| ギャラリー | (更新日 08/04/07) |
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・LWでのモデリングからテスト中のリアルタイムGIによるキャプチャによる、大サイズ1024x2560立体視画像です。
かねてから「フィギュア風3DCGということをうたっていますが、フィギュアレビューのように枚数を出そうとすると、
レンダリングしたのでは枚数×画像サイズで大変な時間がかかってしまう」と書いてきましたが、
リアルタイムGIによれば、レンダリング後にオブジェクトを動かすことはできないものの、
カメラやライトを動かすことが可能です。
以下の絵は、フィギュアが背景に対して前/後ろ向きの2通りのオブジェクトから出したものです。
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・今回もも展には制服姿は間に合わなかったものの、
その時点でやっと出せる完成度かなと判断して出した点では前回参加の2年前と変わらない経過でした。
(ちなみに↓の時74F、440名、今回31F、186名で、出す人も減ったもので、 「フィギュア風」の比率も以前と変わらず少数派で、PVCの人気は3DCGにはさっぱり感じられないものでした。) |
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・もも展出展から後、ぐるっと見回してちまちまと修正を入れました。
特に後ろは髪が多く、スカートと腕が当たって大変だったわりに、髪とパンツくらいしか見えないので損で困るところ(だから2枚入り)。
ベースはもも展版で反射を入れ忘れ(締切日残り4時間だったかな)、透明も思うようにならないので不透明に。
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