-----以下2002年-----
●野幌森林公園紹介のペ−ジで2002年の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(12/31)
●道、タンチョウ生息調査結果、12月としては過去最高の661羽.(12/26)
●道、道立自然公園条例改正案を公開.利用調整地区制度,公園管理団体制度等を新設.(12/6)
●風蓮湖、17日のオオハクチョウ一斉調査結果、5615羽.(11/19)
●宮島沼、ラムサ−ル条約重要湿地へ登録.道内6ヶ所目.(11/19)
●札幌、廃家電製品大量不法投棄の古物業者逮捕.(11/18)
●全国的に黄砂が飛来.11月に広範囲で黄砂が観測されるのは稀で道内では初.(11/12)
●道南地方、11日夜から12日にかけて11月としては記録的な豪雨.(11/12)
●クッチャロ湖、コハクチョウの飛来数が例年の1/4程度に激減.大部分が北海道西岸寄りのル−トか?(11/12)
●根室、日本野鳥の会が風蓮湖に注ぐ小河川の下流域の土地を購入、湿原保護区となる予定.(10/9)
●オホ−ツク、10月の本道上陸は23年振りの台風21号一過、フェ−ン現象で、27.7℃と10月の最高気温を記録.(10/3)
●後志支庁、9月中旬の泊川の魚大量死は、トンネル工事現場からの汚濁水流出の影響が推測されると調査結果.(9/28)
●大雪山,羊蹄山、初冠雪を記録.(9/24)
●オホ−ツク、2日にフェ−ン現象の影響で、紋別34.2℃等、9月の最高温度記録を更新.(9/3)
●6-8月の平均気温、札幌18.8℃(対平年-0.8℃),根室12.7℃(-1.4)等、冷夏気味.(9/3)
●日本,オ−ストラリア、渡り鳥の生息地保全対象地を増加し強化の方針.(8/29)
●道内全域で極低温、大雪山系では降雪も確認.(8/22)
●石狩支庁,札幌市、廃棄物不法投棄の監視を強化.(8/22)
●伊豆諸島・鳥島、硫黄山から噴煙.63年ぶりの噴火.(8/13)
●恵山、クマゲラの生息を確認したため、バリアフリ−モデル事業による木道整備計画を見直し.(8/10)
●士幌,上士幌、居辺川でウグイ,ヤマベ等の魚が大量死.家畜糞尿流入が原因か.(8/8)
●羽幌、天売島のウミガラス、過去最低の13羽を確認.(8/1)
●幌延、カワウの営巣・繁殖を道内で初確認.(7/28)
●余市、ブラックバスを確認した余市ダムで調査続行.(7/23)
●紋別、水産加工会社がオホ−ツク海へ基準値を超える汚水を排出.(7/3)
●弟子屈、屈斜路湖に注ぐ尾札部川でウグイが大量死、雨不足が原因か.(7/2)
●野幌森林公園紹介のペ−ジで2002年1-6月の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(7/1)
●大雪,知床 等、季節外れの降雪.(6/24)
●釧路市動物園、動物園内でのクマタカ繁殖に国内初成功.(6/18)
●道内各所、3-5月の平均気温が過去最高を記録.(6/4)
●厚岸、厚岸湖畔干潟で新種の巻き貝を確認.(5/30)
●円山動物園、推定52歳で世界最長寿だったオオワシが死亡.(5/18)
●大沼国定公園、自然公園美化管理財団が年内にもビジタ−センタ−を開設予定.(5/14)
●様似、アポイ岳で国指定天然記念物のチョウを捕獲した男が逮捕される.(5/10)
●天売島へ行ってきました.リストはアップ済み.(5/5)
●深川、農協給油所ガソリンタンクからガソリン漏れ.(4/25)
●函館、観測史上最も早く桜が開花.(4/18)
●函館、観測史上最も早く梅が開花.(4/14)
