オレたちXXXやってます ミレニアム・インパクト




ミレニアム・インパクト 

〜もたいまさこ編〜

■オープニング
「 ココリコのオールナイトニッポンをお聴きのみなさんこんばんは!吉本新喜劇の藤井隆でございます。
 好きな動物はペンギン。生理的に受け付けない芸能人は***です。うふっ!
 さて藤井隆のミレニアムインパクト今夜もトークとコントであなたをとりこにしています・・ラララ、カルメ〜ン♪
 カルメ〜ン♪き〜っ・・今回のゲストは僕がマジで大ファンの女優もたいまさこさんです。会うのもお話するのも
 初めてなのでド緊張しておりますが、一体どんなお話が聴けるのか楽しみ!それでは20〜30分間
 お付き合いくださいね」

■トーク
藤: 「改めましてこんばんは!え〜今夜のゲストは、ん〜ホントにワタクシのマドンナ、女優のもたいまさこさんです!」
も: 「こんばんは!」
藤: 「こんばんは!(笑)はじめまして・・・。すみません、あの〜も〜今日はさんざん・・今日はって言ったら言い過ぎか、   
    いや言い過ぎじゃない、足りないですね、あの〜先週ぐらいから初めてお会いしたときのキャラクター設定を

    どうしようかと思って、え〜用意してたんですが、明るめにいこうっ。はじけながらいこうっ。
    隆がんばろうって思ったんですけども、やっぱご本人さんを目の前にしますとあの〜ついついちょっと、
    あの〜変なトーンになってしまいますがお付き合いよろしくお願いします・・(笑)」
も:  「(笑)こちらこそよろしくお願いします」
藤: 「ははは・・・。すみません・・・。あ〜もうなんでしょうねぇ・・・いっきに汗が・・・(笑)失礼いたしました。
    ホントにもうワタクシがあの〜もたいさんを初めて拝見したのはテレビでございまして、
    あの〜昔ビートたけしさんと小林聡美さんと家族のなんか・・・ありましたよねぇ、あのぉあれでうちの兄が
    まずもうすごいファンで、あの女優さんはいいなぁってゆってて、んでいっしょに観てたんですよ」
も:  「ありがとうございます。【北野家族】・・・(笑)」
藤: 「あれって何年ぐらい前ですか?」
も:  「あれはね、え〜もう16年ぐらいなるんじゃないですか?小林聡美ちゃんがだから19のときですから」
藤: 「あ〜そうですか。だいぶん前になるんですね〜じゃあ」
も:  「だい〜っぶん前です(笑)え?じゃあ藤井さんが小学生ぐらいですか?」
藤: 「そうです。えっと〜そうですね9歳とか10歳とかです」
も:  「ありがとうございます・・・小さいときから観ていただいて。光栄でございます(笑)」

藤: 「あの〜ラジオなんて出られますか?」
も:  「ラジオほとんど出ない。やってないって言うかほとんど幻の女優って言うんですかね〜(笑)
     女優やってるのが不思議なくらい滑舌は悪いは何は悪いで、とんでもない、
    ごまかしてなんかやってるような状態なんで、ラジオは無理なんです。
     前ね、ナレーションを一度した事があるんです。あの〜テレビだったんですけど。
    普通の方だったら30分くらいでとれるのを7時間ちょっとかけて、もうみなさんに大変ご迷惑をかけて・・・(笑)
     もうしゃべる仕事はやめようと。今回はラジオって言われてちょっと困ったなあと思ったんですけど、
    うちの近所のまわりのおばさんたちが藤井さんのファンがホントに多いんですよ。
     だから絶対出ろって言われて・・・足引っ張りにきたっていうか・・・」
藤: 「いや〜とんでもないです〜。ありがとうございます。もうっ僕さっきから全然進んでないですよねぇ。
    すみません、ほんっとにごめんなさい!も〜・・・まいったなぁ・・・」

