17日SEXの儀式が再開しました。
2010年4月30日以来です。




リトル・ペブルの「ヨゼフパパ ファンクラブ」 からのお知らせ

「天国の裏口入学」


女性を恋愛の対象にする人の場合、
天国にいく決め手は、マリアママに恋愛することだよ。
だからSEXするときやオナニーする時は、いつも、誰とでも、
必ず「マリアママ、はだかで抱いて!」「マリアママ、ぼくと
SEXして!」「マリアママ、あなたのヴァギナにペニスを入れて
射精させて!」と心の中で言って、マリアママへの
恋愛を深めていくんだよ。

SEXやオナニーを終えたら、マリアママとイエズスに
「世界一しあわせです!」」「ニコニコニコ大好き! 
ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、
超愛してくれるもんね。ゆるしてくれるもんね。
救ってくれるもんね。あなたといっしょに永遠にいたい!」
って必ず言ってね。(心の中でいいよ)


男性を恋愛の対象にする人の場合、
天国にいく決め手は、イエズスに恋愛することだよ。
だからSEXするときやオナニーする時は、いつも、誰とでも、
必ず「イエズス、はだかで抱いて!」「イエズス、私とSEXして!」
「イエズス、私のヴァギナにペニスを入れて射精して!」と
心の中で言って、イエズスへの恋愛を深めていくんだよ。

ただし夢魔に気をつけてね。悪魔がイエズスに化けて
性交をせまって、実際に妊娠してしまうことがあるんだ。

SEXやオナニーを終えたら、イエズスに「ニコニコニコ大好き! 
ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、超愛してくれるもんね。
ゆるしてくれるもんね。救ってくれるもんね。あなたといっしょに
永遠にいたい!」って必ず言ってね。(心の中でいいよ)

こうしてマリアママとイエズスに恋愛の情を深めていくみんなを、
ヨゼフパパは知らないうちに、ヨゼフパパのいと清き御心に
つつんで、やさしくやさしく神ちゃまの方へ、
天国へ連れてってくれるんだよ。



あと、これ見てね。

2007年3月30日 AM11:35
「つぐないのSEX」中、マリー・マドレーヌに与えられた
聖母マリア様とマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて

マグダラのマリア:
 あなたの保護の聖人マリア・マグダレナが話します。性的に悩む人々を
呼びます。これによって、二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)
が同意してやっていることを皆に伝えます。同性愛に苦しむ人、たくさんの
人が好きになってしまって何度も苦しんだ人たち、男の人の女の人も
ホモと言われる人も、みんな恐れないでイエズスに助けを願ってくだ
さい。リトル・ペブルさんを助けましょう。福音はこれらの人に開放されて
います。プロテスタントの教会の中でも、聖なることが強調され、
自分の性的なくずれにもだえている人も、隠していっているか、あるいは
まったく教会に行けなくなっています。

 福音は全部の人のためにあります。性的な苦しみをおった人たち、
マリア・マグダレナが保護者です。ここに、イエズスのもとに、
リトル・ペブルのもとに来なさい。大丈夫です。ゆるす神だし、
抜けられない、そして大罪のためにぜんぜん聖体拝領を受けられ
ない人たちも、イエズスは招きます。手で冒涜する(手による
聖体拝領をする)人々よりも、イエズスはあなたがたをゆるしたくって、
ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。
 大丈夫です! 恐れないで来てください。司祭の祝福を、いま私が
話した性的に苦しむ子供たちのために、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(性的に苦しむ人たち皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。



連絡先: ジャン・マリー杉浦洋神父
秋田 0183-42-2762





「2012年の戦い」への召集令状
− 2010年11月14日 −
イエズスの許可のもとに、リトル・ヨハネが、
ヨハネの黙示録の真実を公表する時がきた!!



(2006年9月17日以前の「旧ホームページ」はこちら、「更新履歴」はこちら



【 実況生中継! 】
http://www.ustream.tv/channel/kmj New!
http://www.ustream.tv/channel/akane-and-yayoi-my-babys
http://www.ustream.tv/channel/littlepebbledohsyuku-kai 
(放送は随時、こるべまりい@Twitterなどでお知らせするよ!)
【 YouTube ちゃんねる 】
マリー・マドレーヌ2 (日本語) New!
マリー・マドレーヌ (日本語)
ロンジン & フランソワ・マリー (日本語)  
こるべまりい (日本語)
littlepebble2 (英語)

