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WWEのクリス・ジェリコのインタビューを、Dolieが超訳しています。

2008年

【本日のHHH 2008.01.03】
クリス・ジェリコのインタビュー、


【本日のHHH 2008.03.06】
ファイティング・スピリット・マガジンのジェリコのインタビューを適当に。
「復帰して気分はいいよ。ほんとに復帰したくなるまで、しなかったからね。15年間頑張って、みんな成し遂げて、精神的にも肉体的にも休みが必要だったん だ。最初の1年間は、レスリングを見さえしなかった。自伝を書き上げて、やる気が出たのさ。「Save  us」のキャンペーンは、ネット時代で何でも知りえると思ってる人たちに一石を投じられたと思う。最初は誰のことかわからなかっただろうし、俺はそうした かったからね。俺が子供の頃はネットもニュースもなかったから、本当にショーだけで驚いたし楽しめたんだ。キャンペーンは俺のことだって、みんな薄々は 思ってただろうけど、確信は持てなかっただろうからね。みんなが復帰してほしがってたいい時期に、俺は復帰したと思う。できる限りミステリアスに運びた かったし、うまくいったと思うよ。
 アイデアは「マトリックス」を見て思いついたんだ。ヴィンスに言って、気に入ってもらって、WWEクリエイティブの連中と10週間で作り上げた。最初の は15秒ほどで、何か意味があるのかとみんなに思わせるようにしたけど、文字通り意味はなかった。2つ目も、よく出来てたと思うよ。「ゴッドファーザー」 と「ゴッドファーザー2」みたいなもんだね。
 復帰のリハーサルはしなかった。ライブを感じたかったんだ。俺のカウントダウンが始まって、興奮したし、観客の反応で、最高のタイミングで復帰したと思ったよ。リングに出て、まったく通常通り、まるで昨日もロウに出てたみたいに思えた。
 WWEを去った時は、WWEじゃなくて、レスリング自体に疲れてたんだ。だから他の団体とか日本でやることは考えなかった。いい申し出は沢山あったけど ね。この仕事、100%捧げるつもりじゃなきゃやっていけない。だから休む時期だと思った。FOZZYでやることもあったし、他にもやりたいことがあった からね。
 復帰後のジェリコは、ちょっと変わった? 俺は変化が好きなのさ。マドンナやキッスがそうだろ? マドンナの大ファンじゃないけどね。成長していって、 いつまでも新鮮で、それでいて自分自身だ。TVにずっと出てて、変化していかなきゃ飽きられちまうさ。俺はいつもウエアや髪形を変化させてきたし、喋るこ ともアイデアを出して変化させてきた。ムーブだってそうだった。髪を切ってもクールなジェリコさ。
 JBLとの抗争は素晴らしいと思うよ。彼が俺の子供について詰ったりしたから、二人は本当に嫌い合ってるのかもって、観客が思っただろう。実際、俺はJBLが嫌いだし、JBLも俺が大嫌いだからね」(ジェリコ……笑)。


【本日のHHH 2008.03.26】
フロイド・メイウエザーのレッスルマニア賃金が2千万ドルという噂があるのですね。それを聞いてRVDが「ますます燃え尽きちゃったよ」と愚痴っておりましたが、クリス・ジェリコは偉い! UKサンよりかいつまんで。
「フロイドは自分自身の売り方、PPVの売り方をわかってるよ。これはショー・ビジネスなんだ。俺が彼だったら、ああいったやり方をするし、尊敬に値する ね。キャラクターに関しちゃ、ほんとによくやってる。彼の賃金が2千万ドルだってえのは信じてないけど、すごく稼ぐのは確かだろうね。それがビジネスって もんさ。他のやつらがいくら稼いでるかなんてムダなことを考えたことはないね。俺には関係ないし、俺がどうこうできるってことじゃないんだからね。WWE が稼いだら、みんなに沢山金が入ってくるんだ。彼が稼いでくれたら、俺にだって沢山金が入ってくる。
 ジェフ・ハーディについちゃ、仕事以外で話してないんだ。でも、最後の日は、困惑してたし恥じ入ってたと思う。60日後に、学んで帰ってきてくれたらいいと思ってるよ。これが最後のチャンスなんだからね。
 レッスルマニアでタイトル戦に絡めないのには気にしてない。俺がカムバックする前から、ずっと話が続いてたんだからね。そりゃ、誰もがレッスルマニアの タイトル戦に出たがってるけど、俺は自分の試合を楽しみにしてる。俺の試合がすごいもんになるさ。俺はいつもそうやってきてるんだ」