藤: 「ご出身は?」 
も:  「渋谷!(笑)そこは笑うツボなんですよ」
藤: 「あっそうなんですか〜へぇ〜」
も:  「どこだとだいたい思ってた?」
藤: 「あの、北のほう・・・」
も:  「でしょ〜。みんなに言われるんです。それか関東の近場?茨城・栃木・群馬・埼玉みたいなカンジ。
    で、みんなに渋谷って言うと結構優越感あるの」
藤: 「(笑)渋谷系なんですね〜」
も:  「そう。明治神宮のそばで。今はもう違うとこに住んでますけど36年間渋谷に住んでた。へへへ・・・
     うらやましいだろ」
藤: 「僕なんて去年の7月にやっと東京出てきたくらいで」
も:  「えっ?それまではずっと大阪で暮らして東京に仕事に来てたの?」
藤: 「はい。通ってました。2年間くらいずっとホテルに暮らしてまして、最初の1年くらいは楽しかったんですけど、
    もう後半1年くらいがもう無理で・・・」
も:  「そうでしょう。ホテル暮らしはね〜」
藤: 「あの〜何て言うんでしょうね、あ〜こう・・・何て言うんです?こう〜あ・・・ん・・・何ていうのかな・・・」
も:  「外人みたいになってる(笑)あ〜んっ、え〜んっ・・・って。アナタハカミヲシンジマスカ?(笑)
    そうですよね。一人暮らしは寂しいですよね。自分の物に囲まれると落ち着くのよね」
藤: 「はいっ、まだね〜。そうなんですよ」
も:  「ホテル暮らしは味気ないですよね」

も:  「私も藤井さんの事色々聴きたい!」
藤: 「またまたそんな・・・(笑)」
も:  「友達いないでしょ」
藤: 「はい(笑)」
も:  「私も(笑)テレビ観てて友達少ないだろうな〜って」
藤: 「え〜っ、そんなんでてますぅ?あのねぇホントにね、社交的じゃなくてあの〜人見知りするし、
    ホンマにマネージャーの人とかに迷惑かけちゃうんですよ。
    で、現場がやっぱり華やかなバラエティの人がもうわんさかおって、
    自分のなんかお金をもらう仕事量のポジションっていったらやっぱりはじけたとか、キャラクターじゃないですか。
    だからずっとウソついてるみたいで、ホント2年くらい前まで、なんかウンコ行ったら真っ赤なウンコが出たりとか、
    血ぃ吐いたりとかそんなことばっかりしてたんです。ずっと・・・。最近やっとこう、
    僕には【ココリコ】っていう素敵な仲間ができて・・・。じゃあもたいさんもお友達は少ないんですか?」
も: 「お友達少ないです。だからほとんどもう留守番電話にしといてもムダだと(笑)
    それであんまりいなくて も平気なタイプ」
藤: 「あの〜すごい失礼で申し訳ないんですけど、ご結婚は?」
も:  「した事ないんですよ」
藤: 「あ〜そうなんですか。じゃあホントに一人でも大丈夫よってカンジ・・・」
も:  「別に決めてるわけじゃないんですよ。たまたまそうなっちゃったってカンジなんですけど、
    まぁ料理が上手くて、掃除が上手な人がいたらいつでもOKよ、みたいなとこなんですけどね」

も:  「藤井さんはどういうタイプが好きなんですか?」
藤: 「僕は・・・働き者・・・のひと・・・」
も:  「働き者・・・?」
藤: 「なんかアルバイトとかを2つとか掛け持ちするようなひとが好きです」
も:  「藤井さんなんかほら、インターネットのアレで観たんですけど、いっぱい小さいときからアルバイトしてるのね。
     藤井さんが働き者なのに相手にも求めるんですか?」
藤: 「はい。なんかこう『今の時代さぁ〜何していいかわかんないよねぇ〜』みたいな娘とかは、
    もう死んでしまえと思います・・・いやっ死んでしまえはキツイか・・・
    もうそんな娘はねぇしっかりしなさいっと思います。それよりはなんか旅行に行きたいからとかいって、
    バイト2つやってる娘のほうが、あ〜素敵。と思いますねぇ。はりきってる人のほうがいい」

も:  「藤井さん(動物は)飼わないんですか?」
藤: 「僕ね〜・・・なんかかわいそうで・・・。植物さえも枯らしてしまうのに、絶対生きてるモンは無理と思って・・・」
も:  「詩人ねっ」
藤: 「いやっ、ははは・・・。も〜すみません・・・(笑)」

■エンディング
藤: 「あ〜もうっこの時間が・・・。もうっほんっとすみません!この2週間なんていうかひどかったですよね。
    あの〜ぐだぐだで。もう申し訳ないです。もっとホントはねあの〜頭の中で考えてきたのはもっとこう、   
    さくさくさくさく、もたいさんと笑いが入りながら会話するはずが、単なるファンでほんっと申し訳ないです。
    ましてやこれが電波にのると思ったらぞ〜っとするんですけど、今回は甘えさせてもらいますっ!
    自分へのご褒美ですよね、ありがとうございます。あの〜ホントに嬉しかったです。
    あ〜カメラとか持ってくればよかったかな・・・ホンマ残念でございます。
    あの〜またお仕事で御一緒できるように僕がんばりますのでよろしくお願いします。ありがとうございました。
    ホントにこれでお別れです。あの〜ゲストはもたいまさこさんでした〜!
    まさこ、いくわよっ。せーの、チャオ〜バンマミ〜ヤ〜♪」 

