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1年生 説明文「おにごっこ」の続きを書く授業
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子どもの作文と考察
こおりおにのせつめい
1 こおりおには、おににつかまった人が かたまるあそびです。
2 まず、おにでない人は 先ににげます。おにが出るばんになったら、おにがほかの人をおいかけます。おににつかまった人は
こおりのようにかたまります。かたまっていない人は、かたまった人にタッチすると、その人はもとどおりになります。さいごに
のこった人は、つぎのおにになります。
こおりおにのせつめい
1 こおりおには、おにがおにでない人を おいかけるあそびです。
2 まず1人のおにをきめます。そしてほかの人をおいかけます。
3 おににつかまって、タッチされたら、こおりになります。でもおにでない人がタッチしたら、もとにもどります。それをくりかえす
あそびです。
こおりおにのせつめい
1 こおりおには、おにがタッチしたらかたまってほかの人がタッチをしたらまたうごけるあそびです。
2 はじめに おにをジャンケンで1人から2人きめます。そのおにがタッチしたら こおりになります。おにでない人がタッチすれば
またうごけます。
3 おにがぜんぶこおりにすれば また1人から2人きめます。
4 はじめにおにになった人はジャンケンをしなくてもいいです。それをくりかえします。
いろおにのせつめい
1 いろおには、おにのいったいろをさわるあそびです。
2 はじめに、おにをきめます。おにでない人は、おにに「いろいろなにいろ。」といいます。おにでない人は、おにのいったまわりの
いろをさわります。
3 おには、にげる人がそのいろにさわるまでおいかけつづけます。おににつかまるとその人が、おにになります。
いろおにのせつめい
1 いろおには、おにがきいろといったら、そのいろをさわるあそびです。
2 まず、おにがいろをゆったら、すぐそのいろにさわります。すぐそのいろをさわらなかったら、その人がおにになります。
たかおにのせつめい
1 たかおには、たかいところにのっていない人をつかまえるあそびです。
2 まず、ひとりおにをきめます。たかいところにのると、おにはつかまえられません。
考察
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