文語訳聖書電子化計画
随時協力者大大募集 中(教派など、一切問いません。ノンクリスチャンでも結構です)
(お申 し出は珠洲まで)
なお、本活動は如何なるキリスト教会/連合(教団)とは何の関係もない独立した活動です。ご理解くださいますように御 願いいたします。

本活動は再開のめどが立つまで休止とさせていただきます。
たかだか、進捗の整理すらままならないほどにこの活動に対する意欲、ましてや教会活動に対するモチベーションが維持できません。(申し訳ありません、個人 的な信仰の葛藤からクリスチャンとしての活動に意欲が持てません。)これに対する解決が見出せるまで休止いたします。
わたしの所属教会の現状をご理解いただいている方はお察しください。
なお、全コンテンツは今後も維持いたしますのでご安心ください。
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最近多いお問い合わせ:
Q.Windowsで閲覧できますか?
A.出来ません。超漢字でのみ閲覧できます。(変換すれば可能ですが、変換するためのソフトを購入していませんのでご提供できません。)

文語訳進捗具合
掲示板を休止します。お問い合わせはメールにてお願いいたします
今回の更新(04/11/21)
・メールリンク方法変更
なお、しばらくの間はYahooとHotmailのメールは受信拒否とします。申し訳ありませんが、spam対策ですのでご容赦ください。なお、該当アドレスのみをご使用になっており他に手段が無い人…または使いたくない人は、ごめんなさいです。解除までお待ちください。申し訳ないです。このような言語道断の措置を取ってしまい…。

・活動休止中(04/07/14〜)

管理者珠洲「日記」文語訳今後の展開(超漢字と文語訳) ←こちらは更新停止
画像のサンプルです。

概要:
17万字(174024字)の漢字などの文字を扱えてしまう日本国国産の基本ソフトウェアである「Bright/V R4.0」こと 「超漢字4」が、パーソナルメディア社から発売されました。パソコンソフトウェア販売店で販売されています。
17万字もの文字が扱えれば文語訳聖書を余さず(漢字を類似の漢字に置き換えること無く)表現できるだろうと言うことから、 電子化しようという計画です。
もちろん、多くの漢字が扱えると言うことだけがメリットではありません。今まで文章書きに支持されて来ただけあり、 強力な文章検索システムがフリーソフトウェアで公開されています。こう言ったシステムを組み合わせて文語訳聖書の 勉強/研究の場を提供しようと言うのが最終的な目的です。 (多国語環境対応の文章検索システムがGPLで公開されました。 美崎薫さんのページの中のオフィスゼロプ ロディース2001で「明智君」という名前で公開されています。/超漢字4からはの標準機能として文章検索が搭載されました。従来の方法でも検索できます が、標準の方が便利でしょう。)
活 動の方針:
とりあえずは、作成することが目的です。ひたすら入力する 事になるでしょう。
単位は、章単位。これは、検索の際の利便を考えてのことで す。
リリースは、一般向け、超漢字向けの二種類です。まず、 「完全表示版」の超漢字向け完成を考えています。

有志募集;
物量をこなさなくてはならないので、有志を募集中です。大 体次の通りになります。
1.超漢字を導入してもいいと言う方
  本当の打ち込みをやって頂きたい方です。
2.校正
  文字やルビをチェックしていただく方です。(場合に よっては、印刷物送付と言うのもありですが、基本的に電文での受領が可能な方でお願いします(現在 対応プリンタを所有していないため・・・壊れてしまいました))
3.関連ソフトをBTRONで作りたい方
  おおいに作ってください!データベースとかあるとよい なぁ・・・(遠い目)
4.その他
  有形無形なんでも受け付けます。

ダウンロード:
書庫ファイルです。「超漢字」でもしダウンロードできない場合は、ダブルクリックをしてそのままドラッグして下さい(押して、離して、押して、動かして、 離す)。Windowsの場合はリンクを保存して下さい。
フルセット(内容については進捗ページを 参照ください。フォーマットを超漢字3に対応しました。進捗ページで赤文字表記されていない旧 約各書の方は超漢字2版のままです。)
  フルセットダウンウード(03/09/22)

文語辞書:
 文語訳の入力に使用している文語(その他)の辞書です。文語のみならず聖書に出てくる地名・人名も多くが入っています。(といっても、いままで入力した 部分のみですが)教会文書の作成などにも強力に支援するでしょう(と思います(^^; )。現在、単語数1411(被りあり)。「超漢字4以降」専用で す。(超漢字2,3+最新GTフォントも使用は可能なはず)
 文字鏡フォント部分を分離しました。詳細は内部を参照してください。
  文語辞書2002/10/09版

書単位:
※:しばらく書単位での配布を停止します。(今後のための布石です)

つくったデータの使い方:(一部情報が古くなっています)
1.メモに
 聖書を読んでいて、この箇所にメモを記入したいなと思うことはないでしょうか? 超漢字などのBTRON系OSの場合メモにしたい文章を選択し、仮身化 を行います。仮身化してしまえば、字面はそのまま新しい「文章ファイル」(本当は、一寸違うんですけど)。それを開いて中にメモを書いていきます。
2.Windowsで閲覧する
 今のところ、完全に表示するためにはPDFにするしかありません。(これも、相当手が込みます)
3.やはり検索しよう!
 と言うわけで、やってみた経緯を造ってみました。是非、ご覧下さい。
  文章検索で聖書検索!
4.縦書き表示したい
 「超漢字3」から基本文章編集が対応しました。ポップアップメニューから縦書き表示を選択してください。文章を右端で折り返すにしておくときれいに表示 されます。

なお、お問い合わせは珠洲ま で
このページはリンクフリーですが、トップページにのみお願いします。
事後でもかまわないのでご連絡いただけると、幸いです(強制ではありません)。