(佐和さん、ありがとうございました)

 このページの一番上へ

オレたちXXXやってます

(※藤井隆=藤 林原めぐみ=林 さとう珠緒=さ 原史奈=原 )

(5月3日)
※(今回の放送は、藤井・さとうが大阪は、車の中から、林原・原は東京のスタジオからです。)
 
(コーナー途中より、、、)
藤 「えっとちなみに今車の方はですね〜、えっとわたくしの〜えっと、「大阪のゆかりの地をたずねているの巻」でございましてっ、、、」
林 「うん」
藤 「え〜、私のバイトをしておりました、え〜、【千里ニュータウンゴルフ○ーデン】にやってまいりました!(苦笑)」
林 「イェ〜イ!」
藤 「高校の時にですね〜、ここはゴルフ場のうちっぱなしなんですけども、友達と〜1年以上ねー、
    ずっとねー、あの12時くらいからねー、ずっとバイトをしてた所で〜、」
林 「ええ」
藤 「ゴルフ場のバッティング?のなんというんですか、うちっぱなしの球拾いを、球を集めるね、あの〜バイトをしてたんですよ」
さ 「今さ、駐車場だけど、まだ車が置いてありますね〜っ」
藤 「置いてあって、、、まだうってんのかな〜?」
さ 「うそ〜?ほんと?」
藤 「(ゴルフ場を見て)あっ、まだうってる、、、あ!片付けてる!今バイトの皆さんがね〜っ、片付けしてる、
   ああいうのを僕してたんですよーっ(懐かしそうに)」
林 「まさに自分がやってたお仕事」
藤 「そうです〜、あのねー、こういう台車でねー、コロコロコロコロ転がしてはね〜、、、」
さ 「(ゴルフ場を見て)あーっ、でもすごい、なんか楽しそうだねっ」
藤 「そう、あのねー、何て言うんかな〜、こうすごいっ専用の機具があってね、それでねー、
   手押し車でね〜、あのゴルフのボールを集めてねいくバイトなんですけどね〜っ、雪降った日とかはね、
   真っ白やからどれがボールでどれが雪かわっからへんくて、」
林 「あ〜」
藤 「もう3時間も4時間もかかるようなアルバイトでした」
さ 「あ〜、そっか、、、」
藤 「でもね、当時でね、千百円頂きました、1日」
林 「あっ、良い時給ですね〜」
藤 「そうっ、だからね〜あの、雨の日とかでねー、あんまりお客さんが来てない日は〜、
   なんか30分ぐらいで終わったら、千百円で、雪降った時で4時間かかっても千百円というね、、、」
林 「えっ同じ?時給じゃないんだっ?」
藤 「日給!」
林 「日給〜?!え?日給千百円?!」
藤 「日給千百円、、、でもねー、当時はねー、それで喜んでたんですよね〜、、、」
さ 「あっそっか〜、、、」
藤 「ばっかみたいですよね〜、、、(苦笑)」
林 「いやっ、そんなことないよ〜」
さ 「そんなことないよ!」
藤 「(ゴルフ場を見て)いや、今目の前にバカみたいな娘がね〜、、、うそうそっ!(苦笑)」
林 「なんてことを言う!、、、自分だーっ自分だーっ」
藤 「うそうそうそっ、でもきっとね〜、、、いくらぐらいでやってはんねんやろなー、今ちょっと聞いてみたい気もするけど、
   その頃の大将とか居たらな〜、いいんですけど、、、ちょっと見当たらないので、、、」

(isibasiさん、ありがとうございました)

