Scrap Book

Top Page


●函館、ソデグロヅルが飛来.(11/1)
●大雪山、初冠雪.(9/25)
●屈斜路湖畔、国立公園特別地域内で大規模な無許可伐採.(8/27)
●増毛、町内の水産加工会社、工場廃水を海へ排出した疑い.(6/15)
●伊達、2月にカナダヅルが飛来.(3/5)
●道内、今冬の降雪量が平年比69%で観測史上最低.気温は+1.5℃と4番目.
●網走、流氷接岸初日.平年より15日遅れ.(2/16)
●春国岱、10月上旬の低気圧でアカエゾマツ・トドマツ数千本が倒木被害.(11/16)
●長都沼、10月末にコウノトリが飛来.(11/15)
●クッチャロ湖、ナキハクチョウが飛来.(11/14)
●札幌、戦後最も遅い初雪.(11/2)
●ウトナイ湖、周辺にアライグマが増殖.(11/4)
●樽前山、登山道が人為的に拡幅される被害.(10/10)
●天売島、今年のウミガラス最多確認数は50羽と昨年の3倍増.(9/30)
●大雪山系、初冠雪.(9/23)
●奥尻、無人ディーゼル発電所から重油約2kLが流出.(9/15)
●札幌、8月平均気温は平年より2.3℃高い24.3℃、真夏日は13日(平年4.5日).(9/3)
●札幌、8/1-15、1mm以上の降雨なし、78年ぶり.(8/17)
●黒松内、清川に養豚場から豚の尿約100t流出.(7/2)
●上ノ国、H17年度に国有林のブナを道森林管理局が誤って伐採.(6/23)
●オホーツク、オホーツク海の海氷積算面積が平年の64%の約1650万km2と観測史上最小を記録.(6/23)
●天売島、ウミガラス24羽が飛来、昨年は15羽.(6/6)
●厚岸、日本野鳥の会が寄付金を基に別寒辺牛湿原の一部35haをタンチョウ保護区として購入.(5/25)
●浜中、エトピリカ保護を目的とし、4月下旬−9月末まで浜中小島周辺でのカレイ刺し網漁を禁漁.(4/11)
●滝上、タンクローリ事故のため、渚滑川にガソリンが流出.(3/30)
●野付、40年で半島先端部が600m延びる.逆に根元部分は浸食で痩せ続ける.(3/25)
●雌阿寒岳、北西斜面で小噴火.水蒸気爆発.(3/21)
●帯広、帯広川にクビワキンクロが飛来.(3/5)
●網走、海明け.(3/3)
●道東、昨年のエトピリカ1日最大確認数は29羽.(3/3)
●斜里、油まみれのウミスズメ類等の海鳥が大量漂着.(2/28)
●天売島、2/10にシロフクロウを保護.(2/12)
●網走、流氷接岸初日.(2/6)
●根室、流氷接岸初日.(2/5)
●道東4支庁、2/4−3/10の期間で3千頭を目標にエゾシカを駆除.(2/5)
●根室、日本野鳥の会が寄付金を基に市内二ヶ所めとなるシマフクロウ保護区用地を購入.(1/14)
●焼尻島、カナダヅル飛来.(1/3)

-----以下2005年-----

●洞爺湖,江丹別川,天塩川、外来種ウチダザリガニの生息を確認.(12/1)
●札幌、平年より二週間程度遅い初雪.(11/9)
●雨竜沼湿原,サロベツ原野,涛沸湖,阿寒湖,風蓮湖、ラムサール条約に登録.(11/8)
●帯広川、ナキハクチョウが飛来.(10/29)
●長都沼、千歳川浚渫工事の影響で水位低下・開水面縮小.(10/19)
●大雪山、旭岳で初冠雪.(9/21)
●支笏湖、外来種ウチダザリガニの生息を確認.(9/9)
●天売島、二年連続でウミガラス繁殖数0.飛来数は15羽.(9/1)
●天売島、5月にコウテンシを国内初確認.(7/19)
●知床、世界自然遺産へ登録.(7/14)
●白滝、湧別川支流天狗川に牛し尿約100m3流出.(7/12)
●鶴居、役場職員らが釧路湿原内に産業廃棄物を不法投棄.(6/22)
●夕張、最終処分場排水から基準の1.5倍(15pg/L)のダイオキシンを確認.(5/19)
●旭川、記録上二番目の遅さで積雪を観測.(5/9)
●北見、市浄化センターから未処理の汚水約3000m3が常呂川へ流出.(4/15)
●鶴居、牛の尿約500tが流出し、一部が釧路川水系鶴居芦別川へ流入.(4/15)
●苫小牧、空港融雪剤が美々川支流を汚染の可能性.(4/9)
●道内各地、今年初、黄砂を確認.(4/6)
●オホーツク、海明け、紋別(3/5),網走(3/17)
●江別、市内大型スーパーから重油が流出、一部が野津幌川へ流入.(3/19)
●砂川、最終処分場のペンケ歌志内川への放流水から基準値の2.8倍のダイオキシンを検出、行政指導.(3/16)
●羅臼、林道で保護されたオオワシから散弾を確認.(3/12)
●根室、野鳥の会が寄付金を基に市内フレシマ地区203.7haを購入しタンチョウ保護区として保全.(3/7)
●道東、1/25実施タンチョウ生息状況一世調査結果668羽.給餌所等への集まり悪く大幅減.(2/28)
●オホーツク、流氷接岸、枝幸,浜頓別(1/19),紋別(2/5),網走(2/7)

