| 工具 | 備考 |
| のこぎり | アクリル板や塩ビパイプを切るのに使います。材料をお店に頼んで加工してもらう場合は必要ありません。次のリストは望ましいものの順に並んでいます。- plytoothの歯を取り付けた電動丸のこ。plytooth以外ののこ歯を使うときは、目の細かいものを選び時間をかけて切る。
- ラジアルアームソー(Radial arm saw)。歯については電動丸のこと同じ。
- 帯のこ。1インチに12から16の目がある歯を選ぶ。
- 糸のこ(ジグソー)、または携帯用電動糸のこ。歯については帯のこと同じ。
- 手引きのこ。横引きの、目の細かい歯を取り付けたもの。
- 手引きのこ、または糸のこ(コーピングソー)。目の粗い歯を取り付けたもの。
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| ドリル | ベースプレートや鏡胴の穴あけに使います。材料をお店に頼んで加工してもらう場合は必要ありません。次のリストは望ましいものの順に並んでいます。 |
| 5mmのドリルビット | ドリルの刃先です。 |
| 34mmのホールソー | ベースプレートの穴あけに使います。これは電動ドリルまたはボール盤でしか使えません。不可欠の工具ではありませんが、あると便利です。材料をお店に頼んで加工してもらう場合は必要ありません。 |
| タップとタップホルダー | 露出計を固定するための三脚穴のねじ切りに使います。1/4w20のものを使用します。不可欠の工具ではありませんが、あったほうがよいでしょう。 |
| 平やすり | 材料の仕上げに使います。25cmから30cmくらいの長さで、ある程度目の細かいものを選びます。 |
| 丸やすり | 材料の仕上げに使います。25cmから30cmくらいの長さで、目の粗いものを選びます。 |
| 紙やすり | 材料の仕上げに使います。すべてopen coatのもので、少しの量で間に合います。- 60gritから80gritくらいのものを1枚。酸化アルミニウムまたはその同等品。
- 120gritくらいのものを1枚。同上。
- 240gritくらいのものを1枚。同上。
- 400gritくらいのものを1枚。同上。
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| 筆 | アクリル用接着剤を接合面に注入するのに使います。低価格のキャメルヘア、またはその同等品で、#6くらいのものを選びます。注射器を使ってもいいでしょう。 |
| 万力(バイス) | 穴あけや仕上げの際、材料を固定するのに使います。不可欠の工具ではありませんが、あると便利です。 |
| 両面テープ | 2cmから2.5cmくらいの幅のものを選びます。不可欠のものではありませんが、あると便利です。 |
| 円切りカッター | #10のダイアフラムや#16のマスクなど、円盤状のパーツを切り抜くときに使います。ない場合にははさみを使います。 |
| ノギス | 正確さが求められるパーツの寸法を測るのに使います。不可欠の工具ではありませんが、あると便利です。 |
| 定規 | |
| 直角定規 | 小さな直角定規、または製図用のプラスチック製三角定規が使えます。 |
| 鉛筆 | |
| 柔らかいぼろ布 | 万力でパーツを固定するとき、パーツに傷を付けないよう間にはさむためのものです。 |
| 不要な板または合板 | 穴あけの際、材料を支持するために使います。 |
| 太めの輪ゴム | 接着したパーツを一時的に固定するために使います。 |