| ダンシン! |
| 第10回放送 |
| 『ポップコーンボンバー』 今日のチャレンジャーはモト冬樹さん。 ポップコーンがはじける前から「頭とかに当たったりしない?」と怖がっている冬樹さん。 早くはじけ終わったような気がしたのですが、結果は1分02秒で惜しくも失敗でした。 『魅惑のダンスマスター』 今日のダンスはカントリーダンス。 緊張のためかステップや回転の角度を間違えてしまう先生。 曲に合わせてステップを踏むことになったのですが、踊りながら「コレ音楽に合ってるんですか?」と藤井さん。 一通り踊り終えた後「コレ違う曲なんで」と先生。床に倒れこみ笑っている姿はすっかり藤井さん。 「このお店に通いたい!こんな幸せな気分になるなんて。度肝抜かれたわよ」 曲を変え笑顔で基本ステップをこなす踊さん。しかしステップが複雑になるとだんだん怪しくなっていきます。 「どこのところが一番難しいのかな?」と不安そうな先生に「ほぼできてました」とあくまでも強気な踊さん。 「(踊さんは)どうですか?大丈夫ですか?」と聞かれた生徒さんは「完璧じゃないですか」と少しいい加減なお返事。 そんな楽しい先生や生徒さんに支えられながらレッスンを受ける踊さん。レッスン中の姿は笑顔で楽しそう。 本番でも笑顔の踊さん。先生から「完璧!」とお褒めの言葉を・・・。 生徒さんには抱きつきながら「本当にありがとうございました。盛り上げてくださって本当に嬉しかったです」 とほのぼの笑顔の藤井さんでした。 『東京しあわせ便り』 夜道で人が来ると目を閉じ隠れる美幸くん。アパートの前に着き、ホッとした表情で部屋へ帰ろうとすると、 他の部屋から人が出てきて、またまた慌てて隠れます。 「今日も誰とも会わずにすんだ。記録更新中」と誇らしげな表情の美幸くんでした。 『隆の部屋』では天海祐希さんとえなりかずきくんの未公開トークが・・・。 天海さんとの未公開トーク 藤井さん「分かってたんですよ。何で座布団があんのかなと思って。ほんで、聞いても無視されるし。天海さんか・・・」 天海さん「すごい早くスタンバイして隠れてました」 藤井さん「そうですか。いや〜、ようホンマにこんなに大きいのに見つからず」 天海さん「本当に!」 藤井さん「天海さんアレですか?変な話、僕の中ではすごい高いところにいらっしゃる方なんで、 あまり男性とねお付き合いするというイメージがあんまりないんですよ。 1人で街の中を闊歩しているイメージがあるんですけれども、やっぱりそれはわからんように、 それなりにそういう経験を積まれているわけですか?」 天海さん「そんなに言うほどの数はないですけどね」 藤井さん「ちなみに男性の中で一番求める第一条件みたいなのは?」 天海さん「中身じゃないですかね」 藤井さん「年上、年下だとかは?」 天海さん「年上がいいんですけども本当は。(藤井さんを見ながら)全然下もOKですよ」 藤井さん「どないやねん!何でもアリってわけじゃないですが、一応年上で・・・」 天海さん「どうですか?」 藤井さん「えっ僕ですか?僕は同い年の人がいいですね」 天海さん「チッ」 「いや、また」と天海さんをバシバシ叩く藤井さんでした。 えなりかずきくんとの未公開トーク 藤井さん「柴田理恵さん“オープンカフェで一杯どう?”ですって。なんやろね」 “ よぉ!久しぶり。元気にしてる?ちょっと藤井君も一度くらい一緒に呑もうよ! 私ね、飲み屋でビールケースをイスがわりにしてわざわざ店の外で飲むのが大好きなの。 これも言ってみりゃ、はやりのオープンカフェよ!高円寺駅前の焼き鳥「大将」で今夜待ってる!” 藤井さん「何がオープンカフェやねんねぇ。勝手に屋台にしてるだけやろ」 えなり君「そうですね」 藤井さん「自分ではやっぱりあれですか?20歳超えたらお酒呑みたいって意識はあるんですか?」 えなり君「やっぱり、あの〜。嗜むって感じで呑めるようにはなりたいです。まるっきりダメって言うのは、 ヤダなって感じがしますけど・・・。最近覚えたんですけれどビールを注ぐ時の泡の量があるじゃないですか 注ぎすぎると泡がこぼれてしまうんですよね。 泡がちょっと表面張力で、こう(こんもり)なったところで止める技術をね、最近磨いたんです」 藤井さん「もう頼むわ、もう!何してんねんな」 えなり君「コップの3分の2くらいでパッと止めるとちょうどポーッとのった感じになるのが分かったんですよ」 藤井さん「それはプロデューサーが“うわっ、おいしそうに注いでくれたね”って」 えなり君「そうです、そうです」 藤井さん「そんな風に言われたらどう思うの?」 えなり君「“あ、そうですか、ありがとうございます”って言って、また隣りの人に“どうぞ”って」 藤井さん「あははははは。僕はそういうえなり君がすごい好き!ホントに。一緒におってもすごい好き! 大好きやねんけど、なんか助けたいって思うのは何でやろう。もっと恋の相談とかないんですか?あなた」 えなり君「恋はないんですよね」 藤井さん「はっきりと」 えなり君「恋はねホントに機会がないですからね」 藤井さん「なんでよ」 えなり君「藤井さんだってそうじゃないですか」 藤井さん「僕らの年はね、なかなかそんな思い通りにはいかないですけど」 えなり君「恋愛に年齢は関係ないじゃないですか」 藤井さん「もう!だからそういうのが古臭いのよ!もう何それ年上としゃべってるみたいな感じは! もうちょっと友達と遊ぶとか、そのいわゆる16歳の男の子がするような普通のことを組み込まれてないの? スケジュールの中に」 えなり君「組み込まれてると思うんですよ、僕は」 藤井さん「新宿ナニナニとかいろいろあるでしょう。ジョイポリスだとか大きな」 えなり君「なかなかそういうとこ行かないんですよね」 藤井さん「じゃあどうやって遊んでるんですか?」 えなり君「ジョイポリスっていったらお台場にありますよね。お台場って言ったらテレビ局があるじゃないですか。 で、また新宿って言ったらスタジオがあるじゃないですか。だからそういうところに結びつかないんですよ」 藤井さん「仕事場のような感じがして?」 えなり君「だけど渋谷行くっていうと違うわけですよ、僕の中のフィーリングでは」 藤井さん「えなり君の中での渋谷はどういうイメージ?」 えなり君「渋谷はNHKへ行くこと」 話しているえなり君を見ている藤井さんの表情が優しいんです。 えなり君に話しかける時も頼れるお兄さんっぽい。話している途中に「そんなえなり君がすごい好き」 って言っていましたが、その気持ちが伝わる表情でした。 |