-----以下2004年-----

●環境省、03年度水質測定結果、河川では斜里川の上・中流が1位、湖沼では支笏湖が2位.(12/17)
●道内、9-11月の平均気温、平年比+1.3℃で観測史上二番目の高さ.(12/2)
●石狩湾新港、防波堤に衝突・破損した貨物船から燃料重油が流出.(11/13)
●根室、市内の水産加工会社を根室港西浜岸壁から魚加工廃棄物約8t不法投棄の疑いで摘発.(11/9)
●全道、ロシア極東部の大規模森林火災の影響で、16日から広範囲で視界不良や煙臭等の煙霧現象を観測.(10/17)
●札幌市、海へのゴミ流出問題のため、今冬、新川河川敷の雪堆積場一ヶ所を廃止.(10/14)
●恵庭、10/7に石油販売会社灯油タンクから約18kLの灯油がユカンボシ川や付近の調整池へ流出.(10/9)
●利尻山で10/3に初冠雪を観測.(10/5)
●標茶、日本野鳥の会が寄付を基に別寒辺牛湿原内の民有地216haをタンチョウ保護区をして購入.(10/1)
●札幌、清田区にある病院が厚別川河川敷に車いす等を不法投棄した上、土砂で覆い無許可で整地した疑い.(9/15)
●道内各地、台風18号の影響で、札幌の最大瞬間風速50.2m/sなど、観測史上最も強い暴風を記録.(9/8)
●比布、2000年に廃タイヤ約千本を不法投棄した農機修理業者を書類送検.(9/8)
●6-8月の道内平均気温、平年+1.1℃、札幌の真夏日は14日(平年7-8日).(9/2)
●西興部、一般廃棄物焼却炉から基準値を大幅に超えるダイオキシンを検出.(9/1)
●静内、採石場から不法投棄された硫酸ピッチとみられるドラム缶が多量にみつかる.(8/30)
●天売島、今季のウミガラス飛来数18羽、繁殖成功なし.国内絶滅目前.(8/24)
●札幌、8/4-9、五年ぶりに六日連続真夏日.個人的には、それよりも最低気温高値安定の方が激しく不快.(8/10)
●浜中、一般廃棄物焼却炉排ガスから基準値を超えるダイオキシンを検出.(8/10)
●札幌、7/23-25連日の真夏日、三日連続は四年ぶり.(7/26)
●根室、日本野鳥の会が市内の民有地約13haをシマフクロウ生息域保全のため会員の寄付金を基に購入.(7/24)
●士別、天塩川でウグイ,ヤマメなどの魚が大量死.(7/23)
●京極、山林地中から不法投棄されたとみられる硫酸ピッチらしき多量のドラム缶みつかる.(7/16)
●道、今秋から、狩猟用鉛弾の使用を、現在禁止のシカに加えて、全ての大型獣に対して規制へ.(7/15)
●塘路湖、コイヘルペス発生.道内初.霞ヶ浦産コイの放流が原因か.(7/15)
●国土交通省一級河川清流度ランキング、後志利別川が二年連続1位.(7/9)
●サロベツ原野、環境省の調査でタンチョウの営巣を確認.繁殖地拡範の可能性.(6/7)
●斜里郡、地震頻発、21日夜も清里町で震度4、斜里岳ヤバイ?(5/22)
●北見、ゴルフ場で30年以上、約300tの廃棄物を敷地内に不法投棄.市が処分を指導.(5/15)
●知床、半島先端部で冬季死亡のエゾシカが前年比約1.5倍に急増.此所では、エゾシカ増加による食害が進んでいた.(5/10)
●札幌、野火か?東区中沼で強風に煽られ枯れ草など数ha焼ける.(5/6)
●浦河、硫酸ピッチ約52tを町内の牧場に不法投棄した牧場経営者等を逮捕.処置の結果、周辺環境への影響は認められず.(5/3)
●知床、岬の先端部でエゾシカ増加のため食害進む.(4/28)
●阿寒、狩猟期間外に狩猟対象外の準絶滅危惧種ミサゴが散弾で撃たれ26日に保護.(4/28)
●道南、函館では平年より7日早く、松前では平年より4日早く桜が開花.(4/26)
●釧路鶴丘、産業廃棄物最終処分場周辺の地下水から基準値を大きく上回る鉛を検出.(4/20)
●厚田聚富、2000/11月に廃棄終了後の処分場周辺で基準値を大きく上回る鉛を検出、後年には基準内であったが、支庁は今後も調査継続を指示.(4/20)
●芦別、道森林管理局は、きりぎし山の植生保護・回復のため、入山規制の無期限継続を決定.(3/12)
●道内各地、黄砂を確認.降り落ちる雪の中に粉が混ざる、なかなかタチが悪い.(3/11)
●全道、12-2月平均気温、平年+1.5℃.また、太平洋側を発達通過する低気圧の影響でオホーツク海側等で降雪多.(3/2)
●道、1/23実施のタンチョウ生息状況調査結果発表、総数822羽で昨年より減少.特定地域への集中度低下のためか.(2/27)
●十勝岳、小規模噴火を確認.(2/26)
●枝幸、流氷接岸初日.(1/28)
●全道、根室沖で960hPa台まで猛発達した爆弾低気圧の影響で大荒れ.北見では、15時までの48時間降雪量が観測史上最高の106cm.(1/15)

