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フレーズなどが、バンバン飛び出す余裕ぶり。 さすがの強者揃いです。博文さんの目指す「横揺れ」 感は、この日のリハでも既に漂っていました。 |
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さて、何の曲が聴けるでしょうか?お楽しみに。 |
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というより初のギタリストとしてのサポートになります。 (あ、わらじライブっていう共演もありましたけどね) ギタリストとしての青山陽一にすごく魅力を感じるわけ。 彼はボーカリストとしての魅力ももちろんだけど、ギタリ ストとしてもう少しフロントに立たせてみたいと思う。彼の ギターの粘りっていうか、そういう所が俺には出来ないんで 羨ましいんだよ。」(MRFC会報"Lunar Orbit" No.25より) 良く分かっておいでですね。 |
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ベーシストとしての参加です。 初のリズム隊コンビとなる、夏秋さんのドラムとの コンビネーションが楽しみな聴き所ですね。 |
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譜面を見ながら熱心にアレンジを考えてくれてました。 多種多彩なプレイで、博文ワールドにどういった ニュアンスを加えてくれるか…期待してます。 |
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名サポート役として常連さんの川口さん。 今回も色〜んな楽器を準備して、 フリースタイルに大暴れしてくれそうです。 |
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夏秋さんをおいて他に考えられませんね。 細かい刻みから、ダイナミックなフィルまで、 屋台骨のドラムをうんと堪能したいと思います。 なっちーのドラムで、ふーちゃんが歌うの、 ずっと聴きたかったんだから。久々なんだから。 |
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担当してしまう哲ちゃん。グラファン好きとしては、 青山さんとのギター対決にも注目してみたいところ。 弾きまくりのギターソロ、期待してますからね! |
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驚きました。改めて考えると、ずいぶんとブランク空いて たんですね〜。『孔雀』発売のパワステ以来だもんなぁ。 弾き語りとは違うサウンドを、久々に聴かせてくれる事で しょう。ライブ・レコーディング当日が本当に楽しみです。 |
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↓休憩タイムは、 |
楽器の交換タイムでもあります |
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![]() ↑ 哲ちゃんのマンドリンを弾く陽さん ← ベーシスト川口とパーカッション青木 |
鈴木博文 & THE GREAT SKIFFLE AUTREY
WAN-GAN KING RECORDING LIVE 1972-2000