星 自由人とは。

文字通り宇宙が好きな自由に生きている者です。
と云っても”自由=人の迷惑考えずやりたい放題”などの馬鹿げた考えは持っていない。
alle Menschen werden Bruder”(人々は兄弟になる)の世の中になって欲しい。
そして人々に迷惑を掛ける輩は”der stehle weinend sich aus diesem Bund”(我々の
仲間から泣きながら出て行け)、我々から離れて行って欲しい。
注)ドイツ語表現の中でウムラウトになっていない部分が有ります。


名前の由来

アメリカのSF映画「STARTREK」(中でも日本で一番最初にテレビ放送されたもの)が好きなのですが、
その映画の中に出て来る組織の名前で、その発音の響きを漢字に訳した物です。 だから表記は漢字ですが、
読み(発音)は英語(カタカナ)です。

組織名:STARFLEET(連邦艦隊)
スター=星 、 フリー=自由 、 ト=人


ホームページ「asunaro40」の由来

ニフティーにホームページを登録する際、当初は「STARFLEET」としたかったが既に登録さ
れていた為に「asunaro40」を使用した。
2000/12/24 PowerBook G3/400を使用していた、それ以前はParforma550であった。
Parforma550のCPUは68030であったが、当時の上級モデルには68040が使われており”
何時かは68040にグレードアップしたい”との思いから「asunaro40」のニックネームを付
けていた。   
また、当ホームページは”何時かは〜〜したい、しよう”と言う前向きな生き方を
基本コンセプトとしている事から「asunaro40」とした。


生い立ち、その他諸々

1956年07月21日
神戸市灘区都通りの自宅にて産声を上げる。
父の死亡により西灘幼稚園から転居先近くのボザナ幼稚園に通い、稗田小学校 → 原田中学校 → 神戸村野工業高校へ通う。
勉強は好きだが決められた学業を行うのが苦痛である(不必要な勉強は無意味であって無駄な時間である)と云う事と、
[大学卒業証書]が欲しい訳では無かったので高校卒業後、世界的楽器メーカーに就職し現在に至る。
体格:身長156cm、
62Kgの小太り
血液型:O型

2004/12/12 右目の白目右側に出血を確認した。 原因は不明。通院中。
2000/08 視力に変化が表れる。 視界がにじむ様になりその後近距離が見難くなった。(老眼?)
視力と言う事で、血糖値の確認が必要か?
2002/03/06 溝落ちからコブシ一つ程斜下に下がった部分が、傷み出した。(打ち身の様な感じ)
(2002年4月症状は消えた)
※2002/02/18の週くらいから腰痛が常時傷む様になった。
2002/05/14左臀部から左足の太ももの中間あたりまで痺れる様になって来た。
(2002年4月25日整形外科に通院:結果は筋肉痛と云われた。)
※どうやら白内障の様だ、2002/02/18 眼科通院で判明。←天眼薬の効果が少しある。
↑2002/05/28 眼科通院。 白内障ではないとの診断が下る。
2001/01頃から土踏まずが痛む。←2002/02現在症状無し。
2001/11/14 出血性十二指腸潰瘍で緊急入院をする。(退院後の体力の落ち込みに驚いた)

朝9時半頃、急に脂汗が出て来て重ねて便をもようしたので便所へ行った。 便をした所血便であったのと同時に脂汗がひどくなり
意識を失いそうになるのを我慢していたが、気が付くと床が目の前に有った。 気を失っていたのだ。 これは尋常では無いので、
直ぐに上司へ連絡して病院へ行く事にした。 途中保険書を取に自宅へ寄り病院へ到着。 初診手続きを終え、問診、この頃から
起きている事が辛くなりストレッチャーで内視鏡室へ向かう。 点滴と輸血の準備そして緊急入院の指示を担当医がしている。
今回の症例が珍しいらしく、担当医の先輩らしき先生が2足り加わり色々な事を云っていたが、こちらは内視鏡が苦手で苦しいのと
十二指腸からの出血が多く起きているのが辛かった。(約1時間掛かった) 1度の内視鏡治療で済むものだと思っていたが、結局
3度処置をする事になった故に入院期間が伸び17日目に退院する事が出来た。  今回の十二指腸潰瘍の原因はコーヒーの飲み過
ぎで、これに仕事のストレス、お酒の飲み過ぎ等が加わった物と思われる。
※退院後の体力低下が著しく、今まで自転車で簡単に登っていた坂道が辛く成った。
また階段を登る時も息切れをする様になった。 やはり歳には勝てないな〜。
2002/01/25 ピロリ菌の検査を行いました。 結果は陰性、つまりピロリ菌を退治出来たと云う事です。(^^)
2002/11/08 朝の便が黒っぽくなっていた。十二指腸からの出血の可能性有り。胃辺りが痛い。
↑2002/11/15 通院したが悪い所は見当たらなかった。
(2002/11/02,03 鳴門ドイツ館へ行った。運転したストレスで胃痛であったが、その後ワインを
比較的多く飲む機会が有りそれが原因かも)
2008/03/21 右上最奥の歯が痛むので歯医者へ行った。
    ・久々に医者へ行ったので、悪いところを直すことにした。
      ・詰めているところを全て入れ替え、抜歯痕をブリッジで補強(周囲の歯の倒れ防止)
     →2008/4/8 右上奥の詰め物とブリッジ装着完了(一体になっているので何時まで持つか心配)
      ・2008/05/09 親知らずの抜歯(左下奥) 経過は良好。 抜糸は5/16予定
               →抜歯後、その日の夕食は噛むのが辛いので流動食で済ませ早めに寝る。
                翌朝案の定腫れがひどく気分的に仕事をするのも嫌なので仕事は休む。
                仕事を休んだのが良かったのか、その日の午後には腫れがひいてかなり楽になった。
2010/08/21 夏休み明けに、古傷(小学生の時に、突き指をした右手の薬指が痛むようになった。
2010/08/21 夏休み明けに、何故か頭痛をするようになった(頭頂あたり)