-----以下2003年-----

●野幌森林公園紹介のペ−ジで2003年の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(12/31)
●知床、来年度より森林生態系保護地域を横断道西側に10,500ha拡大.(12/13)
●支笏湖、環境省による2002年度水質測定で、きれいな湖沼全国1位.(11/28)
●苫小牧、市街地にヒグマ出没.(11/12)
●道内各地、11月としては記録的な連日の20℃超え、3日の札幌22.4℃は11月の観測史上最高.(11/3)
●札幌、15日に豊平区西岡の大型ス−パ−から700L以上の灯油が漏れ、望月寒川に流出.(10/17)
●根室、風蓮湖南側で別当賀川下流右岸の約22haを日本野鳥の会が寄付金を基にタンチョウ保護区として購入.(10/11)
●苫小牧、28-30日に及んだ製油所タンク火災は、ナフサ数万kLを燃え尽くして鎮火.煤煙や泡消化剤等の影響は広範囲に.(9/30)
●十勝沖を震源に、M8の超弩級地震が発生!最大震度は広い範囲で6弱.(9/26)
●大雪山、旭岳で平年より3日早く初冠雪.(9/21)
●釧路湿原、道開発局による水位上昇湿原再生実験で、目的のハンノキ以外にヨシ群落が打撃を受ける.(9/18)
●美深、苫小牧の廃油業者が町有地に硫酸ピッチ入りとみられるドラム缶を放置.(9/17)
●道森林管理局、国有林内でイトウの繁殖が確認されている河川源流域の伐採,工事等を一部規制する局長通達.(9/5)
●石狩生振に建築廃材を不法投棄した札幌市北区の建設会社社長を逮捕.(9/4)
●全道の6-8月平均気温、18.5℃(対平年-1.1)で今年も冷夏.札幌の真夏日は0日(平年8日).(9/2)
●利尻礼文サロベツ国立公園、幌延町および豊富町で公園区域が拡張.(8/22)
●台風10号等の影響で、7日降り始めから10日夜までの雨量、平取390mm,日高370mmなど記録的豪雨.(8/12)
●道内の7月平均気温、札幌(17.7℃)は29年振りの低さ、岩見沢(16.7),室蘭(15.0),紋別(13.1)は最低記録.(8/2)
●根室、国有林内で国指定天然記念物のチョウ「カラフトルリシジミ」を多数捕獲の男を逮捕.(7/29)
●国土交通省一級河川清流度ランキング、道内3河川(尻別川,後志利別川,札内川)が同値で1位.(7/9)
●大雪山、黒岳石室付近にバイオトイレを常設.9月完成予定.(7/3)
●野幌森林公園紹介のペ−ジで2003年1-6月の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(7/1)
●羅臼、知床でアライグマを初確認.(6/25)
●全道、シベリア森林火災の影響か高層で薄曇ったような状態が続く.(5/25)
●利尻、環境省などが、利尻山にトイレ設置を計画.(5/24)
●足寄、陸上自衛隊支処長が陸自敷地内の国有林を無断伐採.(5/18)
●襟裳岬、ラッコによる漁業被害を懸念.(4/3)
●野幌森林公園、クマゲラ一斉調査結果、1羽確認.(3/9)
●厚岸、矢臼別演習場内別寒辺牛川水系の砂防ダム建設を一時中断し、再調査・再検討.(3/8)
●太平洋、19年振りに、流氷が襟裳岬の西方まで到達.(3/6)
●道、タンチョウ生息調査結果、過去最高の908羽.(2/28)
●走古丹、食害防止等のため、鳥獣保護区内で80頭を上限としてエゾシカ駆除.(2/27)
●鶴居、釧路のNPOが釧路湿原内の森林約40haを取得.自然再生を進める計画.(2/26)
●道、渡島半島のヒグマ春季管理捕獲を49頭を上限として実施へ.(2/18)
●道東へ行ってきました.リストはアップ済み.(2/11)
●オホ−ツク、26日に流氷接岸初日.また、同日、根室で流氷観測初日.(1/27)
●道、当面、道道静内中札内線(日高横断道)の建設凍結の方針を表明.(1/27)
●台湾、鳥類ボツリヌス症のため、クロツラヘラサギ越冬全体数の1割にもおよぶ大量死.(1/21)
●江別、産業廃棄物大量不法投棄で、角山の土地所有者ら逮捕.(1/14)
●網走、流氷観測初日.(1/11)
 
Scrap Book 00-02