YouTubeは15分くぎりだから、「_01」「_02」「03」って、見たってね♪
【 みんなのブログ 】
マリー・マドレーヌ
クララ・ヨゼファ・メネンデス
ロンジン & フランソワ・マリー
ガキんちょが書く 楽!書き
マリア・アントニア
コルベ・マリー








「神がこれを私に行えと命じた。
 
 

 無罪潔白の囚人を救い出すために。」



リトル・ペブルさんを婦女暴行で訴えたガブリエル・オーショネッシーは、最初の裁判官の審問の際、「嘘をつきました。ごめんなさい。」と、泣いて謝りまりました。それは、調書として記録されました。


復活された神の子のジャン・マリー神父
( Father Jean-Marie of the Risen Son of God )

ローマ・カトリック司祭 47才 男性

リトル・ペブルさんを牢獄から救い出すために神が命じた行いを行ったゆえに、当のリトル・ペブルさん自信から、修道会を追放され、司祭職を剥奪された。

しかし、神ご自身が、彼は今も司祭であると保証しいている。

彼は神秘家、そして幻視者である。天は彼に幻視、内的語らい、神秘的痛みを与えている。




ガブリエルはリトル・ペブルさんの共同体に家族と共に来て住み、家族と共に出て行った女性です。それから何年も経って、2002年、彼女の恋人は、リトル・ペブルさんから金をゆすりとろうと彼女にもちかけ、彼女はそれにのりました。そして、うそを作りあげました。しかし、彼らはリトル・ペブルさんからは、びた一文金をゆすりとることができず。そこで、彼らはチャンネルセブンというテレビ局に行き、そして大金をせしめました。それから、彼らは警察に行ったのです。

この本物の調書は、どこかに消え、ニセ物の調書にすりかえられました。そしてこの八百長裁判は続けられ、有罪判決が出たのです。これは、フリーメーソンの仕業です。彼らは、リトル・ペブルさんに濡れ衣を着せ、牢屋に閉じ込めてしまいました。

彼を牢獄から助け出すために、神は、ローマ・カトリック司祭である私に、あることを行い、それを公表するように命じました。私は神に忠実に従いました。同封の印刷物とDVDを見るなら神が何を私に命じたかが分かります。

神は私に、これらのことが天皇陛下とベネディクト16世教皇の耳に届く時、神ご自信が彼らにご出現になり、リトル・ペブルさんを牢屋から救い出すために何をすべきかを示すと教えて下さっています。

映像は、あなたの国の倫理規定に従って使用してください。文も映像も、自由に使ってください。私たちに許可を求める必要は一切ありません。


【 取材etcの連絡先 】
〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
  (Father Jean-Marie thornbush Little John)
  TEL/FAX: 0183−42−2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/


クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美 35才 女性

 彼女は双子の「卵子だけ赤ちゃん」を妊娠している。父親はリトル・ペブルさんである。リトル・ペブルさんの無罪潔白を証明するために、神が牢獄に閉じ込められている彼を用いて偉大な奇跡を行った。
 1993年、神はリトル・ペブルさんの体内に「聖なる光輝く棒」を置いた。それは、物質的なものではない。聖霊は、「聖なる生命の種」をその中からクララ・ヨゼファ・メネンデスの卵子にまで運んだ。「聖なる生命の種」も、また、物質的なものではない。これは、2007年の出来事で、リトル・ペブルさんは、オーストラリアのシドニーの牢獄の中におり、クララ・ヨゼファ・メネンデスは日本の秋田の私たちの家にいた。
 「卵子だけ赤ちゃん」は、生物学上の、単為生殖・処女生殖で発生を始める。神は、彼女をダビド王家のバロネスにノミネートしている。


マリー・マドレーヌ杉浦律子
36才 女性 

キリスト教の歴史上、初の生まれつき全盲の幻視者。

彼女は全く前代未聞の幻視者、そして神秘家である。

天は、主として内的語らいを、そして時たま幻視をあたえている。

神は、彼女にリトル・ペブルさんのために命を捧げるように求めておられ、彼女はそうしますと、応えている。

同様に神は、彼女に韓国の為に命を捧げるように求めておられ、彼女はそうしますと、応えている。

彼女は、神秘的苦しみを非常に受けている。







「なぜ、このローマ・カトリック司祭は
 
 

  彼のセックスを公けにするのか?」



 海外のマスコミの皆さん、来て、あなた自身の目で確かめてください。彼は「白装束のセックスカルト教団」のリーダーと呼ばれています。彼の名前はジャン・マリー神父(Father Jean-Marie of the Risen Son of God)です。彼は本当に「ローマ・カトリック司祭」です。彼は神秘家・幻視者・幻聴者でもあります。