【本日のHHH 2008.05.07】
メイン・イベント・ラジオでのクリス・ジェリコのインタビュー抜粋を適当に。
「復帰してハッピーだよ。これから誰と対戦するか、何をするか、すごく楽しみだね。ランディ・オートンに絡んだ復帰は、オフィスが、インパクトを与え懐か しいY2Jの精神と印象を持ってもらいたがってたんだ。それはそれで素晴らしかったけど、ここ数ヶ月は俺自身は、もう一度Y2Jのキャラクターを掘り下げ て、大げさじゃなくて、もう少し控え目にしたかった。復帰とそのプロモは良かったけど、最近のHBKと絡んだのは楽しかったね。今までとちょっと違ったこ とをするのを楽しんでるんだ。だからこそ17年間やり続けてられるんだよ。
 ま、何をやっても批判的なファンはいるし、座って批判するだけが好きな連中もいる。俺と会社が復帰に合意したのは、11月19日だった。ジョン・シーナ が怪我をしてた時期だから、俺はシーナの代わりと思った連中もいるかもしれない。でもそういった計画じゃなかったし、そんなことは俺たちはやりたくなかっ た。まあうまくいったと思ってる。
 復帰したJBLとも闘ったけど、彼はタフでよくやってるよ。彼とやって楽しかったし、もう少し長くやりたかったね。でもヴィンスの方針とは違ったんだ。ハウスショー、特に海外のハウスショーじゃ、いい試合が沢山できた。できるなら、将来もう少し彼とやりたいね。
 ジェフの謹慎は痛かったね。色々と計画があったからね。彼も失敗から学んでくれたら良いと思ってるよ。才能があっていいパフォーマーなんだから。観衆の 心を掴んでる。彼はいい男だし、彼とやるのは楽しいよ。ま、彼の謹慎で俺がタイトルを持つことになったと言ってもいいけど、問題はそれをどうするか、さ。 俺たち二人の試合は、彼の謹慎に係わらず、ロウでは最高の試合の一つだったと思う。彼が復帰したら、またやるのを楽しみにしてるんだ。
 レッスルマニアのラダーマッチは、最初のよりは良かったと思うよ。最初は、初めてだったから、ちょっと試運転的なところがあった。みんな研究してたから、良くなってたと思うし、俺も楽しめた。ベストマッチの一つだと思うね。
 自伝はよく売れたし、ニューヨーク・タイムズのベストセラーにも上げられたよ。実際、2冊目の仕事をしてるとこなんだ。1冊目を出す前に、第2部の WWE時代についても契約してた。夢を実現したWWE時代と、ハリウッドの話、バンドの話、エディ・ゲレロやクリス・ベノアの死についても、書きたいと 思ってる。色んな思い出があるから、エキサイトしてるよ。書くのは大変な作業で時間を取られるけど、なるべく早く出したいね。最初の頃はロードで色んな経 験をした。メキシコじゃパーティに連れてくって女性に言われて、道ばたで拳銃で脅されて身ぐるみはがれたし、日本じゃ花瓶を割ってヤクザに指を詰めろと脅 された。こんな話色々と最初の自伝に書いたよ。レスリング・ファンだけじゃなくて、他の人たちにも楽しんでもらいたかったからね。レスリング・ファンが俺 の自伝を気に入ってくれるのはわかってたけど、旅の物語、異国の物語、夢を追う若者の成長物語としても読んでほしかったんだ。
 これからも楽しんでやって、ファンにも楽しんで見てもらいたい。メイン・イベントに限らず、始まりの試合でも、ポップコーンを売ることだって、トイレを 掃除することだって、アリーナの外で前輪駆動車を運転することだって、かまわないのさ。TVに出て、俺しかできないことをやる。自分のやってることが幸せ だし、クリス・ジェリコでいることが幸せだよ」