| 第9回放送 |
| 『魅惑のダンスマスター』 今回のチャレンジはフラメンコ。ダンスマスター いずの踊さん。 ダンスに対しては強気な踊さん。リズムの取り方など最初は順調だったのですが、 初登場だったせいか時々、藤井さんの顔がちらほら・・・。 「時間かかりますよ」とスタッフの方に言う時の顔はすっかり藤井さん。 でも、先生の「くじけないで」に「くじけたふりです!」と踊さんの顔もしっかり見せてくれていました。 中盤ですでに2時間が過ぎていて、思うように体が動かず、少し落ちこんでいる場面もありましたが、 本番ではきっちり決まっていました。踊りもですが、黒の衣装や踊っている時の表情も男前。 本番後の藤井君では、先生からの「今のだったら大丈夫ですよ。フラメンコを知っている人が見ても許してくれますよ」 の言葉に「ホントですか?よかった〜」と嬉しそうな藤井さんでした。 『いきなり!!OLバレー』では、アイマックスへ。 アゴレシーブや顔面レシーブまでしてボールを追うナイスファイトのOLやガッツのあるOLもいて、 隆子も「最高!」とご機嫌。でもオリンピックへの誘いを断られてしまう隆子でした。 『藤利休が行く』は、エビチリをお茶に。 常に笑顔のお店の女性。フリーズドライされたエビチリを見て「おいしそうですね」と一言。 「おいしそうですか?」と利休先生は少し困り気味。エビチリ茶を飲んだお店の方は言葉が出ず、ただうなずくだけ。 声にならない声で「その間はなんだ。結構なお手前でしたと言え!」 お店の方から「結構なお手前でした」が聞け、 「あ、よかった」とほのぼの笑顔に戻る利休先生でした。今日の句は“エビチリ茶 ただ辛いだけ えぐいだけ” |
| 第8回放送 |
| 『隆の部屋』 「じゃあ、えなりくん、“さっそく相談です”」 “最近、僕は仕事が終わったあとなど、なかなか寝つけません。それに寝言はかなり大きいらしいんです。 どうしたら治るんでしょうか?藤井さんの睡眠方法を教えて下さい” 「もぉうっ!」と言いながらメールを打ち始めようとした藤井さんですが、ピンポーンが・・・。 「またや」と見上げると「相談しに来ちゃったんですけど」とえなりくんが訪ねてきました。 えなり君「ホントにね、寝つけないんですよ。どうしたらいいんですかね?」 藤井さん「あなたね、見た目だけが老けてるのかと思ったら、仕事が終わった後なのになかなか寝つけませんって」 えなり君「これは藤井さんに相談すれば一発で解決してくれると思ったんです。それはなぜかと言うと、 だって藤井さん、ものすごいテンション高いじゃないですか、仕事中は。 楽屋とか帰ると、ふっと平常心になるじゃないですか。僕なんか上がりっぱなしなんですよ。 上がりっぱなしで家まで帰って、なかなか寝つけないんですよ。そういう時に藤井さんどうやって、睡眠方法」 藤井さん「(えなり君の頭を触りながら)えなりく〜ん、かわいいっ!久しぶりですね。言ってくださいよ、来る時は。 (スタッフの方を見ながら)こんなコーナーでしたっけ?」 えなり君「びっくりさせたいじゃないですか、藤井さんをね」 藤井さん「あなたね、寝つけないっておかしいですよ。いくつですか?」 えなり君「僕、16になったんですよ」 藤井さん「16とかでしょ、普通、そんなもんね夜になったら、もう眠たなるのが普通なんですよ」 えなり君「でも夜遅くなったりするじゃないですか、仕事で。それで昼夜ひっくり返っちゃったりするじゃないですか」 藤井さん「ありますね。あっ。あれは?温めのお風呂に入るとか、そういうのは試したわけ? ぬる〜いお風呂に浸かると、すごい落ち着くらしいですよ」 えなり君「温いお風呂って、具体的に言うと37℃くらい?」 藤井さん「知らんがな、もうっ!だいたいや、分かるでしょ。そのぬるいなとか」 えなり君「一応基準がないと、ほら」 藤井さん「37℃のところを35℃くらいにするとか」 えなり君「37℃って相当ぬるいですよ。うちは温めなんですよ」 藤井さん「あっそう、あかんねや。16歳という年齢を使って、はちきれんばかりの若さがあるわけでしょ。ないけどぉ」 えなり君「えっ、ないんですか?」 藤井さん「肉体的にはあるわけでしょう。自己処理みたいなのあるじゃない。 5、6回やったら疲れて寝るみたいのはないの?」 えなり君「どうなんですかね、アレ?」 藤井さん「そういう行為をえなり君に勧めるのはどうかと思うんねんけど、あえてそれやってみて、今度仕事終わって、 ウキウキしてるけどそっちの方に神経を使って、5、6回やって寝られへんかったら、もう1回相談に来て! その時はまた違う何かを考えておくから」 えなり君「ホントですか?」 藤井さん「うん。せっかくやから一緒にメール見て」 えなり君「いいですか?」 藤井さん「優香ちゃん。どうなん?優香ちゃんみたいなタイプは?」 えなり君「僕、好きですよ」 藤井さん「あっそう。じゃあ優香ちゃんがもし、“えなり君教えてあげるわよ、いろんなこと”とかって」 えなり君「それは切実ですね。