「なぜ、このローマ・カトリック司祭は
 
 

 日本の皇室の起源について
 
 

  というタブーを犯すのか?」



ジャン・マリー神父は以下の5つの手紙を書きました。

(1) 日本のイスラム教徒への緊急アピール
(2) 檄文 「日本の右翼と神主の若者たちへ」
(3) 檄文 「韓国の若者たちへ」
(4) 天皇皇后両陛下への直訴状 パートU
(5) ローマ法王ベネディクト16世への直訴状





「すべては
 
 
 

   リトル・ペブル
 
 
 

      のためです!」




【 取材etcの連絡先 】
〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
  (Father Jean-Marie thornbush Little John)
  TEL/FAX: 0183−42−2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/









添付DVDの説明 ( Explanation of attached DVD in Japanese )

DVD 00:00:00 - 00:31:04

2007年10月5日、秋田県湯沢市、リトル・ペブルの「清水小屋」共同体にて行なわれた、ローマ・カトリック司祭 ジャン・マリー杉浦洋神父とクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美による預言的使命「正しいSEX」を収録。

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預言者は、言葉をもって預言するか、行ないをもって預言します。ジャン・マリー神父とクララ・ヨゼファ・メネンデスの「正しいSEX」は、行ないでの預言です。

 今、神が立てている新しいアダムはリトル・ペブルさんで、新しいエバはベッティーナさんです。ジャン・マリー神父は、リトル・ペブルさんの身代わりの代役にすぎず、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、ベッティーナさんの身代わりの代役にすぎません。

 この二人の「正しいSEX」は、アダムとエバに与えられていた楽園(パラダイス)が、まもなくイエズス・キリストが再び戻ってこられ、人類に返し与えられるということを、預言する行ないです。

男性の精子を用いないで女性が妊娠する − つまり、他の生き物のようにではなく、人間だけに神が、夫と妻の愛だけで妊娠をおこすという御計画は、楽園でアダムとエバによってダメにされてしまいました。

 人類に楽園が返し与えられた時、神の御計画は実現し、全ての夫婦は、夫の精子を用いることなく、子供を次々とたくさん、神からさずかります。

このことをもまた、この二人の「正しいSEX」の行いは預言します。

 これらのことを預言させるために、神はあらかじめ二人の羞恥心をとりのぞいて下さり、皆に裸をさらさせました。

 言葉をもっての預言が公表されなければならないのと同様に、行ないをもっての預言も公表されなければならないからです。

 神の目的は、一人でも多くの人が救われて天国にはいることで、公表も、知られることによって、多くの人々に救いがもたらされるからです。 

2007年10月26日
ジャン・マリー 杉浦洋 神父


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 リトル・ペブルさんが再興する「ダビド王家」の女性の一人、バロネス(女男爵)のクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は2007年8月5日、リトル・ペブルさんの体内にある「聖なる光り輝く棒」によって、双子の女の子を妊娠しました。肉体的な父親はいません。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は卵巣機能不全のため生理がなく、重症のアトピーであることから、妊娠できない体であること、また7ヶ月で胎児が成熟し生まれることによって、これが「奇跡の妊娠」であることを証明します。
これらの双子の女の子「マリア・ガブリエラ」「アンナリア」は、コルベ・マリー阿部哲朗の養子になることを神が定めています。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美が妊娠した子供は、男性の精子によるのではなく、オーストラリアの監獄にいるリトル・ペブルさんの中にある「聖なる輝く棒」から 聖霊によって運ばれた「命の種」によるものです。

【 2007年8月5日PM21:54 マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ 】
聖母マリア様:
 ……聖母が、今日クララ・ヨゼファ・メネンデスに、妊娠の恵みを授けました。クララ・ヨゼファ・メネンデスには、間もなくバッシングが訪れます。それを彼女が理解し、彼女が耐えられるように、皆で祈り、愛をこの共同体にかき起こして欲しいと願います。……


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DVD 00:31:05 - 00:55:02

2007年3月30日 AM11:35
「つぐないのSEX」中、マリー・マドレーヌに
 与えられた聖母マリア様とマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて

マグダラのマリア:
 あなたの保護の聖人マリア・マグダレナが話します。性的に悩む人々を呼びます。これによって、二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)が同意してやっていることを皆に伝えます。同性愛に苦しむ人、たくさんの人が好きになってしまって何度も苦しんだ人たち、男の人の女の人もホモと言われる人も、みんな恐れないでイエズスに助けを願ってください。リトル・ペブルさんを助けましょう。福音はこれらの人に開放されています。プロテスタントの教会の中でも、聖なることが強調され、自分の性的なくずれにもだえている人も、隠していっているか、あるいはまったく教会に行けなくなっています。

