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P検2009は4月より実施中!。 |
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試験
区分 |
一般的な企業における人物像
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利用能力・レベル |
出題カテゴリ
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検定料試験時間
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受験料・試験方式
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1級
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情報化推進リーダー |
●準1級のICT利活用能力を有することに加え、情報化推進リーダーとして部門あるいは会社レベルの情報化を推進することができる |
情報基盤整理/情報セキュリティ管理/利用部門内情報化の推進 | 10問(90分) | 10,000円 |
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準1級
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情報化推進アシスタント |
●2級のICT利活用能力を有することに加え、デ-タベースソフトの概念を理解しており、利用部門の情報システムを運用、管理することができる。 |
情報セキュリティ管理/利用部門システム運用管理/ネットワーク/データベースの基礎/データベースの活用 | 出題数35問(60分) | 8,000円 |
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2級
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ICT利活用マスター
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●ユーザーレベルにおけるICT利用活用のう力をマスターした人物であり、知識や能力を実際の状況や目的に応じて複合的且つ応用的に発揮させ、目的の達成や問題を解決することができる。 |
パソコン一般知識/OS/LAN/インターネット/情報モラルと情報セキュリティ/ワープロ・表計算/DTPR
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出題数/69問(80分) |
6,000円 |
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準2級
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上級-ICT利活用者 | ●一般的な企業で職務を遂行する上で必要とされる総合的且つ応用的ICT利用活用能力を有する。 ●複数のアプリケーションソフトを目的に応じて複合的、且つ応用的に使いこなすことができ、情報モラル、情報セキュリティ等を含む上級レベルのパソコン一般常識も有し、部門内のネットワーク環境下(インターネット・LAN)でICTを積極的に利用することができる。 |
パソコン一般知識/OS/LAN/インターネット/情報モラルと情報セキュリティ/ワープロ・表計算/DTPR | 出題数/80問(50分) タイピングテスト10分 ※一部操作シミュレーションテスト含む |
5,000円 |
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3級 |
中級-ICT利活用者
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●一般的な企業で職務を遂行する上で必要とされる総合的なICT利活用能力を有する。 |
パソコン一般知識/OS/LAN/インターネット/情報モラルと情報セキュリティ/ワープロ・表計算 |
出題数/78問(50分) |
5,000円
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4級 |
初級-ICT利活用者
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●一般的な企業入社時に必要とされる基本的なICT利活用能力をゆする。 |
パソコン一般知識/OS/LAN/インターネット/情報モラルと情報セキュリティ/ワープロ・表計算 |
出題数/60問(50分) |
3,000円
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| 他に初心者向けの試験準4級、5級があります |
| 準1級以上は、それぞれ下位の級を取得していることが受験条件です |
各テストの合格基準は、以下の通りです。
| タイピングテスト合格点 | 選択式テスト合格点 (4級ベーシック、4級、3級は、操作シミュレーションテスト含む) |
実技テスト合格点 (成果物作成型)(2級のみ) |
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1級
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・ 900点中630点以上の得点(70%以上の正答率)で、 且つ各カテゴリの正答率が30%を超えていること |
論文作成テスト
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準1級
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・ 900点中630点以上の得点(70%以上の正答率)で、
且つ各カテゴリの正答率が30%を超えていること |
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2級
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・ 700点中490点以上の得点(70%以上の正答率)で、
且つ各カテゴリの正答率が30%を超えていること |
・ 100点中60点以上の得点(60%以上の正答率) |
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準2級
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100点中50点以上(1500文字中750文字以上) | 600点中390点以上の得点(65%以上の正答率)で、 且つ各カテゴリの正答率が30%を超えていること |
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3級
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・ 100点中40点以上(1500文字中600文字以上)
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・ 500点中325点以上の得点(65%以上の正答率)で、
且つ各カテゴリの正答率が30%を超えていること |
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4級
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40点以上(40%以上)
(配点=100点) |
180点以上(60%以上)
(配点=300点) |
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Pkennは、米国ISTEが定めた国際的 − 入試優遇&単位認定一覧はこちら −P検ホームページへ ■ 大学・短大での「入試優遇」 (2006年11月現在) |
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パソコン検定(P検)のコンセプトは「公平・公正・中立」 パソコンを利用するすべての人を対象にその情報能力を客観的に評価し、資格認定するものです。 そのため、パソコン初心者から上級者まで、老若男女誰もが、公平に受験することができます。 |
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| パソコン検定(P検)の詳しい内容は、P検-パソコン検定試験ホームページをご覧ください。 |