だって向こうの事務所の方とか、うちのタレントにみたいな」 藤井さん「そんなこと考えんでも、あくまでも仮定の話ですから・・・。優香ちゃんね、すごいもの見つけたんですって」 “最近、ゲームセンターに自分が歌ったものがCDになるゲームがあって、ちょーやりまくってるの。 1回800円なり・・・。ぜひやってみて!!” 藤井さん「知ってる?」 えなり君「知らないですね。僕ね、ごめんなさい。ゲームセンターっていうのは行ったことがないんですよ」 藤井さん「えっ嘘?」 えなり君「ただ温泉に行くとあるじゃないですか、卓球のと一緒に」 藤井さん「ゲームコーナーね」 えなり君「あれで車乗ったりとかはやったことはあるんですよ」 藤井さん「さぞ古いんでしょうね」 えなり君「ゲームセンターというのは僕にとっては納得がいかないんですよ。 結局、競馬とかの方がまだいいと思うんですよね。それはなぜかというと、時々3万円勝っちゃった。 とかそういうのがあるじゃないですか。車のゲーム、僕温泉でやって無かったんですよ。 どんないいタイム出しても、入れた100円は絶対返ってこないじゃないですか。 で、ゲームコーナーに競馬のゲームがあったんですよ。お金でコインを買って、で賭けますよね。 コインが出てくるだけで現金化できないじゃないですか」 藤井さん「換金しよう、換金しようって。その時間を楽しもう!みたいな。やってて、わぁ一位や。お前二位や。 もう1回やるぞ。とかそういう時間を楽しむっていうのは」 えなり君「時間を楽しむ・・・ね・・・」 藤井さん「カラオケボックスとかは?」 えなり君「カラオケボックスは、打ち上げとか忘年会とかあるじゃないですか。その時に2次会で行くんですよね。 最初の時はおすしやさんとかで、2次会でちょっとカラオケ行こうかな」 藤井さん「それはどんなメンバーなの?」 えなり君「作家の先生とか・・・。だから言葉が敬語の方が楽なんですよ」 藤井さん「ちっちゃい時からずっと大人と仕事してるから」 えなり君「だから“あのさ〜”っていうノリっていうんですか」 藤井さん「ノリ?“あのさ〜”っていうノリ」 えなり君「これがないんですよ」 藤井さん「今から二人とも敬語はナシね。絶対敬語はナシ。ずっとタメ口で」 えなり君「ハイ」 藤井さん「ハイじゃなくて。うんとか」 えなり君「ハイ」 藤井さん「かずき」 えなり君「うん」 藤井さん「“たかし”とか、なんか言ってくれると会話が弾むのにな」 えなり君「たかし」 藤井さん「明日何してんの?」 えなり君「緑山スタジオに行ってドラマの収録」 藤井さん「何時終わり?」 えなり君「8時終わり」 藤井さん「メシ食いに行く?」 えなり君「どこでですか?」 ついつい敬語になってしまうえなり君に大笑い。気を取り直して・・・。 藤井さん「え〜じゃあ、中目」 えなり君「あ〜、え〜。中目黒、分かります。分かります」 崩れて大笑いの藤井さん、「もう続かへんやん」 ・・・・・・・・・・ 「じゃあココリコ遠藤。“ココリコ遠藤の旬”」 “野球もいいですが、今はゴルフ。藤井も一回いこうぜ!!道具買いに行くならついて行くで。 神田のスポーツ店、顔きくから。ゴルフも結構おもろいでー” えなり君「ゴルフ、いいじゃないですか。僕はね、これお勧めですよ。 ものっすごい広いんですよ、ゴルフは。100万平方メートルですよ。100万平方メートルの芝一面。 これはすごいですよ。やってみてください」 藤井さん「じゃあ今度ココリコ遠藤と一緒に行ってみたら。あいつホンマ好きやから」 えなり君「その時、藤井さんも一緒に行きましょうよ」 藤井さん「教えてくれる?じゃあ最後にえなり君にとってゴルフとは一言で何ですか?」 えなり君「ゴルフとは緑の芝とたわむれる一刻の」 藤井さん「一言や言うてんねん。長いねん」 『ポップコーンボンバー』 今日のチャレンジャーは斉藤 暁さん。 『爆写カメラマン シュガー』 今日のモデルはMETAMOの3人。爆写テーマは修学旅行 in スイス。 『東京しあわせ便り』 無二の親友とけんかをしたという美幸君。 けんかをしている親友の声が途切れてしまうのですが、一人上手な美幸君テープを裏に返し、またけんかを始めます。 外に出て殴る設定までできあがっていて、設定を考えている時の美幸君を想像すると思わず笑顔になってしまいます。 |
| 第7回放送 |
| 『ポップコーンボンバー』 今日のチャレンジャーはチューヤンさん。 『マサラ・シンさんのくいしん坊!ナマステ』 坂下千里子さんお勧めのいちごタルトがおいしいお店へ。 入ってすぐ店員さんに「お一人様ですか?」と話を遮られ、「最後まで聞いてください!」と訴えるシンさん。 いちごタルトが出来上がるまでの間、店内を歩き回り、お茶を飲みながらお仕事をされているお客さんの元へ。 「多分見かけたことありますよ」というお客さんに「あなた話ができる。嬉しい」とシンさんもお気に入りのよう。 自分の席に帰る時、お客さんのチーズスフレを勝手に食べながら去っていくシンさんに、 お客さんも大笑い。いつもの決め台詞「気にしないでくださいッ!」にまた大笑いのお客さんでした。 いちごタルトを食べたシンさんは「後々どうなるか分かりませんが思い切って言います。隙の無いうまさです」と大絶賛。 しかし「日本に来てこの味になれておいしいと思いましたが、本当のことを言うと一味スパイスが足りません」 と、カレーをたっぷり。スパイスを加えたいちごタルトを食べたシンさん、表情が思わず藤井さんに・・・。 「どうしても食べてもらいたい」と、先ほどのお客さんのところへ。 シンさんにあ〜んをしてもらって食べたお客さんは笑顔で「美味しいで〜す」 「あなたホントに前向きですね。すべてのことに前向き」とシンさんも感心していました。 