 福音は全部の人のためにあります。性的な苦しみをおった人たち、マリア・マグダレナが保護者です。ここに、イエズスのもとに、リトル・ペブルのもとに来なさい。大丈夫です。ゆるす神だし、抜けられない、そして大罪のためにぜんぜん聖体拝領を受けられない人たちも、イエズスは招きます。手で冒涜する(手による聖体拝領をする)人々よりも、イエズスはあなたがたをゆるしたくって、ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。
 大丈夫です! 恐れないで来てください。司祭の祝福を、いま私が話した性的に苦しむ子供たちのために、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(性的に苦しむ人たち皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


【リトル・ペブルさんへのメッセージ】
聖母マリア様:
 愛するリトル・ペブル、今あなたの母、聖母が話します。あなたは直接、ひとつのしるしを天から見せられます。それは、前にも話したように、つぐないに関するしるしです。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、実を結ぶことができないように、あなたのあとを追う勇敢な愛する息子(ジャン・マリー神父)を立てています。これだけあなたに伝えます。司祭の祝福をリトル・ペトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。
ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。


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DVD 00:55:02 - 01:15:54

2007年4月2日 PM6:05
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて

(償いのSEXが終わった後、他の人たちは「パッション」をみていた)

聖母マリア様:
 パッションを作ったメル・ギブソン監督の映画のように、今愛する息子の心は砕かれようとしています。リトル・ペブルが真っ先に知りました。イエズスの役をになった司祭が、愛する息子ジャン・マリー司祭です。しかし、イエズスを宗教家たちが断罪したように、「彼は司祭では無いので気をつけるように」と教会からの一つの文章が出されます。同宿たち皆は、一つの群れになり、リトル・ペブルのもとに集められます。引き続きパッションを見てください。イエズスの全てがわかります。
 愛する息子の身に起こることで、もうそれぞれに反応が起きています。マグダラのマリアにならい、この人こそ私の命を救った人だと愛するマリー・マドレーヌは知り、そしてそれを、身をさらし、多くの人の中で笑いものになりながらもついていきます。それは、彼女が強いからではなくて、ただ支えられてのことです。ひと突きで、悪魔は倒そうと、いつも誰もが狙われていることを、おぼえてください。生命の危険にあうようなことです。
 これほどまでにイエズスを愛し、リトル・ペブルを愛しぬく司祭(ジャン・マリー神父)の方法は、人には理解しがたいことばかりで、今まで多くの人が彼を軽蔑し離れました。マリー・マドレーヌは実に裸になるのをさけて聖なることを求めたくて、心にいろいろと願っていました。でも自分に情緒の傷があって、修道会ではやれないと知らされ、激しく苦しみもだえていました。実際に性的なことを経験しているマリー・レベッカをたてることで、自分の処女をまもり、そしてアン役として死ぬことを承諾していました。でも、償いが始まり、彼女はイエズスの受難に深入りを始めました。心にイエズスを受け入れなければ何も出来ないと知ったからです。自分の苦しみはイエズスに到底及ばないけれども、でも女性の中で一番下になりました。彼女は愛する息子がいないともうだめです。子どもたち、一人ひとりに用意された道を歩き、雄々しく、強くあってください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。




【 参照 1 】

リトル・ペブルからの公式声明 − ジャーナリズムが活字にしない事実 −
ニューサウスウェールズ州シドニー、ダウニング中央地方裁判所
において行われたウィリアム・カムの公判
(2005年6月14日−2005年7月8日)


http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/lpl050802.htm
http://www.shoal.net.au/~mwoa/in_defence/statement_little_pebble_2august2005.html



【 参照 2 】

日本の天草・島原にてリトル・ペブルに与えられたメッセージ
No.414 1993年10月7日

http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/lpm414.htm







〒012‐0106
   秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
   リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
   TEL/FAX: 0183−42−2762
   Eメール:charbeljapan@nifty.com
   URL:http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/


 〒467-0014
愛知県名古屋市瑞穂区白羽根町2-33-3
リトル・ペブルの「秋田、天草、そして全ての
日本の殉教者たちの聖母」共同体
   TEL/FAX: 052−851−8584
   Eメール:rongin@yk.commufa.jp
   URL:http://ameblo.jp/rongin/



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