2008/03/28現在 静岡県浜松市在住

・・・・・・・・・・・・・・・

家族構成:父、母、弟と私の4人家族であった。
1962年03月19日 三重県四日市市において、父が架橋工事中に約30メートル下の海面に転落して死亡。(海中に没する前に既に息絶えていたそうだ)
1995年01月16日(阪神淡路大震災の前日)母が心不全で他界、私は帰る事が出来なかったが、
親戚10人程でお通夜をしていたところに地震が来た。
借家だった建物はお通夜をしていた部屋を除いて全壊してしまったが、怪我人は奇跡的に出なかった。

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不思議な出来事(1995年01月17日 阪神淡路大震災)

1月16日夕方(つまり阪神淡路大震災の前の日) 母が心不全で他界した事から始まる。

仕事を終えて帰宅後、いつの様に午後6時頃に夕食していたところに、金光教の教会から
”母危篤”の第一報が入る。 その約20分後、再度教会から”母死亡”の電話が入る。
既にビールを飲んでいた事から、車での帰郷は諦め明日一番の新幹線で帰る事にした。

1、酔いをさましてから車で神戸に向かった場合、早朝5時〜6時 阪神高速道路神戸線を走っており
  倒壊した高架道路から落ちていたかも。
2、2階建ての2階南東の角部屋で親戚約10人で通夜をしていたが、その部屋だけ残り後の部屋は崩壊してしまった。
3、親戚には不思議にも怪我人が出なかった。
4、従兄弟が、車で買い出しに出て戻った時に先ほど駐車していた所に既に車が止まっていたので、出る時とは
逆の方向に少し離れた所に車を停めたが、最初に車を停めていた場所のブロック塀が崩れ、先ほど戻った
時に止まっていた車にブロック塀が倒れて潰れていた。 従兄弟の車は災難を逃れた。
5、従兄弟の母親宅を片づけに行った時に部屋の惨状を見て思ったのは「通夜に行っていたので助かったのかな?」だった。
  とにかく、タンスや仏壇がそれまで置いてあった場所から考えられない所まで移動していたり、上下が逆さま
  だったり倒れたりしていたので、もし下敷きになっていたとしたらと考えると背筋が寒くなった。
6、音信不通だった弟に二十数年ぶりに会えた。
     金光教の教会へ状況を報告して戻ってみると、母の傍に泣きながら立っている弟を発見。


※続く



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何もしない事を由とする理由

世の中には、人生は短いと言う事でしゃかりきになって仕事をしている人がいる、遊びに命を掛けている人もいる。
それはそれで良いだろう。 本人がそうしたいのだから。 しかし、私は自分をわざわざ虐めようとは思わない。
仕事も遊びも大切にするがもっとも大切なのは何もしない”ぼーと”する時間なのだ!
幾ら夜型の生活をしているからと行って、何万年にも及ぶ人類の歴史の中で作り上げられたDNAの構造は、たかだ
か数十年では書き換える事は出来ない。 人は夜成長する物であって(肉体も精神も)これを大事にしなければな
らない。
  何の為に産まれて来たのか。 仕事をする為? 遊ぶ為? いや単に生きる為に産まれて来たのだ。
人は産まれて来た以上死に向かって歩かなくてはならない、だからこそ一生懸命に生き抜かなければならない。
ま、難しい事は哲学者に任せて楽しく人生を過ごそう(^^)

手段(生き方)は色々あるがその中でも現在の仕事を選択したのはあながち外れでは無かった様だ。
一日8時間以上の業務をこなした後、何もしないで”ぼーと”する時間を持つ事が出来るのだから。

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