『M:i-3』 今回のmissionは失敗パーマを探せ。 子供に怖がられ、「ごめん、ごめんね」と謝るものの、子供には泣き叫びながら逃げられてしまいます。 「だってお母さんが失敗パーマに見えんねんもん」と必死で言い訳したり、 天然パーマのお母さんに「失敗パーマですよね」と聞いてしまう場面もあり。 子供が大好きで、天然パーマの人の気持ちが分かる藤井さんには、ちょっと辛かったかな。なんて思いました。 『手三里治療院』 今日の患者さんは7歳年下の彼を調教する喜びに目覚めてしまった。 手三里先生のお言葉は“ロープではなくあなたの愛で彼を縛ってあげてください” 『隆の部屋』 「天海さん!この間ありがとうござました。“いかがお過ごし?”」 “先日は突然の乱入失礼しました。何だか大汗かきましたが、とても楽しかったです。 アロマキャンドルは使って頂いてますでしょうか?お家できちんとリラックスしてさらにお仕事頑張ってください。 そうそう歌いながら踊るのって、結構きついでしょ?それでは!” 「そうなんですよね。もう、歌番組でね、♪走りつづけてる〜♪っていうのがあるんですけど、 こういう振りをしながらステップを踏みながらやるんですが♪走りつづけてるうう♪ってちょっとキー取れませんでした。 ホントに恥ずかしいなって思いました。アロマキャンドル、もちろん使わせて頂いています。ありがとうございます。 久本さん。初めてですよね。“久しぶりぶりブー”」 “忙しそうだけど身体は大丈夫?ワタクシ女優も元気っス。この頃、「藤井君とメル友だよ」とか 「藤井君と一緒にご飯を食べに行った」とか聞くけど、なんで私には一切連絡ないんじゃ!このォーよろちくびー” 「え〜〜。“よろちくびー”と言われましてもね・・・。“よろちくび”に対抗する言葉ですね。え〜・・・。」 “ペニス ペニス ペニス” 「おっ!えなりくん。“初めてお便りします”」 “藤井さん、お久しぶりです。藤井さんは僕にとって先輩というよりは頼りがいのあるお兄さんのような存在です。 いろいろと相談にのってもらいたいこともあるので、又お便りしてもいいですか?” “「頼りがいのあるお兄さんのような存在です」と言ってくれましたが、あなたの方がふけてますよ” 「ココリコ 田中直樹 “どうしたらいいですか?”」 “身内の子供がなつきません。全くなつきません。どうしたらいいですか?” 「あ〜、これはズバッと解決できますよ」 “子供のハートをつかむなら顔芸よ。たとえばこう” とカメラに顔を近づけ顔芸を・・・。えっ?これが藤井さんの顔?っていうくらいです。 小さい頃極度の怖がりだった私。私が子供だったら、「お兄ちゃんの顔が変わった」とちょっと泣いてしまうかも・・・。 |
| 『藤利休が行く』は、おすし屋さんで二大人気者のトロといくらをブレンドしお茶に・・・。 飲む前から「なんとも言えない色、私正直、手に汗をかいてまいりました」と思わず発言していたように、 藤利休先生の句は“湯を注ぎ、その時すでに分かってた” 『隆の部屋』 「さっ、受信箱ひ〜らこっ!」と笑っている藤井さん。まずは優香さんのメールから。 “サウナで梅宮アンナさんを見たの。かなり常連さんみたいなんだよ。ちょ−キレイな体してた。いいでしょー” 「女性サウナはあれなんでしょうかね。あの男のサウナのパンツみたいな、そういうのがあるんでしょうか?」 “女性サウナって、上とか下とかどうしてるんですか?こんど教えてね” 「邦正さん。シュガー先生No.3ですね」 “何度お願いしても爆写シュガー先生は写真を撮ってくれないんですね・・・。最後のプロフィール写真です” またまた送られてきた写真は、全裸で大切なところには山崎のはんこマークが・・・。 「あははははは」と気持ちがいいくらい声をあげて笑う藤井さん。「きたない、もう!」 “迷惑です。今の今まで尊敬する先輩でしたが、正直失笑です。シュガーの前には絶対現れんな!” 『爆写カメラマン、シュガー』今日のモデルは堀越のりさん。爆写テーマはコンバット。悪夢の爆弾処理。 コンバット=泥ということで、堀越さんの顔に泥を塗るシュガー先生。 最後には自分の頬に泥を塗りそれを堀越さんの頬へ。「痛っ!なにこれ」と切れ気味の堀越さんでしたが羨ましすぎ。 爆弾処理に失敗した堀越さんの後ろからは山崎邦正さんが登場。 何度もメールで送られてきた海パン姿で「たまにはかわいい男の子撮らんかい!」 最強のリアクション芸人山崎さんのこと、爆弾が爆発した時にフォトジェニックないいリアクションをとってくれるはず。 とシュガー先生は期待。爆破が思いの外弱かったせいかリアクションが取れなかった山崎さん、 「これですか?シュガーこんなんで良かったんなら私もできます」と堀越さんに言われてしまいますが、 シュガー先生は笑いのツボにはまり、なかなか立ち直れませんでした。 本番終了後の藤井君では、山崎さんとギュッと抱き合うシーンが放送されていました。 寂しげな表情の山崎さんを、「体が熱いわ」と笑いながら、おでこをくっつけギュッと抱きしめる藤井さん、 山崎さんより年が下なのにお兄さんみたいに大きく感じました。 『マサラ・シンのくいしん坊!ナマステ』 ヤクルトの石井一久選手から紹介された創作料理のお店へ。 石井選手がいつも食事をしている部屋へ案内され、扉からカラオケを見つけたシンさん。 本田美奈子さんの“Temptation”を振り付きで歌うシンさんの姿を見ることができました。 石井選手お勧めの米沢牛のカルパッチョをまずそのまま食べ、 「ご覧ください、このお肉。生で食べるのがもったいないくらいです」と不思議発言。 すぐにおかしいことに気付き、「ほめ言葉ですよ。ほめたつもりなんですがね、すいません」 パクパク食べていましたが、今日もシンさん風アレンジをプラス。