AOYAMA,Yo-ichi PROFILE

●1963年
 

  8月26日、長野県長野市生まれ。B型。
 

●1984年
 

  12月、西村哲也、現カーネーションの大田譲らとGRANDFATHERS結成。
翌年より渋谷ラ・ママ等でライヴ活動開始。

●1987年
 

  オムニバス"BLUE TURNS TO GRAY"(SAKURA RECORD)に3曲参加。
 

●1988年
 
 
 

  オムニバス"おまつり"(ナゴムレコード)に1曲参加。同レーベルよりシングル"流れ星老人"リリース。渋谷ラ・ママでの初のワンマンライヴと初の東名版ツアー。
この時期、オリジナル・ラヴの田島貴男とのカヴァー・デュオAmazing Soul Brothersでもライヴを行う。

●1989年
 
 

  鈴木慶一、博文兄弟のプロデュースによるGRANDFATHERSの1st.アルバム"WESTERN CHARNANDE"(メトロトロン)リリース。カーネーションとの関西〜九州ツアーや鈴木博文との北海道ツアーを行う。

●1990年
 
 
 

  GRANDFATHERSの活動と並行して、鈴木博文(ムーンライダーズ)と直枝政太郎(カーネーション)の共同プロデュースにより、1st.ソロ・アルバム "AOYAMA YOICHI SINGS WITH THE BLUEMOUNTAINS"(メトロトロン)リリース。渋谷クラブクアトロで初のソロ名義によるライヴを行う。

●1991年
 
 

  GRANDFATHERSの2nd.アルバム"BBB"(メトロトロン)リリース。鈴木博文との東名阪ツアー。
同年暮れ、GRANDFATHERS活動休止。

●1992年
 
 

  メトロファルス、カーネーション等のメンバーからなるユニット
"THE BLUEMOUNTAINS"を率い、ソロとしてのライヴ活動をラ・ママ、エッグマン(いずれも渋谷)などで開始。

●1993年
 

  2nd.ソロ・アルバム"HOME FEVER"(メトロトロン)リリース。
渋谷エッグマンで発売記念ライヴ。

●1994年
 
 

  渋谷エッグマンで定期的にライヴをおこなう。
さいとうみわこ、WOODSTOCK BREEDERS、THE SUZUKI、カーネーション等のアルバムに参加。THE SUZUKIのギタリストとして東名阪ツアーに参加。

●1995年
 

  3rd.ソロ・アルバム"ONE OR SIX"(メトロトロン)をリリース。新宿パワーステーションで発売記念ライヴ。

●1996年
 
 

  五島良子のアルバム"PIERCED"に作詞、アレンジ等で参加。
11月に渋谷オンエアウェストにて8人編成となったTHE BLUEMOUNTAINSとともに久々のワンマンライヴ。

●1997年
 
 
 

  綿内克幸のツアー、THE SUZUKIのアルバムとツアーにギタリストとして参加。五島良子のアルバム"THE MUSICAL CHIMES"に再び作詞、アレンジ等で参加。
4th.ソロ・アルバム"Ah"(メトロトロン)リリース。新宿パワーステーションで発売記念ライヴ。

●1998年
 

  徳間ジャパンと契約、夏〜秋にかけて新作の録音を行う。
12月23日、First CDEP『最後はヌード』発売。

●1999年
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  通算5枚目にしてメジャーデビュー盤となるソロ・アルバム『SO FAR,SO CLOSE』を1月21日発売。
3月、アルバム発売記念東名阪ツアーを行う。ソロでのBM'sとしては、初のツアーとなった。
4月、博多IMSホールで行われたイベント"LIKE AWOODSTOCK"に、鈴木慶一(moonriders)、高野寛、直枝政広(カーネーション)らと共に出演。ジョン・ホール、ハース・マルティネスとの共演を果たす。
7月、長野ネオンホールでのメトロトロン・ライブに出演。共演は、綿内克幸、加藤千晶、青木孝明、鳥羽修。
11月、渋谷オンエアEASTで行われた、松本隆のイベント「風待ミーティング」に出演し、ヒックスヴィルと共に2曲演奏する。

●2000年

 
 

  ニュー・マキシ・シングル「STARLAB」を1月19日発売。全国17個所に及ぶインストア・イベントを行う。
通算6枚目のソロ・アルバム『EQ』、2月23日発売。
4月、EQ発売ツアーを東名阪ツアーにて実施。史上最高の盛り上がりを見せる。

●2001年
 

   ニュー・マキシ・シングル「難破船のセイラー」を4月25日発売。
通算7枚目のソロ・アルバム『Bugcity』、6月6日発売。

 
 

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