北大前の中華屋「珍萬」が改装され、こぎれいになっていて驚愕。
出勤したのでその帰りに電動歯ブラシHT-B471を購入。
価格も大事ですが、48gと高級機(100g、62g)と比べると圧倒的に軽いのが気に入りました。
HT-B421の充電器と違ってブラシスタンドがなくなったのでここだけは不便。
オムロンのHT-B421を使っていたのですが、スイッチを入れてもすぐ切れたり切れなかったり、動作中ランプが消灯したまま動作したりするのでどうもスイッチの接触不良の模様。
ついに機種交換。
OHTOのペンシルが気になります。ダブルノックなのでポケットに入れるのにちょうどよさそう。
ハイメカホルダーの代わりがなかなか見つかりません。
3月末で期限切れを迎えるポイントがあったので商品券に交換。
ブームは去ったと油断してました。
大丸藤井セントラルでパイロットフェアが開催されているので見物に行きました。
カスタム一位が品切れで、なんでも期間中に3本も売れたとのこと。なんという販売力。
広沢先生にヤフオクで入手したカスタム(細字、太字)を調整していただいたところ、太字が圧倒的に太くなりえらいことになりました。
エネトロンと原発を絡めて原発批判に持って行きそうでちょっと不安。
ポータブルCDプレイヤを使っている人がいた。
明日、上場廃止だそうです。
VAIOとXperiaの同期に便利そう。
子供用に握りやすい太軸のペンシルを探していたのですがなかなか良いのが見つからず補助軸やぷにゅグリップを買ってみてはあまり使わずに放置してしまう状態だったのですが、STEADTLERにいい商品があったので購入。握りが3角形になっていて安定しそうです。
芯も1.3mmと充分な太さ。
ニーモシネのようなA5ノートが品薄のようで、店頭に4冊しかありません。せっかくだから表紙が痛んでいない2冊を確保。
今年は冷え込むのでどうしたものか、と思っていたらユニクロでカーディガンが半額だったので思わず購入。
手帳に入れておく紙を能率手帳タイプに変えました。
去年はヴァーチカル型に予定を書いていましたが、これだと一日あたりの記載量は少し広いものの、複数の日にちにまたがる予定や積み残し作業などを記載しておくスペースがなくてちょっと不便。
途中に別のメモを追加ではさんだりしていましたがしっくりこなかったのでいわゆるレフト式にして右側にいろいろ書き込むことにしました。これでイマイチなようなら1月の大丸藤井セントラルの謝恩セールで安くヴァーチカル型を買うことにします。
爆発を防ぐために行っていた海水注入を中止させようとしたり、排気の実施予定時刻に菅総理が現地視察を組み込んだことで排気が遅れて爆発させたり、わざと事態を深刻化させているかのような事故でした。
想定外というわりには東北電力の女川原子力発電所にはたいした被害もなかったわけで、運用と事故後の対応が杜撰だったようにしか思えません。
なんかの本の煽りに「1ドル75円」と書いてあって、さすがに75円は無いわーなんて思っていた時期が私にもありました。……ないわー。
わざとやってるのですよね。
前々から体調が良くなかったようなので、まあこんなものかと。
地震と津波は大変なものでした。
HDDが買えなくなるとは予想外でした。
洪水の影響で仕事もなくなったし。
逮捕から7年。どうしてこうなった。
数年ぶりに感染したうえに、発症したのが仙台ということでかかりつけの病院にも行けずなかなか難儀でした。
まさか壊れてもいないテレビを買い替える羽目になろうとは。
アンテナ工事もいろいろとトラブルが発生してスーパーヒーロー難民にもなりました。
10時、北朝鮮国営テレビが「正午に特別放送がある」と予告。ついに休戦解除かと思っていたら総書記死亡の報道でした。
野田総理が街頭演説を行う予定だったのですが、急遽中止。まったく情報が入っていなかったというか予想していなかったのでしょうか。
将軍死亡の一報で韓国ウォンが暴落しました。
Wも出てきたので満足。
午前中は外せない用事があったため、午後から参加。
再度出張。
かつめしうまうま。
神戸空港、関西空港、伊丹空港となんでこんな近距離に三か所も空港が密集しているのでしょうか。神戸だけでいいじゃありませんか。
いつの間にやら値上がりしてます。
替え玉が70円から100円に。以前は豚骨のにおいが強烈だったのですが、少し上品な雰囲気になりました。
Toledo Silverはカッコイイですねえ。Toledo Silverが似合う親、というのもかなりハードルが高い。
