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Die Musik von Auftakt. |
音楽関係年表 von Auftakt!(*^_^*) |
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1959年秋、鳥取赤十字病院で生まれる。 1963年春、市内でバイオリンを習いはじめる。スズキの16分の1の楽器で 始めました。師は故岡山八太郎氏。鳥取大学のオケの創立に関わった方 だとは後に知りました。真面目な弟子じゃなかった。弾きながら寝たことも。 1966年春、鳥取市立醇風小学校入学。なんのこともない小学校生活。 1972年春、鳥取市立西中学校入学。吹奏楽部入部。トランペット(^_^; 。 1972年9月、楽器コンバート。トロンボーンに。 この頃から鳥取室内合奏団(弦楽合奏)に誘われ入団。2nd violin。 1974年夏、中3にして初めて吹奏楽コンクール県大会に出場。B部門。 1975年春、同中学校卒業。鳥取県立鳥取西高等学校入学。吹奏楽部入部。 トロンボーン。バイオリンの岡山先生のところに行くのはやめてしまった。 1975年夏、吹奏楽コンクール県大会。2nd trombone。米子市公会堂。銀賞。 課題曲…「吹奏楽のための練習曲」だったかなあ。1976年春、鳥取西高第1回定期演奏会。 W.A.Mozart:交響曲第40番より第1楽章1976年夏、吹奏楽コンクール県大会。1st trombone。鳥取市民会館。金賞。 課題曲:ポップス描写曲「メインストリートで」(岩井直溥)1976年12月。高2の2学期末、楽器コンバート。クラリネットに。 1977年春、第2回定期演奏会。 D.Gillis:「タルサ」〜交響的描写1977年夏、吹奏楽コンクール県大会。棒振り。倉吉福祉会館。金賞。 課題曲:吹奏楽のための「土俗的舞曲」1978年春、同高校卒業。宮崎大学教育学部特音課程入学。クラリネット専攻。 宮崎大学弦楽合奏団で1st violin & 棒振り。 E.Elgar:「弦楽のためのセレナード」授業の合唱団の定期。 C.Gesualdo:Madrigaleより1980年春、宮崎大学除籍(後期の授業料を払うのがもったいなかったため、願い出て 除籍にしてもらった(^_^; 。 1980年春、島根大学教育学部特音課程入学。クラリネット専攻。 1980年〜82年、同大学室内楽(弦楽合奏)講座でviola担当。 A.Dvorak:「弦楽のためのセレナード」1980年〜82年、同大学管弦楽講座でもviola担当。 P.Tchaikovski:「交響曲第五番」1982年、なぜかoboeにちょっとハマり、Hans Kreulの楽器を中古で入手。 リード作りも勉強した。(なぜかアメリカン・ロングスクレープ(^_^; ) 1983年、幼なじみがいた佐賀大学管弦楽団に遊びにいった。 P.Tchaikovski:「交響曲第六番」1983年、松江市でゴールドブレンドコンサートというのに出た。棒は石丸寛さん J.Brahms:「交響曲第四番」「ピアノ協奏曲」1983年春〜夏、鳥取西高吹奏楽部のコンクールの棒振り。 三善晃:「交響三章」第三楽章1983年秋、大学の授業の吹奏楽団の定期で1曲棒振り。 A.Reed:「ハムレットへの音楽」全曲1984年3月、鳥取西高吹奏楽部の定期演奏会の棒振り。 1984年春、島根大学卒業。鳥取市立桜ヶ丘中学校・同北中学校の非常勤講師。 1984年春〜夏、鳥取西高のコンクールの棒振り2年目。 矢代秋雄:「交響曲」第四楽章1985年春、同校の定期の棒振り2年目。1年目とで↓こんな曲を。 O.Respighi:交響詩「ローマの祭」より『チルチェンセス・主顕祭』1985年春〜夏、鳥取市立桜ヶ丘中学校のコンクールの棒振り。 兼田敏:「シンフォニック・バンドのためのパッサカリア」)1985年秋、わかとり国体開催。終了後、非常勤講師もクビになる。 1986年春、縁あって(株)ASP(オートスライドプロダクション/東京)入社。 1987年冬〜春、品川の「公苑会吹奏楽団」に所属。故八田泰一氏との知己を得る。 Klarinetteで1回だけコンサートに出演。 (曲は覚えてない(^_^; )1987年春、同社を退職。岡山県立邑久高等学校非常勤講師。 1987年〜1989年。同校吹奏楽部顧問。コンクール・定期各3回。 (いろいろ(^_^; )1988年(だったと思う)秋、岡山交響楽団定期演奏会。 F.Schubert:「交響曲第九番」ほか1990年春、同校を退職。現在の職場に就職。現在に至る。 1990年冬(だったかなあ)、「県民による『第九』公演」 L.v.Beethoven:「交響曲第九番」199?年、臨時編成オケ。 新倉健:バレエ「流し雛幻想」199?年より、ニフティサーブ(現@nifty)のFCLA(音楽フォーラム・クラシック)の 「オーケストラ・オフラインミーティング」(略称オケオフ)に連続4回参加。 最後に参加した年に、モーツァルト(の作ということになっている)協奏交響曲を吹く。 W.A.Mozart「協奏交響曲編ホ長調K.V.297b 第一楽章」 ![]()
1996年6月より鳥取市内の一般吹奏楽団「鳥取シンフォニック・ウインズ」の |
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Das Blasorchester von Auftakt. |
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【2000.06.18】 鳥取県東部地区サマーブラスコンサート。 (鳥取シンフォニック・ウインズで出演予定) コラール・プレリュード「目覚めよ! と呼ぶ声あり」(Bach/Reed)出演順は30番。15:20頃の出番です。プログラム最後の高校合同の一つ前。 今回は一般バンドの出場が他になく、ちょっと寂しい状況です。 【2000.02.20(Son.)】 思い立って全日本吹奏楽コンクール歴代課題曲一覧を作成。 資料としてご活用ください。 【2000.03.26(日)】 鳥取県立鳥取西高等学校吹奏楽部第25回定期演奏会。 <第1部> ●吹奏楽の為の序曲 坂田雅弘作曲 ●アニメ・メドレー 久石譲作品集 ●コパカバーナ B.マニロー他作曲 <第2部> ●ブラックライト音楽劇「白雪姫」 <第3部>(OBステージ) ●宝島 ●バレエ音楽「ライモンダ」より 「情景」「ギャロップ」「アポテオーゼ」 <第4部> ●バレエ組曲「アパラチアの春」 A.コープランド作曲 昨年と打って変わってそこそこのコンサートになっていたと思います。 「犯人」(^_^; の影響が薄れてきたらしいことは慶賀の至り。 第1部は全くいただけませんでしたけど、第2部の演奏がそこそこ面白かった。 第3部ですが、「宝島」のエレピが最悪でした。あんな小さなアンプで割れた 音で全体の邪魔をするとは全くもって(以下省略)。ピットにおいてあったアンプ を持ってくるだけでずいぶん違ったでしょうねぇ。エレピとエレベーをあれだけ 鳴らすならアルトサックスソロにもピックアップが必要ですね。間違いなく。 第4部、3年生(卒業生)もほとんど乗ってたんですね。西高の定期で3年生 がほとんど乗るなんてことは今までなかったことではないのでしょうか。推薦 入試が一般化してきた影響なんでしょうか。とにかく、OB返上を今年は取り消し たくなるようなデキではありました。おめでとうございます。 【2000.03.25(土)】 鳥取県立鳥取東高等学校吹奏楽部第27回定期演奏会。 <第1部> ●ピンクレディー・メドレー ●めざせポケモンマスター ●演歌メドレーVol.2 ●夜空ノムコウ ●ヤングマン <第2部>(マーチング・ステージ) ●Touched by Fire ●Midnight Voyage ●The Fire Bird ●The Hut of Baba Yaga <第3部> ●Russlan and Ludmilla ●序曲「バラの謝肉祭」 昨年はOBステージが面白かったんですが、今年はピッチの悪さが耳について 全く楽しめませんでした(>_<) 。あとで顧問の北尾くんと話したんですが、 子どもたちの耳を育ててないということでしょうか。がんばれー 【2000.03.20(月)】 鳥取県立鳥取商業高等学校吹奏楽部第24回鳥商コンサート。 <第1部> 今年度吹奏楽コンクール課題曲より ●課題曲3 「胎動の時代」−吹奏楽のために 池辺晋一郎作曲 ●課題曲2 「をどり唄」 柏崎真一作曲 ●課題曲1 「道祖神の詩」 福島弘和作曲 自由曲候補?? ●「ポセイドンの風」 R.W.スミス作曲 <第2部> ●ジェームズホナーメドレー J.ホナー作曲/J.モス編曲 ●バンドのためのゴジラファンタジー 伊福部昭作曲/和田薫編曲 ●ベストヒット1999(何が出るかお楽しみ) <第3部> マーチングステージ ●スターウォーズハイライト ●アルマゲドン ●ゲストステージ(ガードチーム“グロリア”) ●火の鳥/展覧会の絵より 昨年鳥商コンサートは聞けなかったので久しぶりでした。第3部にマーチングを 持ってきたのは正解なんでしょうね。第1部はつまんなかったけど(^_^; 。 【2000.02.12(Sam.)】 鳥取県立八頭高等学校吹奏楽部第24回定期。マーチングの中国総会(広島)参加の ため聞けず。残念無念。 【1999.06.20】 鳥取県東部地区サマーブラスコンサート。 (鳥取シンフォニック・ウインズで出演) BJ付録の「新入生を迎える喜び」シンフォニックの演奏はまああんなもんでしょう。 諸事情で他の中・高バンドはほとんど聞けませんでした残念。 打ち上げはまず5時前から大丸ビアガーデンでシンフォニックの。 7時半から海鮮ダールで吹連の。 10時過ぎから大山で麻雀三昧でした。さっき帰宅。メンバーは 石本(鳥商)・北尾(鳥東)・井上(鳥西)の各校棒振りでした。 いやー、負けた負けた。でも久々で楽しかったなあ。 【1999.03.28】 鳥取県立鳥取東高等学校吹奏楽部第26回定期を聴きに行く。 (棒振りの北尾氏が高校時代の同級生で今も音楽仲間) いやー、顧問本人は「ダメダメ」と言ってましたが、昨日と比べたら雲泥の差が ありました。人数少ないけど、金管もよく鳴ってるしフルート・タイコもいい。 M.アーノルドの「4つのスコットランドの踊り」はいい曲ですねぇ。OBがたくさん 入った第2部は「いい一般バンドだなあ」と感嘆してしまいました。うらやましい。 今後ともがんばてください。 【1999.03.27】 鳥取県立鳥取西高等学校吹奏楽部第24回定期を聴きに行く。 (20年ほど前に通ってたことがある) 何年かぶりに定期の場に出向きましたが、ここまで落ちているとは(>_<) 。 チューニングはしてないしラッパは小学生並だし・・・(>_<) (>_<) 。 こうまでなった原因はほぼ特定されてるんですが・・・(*^_^*) 。 犯人は・・・・お前だーーーっ。>>○○ ワタシ、OB返上します(*^_^*) 。 誤解を招く可能性が大きいので補足しておきます。今回の定期の棒を振った 現顧問のお二人にはお気の毒な状況だと思っておりますm(_ _)m(>_<) 。 今後ともがんばてください。 【1999.02.14(Son.)】 鳥取県立八頭高等学校吹奏楽部第23回定期を聴きに行く。 (棒振りの竹田氏が高校の先輩で音楽ときのこの友人) 「翼をください」を歌ったクラリネットの鳥越あずさちゃん、絶品でした。 ゲストソリスト・佼成ウインドのサックス奏者田中靖人さん、フラジオの音程ってあんなに決まるものなんですね。しかもさすがの美しい音!! またおいしいお酒をごいっしょしたいものです。 ミュージカル(もどき)はもうちょっとコンパクトにまとめようね。>>生徒くんたち |
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Die Klarinetten von Auftakt. |
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1984年3月、いまはなき島根大学特音課程管弦打楽器専攻卒業。 クラリネットを手塚実・渡部大三郎・佐々木道也の各氏に、 室内楽を知念達朗氏に師事。 【使用楽器】 Buffet Crampon Festival A/B(A=330052/B=332528) ペック :Vandoren 5RV-Lyre(P88) リード :Vandoren 3 リガチュア:Rovner L-5 |
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