●札幌、三角山頂上付近の立ち木が無断伐採される.(4/5)
●岩見沢、通常は樹上営巣のアオサギが、幌向ダムの水上ブイにコロニ−を形成.(4/2)
●函館、コウライアイサが道内初飛来.(3/26)
●またTopをリニュ−アル.軽く、軽く.(3/23)
●道内、広範囲で黄砂を確認.道南,道東まで飛散するのは極めて稀.(3/22)
●大滝、アライグマの被害が西胆振にも拡大.(3/18)
●道内、今季の積雪は、2月高温等の影響で、2割程度少なめ.(3/9)
●苫東、昨年、産廃処理業者が東厚真川に汚水を流出していたことが判明.(3/5)
●Topをリニュ−アル.見た目はほとんど変わってませんが、CSSを導入してみました.今後はこれでいきます.(3/4)
●道、タンチョウ生息状況調査結果公表、808羽で過去最高.(3/1)
●道内、連日にわたる4月並みの陽気.ホンットに暖かい、昨年とは大違い.(2/28)
●富良野、ふらの農協堆肥供給センタ−が、長年にわたり汚水流出を放置.(2/21)
●道、6月から9月まで、トムラウシ温泉登山口と沼の原クチャンベツ登山口にバイオトイレを設置.(2/2)
●栗山、昨年8月採取のチョウを国内初確認のニセウラギンヒョウモンの日本産新亜種と鑑定.(1/30)
●道、斜里岳道立自然公園へのスノ−モ−ビル等の乗り入れを禁止.罰則あり.(1/24)
●道、12種の植物を「稀少野生動植物」に指定.採取禁止および園芸栽培販売も登録制に.(1/24)
●札幌、21-22日に1月の「雨」としては記録上最多の24時間降水量78mm記録.道は川状態.(1/22)
●網走、平年より15日はやく、海岸の8割以上に接する「流氷接岸初日」.(1/17)
●環境省、自然保護法を改正の方針.景観主義から生物主義へ.(1/16)
●浦幌、絶滅危惧種の水草「ヒシモドキ」を道内初確認.(1/9)
●環境省、鳥獣保護法の改正案を提出する方針.野鳥未許可飼育および銃猟鳥獣放置は罰則対象に.(1/9)
-----以下2001年-----
●野幌森林公園紹介のペ−ジで2001年の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(12/30)
●網走、27日に記録上最早の流氷観測初日.(12/28)
●道東、タンチョウ生息調査結果、648羽で過去最多.(12/22)
●札幌、24時間降雪量56cm、12月の新記録.雪カキで背筋痛...(12/10)
●雨竜沼、特別保護区内でゴミを焼却した木道整備業者の現場責任者が送検される.(11/29)
●国交省「河川水辺の国勢調査」、移入種のブタクサ等が道内で分布域を拡大.(11/28)
●砂原、昨冬は不在だったシロハヤブサが飛来.(11/24)
●沖縄、絶滅亜種のダイトウウグイスが沖縄本島で生息の可能性.(11/21)
●宮島沼、寄留のマガンが伝染性のマレック病に感染.集団感染の恐れ.(11/15)
●美々川,鵡川、国交省と環境省が来年度から自然再生事業に着手.(10/25)
●阿寒、養豚場の排泄物が仁々志別川に染み出しの疑い、釧路支庁が行政指導.(10/25)
●野幌森林公園、札幌開建が公園内を通過する農道整備計画を中止の方向で検討.(10/12)
●前天塩岳、人為的に植えられたと思われるコマクサ約30株発見.(10/3)
●道内各所、初冠雪.(9/21)
●宮島沼、来年度ラムサ−ル条約指定に向け、前提条件の国設鳥獣保護区申請へ.(9/18)
●サハリン、オオワシの繁殖減少.油田開発,鉛散弾等が影響か?(9/5)
●大成町、道内で絶滅したと思われていたテングチョウを採取.(8/30)
