ふつうに手ビルドしてインストールするとLVMまわりを認識してくれないのでRPMパッケージにしてみようと思ってrpmbuildしたら一晩経っても終わってなくて涙目。
ローカルディレクトリブラウザ(仮)をconfigureスクリプト対応にしようとしているのですが、仕組みがさっぱり解りません。
ググると、「configure.inをつくってMakefile.amを作って」みたいな手順はヒットするしとりあえずそれでconfigureスクリプトは出来上がるのですが仕組みがさっぱり解らないので正しいのかどうか確認できません。
インストール先に合わせて読み込む設定ファイルの位置を変えたい訳ですが、configureスクリプトに渡された --prefixの値をソースから知る方法が解りません。
とりあえず、configure.inにAC_DEFINE_UNQUOTED(PREFIX, "$ac_default_prefix", "Prefix for install directory")と書いてautoheaderを動かしたところ、config.hに入るようになりました。
$ac_なマクロを参照して構わないものなのでしょうか。
autotoolsの関連が解らなかったのでメモ。
| 入力ファイル | プロセサ | 出力 |
|---|---|---|
| ? | autoscan | configure.scan(configure.inとして使う) |
| Makefile.am | automake | Makefile.in |
| configure.in Makefile.in | autoconf | configure |
| config.h.in configure.in Makefile.in | configure | Makefile config.h |
さて、コンパイラに渡す最適化オプションはどのようにして設定するのでしょう。
これができないとi686環境でi386用パッケージを作れません。
configure.inにAC_CHECK_FUNCSを書いても、config.h.inを直さないとHAVE_FUNCマクロが定義されないとは。ハマりました。
裏のコンソールでカーネルをコンパイルしていたので、画面を切り替えたら戻ってこなくなりました。nvidiaドライバの問題なのかcompizの問題なのか。
とりあえずFIVAからsshでログインしてkill。
Celeron機のEmacsを22.2.1にしたらemacs-w3mとの相性が悪いらしく、emacsを終了できなくなりました。困りました。
FIVAではなんともなかったので油断しました。Emacs 23とかと衝突しているのかも。
debug-on-errorをtにしてみたらw3m-arrived-setupで停止していたのが解ったので、edebug-defunを使って追ってみたらどうやら履歴を読み込んだら中に変な文字コードがあったのが敗因の模様。
どのファイルがアレなのか解らないので全部消したところ解決。
FIVAの性能向上、バッテリ持続時間向上のためにパクろうと思いましたが
明示的に設定する場合は、grub.confファイルに「ramdisk_size=n 」を追加する。ここでnはRAMディスクのサイズで、単位はKB。私の場合、現在の/va/logは50MB強だったので、RAMディスクを約80MBにした。
これで諦めました。80MBも割り当てたら14MBしか残りません。
Celeron機のウィンドウマネージャをcompizに変えてみました。どうしたらいいんだ。
メニューとかいろいろいじらないと使いにくい。
というか、タイトルバーとか出てこないのが謎。


cpとかmvとかの内部命令でパラメータを指定できるようにしてみました。
受け取りそこなっていたのをやっと入手。
展開が熱い。
ドライバが先端にあるということで興味津々。
mkfileとmkdirでパラメータを指定できるようにしてみました。
xでコマンドプロンプトを開いた後、mkdir a b cと入力することでディレクトリが作れるようになりました。
というわけでカーソル移動ごとの計算量を減らしてみました。クロックで1万ちょっと、2%ほど速くなりました。
違いが判りません。
後は適切なタイミングで再計算させる処理を追加すればOK。抜けるとカーソル移動がエラいことになります。
環境環境いうのなら、skypeでいいじゃないですか。どうしても直接面会する必要があるとしても、洞爺湖ではなくて成田でやれば良いじゃないですか。
成田に着いて、羽田に移動して、そこら新千歳まで飛んで、さらに二時間ちょっとのドライブで洞爺湖まで。燃料燃やしまくり、ガス出しまくりじゃないですか。
え? 新千歳まで専用便? ますます燃料を使うじゃないですか。
トラックで人混みに突っ込み、ためらいなく人を刺し殺すのは「ゲーム感覚」としか言いようがない。ゲームの中では何の責任もない。殺しても何をしてもリセットすれば、元に戻る。
バーチャル空間であまりに長時間、長期間、それを繰り返すと、仮想と現実の区別がなくなり、現実空間でも同じことをしてしまうのではないだろうか。
加藤容疑者を見ていると、驚くほど無責任な振る舞いには、そのことが原因の一つであるとしか思えない。
ゲームは何回でもリセットできるが、人生はリセットできないのだ。人を殺してしまってから、ことの重大さに気づいても取り返しはつかない。
加藤さんはゲームは人生と違ってリセットできない、ということを知っています。だからこそ、犯行前にはパソコンやゲームソフトを処分し、携帯電話のデータも消去するなど身辺整理を行った上で犯行に及んでいます。
だから、大丈夫です(なにがだ)。
それよりも危ないのは松村さん、あなたです。
また、喫茶店に入って、アイスコーヒーを注文したら、「コース料金が3800円になります」と言われて驚いた。いわゆる「メイド喫茶」だった。中を見渡すと、若い男がメイド姿の女の子に膝枕で耳かきをしてもらっている。それが3800円コースだという。これが、文化? 単なる風俗産業の一つではないか。
並んだときに気付きます。
経営者として、技術者としてある前に、日本人として注意力や観察力に欠けるのではないかとすら思えます。
カーソルを一つ移動する度に
を計算するのは無駄な気がしてきたので書き換えようと思い立ってソースコードをFIVAから速いCeleron機にコピーしてemacsをコンパイルしたところで力尽きました。
BOOK OFFで見つけたので購入。
発売当時、CDプレイヤを持っていなかったのでカセットテープで購入したものですが、テープが傷んでしまって聞けなくなったのでした。
おこづかいで購入した初めての音楽ソフト。
20年以上も保存していた売主さんには感謝したい。
WoWにもrestという仕組みがあって。
内部コマンドをコマンド一覧バッファで処理するのはちょっと直感的に違う印象が。直そう。というわけでメモ。
聞けないのか聞かないのか努力してそうなったのか。
人が話している途中で先読みして返事を始めるのは一向に構わないのですが、予測ミスに気付くことができないいというのは困り者です。横で聞いていると、話がすれ違っているのに誰も止めに入らない、というか止めようとしていない。
誰が得をする会話なのか。
インクリメンタルカーソル移動中に突然落ちたので、-g -O0をつけて再コンパイル。落ちなくなりました。
しかたがないので-Osに戻してコンパイル。落ちなくなりました。
困りました。
gdbが動くようになったので不具合修正に着手。
レジューム時点でパニックしていることが判ったので、シリアルクロスケーブルを購入。シリアル経由でパニック時のログを取得する予定。