ALPINA17inchホイールGetしました。
格安です、Netの力は凄まじいです、感謝、感謝!!
なんとフロント8.5j/offset12 リア9.5j/offset24
大夫汚れていたのと1本はリムに傷がひどかったため
修正に出しました。修理費8,500円はバカ安です。
塗装は自分でやる予定です。
ホイール修正は丁寧にプレスをやり直したそうです。
ALPINAホイールは鍛造の中でも
プレス圧が他のホイールと比べようがないほど
高いためあまり酷い損傷がある場合は品質に保証
が持てない為に断る事もあるそうです。御注意、ご注意
大事にせねば、、、、、(^_^)
| 鉄粉が焼き付いていてコンパウンドで磨くのに丸1日!!! 根性だけの作業です。 |
ホイール修正をかけて綺麗になったホイールです。これからパテ、ペーパーがけ、下地塗装、色付け、仕上げ塗装にはいります。 |
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途中で放り出していた、17inchホイールですが2000年秋OFF寸前に何とか完成しました。自分で言うのも何ですが、塗装面は満足いくものでした、
特に、フィン縦面の塗装状況は前の16inchの時より格段に良い、塗料の調合から自分でやった甲斐がありました。

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NEW TRANSMISSION & Clutch
2000年3月26日
NEWクラッチ完成!!!
長い冬を越えたNEWクラッチが3/10(金)修理工場に納品された。
設計からスタートしたクラッチ製作は3/10遂に納品されました、
修理工場が企画、設計し、OS技研が製作したクラッチですが、
数回の設計変更を伴う作業は時間的にも、労力的にも大変負荷がかかったで有ろう事は
容易に想像できる。
当初はミデイアムサイズのクラッチデイスクで考えていたが、B7のトルクが
52mkgと強烈(テスタロッサ50mkg)な為、耐えられないと判断、ラージサイズにツインプレート
に変更、トリプルプレートも設計段階では考えたが、修理工場の思考は、
トラブルの発生を極力押さえ、無用なメンテナンスを避ける方向に持っていくが、
パワーに十分対応し、かつ今後のランニングコストを十分考えた、いたって
健全な設計思考であった。
new clutch&flywheels
ワンオフで製作されたflyweelは
基本的にはオリジナルに近いスペックで設計され、
b7のオリジナルイメージを壊すことがないように
配慮されている。
clutchはオリジナルよりはるかに強度が
有りそう、見るからにガッチリしている
こう見ると、オリジナルのひ弱さが見えてくる。
今回の主役、ゲトラグスープラ6速ミッション
完成したb7用???6速スペシャルミッション
ベルハウジング部分でアルミの色が変わっているのが見えるが
色の変わり目が溶接部分。
ベルハウジングそのものは、635、AT用を使用。
それにしても、巧く出来ている。
何と、インプットシャフト径は、オリジナルBMWミッションと同サイズ。
同じゲトラグでも14年も前のミッションと、同じ径とは
ビックリである。
最新スープラのミッションも基本設計は15年以上前???
てな事、無いとおもうけど、、、、、、、、、
製作過程は、じょじょにUPしていきます。
こう、ご期待!!!!!
B7 TRANSMISSION
2000年2月1日
実は去年の11月から長期入院をしています、
ZFのミッションが不調な為いろいろ手を尽くしたのですが、
結局部品供給もままならない事が判明!!!
思い切ってゲトラグ6速ミッションの制作にかかっております。
当然クラッチ、フライホイール、プロペラシャフト関係もワンオフとなります。
現在クラッチの設計が終わり、そろそろ製作段階に進みそうです。
クラッチはツインプレートになる予定。
なかなか部品が手に入らないZFのミッション、走るには問題は無いが |
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