通常の、金張りのToledoだとなんかイメージが違う感じがします。
mdでファイルシステムを冗長化しているお客様から、「どうせmdで冗長化しているのだから、ディスクのエラーはリトライせずにすぐに切り離して欲しい」というアグレッシヴな要求が。どうも、ディスクアクセスにエラーが出るとリトライを繰り返してしまって、その間性能が低下するのがお気に召さないご様子。
というわけで、SCSIコントローラのドライバを改造してリトライさせずにmdが縮退するようなエラーコードで終わらせるようにしたところ、エラーインジェクション評価でmdが縮退する、というクレームが。何をどうしろと。
タイに日本企業のいろいろな工場があるとは知りませんでした。
洪水の被害がひどくて、デジタルカメラやメガネのレンズ、ハードディスクなどが品薄になっているそうです。
自動車の生産にも影響が出ているそうです。エンジンやボディを100台作ることができてもブレーキが50台分しか供給されないので、被災していないメーカにも減産要求というか発注が来なくなってしまいみんな死亡、みたいな。
少し前の日経なんとかの記事で、メーカ側が「サプライチェーンを分散化して部品の供給が途絶えないようにしている」というような主張に対して、一次請けは分散していても最終的に同じメーカに行きつくので意味がない、みたいなことを取り上げていたのですがその通りになっていて笑えません。
世界的に大惨事。
隣のEU圏はご覧のありさまなので支援してくれそうにないし、日本も腰が重いし、何がどうなっているのか。
特別会計に積み上がった外貨を少し貸し出せばいいのに。
なんか頭からだらだら血が出ているんですけど。
手帳特集だったので購入。
NHKでも「実質的な韓国支援政策」と言い切ってしまう勢いでスワップの枠が拡大されました。
CMIの100億ドルの枠はそのままで、従来30億ドルだった日本銀行と韓国銀行との間に締結されていた円/ウォン通貨スワップが300億ドルに拡大。さらに新規に財務省と韓国銀行との間でドル/自国通貨のスワップが300億ドル分を追加。
Bill Gates氏も早速のコメント。
8月に健康問題でCEOを退任してからあっという間でした。
Windows 8はWindows 7と比較して起動が速くなるそうです。システムの状態をクリアにするために再起動する、というのは根拠が無いままいたるところで行われているので大変助かります。
そこでWindows 8では、
- 電源をオフにできる
- 起動後にフレッシュな状態(セッション)にできる
- 電源ボタンを押した後、すぐにPCを利用できる
という条件を満足する起動プロセスの改善に取り組んでいるという。
この「フレッシュな状態」が望まれているわけです。
新方式では、停止時にユーザーセッションはクローズするが、OSのカーネルセッションはハイバーネーションしてHDDに格納しておく。
いや、そこが大事ですから。
Lenovoの社長兼COO Rory P. Read氏がAMDの社長になるそうです。
AMDは一体何をしたいのか解りません。AMDはCPUを売る会社なのか、CPUを作る会社なのか。日本AMDの社長にDELL宮本啓志氏が就任したということはありますが日本AMDはCPUを作っているわけではなくて売る側なので解ります。売れる商品とはどういうものか、どうやったら売れるのかということを突き詰めていく役割です。しかしAMD本体は違います。売れる商品とはどういうものか、どうやったら売れるのかも必要ですがそれらを実現させる推進力も必要です。高性能は捨てて安く大量に売れる市場を目指すつもりなのでしょうか。
土の中の放射性物質をヒマワリに吸収させよう、という実験のようです。
そんなことをするより、土壌を回収したほうがよいような気がします。上側に降り積もっている放射性物質をヒマワリが育つまで放置することで土壌深くまで浸透してしまうことが考えられます。
後で放射線量が下がったとしても、ヒマワリで吸収したのか土壌の奥に浸透してしまったのかの判断が難しいような気もします。
後継の経営者、開発者はいくらでも居るんでしょうけれどビジョナリはついに出てきていないような気がします。
それとも「困った時にはこのお守りの中を」みたいなものがいくつか用意されていたりして。
レイテンシを削減するためにCPU内にメモリコントローラを置いたのに、今度はアクセスパターンが複雑になったのでDRAM側にコントローラをということで何が正しいのかよく解らなくなってきます。