【本日のHHH 2008.06.28】
イギリス・サン紙のクリス・ジェリコのインタビューをかいつまんで。
「HBK、バティスタとの抗争は楽しかったよ。最初からこんなに複雑な筋になるように計画されてなくて、偶然に派生したんだ。でもやってるうちに、これは うまくいくぞってわかってくる。今回もそうで、俺たちが創り上げた。俺はしっかりしたストーリーがあるのが好きなんだ。HBKとはいつもいい雰囲気で試合 が出来て、俺は大好きだし楽しんだよ。PPVはすごくいい試合だったと思う。
 最近じゃヒールっぽいけど、俺はヒールをやるのが好きだよ。近頃、ほんとのヒールができるやつが少なくなったからね。クールなヒールでありたいって、思 うやつらが多い。俺はヒールは卑怯者で嘘つきであると思ってる。みんなから嫌われなきゃダメだ。憶病者で、不名誉なやつだ。俺はヒールをやるのを楽しんで るし、過去にやったヒールじゃないのをしようとしてる。うまくいってるから楽しいね。 レスリングはショー・ビジネスだから、観客を楽しませるには、レス リングもトークも上手じゃないといけないと思ってる。リング外でのスキットも好きさ。クリス・ジェリコっていうキャラクターを演じられるからね。実際の俺 は違うから、映画で悪役を演じてる気分だ。できるだけリアルに見せようとしてる。良い奴、悪い奴、両方を演じることができるのは楽しいね。
 リック・フレアーと絡んだのも楽しかった。彼のフェアウエル・パーティでリングに上れたのは一部の連中だけだったから、すごく名誉に思ったよ。でも、 リックとはずっと友だちだったから、驚きじゃなかったけどね。あんなに感動的なものとは思ってなかった。リックやフォー・ホースマンの横に立てたのは嬉し かったし、決して忘れないよ。ずっと俺のヒーローだったからね。
 最近じゃランス・ケイドと一緒にやってるけど(へえ〜!)、どうなるのか楽しみなんだ。バティスタ&HBKとのストーリーが、どんどん複雑になってきてるからね。俺はそういうのが好きなんだ。
 自伝の反響は大きいよ。書くのに思った以上に時間を取った。18ヶ月かかって、校正に半年だ。でも面白い話を書こうと思ってて、反響は考えてなかった。 でも、みんなに楽しんでもらいたかったな。最初に読んでもらった時にすごくいい感触をもらって、いい評判ばかりだった。すごく満足してる。また新しいのに 取り組んでて、2009年秋に出版予定だよ。この4月から取り組んでて、今、テープに入れてる。それを起こして秋くらいから書き始めるつもりだ。
 ブレット・ハートが楽しんで読んでくれたのは嬉しい。彼にはコメントを貰おうと、初稿の時に読んでもらった。俺もミック・フォーリー、ブレットの本を、 すごく楽しく読んだ。3人とも、レスリングについて語ることを沢山持ってるから、面白いんじゃないかな。俺はレスリング・ファンだけに向けて書いたんじゃ ないんだ。レスリング・ファンが俺の本を楽しく思うのは、わかってることだからね。だから、違ったドラマチックな面を見せたかった。夢を追ってあちこちを 旅する若者の物語だ。レスリングだけじゃないところが、誰もが楽しめたものになったんだと思う。ブレットやミックの本も、そうだと思う。世界中を旅した面 白い話がちりばめられてるからね。ミックが本を書いた時から、俺は本を書きたいなと思ってた。共同制作者はいるけど、みんな俺が書いたよ。俺自身の声であ るべきだと思ってたから、大事なことだった。
 レスリングをいつまで続けるかは決めてない。楽しんでるうちはやりたいね。頭をクリアにし、家族と過ごす時間が欲しかったから、休みが必要だった。いい時に復帰しようと思ってた。今、楽しんでるうちは続けようと思ってる」


