| ※画像をクリックすると大きな画像が現れます. |
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| ▲これぞA編成.写真に撮ってみると床下がスカスカなのが判明.現在はカツミ0系から移植済み. |
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| ▲▼1001/1002です.完成ボディー状態よりはましになっているでしょうか?しかし配線がうざい… |
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斜め上から…
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前から…
運転席窓にグレーのフチドリを入れてみました. |
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結局プラグドアは触らず.(力不足)
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前照灯にはレンズを.切り出して外からはめ込み. |
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窓ガラス,光前頭,編成番号標記窓には製品に付属のパーツを使用. |
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一番めんどくさかった部分.
パンタは死んでいた0系から取ってきて取付.
パンタ部分の屋根はめんどくさいのは承知で,一度切り出し平らに延ばしてからハンダ付け.
なかなか見れるようになりましたでしょうか? |
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おまけ….
B編成用に加工するために塗装の剥離中.A編成用に加工時にはカメラが無かったため,ご登場!
この後,水で洗い,クレンザーで洗ったのがページの一番下の写真!この車輛,もしかすると30数年ぶりの地肌かもしれない. |
後はカツミ製”新0系”に取り付けられている,可動式PS200パンタが分売されるのを待つだけである.
動力装置のMP化は当面の所,考えていないのであるが….神のみぞ知る.
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【カツミ製0系と宮沢模型製1000形との比較】
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カツミ製旧製品となってしまった0系と.
0系は初期製品にご登場願った.なんと,この2製品は第3章で取り上げている製品そのものである.
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発売から30年以上経てもなお,かっこいい製品である.
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こう並べて見るとさすが後発のカツミ製品である.ボンネット部分の膨らみ具合がふっくらとしており,実車に近い.
これらの写真から2製品は同じぐらいの大きさである.
(大手模型誌でも,ときおり宮沢模型製新幹線の説明文中に,”1:80なので大きめである.”等と書かれているのだが,大きな誤りである.幅・高さ・長さなどほぼ同じぐらいである.) |
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| ▲幅も同じくらい.パンタは同じ物を使用. |
▲高さも同じくらい. |
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| ▲今回,B編成加工用に塗装を剥離した物である. ボンネット真ん中にある,継ぎ目に注目! |
▲試しに塗装を剥いでみた,カツミ製旧0系.頭部分が一体成形の深絞りで作られているのがわかる. |
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▲乗務員ドアの後ろの部分まで頭の部品.後ろの本体部分がエッチングで作られており,色が違うためわかり易い.
乗務員ドアまでプレスで構成されているのがわかる. |
▲乗務員ドアの真ん中で,頭の部分と胴体を継いでいるのがわかる.両社とも見事な絞りの造形である. |