チップ内にメモリがある、ということはマルチコア構成でもチップ内の同期をとる場合の性能に有利です。でもチップ間通信はどうするのでしょう。トランザクションの先読みを行ってあらかじめ読み込みを待たせる、くらいしか思いつかないのですが先を読むのも限度がありますし、何か良い手があるのでしょうか。
しかし、いくらeDRAMとはいえL2が32MBとは豪快です。キャッシュだけでWindows NTが動きそうです。BSDの逆で、L2が主記憶で外付けメモリは二次記憶、とかいう扱いでもよさそう。
ついにPalm OSの系譜が閉ざされました。webOS自体はPalm OSとは関係ないんですけれど。
NECがスパコン開発から撤退したのを思い出します。
6月25日午前1時30分頃、自転車に乗っているところを自動車にはねられました。
走行中、前方左側の丁字路から白っぽいワゴンが接近していることを確認。こちらが優先道路であり、あちらに一時停止の標識があるため、停止せずに直進したのですが、なぜかワゴン車は一時停止してくれず、「止まらない……だと?」とか思っているうちに跳ね飛ばされました。
これでHDDはSeagateとWDの二強に。
どちらのHDDも気に入ってるのでいいのですが、ちょっとだけ心配。
ちょっと身内に不幸があったため、航空機で海外脱出の上葬儀に参加。
ホテルにチェックインしてから斎場までタクシーで移動したのですが、通勤ラッシュと重なっているのか全然進みません。歩いた方が早そうですが、目的地が解らないのでどうしようもありません。
通夜は問題なく終了したのでタクシーを呼んでホテルに移動。明日の告別式への道も混んでいると困るのでタクシーの運転手さんから情報収集。明日の朝もこの道は混むらしいので早めに出ないといけなさそうです。天気は良くなるとかいうことなので少しは安心。
で、ホテルに戻ったらものすごく寒いので暖房を30度に設定したものの、それでも寒いのでバスタブにお湯を張りその中でしばらく暖まり、ベッドにもぐって睡眠。
目が覚めたらベッド備え付けの時計が10:24。今日の告別式は11時。ぬわ、寝過した! と思って飛び起きたら夜。紛らわしいから時計は24時間表記にしてほしい。そのあとは眠くても寝付けない状態だったので照明とTVをつけっぱなしにして寝ていたら1時間ごとに意識が戻ってきて大変便利。
朝食タイムまで時間をつぶして7時にホテルの朝食。パンのおかわりを取りに行って戻ってきたら席に知らないおっちゃんが座っていて、おっちゃんがあわてて逃げていったりして、そんなこんなでぐだぐだしつつも告別式の時間が迫ってきたのでシャワーを浴び直して着替えてタクシーを呼んで出発。
待機室では寒いので珈琲を飲みつつヒータの前に陣取っていたら怪しまれてしまったらしく、熱を測ったら38.8度。問答無用病院直送。
うっかりして保険証を持っていかなかったので、保険証を写真で携帯電話に送ってもらい、それを見せて診察手続き。建物自体は大きく見えるのですが、待合室には患者さんもおらず、貸し切り状態。いったいどうなっているのか。
とりあえず病院の体温計で熱を測り直したら38.4度とだいぶ下がっていましたがそのまま診察。診察室に入ると医師が「おう」と言って煙草に火を点けてすっぱーと吹かしだしたので負けました。気分的に。背後の書棚にはメンタルのなんとかとかいう感じの書籍が並んでおり、内科に来たのかとても不安になります。書棚の一番上にはメスを持って切開している先生の躍動感あふれる雄姿をとらえた写真が飾られており、その姿はまさに外科医。一体何屋なのかさっぱり解りません。
とりあえず喉に綿棒を突っ込まれて試薬に反応するまで待ちます。Aのラインの下に薄くピンクの反応が出ました。A型です。というわけでタミフルを処方され解放。
タクシーがつかまらないので、小雨が降る中歩いて斎場まで戻り、告別式がひと段落するまで一休み。出棺の時間になったのでそちらの儀式を済ませたところで帰ることにしました。
帰ることにしたのはいいのですが、AirDoで航空券を買ったところAirDoの便というのは少ないため便を移動させられません。20:45出発まで何もすることが無いという。
とりあえず、薬を飲むために何か食べよう、ということでうどん屋を探していたらうーどんどんというお店があったのでそこに決定。意外と量があるというか、普段ならなんともない量なのにさすがに今回は食べるのに苦労しました。トッピングを追加しなければよかった。
今回も10番セット。肉チャーと餃子。