 このページの一番上へ

(4月12日)
ーガングロは反対か賛成か?−
藤 「ガングロね〜、僕は色白美人の方が好きかな〜?」
林 「っなんか怖くないっすかね〜あれ、怖いって将来がっ」
藤 「うん、肌がねぇ〜、あっ、地黒の人の黒さは好きなんですよっ」
林 「そそそそうっ」
藤 「でもなんかっ焼いてるのはねぇ、なんかねぇ〜、口紅とかあんまり好きじゃなくなるんすよねっ」
林 「う〜ん、カサカサみたいな?」
藤 「さとうさんってもっと昔、黒いイメージなかったっすかっ?」
さ 「う〜ん、けっこう焼けてたね〜」
藤 「ね〜?」
さ 「前にね〜、やってみたのよ何ヶ月か前にね、番組でコギャルの、ガングロをしてね。
   つけまつ毛つけて誰だかほんっとにわかんないんだよっ。っで、外歩いたらね〜、ほんっとにわかんないのっ。
   っで、フジTVのね〜、外へいってそのまま入っていったらね〜、警備員に初めて止められたの〜(苦笑)」
藤 「止められました?!」
さ 「(笑)っそれぐらいわからなかったの〜。でもね〜、何か楽しかったの、何か若返った気が、、、、」
藤・林 「若返った〜〜?!」
林 「あんたが言うなっ!(苦笑)」 
藤 「若返りましたかっ!続けてやっていきましょうっ!
   来週〜〜、やってもらいましょかっ!!」
林・さ 「(笑)」
藤 「若返った気分でねっ!」
林 「ラジオなのに、、(苦笑)」
さ  「、、、楽しいんじゃないの〜、やってる本人が別に〜、ほら周りがね、否定することはないんじゃない?」
藤 「でもなんかほらっ、心配なるんですよなんかこう、焼いてんの。さっきおめぐが言ってたような意見ですよ〜。
   『肌大丈夫か?ボロボロにならへんか?』っていうね、心配にっ。メイクやったらまあいっか、って感じやけど〜」
林 「そ〜ね〜」
藤 「史奈ちゃんはガングロになりたいですかっ?」
原 「なりたくないですっ」
藤 「全くねっ、すごい色白美人!」
原 「全然焼けないんですよっ」
藤 「まじですかっ??、、、かっわい〜い、本当にお人形みたいですよね〜」
さ 「ほんっとにお人形みたいっ」
藤 「すっごいわ〜真っ白ですよっ!」
さ 「すっご〜い」
藤 「おめぐも白いですよね〜?」
林 「まーねー」
藤 「ねー、おめぐも白いっすよねーっ」
林 「白いよー」
藤 「おめぐの腕とか真っ白ですよ〜」
林 「うんっ、ちょっとねー、青いよねー、、、白いんじゃないの(苦笑)
藤 「(苦笑)、誉めてんねんから乗っかってもらって全然いいですよっ」
林 「あっ、『かわい〜かな〜♪』」
藤 「あははははは(笑)」
林 「3秒もたない、、、」
藤 「(苦笑)」

(isibasiさん、ありがとうございました)

 このページの一番上へ


(4月5日)
●お便りのコーナより、、、「みなさんはどんな時「プロだな〜」と感じますか?という問いに対しての藤井さんのコメントです。
藤「僕のね、CD出させてもらったんですけど〜、アマゾンズ?さんがコーラスやってくれてはるんですよ〜。
   で、録音現場見させてもらったんですけど〜、「はっはっ〜は〜あ〜♪」っていうコーラスあるんですけどね、
   そこを3人で分けてくれはって〜、でその〜、朝倉大介さんのダメ出しでね、
   「あ、もうちょっとね〜、前にでてもいい感じです〜」

   (アマゾンズさんが)「わかりました」「はっ!はっ〜んは〜んあ〜♪」
藤「ほんまに前にでたんですよっ!」
皆「うはははは(笑)」
藤「すっご〜い!と思って鳥肌でましたっ(驚)」
林「微妙なさじかげんだよねっ」
藤「ねっ、あれはプロの仕事ですよねっ!」
林「それができる人だよね〜〜」
藤「すっご〜い!あれは一気に変わりましたっ!「はっ!はっ〜んは〜んあ〜♪」あっ、前でた今って(笑)」
林「うはははは(笑)」
藤「あっれはびっくりしました僕もっ!」
さ「面白〜い藤井さ〜ん(笑)」
林「いっぱいいるよね〜、そういう人はね〜」
藤「いますよね〜っ」

●街とか歩いててバレたらどういう対応しますか?というハガキに対しての藤井さんのコメントです。
藤 「僕ね〜、自分の機嫌次第ですね〜。なんかあの〜ほら、お年寄りの方とちびっこにはちょっとくやしいかな。
    負けてしまうんですけど〜」

さ 「う〜ん」
藤 「なんかおんなじヤングゾーンとかやったら〜、
   なんかこう〜叩かれたりとかしたら〜なんかもうキッ!って感じですね〜」

皆 「え〜〜??」
藤 「『そうですよっ、藤井ですよっ、い、忙しいのでっ、、、』って言って蹴って走って、、、」
皆 「ふ〜ん」

(isibasiさん、ありがとうございました)

 このページの一番上へ