【本日のHHH 2008.07.03】
スラム・レスリングでジェリコは語る。面白そうなところを抜粋。
「HBKとやるのはいつも楽しいよ。すごくいい雰囲気が出るし、俺たちは似通ってるところがあるから、最高の試合相手だと思う。ジェフからICチャンピオ ンを獲ったのは、彼の謹慎と関係があるって言われることについちゃ、苦笑しちまうね。俺にとっちゃ、彼が次の日に謹慎しようがしまいが、関係ないことさ。 チャンピオン戦として試合がどうだったかっていうのが大事なんだ。理由は関係ないね、今年のロウでも数えるほどのいい試合だっと思ってる。いい試合をして タイトルを獲るっていうのは、いいもんさ。
 DVDを出すのにはもちろん興味があるさ。どうして俺のがまだ出てないのさ。カート・ヘニングのも出る予定だし、フナキのだって準備されてるだろう (ジョーク?!)。俺以外のみんなのが出るみたいだよ。WWEから本を書くように言われなかったから、俺は自分で書いた。DVDはそういうわけにはいかな い。いつかはDVDを出してくれるだろうけど、そ〜んな話がまだ来てないから、いつとは言えないね。たぶん、ヌンジオの回顧展と同時期になるんじゃないか な(ジェリコぉ……)。
 WWEに100%かかるつもりだけど、自伝第二部の準備もしてるし、Fozzyのレコードも出す予定だ。俳優業にも興味を持ち続けてるよ。でもいい映画 じゃない限り、3ヶ月留守にするってことはしない。自伝第二部は、WWEからマーケティングのサポートを受けるかどうかはわからないけどね。WWEを通し てじゃないんだ。ワーナー・ブラザーズと本2冊の契約をして、1冊目が良かったからなのさ。むしろWWEは、俺の本を無視するんじゃない?」


【本日のHHH 2008.07.08】
カナダのスラム・レスリングで、ジェリコはファンからの質問に答えています。
「ランディ・オートンが怪我をする前から、ヒールになる計画はあったんだ。4月頃くらいからそういう傾向になってて、オートンの怪我とは関係ないね。もち ろんオートンが怪我したことでヒールに穴が空いたのは、俺のヒールターンに有利に働いたけど、オートンの怪我は残念だったし、俺にとっちゃ普通に進んでる だけだ。 ロッカー・ルームの感じは、初めてWWEに来た時とずいぶんと変わったよ。初めての時は俺は若かったけど、今じゃベテランの一人だからね。若く ても、俺は10年以上の経験があった。今は、10年の経験があるのって、俺を除けば、ハンター、ショーン、アンダーテイカーみたいな連中だろう。アドバイ スを求めてくる若者たちを助けるのは楽しいよ。俺はまだ37歳だから、ちょうどいいタイミングだ。復帰の一因は、若い連中の手助けをすることだった。俺が 知ってるいろんなスタイルを教えたいと思ってるからね。
 俺はずっと変化し続けてきたから、17年間この業界でトップにいるんだと思う。レスリング界のマドンナだと思うんだ。彼女はスタイルをずっと変え続けて るけど、コアな部分じゃマドンナだろ。俺もそうなんだ。いろんなルックスを見せてきたし、そうするのが好きなのさ。年52週もTVに出続けてたら、飽きら れるのも速い。だから俺はキャラクターを発展させるのが好きなんだ。
 プロモはいつも自由にさせてもらってるよ。これを読めって台詞を渡されたことはない。WWEに入団した時から、助けてくれる連中はいたけど、いつも自分で考えてたさ。
 Fozzyでもハードスケジュールで移動してたから、WWEのスケジュールが辛いってことはないね。WWEを離れたのは燃え尽きてたからなんだ。時期が 来たら復帰しようと考えてたし、復帰するんなら中途半端はやめようと思ってた。昔に比べて、今はもう少し構ってもらえるようになったから、少し楽になった けどね」