●渡島、クロスジギンヤンマを道内初捕獲.(8/28)
●道、利尻島などで漁業被害が問題となっているウミネコの生態調査を本格的に開始.(8/24)
●風連町、町が移入種のカブトムシを観光資源としてPR.??それでいいのか?(8/24)
●歯舞・色丹、ビザなし調査団がケイマフリ3千羽を含む海鳥約4万羽を確認.(8/24)
●環境省、釧路川,サロベツ川の蛇行復元事業を計画.(8/3)
●千歳市、恵庭岳山頂部、崩落の危険性大、エエンイワ部登山禁止へ.(8/3)
●道、バスとブル−ギルの放流を禁止、罰則あり.発見された湖沼では駆除を行う.(7/28)
●道、鉛散弾使用規制地域にサロマ湖を指定する計画を諮問.(7/25)
●環境省、インタ−ネット自然研究所スタ−ト.(7/23)
●国土交通省、来年度から5年程度を目安に湿地再生事業に着手.(7/11)
●色丹島、ビザなし調査団がエトピリカ約450羽を確認.(7/4)
●環境省、ウトナイ湖鳥獣センタ−開所予定が、来年4月から7月に延期.(7/4)
●野幌森林公園紹介のペ−ジで2001年1〜6月の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(6/30)
●道、来春、渡島半島で春グマ駆除を13年振りに復活.(6/28)
●環境省、知床国立公園内のシマフクロウ営巣地を11月から国設鳥獣保護区特別保護指定区に.(6/27)
●岩見沢、ス−パ−の発電機から数百Lの重油が利根別川へ流出.(6/21)
●弟子屈、阿寒国立公園、摩周湖畔特別保護区でギョウジャニンニク採取の2名書類送検.(6/19)
●雨竜、雨竜沼湿原大沼の水位が低下、木道拡幅工事が影響か.(6/13)
●札幌、モエレ沼でヘラブナ大量死、小雨のため酸欠か?(6/3)
●釧路、ワシ類鉛中毒死、前年同期より2羽多い14羽.(5/31)
●新冠、北電発電所から、油360Lが新冠川,静内川へ流出.(5/26)
●道東、環境省タンチョウ航空調査の結果、個体数増加→過密化→生息地拡大の傾向.(5/26)
●岩見沢、絶滅危惧種の水生植物コバノヒルムシロの自生を道内初確認.(5/17)
●苫小牧、勇払地区を中心にカササギが数十羽まで増加.(5/12)
●天売島へ行ってきました.リストはアップ済み.(5/5)
●旭光学、ペンタックスMZ-Sを5月下旬より発売、スペックは事前発表のまま...(4/23)
●道内、連日の20℃オ−バ−、7月なみの陽気.(4/19)
●増毛山地、キンポウゲ科の新種マシケレイジンソウを確認.(4/13)
●札幌、18年振りに黄砂を観測.(4/10)
●浦幌、北帰行中のハクガン6羽の群れが飛来.(4/10)
●2000年の傷病タンチョウ保護は20羽、分布の拡大に伴い、交通事故が増加している.(4/6)
●野付、別海町がトドワラ入口(現レストハウス)にネイチャ−センタ−を9月より建設.(3/30)
●釧路湿原、国立公園内のシラカンバ等20本以上が不法伐採される.SL撮影のためか?(3/30)
●道東へ行ってきました.リストはアップ済み.(3/19)
●川湯、シカの喰害でサクラの樹皮が被害.(3/18)
●道内、4/1より、ブラックバス,ブル−ギルの放流を禁止.(3/16)
●道、16日から富良野芦別道立自然公園特別保護地域内(約23,000ha)へのスノモ−ビル等乗入れ禁止.(3/16)
●釧路、釧路川の蛇行復元工事着工延期.(3/3)
●大雪山、五色ヶ原周辺の高山帯にシカが高山植物を食べたとみられる喰痕増加か.(2/28)
●美唄市、宮島沼の保全活用計画を予算化.(2/28)
●根室、風蓮湖岸で希少種ノレンコウモリを確認.(2/23)