セキュリティキャラバンが事業仕訳でアレしたということで独自開催。
もともとこういうイベントなのかもしれませんが、どうもセキュリティよりもクラッキングに重きを置いているような。
バグはこうやって見つけるんだ、というのではなくて、こういうバグが稀によくあるのでこういう設計、作り方、対策、運用が必要ですよ、という話があった方が有益だと思うのだけれども、ニーズが無いのかもしれません。
お菓子はおいしかったです。面白い恋人とか。
見物に出かけました。
中央図書館でパイロットの万年筆を組み立てるというイベントがあったので申し込み。
色彩雫のデモに使われている透明軸のペンを組み立てることができました。
朝に出かけようとした矢先、浴室の天井から水漏れ。
GDDR5のモデルなら割といいのではないか、と思いましたがROP4器というのは。
2ちゃんねるで話題になっていたので購入。まだ10ページくらいしか読んでませんが、本文中の流れを知るためにいろいろな資料が必要になりそう。
IntelのチップセットIntel6シリーズに不具合が見つかったのでリコールだそうです。費用総額は7億ドル。桁が多すぎてピンときません。4月には通常出荷に戻るということですが、交換はその後でしょうか。
NVIDIAのチップセットがあればCPUの出荷も止めずに済んだのに。
現地時間24日の午後4時、モスクワのドモジェドボ国際空港で爆発したそうです。
空港で爆発テロというと毎日新聞の記者、五味宏基さんがヨルダンで爆弾を爆発させた事件を思い出します。
今度はどのくらいのダイエットを敢行するのでしょうか。
RoRの開発を体験するような感じ。本当は共同開発という名目だったのですがRubyの開発環境すら準備できていないほどの素人なのでほとんど見てるだけ状態。rake db:migrateで謎のエラーが出て解決できなかったので私の環境はそこでリタイア。
AMDのCEO、Dirk Meyer氏が辞任するそうです。
Dirk Meyer氏はK7以降のCPUアーキテクチャを牽引してきた方で、技術的な舵取りは間違いのないものだったと思います。製品が出てくるまで時間がかかったということはありますが、それは別問題です。
Meyer氏が離れることで今後のアーキテクチャが迷走することがないか心配です。
リンクしているWSJの記事によると、どうやら携帯機器用の小型プロセサに対する経営方針が食い違ったことが原因のようです。しかし、
マイヤー氏はCESで行われた記者会見で、携帯端末市場について「端末の販売台数は多いが、利益は他の市場よりも小さい」と述べ、市場は大きいが採算性が低いとの見解を示していた。
というのも事実で、あまりいい市場に見えません。プロセサを売る会社としては高性能なプロセサを作って足場を固めるのが先で、そのためにはサーバ市場、エンタプライズ市場に集中する、というのは定石です。目先の利益に流されて小型プロセサに投資するのは、あまりいい手とは思えません。小型プロセサで勝つということはARMに勝つということです。それはとても困難な道です。Intelに勝つというのも困難な道ですが、AMDの実績、能力からするとARMに戦いを挑むよりは勝ち目があります。
ARMと戦うのであれば2年後くらいでしょうからそろそろ着手しないといけません。でも、その頃だとARMでは性能が足りなく、x86では消費電力が大きいという状況だと思います。NVIDIAのようにARMにRADEONを組み合わせるSoCを作った方が早そうです。
19時の便にチェックインしようとしたら、遅延しているので20時の便になりますがよろしいか、的な表示が出て「はい」「いいえ」の選択肢が表示されたので「はい」を選択。すると、振り替え便の予約は済んでいるかどうかと聞かれましたがそこまで準備はよくないので「いいえ」を選択。画面には、今回は振り替え便の予約がなくても時間を早めることができますよ、という表示は出たものの早めるかどうかの選択肢はありませんでした。
飛ぶまでに時間ができたのでゆっくり買い物でもしようかと思ったらチケットに印字された出発時刻が18:30分。何もかも吹っ飛びました。
この連休、いい勢いで雪が積もったので出発できるかどうか。
職場のトイレのBGMが正月気分満開なので帰りたい。
ARMプロセサにNVIDIAのGPUを組み合わせたシステムを開発中だそうです。
WindowsもARMに載るようですし、IntelはそろそろXScaleを買い戻したりしないでしょうか。