カレーをかけるのですが、 今日のカレーはちょっとゆるい感じのルーでした。料理によってルーのバリエーションもあるのかな。 『隆の部屋』のつづき・・・。 「じゃあ次は、坂下さん。“ひかれた!!!”」 “ この前、代官山でお買い物をしてたら自転車に乗ったおじいさんに後ろ足をひかれ 私の靴が前方に「ポーン」と5mとんだ。思わず「いやーん」と叫んでしまい、周りの人達に笑われた。 ハズカピー。そんなことってあります?” “ ハズカピーは古いと思います” 「遠藤君、“オバケ!?”」 “ 藤井の家のお風呂ってオバケ出んねやろ。最近どうなん?まだ出んの?” 「 んっとねぇ、最近は出てないね。僕の部屋のね、お風呂にはね、その形としてはオバケがいるわけじゃなくて、 何かが多分居ると思うんです。それは何かと言いますと、夜にねお家に帰ってきた時にシャーって 水の流れる音がするから、何かなと思って風呂場バッと開けてみたら、 シャワーが思いっきりシャーって出てたんですね。閉め忘れとかではもちろんないし、 パッキンが緩んで出てたって量ではない。シャーっと。ちょっとそういう怪奇現象はあるんですけど、 あまりにも人が尋ねてけえへん家やから、逆にちょっと来てくれて嬉しいみたいなところも最近ちょっとあるから」 “ だいじょうぶ だいじょうぶ” |
| 第5回放送 |
| 『マサラ・シンのくいしん坊!ナマステ』 鈴木紗理奈さんから紹介された焼き物のお店を訪れるシンさん。 七厘で紗理奈さんが大好きなじょうねんぼう(エリンギ)を焼くシンさん。 ある程度焼けると割醤油を刷毛で塗るのですが、その塗り方がなんとも丁寧でおいしそうなのです。 お肉の油で炭から火が出るハプニングに、「あぶなっ!」と一瞬止まったシンさん、お箸で炭に怒りをぶつけていました。 紗理奈さんが大好きなじょうねんぼう、シンさんもお気に入りのようでしたがシンさん的に欠けているものが・・・。 それはもちろんカレー。お店の人から「食べるんですか?」と笑われていましたが、大満足のシンさんでした。 『隆の部屋』 メールチェックをし「あっ、邦正さん。“シュガー先生、No.2”」と言ったところで、部屋のチャイムが・・・。 少し不安そうな表情を見せる藤井さんでしたが、訪ねてきた人を見てびっくり。目をまん丸にして「あっ、天海さん」 その後、大きな口をあけて「あははは」と笑いが止まりません。 天海さんは「メールチェックしに来たんだけど、どうしたの?」藤井さんは、まだ笑いが止まらず床に伏せています。 「メールチェックし〜よう」と事を進める天海さんに、やっと落ち着きを取り戻し・・・。 藤井さん「インパクトあるわぁ。デカッ!」 天海さん「早く座って。お元気ですか?」 藤井さん「はい。外国行ってたんちゃうんですか?」 天海さん「帰って来ましたよ。おみやげよ」 藤井さん「うわぁ〜、嬉しい。いや〜、ちょっと始めてですよね、仕事するの」 天海さん「はい」 藤井さん「ちょっと天海さん、も〜う嬉しい。ありがとうございます」 天海さん「とんでもない。いろいろ探したんですけど、これが一番良かったと思って。匂いが私的に」 藤井さん「なるほど。いや、天海さんが良ければ全然。(香りを楽しみながら)素敵な匂いで。フルーツ系ですかね」 天海さん「そうですね、ちょっとね」 天海さんも藤井さんも「あはははっ」と大きな声で笑い、ハイテンションなお二人です。 天海さん「大きい?空気薄くなる?」 藤井さん「全然、全然。デカさとかは全然あれなんですけど、なんて言うんでしょうね、もう」 天海さん「なんかすごく几帳面な文章をいつも送ってくださるので、その印象があるじゃないですか、お互いにね」 藤井さん「いいんですか、一緒に見ていただいて。それじゃあ、邦正さんから」 “先週紹介させてもらったモデルさんのプロフィールは爆写シュガー先生には不評だったんでしょうか? 今回のモデルさんは先生も気に入っていただけると思いますので写真を送ります” 先週に引き続き、「山崎邦正32歳」海パン姿の別ポーズの写真が・・・。 藤井さん「もうホントすいません。ごめんなさい。いや、どうしよう。どうしたもんですかね。すいません」 天海さん「ヌル〜イ感じの」 藤井さん「熱くもなく、冷たくもなく、ぬる〜い感じのね。もう一枚見てください」 次の写真は同じく海パン姿でおなかの部分が強調された写りになっています。写真を見た二人、大笑いです。 天海さん「なんで?これ普通の・・・。あっ、魚眼でね。スンゴイことになってますね」 藤井さん「なんでこういう写真を撮ったのかがね、ホントに分からない」 天海さん「なんかでもこう、密かに微笑んでるところが・・・。ねっ。ヌルッ」 藤井さん「感想は一言でヌルイということで。すいません。あっ、じゃあ山田花子さん。お好きですか?」 天海さん「好きです」 “藤井君ってアイドルのデビュー曲はだいたい歌えるらしいな。ホンマか?今度歌って!” 天海さん「だいたい歌えるんですか?」 藤井さん「そうですね歌謡曲全般、何となく歌えるんですよね。天海さん、カラオケとか行かれるんですか?」 天海さん「行きます。でも最近ほとんど行ってない。ぜひ(ご一緒に)」 藤井さん「ホンマですか?」 天海さん「“あ”から歌っていいですか?」 藤井さん「結構カラオケバカですか?」 天海さん「宝塚時代はホントに毎日のように行ってました。じゃあ、藤井対宝塚っていうことで。 藤井さんのバックで踊ってくれる人もいますから」 藤井さん「そうなんですか。いやちょっとそれ豪華な感じで。兄も呼んでいいですか?」 天海さん「ぜひ」 藤井さん「良かったねぇ」 天海さん「ぜひぜひいらしてください」 藤井さん「じゃあ嘉門洋子ちゃん。“不感症”」 “「本当に愛しているから抱けないよ」って言う男は女性に対して不感症らしいんですよ。 