| カスタムテキストメニューの採用 |
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ホットキーによるペースト機能 |
あらかじめ登録してある定型文書を自由にペーストすることができ、カスタマイズを備えた
カスタムテキストメニューを採用しました。これはユーザーが自由に加工でき、
複数行の文書も登録可能なのでさまざまな文字列のペーストを実現できます。
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クリップテキストの履歴や保存テキスト履歴などをメニュー化した履歴メニュー。
顔文字や定型文書・URLのアドレスなどをメニュー化したカスタムテキストメニューを
ホットキー登録することにより、他のアプリケーションへの文書貼り付け処理がすばやく行えます。
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| クリップボード(テキスト)・保存テキスト履歴 |
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クリップボード(BMP・EMF)履歴 |
最大100個までテキスト形式のクリップボード・保存テキストの履歴を残せます。やはり、
パソコンを利用していく上でクリップボードが一つでは、少々不満に感じると思います。
その不満を解消するため、クリップボードの内容を履歴として残してます。
クリップテキストは、クリップボードの内容をどんどん履歴に取っていきます。保存テキストは、
ちょっとしたメモ書きなど消えては困るものを待避しておく格納ボックスです。これは削除しない
限り永久に残ります。
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グラフィックのクリップボードの監視も行います。ファイル形式は、ビットマップ(BMP)・Win32
エンハンスドメタファイル(EMF)に対応しており、ビジュアルな手順書を作成するときに、
いちいちクリップボードに待避して...貼り付けて...を繰り返して行う必要がありません。
必要なグラフィックをまとめてクリップボードにコピーして...後でゆっくり貼り付けていけば、
作業もぐ〜んと楽になるでしょう。
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| 内容の加工・保存機能 |
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グラフィックの矩形領域取り込み |
履歴として残してある内容を編集したり、複数のクリップボードの内容を合わせてファイルに
保存することができます。最初に必要な内容をどんどんコピーしておいて、後でゆっくり編集・
結合ができます。また履歴リストの内容を一気にファイルへ保存することも可能な連続保存機能
もあります。画像などを履歴に残しておいて、連続保存すればワンタッチでファイルに保存ができます。
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履歴として取り込まれているビットマップ画像の一部を切り取ることができます。
レタッチソフトを起動して編集するというわずらわしさがありません。矩形選択に
よる部分切り取りが可能で、拡大プレビュー付きの微調整ダイアログにより正確かつ
簡単にできます。
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