●十勝、道森林管理局、針葉樹人工林内のシマフクロウ生息保護地改善に混交林造成を目指す.(2/21)
●留萌港、1936年の開港以来初の結氷.(2/18)
●厚岸、極寒のロシア沿海地方より、珍客クロハゲワシ飛来.(2/15)
●北海道,東北、寒波のため、ハクチョウ,ガン類が例年より南下.(2/15)
●支笏湖、日本最北の不凍湖、23年ぶりに結氷.(2/13)
●阿寒町、冬季エゾシカ餌付は、山林食害に効果あり.(2/9)
●PENTAX、MZ-5Nを3月から発売.なんじゃそりゃ.(2/8)
●釧路,日高、太平洋側でも港が結氷、十数年ぶりという港も.(2/6)
●国土交通省、日高横断道路計画の見直しの可能性.根室高規格道路は?(1/31)
●道東へ行ってきました、リストはアップ済み.(1/28)
●鶴居村、伊藤サンクチュアリにエゾシカが乱入、タンチョウは付近の給餌場へ避難.(1/23)
●トップペ−ジ一新.(1/13)
●日本野鳥の会、HPでタンチョウの声6種類を紹介.(1/13)
●環境省、インタ−ネット自然研究所開設、野生動植物の画像やデ−タを8月より配信.(1/10)
●網走、平年より14日早く、流氷初日.(1/6)
-----以下2000年-----
●野幌森林公園紹介のペ−ジで2000年の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(12/31)
●南富良野、空知川源流部の国有林伐採、シマフクロウ生息の可能性も...(12/31)
●小笠原嫁島、アホウドリの繁殖を確認.(12/28)
●道、タンチョウ生息状況調査結果、613羽(釧路585,根室12,十勝16,幼鳥13.1%).(12/23)
●支笏湖,小糸魚川、環境庁水質調査の結果、それぞれ全国で最もきれいな湖沼,河川となった.(12/22)
●道、道内280ヶ所で、タンチョウ生息状況一斉調査実施.(12/5)
●道東、99年度のワシ類鉛中毒死14羽、98年度26羽から半減、銅弾の効果か.(12/5)
●夕張岳、高山植物盗掘の長野県自然保護研究所の職員が逮捕される.(12/2)
●砂原町、函館土現が砂崎灯台下の護岸工事を来年2月末、シロハヤブサが帰去するまで延期.(11/30)
●札幌、11月の総降雪量が1mをこえる.(11/29)
●大雪山、ウスバキチョウが密猟により減少傾向.(11/24)
●風蓮湖、飛来のオオハクチョウが減少傾向、水草の減少が影響か.(11/23)
●雨竜沼、木道改修工事の重機により、湿原の高山植物が被害.(11/22)
●札幌、大雪31cm、鳥見に行く気も失せました.(11/19)
●様似-えりも間、ナキウサギ生息帯の大規模林道事業を一部中止.(11/17)
●礼文島、散策路改修工事で歩道脇の稀少高山植物等が被害.(11/15)
●利尻島、セアカジョウビタキ国内初確認.(11/14)
●野幌森林公園、自然保護グル−プの要請により、遊歩道整備を一部中止.(11/6)
●宮島沼、マガンの代替採餌地に一定の効果を確認.(11/3)
●道、エゾシカ猟解禁、鉛弾の使用は禁止.(11/1)
●函館、枯死クロマツから道内未発見の線虫を確認、マツ類を枯死させる恐れ.(10/30)
●釧路川流域、道内からは姿を消したと思われていた水草「イヌイトモ」を確認.(10/20)
●利尻島、ウミネコのコロニ−が利尻町から利尻富士町へ拡大.(10/10)
●大雪山、旭岳で初雪を確認.(9/27)
●PENTAX、フォトキナ2000に高級AF一眼(たぶんMZ-1)とKマウントデジカメ参考出品.買い?(9/26)
