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▲B編成4輛の俯瞰写真.1003と1006の運転席窓ガラスが3枚窓なのが判ると思う.
■角度を変えて1輛ずつ.各部のディテールなどはA編成オリジナルと同様なので割愛する. |
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| ▲1003か1006?ボディは1003の物である.要するに1003が2輛含まれた編成である. |
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| ▲1005である.こうみると量産タイプの0系にそっくりである. |
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| ▲1004である.B編成の特徴とも言える6角窓の中間パンタ車である. |
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| ▲1003?とにかく,この両先頭車は変である.何がと言えば色である.色が中間車2輛と微妙に違う上,マスキングがいびつである.もしかすると,前ユーザーが中間車のみ正規品を入手し,両先頭車はA編成から塗り替えたのかも知れない.あるいはB編成の中間車のみ発売され,両先頭車は発売されなかったのか?なぞである. |
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奥が1005,手前が1004である.側面窓の違いがわかる. |
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1004の側面.1003側車端部である.やはり6角窓の車輛というのは,見慣れない.また,車内にライトを入れないと窓はあまり目立たないかも知れない. |
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1004のパンタ部分のUPである.パンタ取付穴はもちろん付属している大柄なパンタ用である.
幸いであったのは,A編成と同様にパンタ部分の屋根のエッチングパターンが,PS200×2個用のパターンであったことである.
この穴は真鍮線で埋めた後,新たに取付穴を開け直すことになりました.(改造日記参照) |
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製品オリジナルの床板…?,時代を感じさせられる.
下の床板に付いている金属片は床板止め金具である.
本体にはめ込み,くるっと回す….
A編成の前所有者と違い,カツミの0系用床下機器を取り付けていた. |
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今回改造する気になった原因の2輛である.色が違う.運転席窓ガラスが2枚窓になっていない等,不満多数. |
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なぜ?何故PT16?
摩訶不思議.
これは正真正銘,オリジナルに付属していたモノである.
上の写真の屋根に開いているネジ穴が証明している.
当時,このパンタを載せたユーザーはいたのであろうか?
というわけで,パンタ2個は壊れた0系から拝借することに….
ってA編成オリジナルと同様のコメントである.こんなのいらないから,カツミの0系用パンタを付けて欲しかった.
このオリジナルのパンタが付いていると言うだけで,価格が上がってしまっていた. |
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B編成用である.が写真はA編成用と同様なのは内容が同じなので手を抜いたからである.
赤い2本尾灯用,白いライト2本は室内灯用,残る1本は光前頭用である.(もちろん1輛分.)
”A−011””A−012”となっているマークはもちろんA編成用で,各種資料・ビデオなどを調べたところ”B−011”と付いているのが確認された.しかし編成の反対がどうなっているかは不明である.
おわかりになる方は掲示板まで! |
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オリジナル製品に付属の光前頭部.
カツミ製旧0系のモノと異なり,両横の突起付き.
車体の前面からはめ込むようになっている. |