藤井さんはその辺どう思いますか?” 藤井さん「僕自身は、全然プレイとかもすごい好きですし、行為に興味もありありなんですけども、 いかんせんチャンスがないっていうか出会いもなければ、行為に到るまでの話がないっていうだけのことで、 全然 こういう意味で僕は不感症ではないし、なんか敏感な感じなんで・・・。 天海さんはどこが一番みたいな。質問はありですか?」 天海さん「分からないですね」 藤井さん「それなりにやっぱり?」 天海さん「やっぱりちょっといい年になってきたので頑張るぞと思ってるんですけど」 藤井さん「ご結婚とかは?」 天海さん「全然予定はないですね」 藤井さん「どんな方が理想の男性なんですか?」 天海さん「理想はないですよ。(藤井さんに叩かれ)ホントにホントに」 藤井さんに体当たりする天海さん。藤井さんは派手に飛びます。 天海さん「大きい。ありがとうございます。生のリアクションいただいて。すごい勉強になりました」 藤井さん「いやらしい。あなたじゃないですか、舞台でデカイの!“これでもか”いうくらいデカイじゃないですか」 『ポップコーンボンバー』のチャレンジャーは筧利夫さん。 『いきなり!!OLバレー』今日のメンバー候補はエステティシャン。 メンバー候補は3人いたのですが、断わられてしまう金井隆子さんでした。 『東京しあわせ便り』仲間が家に勝手に入っていたずらをしているという美幸君。 ドアに雑巾が挟んであって開けると落ちてくるようになっていたり、ブーブークッションが仕掛けられていたり・・・。 襖を開けるとリアクションをする美幸君ですが、何も起こらず、襖の中をセットし直し気を取り直してもう一度。 発泡スチロールの山が崩れてきました。最後には「片すの大変だな」となぜかちょっと嬉しそうな美幸君でした。 藤井さん「映画の方いかがでした?」 天海さん「もうね、おもしろかったです。ぜひ」 藤井さん「初日の舞台挨拶とか追っかけるとか」 天海さん「ぜひ」 藤井さん「いろんな形で。多分ね、今後メイクアップアーティストとかも出てくると思うんですよ。キャラクターとして。 もう、ぜひやらせてください。僕が天海さんを」 天海さん「私を。いいですよ、ぜひ」 藤井さん「いや、も〜う。なんなんでしょうね、この威圧感」 『隆の部屋』では突然のお客様にかなり驚いていましたが、何だかとっても楽しそうな藤井さんでした。 |
| 第4回放送 |
| 『いきなり!!OLバレー』ではイエローハットへ。会議室で特訓。ラリーでは打ち負かされてしまう場面もありましたが、 残念ながら今回も該当者は現れず、「このボールで練習しなさい」と籠をひっくり返し帰っていく金井隆子さんでした。 『爆写カメラマン、シュガー』の今日のモデルは加藤明日美さん。爆写テーマは温泉レポーター。 名物料理レポートでは熱いものを口に入れる思いきりのよさに「いいわっ!」とおほめの言葉をもらった加藤さんでした。 『隆の部屋』 「邦正さん。“シュガー先生へ” 何ですか?嫌やな、なんか。見たってことですよね」 “毎週ダンシン!楽しく拝見させてもらっています。ところで爆写シュガー先生に、 ぜひ撮影してもらいたいモデルさんがいます。プロフィールを送りますので絶対採用してあげてください」 添付ファイルには七三分けでバスローブを着てワイン片手の山崎邦正32歳と書かれた写真が。 「やっぱりかい。32歳。あはははは!その目はやめなさい。えっ、32歳?最近やん」 もう一つの添付ファイルには競泳用の海パン姿。カメラ目線で床にポーズを決め座っている写真です。 「 あはははは!(かなりツボに入っている様子)なんやこの写真。どうしようかな。ん・・・。ありですよ、全然。 シュガーは多分好きと思いますよ。ある意味、チャレンジしてみたいですよね(また笑いが止まらない藤井さん)」 「“芸能界の先輩として一言” YOUさんから」 “Kiroroとやり直せ!うっしっし。また書く” 「 やり直すもなにも、別に始まってもないし終わってもないし・・・。 あのねぇ言葉選ばなあかんからちょっとあれなんですけど、選ばんと思いきって言いますけど、あのぉ別に・・・。 まあいいわ。やめとこ。もう腹立つ。返答に困んねん、腹立つなぁ、もうクソォ!」 『東京しあわせ便り』 最近携帯電話を買った美幸君。外から誰かへ電話。 明日の約束を「このメッセージ聞いたら掛け直して」留守電に残しています。 帰宅した美幸君、お家の留守電のランプが点滅。メッセージを聞いてみると美幸君からのメッセージが・・・。 メッセージ通り掛け直し携帯にメッセージを残す美幸君でした。 一瞬、気持ち悪く見えるこの行動も美幸君だと可愛く見えてしまう。先週くらいから美幸君がいとおしいんですよね。 私の中でどんどん美幸君の存在が忘れられなくなってきています。 『手三里治療院』 今日の患者さんは、現在複数の男性と付き合っているにもかかわらず常に新しい人を求めてしまう。 手三里先生のお言葉は、 “ビリヤード台でやるのも結構。でもおかしな所でしなければそんなにあなたの体は疲れないんです。ほどほどにね” 「天海さ〜ん!“お元気ですか?” はい、元気です」 “ 藤井君、お元気ですか?私は今、お仕事で海外にいます。藤井君にと思って、お土産を選んでいます。 楽しみにしててね。それでは、体に気をつけて” 「もう、ホントになんか正統派?」 “ありがとうございます。お土産、本当に楽しみにしています” 「正統派返しよ!いいな・・・。天海さん、いいなぁ。どこ行ってるんでしょうね」 「優香ちゃん、“ドン・キホーテ”」 “ この前、ドン・キホーテに行ったら、「おっぱい、もましてください」って女の子が笑いながら来たの。 超ムカツク!!むかつくでしょう?」 (ほっぺをふくらませながら)“許せない!同じ女として許せない!!今度もませてください。ブヒブヒ” |
