| オートメニュー機能を搭載 |
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編集・文字変換・文書整形が思いのまま |
マウスを頻繁に活用するユーザーの方は必見です!マウスカーソルを画面の隅に
移動するだけでカスタムテキストメニューが表示できます。今までキーボードから
ホットキーを押して呼び出すのに違和感を覚えていた方もこれで手軽に利用できる
こと間違いありません。
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お使いのエディタで選択されているテキストをカッコで囲んだり、複数行のテキストなら行頭
に引用記号を追加することが可能な「編集タグ」・大文字/小文字の変換、半角/全角の変換
がすばやく変換できる「変換タグ」・メールの文書を全角35文字で改行したテキストに編集
することが可能な「整形タグ」を新たに用意して、より一層活用性が広がります。
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| クリップボード(テキスト)・保存テキスト履歴 |
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クリップボード(BMP・EMF・WMF)履歴 |
最大500個までテキスト形式のクリップボード・保存テキストの履歴を残せます。やはり、
パソコンを利用していく上でクリップボードが一つでは、少々不満に感じると思います。
その不満を解消するため、クリップボードの内容を履歴として残してます。
クリップテキストは、クリップボードの内容をどんどん履歴に取っていきます。保存テキストは、
ちょっとしたメモ書きなど消えては困るものを待避しておく格納ボックスです。これは削除しない
限り永久に残ります。
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グラフィックのクリップボードの監視も行います。ファイル形式は、ビットマップ(BMP)・Win32
エンハンスドメタファイル(EMF)に対応しており、ビジュアルな手順書を作成するときに、
いちいちクリップボードに待避して...貼り付けて...を繰り返して行う必要がありません。
必要なグラフィックをまとめてクリップボードにコピーして...後でゆっくり貼り付けていけば、
作業もぐ〜んと楽になるでしょう。
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| 内容の加工・保存機能 |
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グラフィックの矩形領域取り込み |
履歴として残してある内容を編集したり、複数のクリップボードの内容を合わせてファイルに
保存することができます。最初に必要な内容をどんどんコピーしておいて、後でゆっくり編集・
結合ができます。また履歴リストの内容を一気にファイルへ保存することも可能な連続保存機能
もあります。画像などを履歴に残しておいて、連続保存すればワンタッチでファイルに保存ができます。
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履歴として取り込まれているビットマップ画像の一部を切り取ることができます。
レタッチソフトを起動して編集するというわずらわしさがありません。矩形選択に
よる部分切り取りが可能で、拡大プレビュー付きの微調整ダイアログにより正確かつ
簡単にできます。
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