おしらせ●ファイナル上映会レポ
ファイナル上映会のレポートを募りましたところ、お二人からレポートをいただきました。
ヤマちゃん、四季さん、どうもありがとう!!!(2008/08/31)
ヤマちゃんレポ
で、お天気はですねぇ。6時のカフェ開店前に雨が降りはじめながら、一旦持ち直して野外上映行うべしで、そのままDJタイムを続けてました。
当日のDJ三人組は「ミスター・ロンリーズ」と称しておりましてマリリンのコスプレとマイケルのコスプレで臨んでくれてました。
人の数はですねぇ、主催者によりますと210人+スタッフってことです。
スタッフは、飲食なんかも含めると、三十人くらいはいたんじゃないかな〜。
会場全体、けっこう賑わっている感じがありました。
カフェメニューは、クッキー・ケーキ、アジアン亭の軽食なんぞが出てたけど、僕は、あまり関心がなくスルーしてたんで、sikiさんに画像ともども依頼してみてちょ。
そうしてるうちに、雨が再び降り始め、大雨注意報も出たというので、野外上映は断念。
美術館ホールへと移動しての上映会となりました。
ラリー抽選会もホール会場にて行いました。
手ぬぐいのほかにも招待券とか景品はあったのですが、抽選は、手ぬぐい6枚分だけでした。
というのも、抽選者が手ぬぐいにイラストを提供してくれた三人の作家さんで、当選者が会場にいたら、プレゼントの手ぬぐいにその場でサインをとの趣向だったからです。
けれども、当選者が土佐清水市だとか四万十市だとかで高知市が少なく、会場に当選者がいませんでした。それにしても、今回のラリーの県域への広がり度には驚き!
プレゼンターの要しない景品の抽選で上映を遅らせるのも、と思ったのでしょう、抽選会はそこそこに打ち切り、定刻10分押しで『ミスター・ロンリー』上映。
アンケート結果によれば、若者には大いに支持される一方で、年配者には不興を買ったようだと関係者が言ってました。
ボランティアスタッフらでの撤収作業が全部終わったのは夜11時くらいだったかな〜。
中断に終わった美術館中庭での野外上映でしたが、秋にはリベンジだ〜!と、「えいネ〜」の信田代表は言ってましたよ。
四季さんレポ
アト、めにゅーわ・・・・
煮豚の入ったサンドイッチ ひとくち300円とか
春雨のソーメン状のナニか ひとすすり600円とか
(キ▼‥▼A``
腹ペコさんにわキビシーメニュー・・
しかーも、すぐ売り切れてマシタ
200円のカキ氷わ美味しかったデス
『ミスターロンリー』わ
わたくし年輩だからでショーか・・(*<●> <●>*)。。
どーも、観終わったアト憂鬱になってダメでした
「死」ってものに固執してる映画だったなー |