| 第3回放送 |
| 今回初登場の『マサラ・シンさんのクッキング教室』 マハーラジャなお料理を紹介するマハラ・シンさん。本日の料理は、タイ・イカ・サンマの三彩お造り。 タイ・サンマを3枚におろし、イカを細切りにしたものをきれいに盛り付け、最後の仕上げはカレーをかけ終了。 『爆写カメラマン、シュガー』の今日のモデルは宗政美貴さん。爆写テーマはオフィスレディー。 顔面のコピーをとり、コピー後顔を置いた部分を拭いている藤井さん、会社員の経験がそうさせたのかな・・・。 『マサラ・シンさん』本日の料理2品目はいちごのショートケーキ。調理済のショートケーキが登場。 「 シンさん、ケーキ、スポンジは焼いてくれよとの声も聞こえてきますが、そこはあえて私、はしょってみました。 (カメラ目線で)気にしないで下さい!」 シンさん風のショートケーキは仕上げにカレー。「彩りが綺麗です」と一言。 番組最後の『素顔の藤井君』では、「正直やけくそです」と作ったお造りとケーキをパクパク食べている藤井さんでした。 『タカシの部屋』では「メールチェックし〜ましょ。来てますかね、メールね〜」 「 これね、かわいいですよね、踊ってくれるんですよ、ホットォホット、かわいい! はい、早速受信箱開いてみましょう。おっ、来てますねぇ。ん〜、あっ!嘉門洋子ちゃん!“こいですねー” ラブとかの“こい”かしら。ちょっと見てみましょう」 “ 藤井さん、ヒゲ濃いですよねー。アルタの楽屋って上がつつぬけなんで、ずーっとヒゲそる音聞こえてきます。 男性ホルモンが多いと将来ハゲるそうなんで気をつけて下さいねっ” 将来ハゲるそうなんでのところで思わず「うっさいわ、腹立つわ」と藤井さん。 メールを読み終わった後、「そっちの“こい”か」 「(甘えた声で)あっ!優香ちゃ〜ん。“この間はどうも”こちらこそどうも、何かしら?こないだっていつ?」 “この間はお疲れ様でした。疲れてるみたいな感じがあったけど大丈夫かな? こんどは、クイズ全問正解しておいしいもの食べましょう。P.S.私のステキなカレンダーをプレゼントしちゃいます” 「さすが優香ちゃんねぇ。嘉門ちゃんとは違うわね」 “カレンダーほんとにくれるの?新喜劇の楽屋ではあなたのカレンダーみんなでなめるように見ています。 またね、優香ちゃん” 「いいわね、優香ちゃんね」 『ポップコーンボンバー』のチャレンジャーは松岡憲治さん。 「熱い!」と言いながらも火から離れることなくチャレンジを続けた松岡さんでしたが、1分03秒で失敗。 『東京しあわせ便り』では、誕生日を迎えた川中美幸君。 外から帰ってくると、暗い部屋の机の上にはろうそくに火のついたケーキとプレゼントが・・・。 (でも部屋には誰もいません) 「みんなありがとう」喜ぶ美幸君、テープのスイッチを入れると美幸君の声での“Happy Birthday”の歌が流れます。 ケーキをみんなに切り分け「白いプレートは誕生日の僕がもらうんだよ」と主張する美幸君でした。 『M:i-3』のToday's missionは、バスト88cmの女性をさがせ! 「ん〜西川さん。“ある意味感謝!?”」 “僕がいない夜に半ばゴーインに、むしろ勝手に、我が家にあがり込んでいる人がいるおかげで、最近も無事に、 平穏に暮らすことができております。まぁ、言うまでもなく、「タカシ」=君がやってくるということで” 「あぁ〜、なるほどね。皆さん防犯どうしてますかって言う答えですね」 “あるイミ「タカシ」が我が家にとって防犯GOODSみたいな感じになっています” “夕べもあなたが福岡に行っている間、由美ちゃんと二人で食事に行きましたよ。お家の方は大丈夫です” 「どうしても開かなアカンのが一つありますね」と花子さんのメールを開きます。 “あんたはしょせん小物よ!!私のほうが金持ってるわよ” 「(一笑いした後)あのねぇ、あの・・・。“私の方が金持ってるわよ”ってどういうことですか。 お金を持ってる、持ってないの問題じゃないんですよ、花子さん。もうちょっと何かあるでしょう。腹が立つ」 優香さんからのカレンダーが届き包みを開く藤井さん。「こんな瞬間が一番好きっ!!」 |
| 第2回放送 |
| 「タカシの部屋」でパソコンの前に座り、「さあ、メールチェック」と笑顔の藤井さん。 受信箱を開き、「おっ。ん〜、どうしようかな。“秋の夜長のステキな過ごし方”(メールのタイトル名です)西川さん」 “以前から提案してるんですけど、今、藤井くんは2Fに住んでるんで、 3Fも借りて2F、3Fとブチ抜いてみたらどーかと・・・。(いつまでたってもノッテくれないんですけれど) 秋の夜長は、その新しいカンカクの部屋を丸ごとガーデニングってのはどーかな。と思っております” “人の住んでいる家をナンやと思ってるんですか!そりゃー、あなたのお家は広くて天井も高くていいですよね。 2Fと3Fをブチ抜くだなんて尋常な考えではないと思います。 以前、木を2本植えてハンモックをつりなさいと僕に言いましたね。頭おかしいと思います。 もう一度言う。ヒトの住んでいる家をナンやと思ってるんですか?” 「田中君」 “直接言いにくいから、これ見て!!” 「ん?動画ですか?」 田中さんからの動画は、田中さんがこちらを見ながら藤井さんにメッセージを・・・。 「 え〜、私フェイ・ウォンのファンでしてそれを藤井君にも言っていたところですね、 優しい藤井君はいつもあの〜ポスターやら雑誌の切抜きやらを、え〜僕にくれるんですが、 僕が好きなのはフェイ・ウォンです。藤井君がいつもくれるポスターや切り抜きはジョイ・ウォンです。 藤井君は天然でジョイ・ウォンの切り抜きやらポスターをくれるのですが、はっきりこの場で言わせて頂きます。 