【本日のHHH 2008.07.09】
クリス・ジェリコはThe Main Event ラジオショーで語る。
「ドラフトは気にしてないね。ヴィンスが行けといったら、どのショーにでも行くさ。すごく秘密裏に運んでいて、誰もよくわかってなくて、クールだと思う。 俺はどこに行ってもショーの主役になるようにするだけさ。対戦相手も誰だって構わない。ま、でも敢えて言うなら、ロウにいるのがいいかな。やっぱりライブ が好きだし、ロウで新しい面を見せたいと思ってるからね。アンダーテイカーとは対戦したことがないから、対戦したいとは思ってるけど、誰が相手でもいい さ。
 HBKとの抗争で、ジェリトロンに彼の頭をぶつけたのは俺のアイデアさ。何か新しいことをしたかったからね。ヒールになるのに印象的なことをしたかっ た。ショーンが90年代に復帰した時、ジャネッティを散髪屋のウインドにスーパーキックしただろ、ああいったことをしてみたかった。みんなが何年も覚えて てくれるようなことをね。ジェリトロンを4年間使ってたんだけど、そんなことは考えてみたこともなかった。けど、リングに座って、何かすごいことができな いかと考えてた時に浮かんだんだ。あれほど衝撃的になるとは思わなかったけどね。みんないい仕事をしてくれたよ。いろんなことを考えても、現実で頭の中で のこと以上に良くなることは少ない。あれはそれ以上で、すごく良かったね。
 ヒールもベビーも、どちらも技術が必要さ。けど、憎まれるようにすることの方が、簡単だね。だけど、ほんとに憎まれるヒールになるのは、すごく難しい。 ファンは、こいつはヒールをやってるからブーイングしよう、こいつはベビー役だから、声援しようっていう程度に思ってる。心の底からのものを得るには、テ クニックが必要なんだ。俺はヒールをやるのが好きだね。ヒールのクリス・ジェリコっていうキャラクターを演じるのが好きなんだ。同時に新しいヒール像を見 せたいね。 PPVのワンナイト・スタンドは、一番最初にやったECWのオリジナルの時は、ノスタルジーに溢れてたね。俺は懐かしいライオンハードのコス チュームで出て、すごく楽しかったよ。でも今回のは、もっと良かったと思う。ストーリーがあったからね。この先もどうなるかわからない、そんないいストー リーが俺は大好きなんだ。
 HHHと対戦するのも楽しいよ。彼とはシングル戦は2003年以来かな。すごいパフォーマーだし、いろんなアイデアを持ってる。いい試合をしたかった し、将来的にも色々とできるから、長い試合じゃないようにした。7分間だけだったから、不満に思う人たちもいただろうけど、この二人を忘れるなよ、将来す ごい抗争になるぞ、っていうのを見せたかった。だから楽しかったね」


【本日のHHH 2008.09.01】
レスリング・タイツが短くなったクリス・ジェリコ、「18年間で初めて短いのを履いたんだ。みんなから「どうして短いんだ?」って聞かれるからいいねえ。 長いのを履いてたのは、好きだった2人、HBKとオーエン・ハートがそうだったからだよ。ブルース・プリチャードだったか、ヴィンス・マクマホン自身だっ たかもしれないけど、「なんでずっと長いのを履いてるんだ? 2人の裸に近い男が絡み合うのが、ホモチックでいいんだぜ」と言われたことがあるよ」とのこ と。また、「休んでる間に演技の勉強をしたのが役に立ってるよ。今まで以上にキャラクターを演じてるからね。深みも出てきたし、マイクでもリングでも、こ れまで以上にできてる」と語る。


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