Selection 5
MR.BIG

ビリー・シーン(B)、ポール・ギルバート(G)、パット・トーピー(Ds)、エリック・マーチン(Vo)
で構成されるバンド。
3年間の休止期間を経て1999年秋より再活動。
しかし、ポール・ギルバートが脱退(-_-;)。
そしてリッチー・コッツェンが新メンバーに。
このメンバー交代が、吉と出るか凶と出るか・・・。
個人的にNEWアルバム聞いた限りじゃ・・・凶かな・・・。
1.ADDICTED TO THAT RASH
初めて聞いたのはこの曲!!
すんげぇ、かっちょえぇ!!と思ったのを覚えてる
2.ANYTHING FOR YOU
美しいバラード!
男って悲しい生き物・・・。
3.DADDY,BROTHER,LOVER,LITTLE BOY
電動ドリルでギターとベースの音が揺れる
Everything You’re Looking for
You Can Find in Me ♪
4.GREEN−TINTED SIXTIES MIND
ポップでキャッチーな曲
ある意味MR.BIGらしい曲
5.JUST TAKE MY HEART
ベースラインがとっても綺麗な曲
6.ROAD TO RUIN
やっぱり男って悲しいね・・・
7.TO BE WITH YOU
全米チャートNO.1となった曲
シンプルだが奥深い!!
8.LOVE MAKES YOU STRONG
9.COLORADO BULLDOG
おぉ!!すんごいテクニック!!
重厚なサウンド!!
10.PROMISE HER THE MOON
この頃からバラードばっかになっちゃうんだよなぁ
ナイトレンジャーみたいに・・・
レコード会社の意向なんだろうけど・・・
11.WILD WORLD
12.THE WHOLE WORLD’S GONNA KNOW
13.NOTHING BUT LOVE
14.AIN’T SEEN LOVE LIKE THAT
15.TAKE COVER
16.GOIN’ WHERE THE WIND BLOWS
17.STAY TOGETHER
Even though we won’t find better
We can’t stay together ♪
ポール・ギルバートの曲だったんだけど
今聞くとやっぱりって感じ・・・
プロモビデオでもレフティーでギター弾いてたし・・・
なんか違和感あったんだよなぁ
ポップでキャッチーなポールサウンドが
今後聞けないのはやっぱ寂しいなぁ
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