フェイ・ウォンのファンです」 鼻の下に汗をいっぱいかきながら、恥ずかしそうに笑う藤井さん。田中さんの動画が終わるとすぐに真面目な顔で、 “新宿駅のの改札口にある時計のポスターはフェイ・ウォンですか?ジョイ・ウォンですか?” 『ポップコーンボンバー』のチャレンジャーは、伊藤俊人さん。 最後に素顔の藤井さんがほんの少し映るのですが、今日はポップコーンボンバーの終了後の様子。 小声で伊藤さんに声を掛ける藤井さんに、「大丈夫、大丈夫。でもすごく汚しちゃいましたね」 と申し訳なさそうな伊藤さん。藤井さんと同じくらい気遣いの伊藤さんでした。 『藤利休が行く』は、やきそばパン茶を・・・。藤利休先生の句は“やきそばパン お茶にしたらば しょうが汁” 『爆写カメラマン、シュガー』の今日のモデルは佐藤江梨子さん。爆写テーマはインド。 さすが“なんやモー目茶苦茶屋”のマドンナの佐藤さん、 つっこまれ3ポーズで藤井さんに爆写を要求したり、 ナンを使っての一発ギャグでは、まずシュガーに手本を求めるなどシュガーもタジタジでした。 『いきなり!!OLバレー』では、昼休みのOLをメンバー候補に。 公園で特訓、スカウトした金井隆子さんでしたが、断られ失敗に終わってしまいました。 「天海さん」 “最近、アロマキャンドルやアロマオイルにはまってんだなー。藤井君もこれで疲れをとってみては? 私の気に入ってるのを今度プレゼントします!!” “毎回、大人の女性のメールをありがとうございます。アロマキャンドル、アロマオイルほしいです。 僕、絶対に使いますので、絶対に下さい” 恥ずかしそうにうつむき、“はまっ”と入力していたのですが、「いいです」と削除する藤井さんでした。 「YOUさん」 “気にしてた家の防犯対策”というタイトルのメールを開きます。 “女置いとけば!うっしっし。 P.S..あのコはあきらめろ!” 「この女」 少し困った顔で考え、一瞬キーボードに手を置いてはみたものの、その手をすぐ外し、 鼻の下を指でかいたりしていた藤井さんでしたが、「返信はしません」 あのコって誰なんでしょうね。 藤井さんが好きになった人はきっと素敵な人だって分かるのですけれどちょっと複雑ですよね。 |
| 第1回放送 |
| 『タカシの部屋』で嬉しそうな顔で、メールチェックをする藤井さん。画面はFandango!のダンシン!と同じものです。 踊っている藤井さんのキャラクターを見て、「踊ってますね」と笑顔。 「受信箱見〜ようっと」 たくさんのメールが届いているのを見て、「お〜っ」 「ん〜じゃあ、遠藤。(かわいらしい声で)遠藤くんっ」 “仕事しすぎやで〜。一緒にカラオケ行く時間ぐらい作ってや、まったく!”少し困った表情の藤井さん。 しばらく考えた後、 “今度、「dream」の新曲を覚えたら、必ず時間を合わせて行きましょう。5時間ぶっ続けでね。宜しく” 鼻の下に汗をたくさんかいている藤井さん、手で拭かれていました。 「じゃあ、YOUさん」 “「ダンシン!」始まるって聞きました。一人でやるんでしょ? そっかー。ダンシンもプライベートも一人だね。うっしっし。また書く” 「(小さな声で)ばばぁ」 “ うるさいねん。一人でも楽しくできてます。ワッフル屋のお姉さん紹介するという話はどうなったのでしょうか? 口約束はゴメンよ!!” 『M:i-3』のToday's missionは、穴のあいた靴下をはいている奴をさがせ。 『ポップコーンボンバー』のチャレンジャーは、黒沢年男さん。 『東京しあわせ便り』では、一人トランプでスピードをする川中美幸君でした。 「天海(祐希)さん」両手で口をおさえながら、笑顔の藤井さん。 “ 藤井くん!!おめでとうございます!力一杯頑張ってね” “ はい、頑張ります。ミュージカルを見に来てくださって、どうもありがとうございました。 映画の撮影は終了されました様ですね。今度は、私が天海さんのお仕事を拝見させていただく番です。 楽しみにしています” 「西川(貴教)さん」 “ どーも、西川です。この度は新番組が始まったということで、心よりお祝い申し上げます。 あなたのカワリモノのお兄さんヒロちゃんよりも歓喜の声をあげています。ハイ” “僕のことはエエけど兄弟のことは言うな。ヒロちゃんは、ヒロちゃんなりに、漬物漬けたり、シチューたいてくれたりして、 頑張ってくれてます。変わり者と言うと、あまりにヒロちゃんが可哀想です” 「ん〜、浜田さん」 “ええ気になんな、ボケ!!セットにオブジェもいるやろ。ええもん送っといたから、よー見えるとこに飾っとけ!” 「ええもんってなんでしょう?」 割れ物と書かれた浜田さんからの贈り物は、額縁に入った羽織袴姿の怖い表情の浜田さんの写真。 写真の上には、働け!と力強い筆字で書かれています。 開けた瞬間、笑っていた藤井さんでしたが、すぐに箱に収め、“お返しします”と返信メールを・・・。 箱と包み紙を押しやり、声にならないような声で、手振りをつけながら「怖い」 『手三里治療院』今日の患者さんの症状は、歌手になりたいと上京したが、都会の誘惑に負けHばかりしている。 最後に手三里先生からの言葉は、“素敵な恋をすれば体は疲れませんよ” 『爆写カメラマン、シュガー』の今日のモデルは川村ひかるさん。爆写テーマは、夏の思い出と、 夏の思い出 in 伊勢志摩でした。 芸能人の方から届いたメールは、機械的な声がメールを読んでいて、その声が藤井さんに聞こえているのか、 声が聞こえている時、藤井さんは、その内容に反応していろんな表情をしています。 お返事を書く藤井さんは、メールの内容を口に出しながら、パソコンに向かって指を動かし送信。 メール以外のところは、Fandango!のダンシン!のHPのキャラクター図鑑を見ながら想像して下さいね。 |