●その1
grandfathersの1st『western charnande』の歌詞カードです。
上から、鈴木秀明氏(当時のドラム)、
西村哲也氏、
大田譲氏(現カーネーション)、
青山陽一氏。
●その2
grandfathersの2nd『BBB』。「一」が矢印になってます。
(西村師匠は裏ジャケに書いてくれたのですが、1stと同じくパンダネタ)

●その3
よ〜く見れば分かる、『HOME FEVER』のジャケット右下です。
「一」が”魚の背骨パターン”の時期は長かったですね。

●その4
これはサインではありませんが、『EQ』に先立つ手書き文字という事で。
『International avant-garde conference
vol.1』のインナースリーヴ。
(この曲のmp3音源はmusic.co.jpから200円で購入することが出来ます)
●その5
最も最近のデータ。2000/4/23町田タハラでのメトロトロンワークスの際、
CDをお買い上げいただいたお客様にプレゼントされた出演者全員のサイン色紙。
(当日、鳥羽修氏のサインはついていませんでした。あしからずご了承下さい。)
いつからローマ字サインになったのか、もはや思い出せないんですが。1or6か?
「Aoyama Yoichi」の黄色部分は、ここ1,2年どんどん簡略化されてきてます。
「ichi」に至っては今やほとんど漢字の「一」と変わらなくなってます。
西村師匠のブタマークと、加藤さんの串団子サイン(上のは残念ながら違うけど)
はどちらもかなりラブリーですね。青木さんのは、DMのサインと同じくシンプル。
そして、博文氏のサインは一時期色んな人に流用されてましたが、息の長い一品。
ここで改めて●その1 のサインを見返してみると笑えますよ。鳥羽さんのは、
なんとハートマーク付きのスペシャル・バージョン(*^_^*)でお得感倍増です。