●羊蹄山、比羅夫コ−ス特別保護区に違法昆虫トラップ.(9/8)
●大雪山、今年も高原温泉マイカ−規制、9/16,17,23,24,30日.(9/7)
●支笏湖、環境庁が「緑のダイヤモンド事業」素案から美笛地区を外して計画策定.(9/7)
●袋地沼,弁天沼,フレシマ湿原、10月より鉛散弾使用禁止.(8/11)
●新企画!羽根クイズ登場.(8/10)
●岡山県、タンチョウの野外繁殖に成功.(8/3)
●上ノ国、カキラン約30株盗掘される.(7/25)
●東胆振地方、アライグマによる農作物被害広がる.(7/20)
●道、エゾシカの推定頭数を上方修正し、今年度捕獲目安も上方修正.99年度に59千頭も捕獲したのに..(7/18)
●釧路湿原、9月から乾燥化対策のため、樋門を閉め水位を上げる試験を実施.(7/11)
●福島県、電発奥只見発電所近くで、6年振りに、イヌワシ2羽が巣立ち.(7/4)
●根室支庁、別当賀の太平洋岸に広がるフレシマ湿原約150haを鉛散弾使用禁止地域に指定.(7/1)
●野幌森林公園紹介のペ−ジで1〜6月の確認鳥リストをダウンロ−ドできるようにしました.(6/30)
●旭岳ロ−プウェイ、2年の改修期間を経て復活.(6/26)
●静内、海岸線約3kmにわたり、ミズナギドリとみられる海鳥の死がい約400羽が打ち上げられた.(6/22)
●フジフィルム、プロビア100F(RDPV)登場.使ってみます.(6/21)
●礼文島、レブンアツモリソウ盗掘される.(6/20)
●ミノルタ、ディマ−ジュスキャン2をUSB対応で発売、私の持ち物はどんどん型落ちに.(6/9)
●また、天売島へ行ってきました.リストはアップ済み.(6/4)
●積丹、アネハヅル3羽飛来.(6/2)
●日本野鳥の会、苫東の環境保全,復元を計画.(6/1)
●国後島、シマフクロウの生息は、厳重な保護のもとで高密度を保つ.(6/1)
●IBMのThinkPadがまたまた進化、とうとう名前まで変わってしまいました.(5/31)
●釧路湿原で野火、国立公園外を200ha焼く.(5/25)
●国後島、日ロ共同でシマフクロウの生息調査、〜月末まで.(5/24)
●天売島へ行ってきました.リストはアップ済み.(5/17)
●旭川市、市で突哨山を落札、カタクリ群落を保全.(5/10)
●夕張岳、雪解け後にスノ−モ−ビルの侵入跡、高山植物への影響懸念.(5/7)
●イラストを背景透過GIF画像にして公開をはじめました.(5/2)
●根室、風蓮湖白鳥台の地に道の駅「スワン44ねむろ」オ−プン.(4/28)
●宮島沼、マガン62,700羽、過去最高を記録.(4/28)
●宮島沼、マガンの代替採食地として、付近の農地に規格外の青米等3t散布.(4/26)
●稚内大沼、クロツラヘラサギ飛来.(4/25)
●お絵かき始めました.(4/22)
●石狩浜の海浜植物、付近の土建業者が除雪のために表土ごと削る被害.(4/18)
●写真リストつくりました.(4/16)
●釧路市動物園、ハクトウワシがオオワシの卵をふ化、ワシ類の託卵は世界初.(4/14)
●環境庁、無せきつい動物のレッドリスト発表、絶滅危惧種423種、91年版の125種から大幅増.(4/13)
●環境庁、今秋から奄美で猛威を振るうマング−スの絶滅作戦.(4/12)
●雨竜沼湿原へのスノ−モ−ビル乗り入れ、侵入口がわからず、関係者は対策に苦慮.(4/11)
●旭川電気軌道、ハイブリッドバス1台導入、旭川駅〜天人峡,旭岳温泉路線を予定.(4/10)
●宮島沼、マガンの食害対策に周辺の農地を使った代替採食地、3/20頃から落ちもみ散布.(4/8)
●根室、花咲港からR44までシカ用覆道つき道道開通、実に100m1億円.(4/8)
