HOME > My Cockpit

自作マシン肆号機(SUMICOM S635)

LAST UPDATED on April 19, 2009


自作参号機(XCcube EZ482)が録画とエンコードに占有され、なかなかフライトする時間が取れないため、録画及びエンコード用に2008年9月に導入しました。
マシンパワー的には、概ね満足ですがエンコード用として常用するには冷却方法を改善する必要がありそうです。
消費電力はワットチェッカーによる実測値でアイドル時36W、高負荷時80Wです。 発売元のサイトでは、メモリをSO-DIMM x1としていますが、私が入手したものはメモリスロットが2つありましたが、2GBを2枚差すと3GBしか認識しませんでした。
ビデオ出力はオンボードのDVI端子のみですが、FlexScan HD2452WFlexScan S2000FlexScan L367とは、DVI-アナログRGB変換アダプタを介して接続した場合のみ画面が表示され、直接DVIケーブルで接続した場合やDVI-HDMI変換アダプタを介して接続した場合は、画面は表示されませんでした。

主要諸元/装備品

外部装備品一覧

ベンチマーク


CrystalMark2004R3

CrystalDiskMark2.2
HITACHI HTS545050B9A300(500GB)

CrystalMark2004R3

CrystalDiskMark2.2
HITACHI HTS543216L9A300(160GB)

主要履歴


[My Cockpit]