●弟子屈、ハンタ−が置き去りにしたと思われる猟犬が野犬化、エゾライチョウ等捕食の可能性.(4/5)
●道、「北海道レッドリスト」を作成、鳥類は30種.(4/4)
●道東沖、襟裳岬を中心にゼニガタアザラシ急増、漁業被害も拡大.(4/3)
●クッチャロ湖、インタ−ネットで24時間白鳥の映像を提供、テレビ電話では動画も.(4/1)
●いっちょまえにProfileなどつくってみました.(3/31)
●有珠山噴火.前回は灰が江別まできました.(3/31)
●恵庭のNPO、石狩川水系の荒れた土地に植林を計画.(3/30)
●環境庁、野生鳥獣センタ−の設置をウトナイ湖に決定.(3/25)
●環境庁野生生物事務所、釧路湿原の乾燥調査でハンノキ伐採.(3/24)
●産・官・学+プロ野球関係者で、”バットの森”アオダモ育成懇談会.(3/21)
●宮島沼の国設鳥獣保護区指定、食害への補償を条件に周辺農民らが同意.(3/20)
●釧路支庁、新年度から「水辺のワイズユ−ス推進事業」.(3/16)
●網走川にアラナミキンクロ飛来.(3/15)
●札幌市北区、ゴイサギの越冬確認.(3/12)
●JR花咲線、本年度のエゾシカ衝突事故、2月までに156件、前年の15%減少.(3/10)
●日本野鳥の会、温根内早瀬野鳥保護区でハンノキを伐採し、タンチョウ繁殖地を確保.(3/10)
●宗谷支庁、人家上空からのウミネコ被害対策に大型バル−ン.(3/8)
●根室市、2000年度から4年計画で、希少動植物の分布調査.(3/8)
●国土庁、水辺の環境保全指針を2001年度に作成.(3/7)
●道東、エゾシカ回収ステ−ション利用3倍増.しかし、利用は全体の4%程度.(3/6)
●恵庭市、牛舎にアライグマ、冬期では初の駆除実施へ.(3/4)
●道、大雪山系排泄物の職員による担ぎ下ろしを断念、業者へ委託.(3/3)
●大雪山系を世界遺産へ、旭川など1市8町が取り組みを開始.(3/2)
●札幌市、2月1ヶ月の降雪量が226cm、史上3番目.(3/2)
●また道東へ行ってきました.リストはアップ済み.(2/29)
●開発局、事業費倍増を理由に追分町安平ダム建設を中止.(2/24)
●道、新年度に長流川取水施設に魚道設置.(2/22)
●阿寒湖畔、餌付けでエゾシカの食害を防ぐ試み.(2/17)
●市民団体ら、石狩川水系全体を視野に千歳川治水の検討を望む意見書を提出.(2/17)
●釧路土現、ハクチョウ越冬中の尾岱沼で護岸工事を2月に計画、各所からの要望により3月に延期.(2/16)
●斜里バス、ハイブリッドバスを1台購入.夏期規制中の知床峠シャトルバスに使用予定.(2/16)
●大雪山系のトイレ排泄物問題深刻.道、担ぎ下ろしも検討.(2/13)
●道、条例で、アライグマ,フェレット等の移入動物の購入・販売元の管理強化.(2/9)
●鶴居村のタンチョウ、生存10年以上を確認、野生では最長記録.(2/8)
●浜頓別町長、ベニヤ原生花園近くの産廃処分場計画を断念.(2/8)
●トップペ−ジのフクロウ差替えました.変化は微妙.過去のNEWSはScrap Bookへ.(2/7)
●オリンパス、見掛け視界72度の8×25と70度の10×25発表.しかも安い.(2/7)
●札幌市、新年度に「里山」開発規制を条例で.(2/5)
●IBM ThinkPad240がまたまた進化、celeron400に、私の240は装備一覧を参照.(2/4)
●ペンタックスとヒュ−レットパッカ−ドがデジカメ分野で提携、いよいよKマウントデジカメか!?(2/4)
●大沢口のフクロウは気温がプラスになると顔を出す模様.(2/4)