究極の? 適職診断

 院生時代、私が就職活動するのに困ったため作りました。結局数学科スタッフ として残ってしまったので全然意味なかったりする、といういわくつき。

 まぁ、当然阪井占星術研究所が開発するのですから、ふつうの占い系とは異なりますし、 心理テスト系サイトとも異なります。CPPAの能力理論と四柱推命の能力理論、TAISという 職業適性テストの考え方をベースに開発した特別な適職判定システム、一度試してみてください。
 このシステムを使うと、もうSPIなんて当てにできません。ちなみに、阪井占星術研究所は ずっと以前(1999年)からSPIの性格検査を適性検査に利用することに対し異を唱えています。

☆虚偽尺度条件を2倍ゆるくしました(2004/01/12)。

 では、あなたについて聞かせてください。



1.あなたのバースデータを半角で入力して下さい。
生まれ

2.以下の質問に答えてください。
 カッコつけてもばれる構造になっていますし、質問自体がカウントされないものもありますので、 気楽に全部答えてください。
 質問内容違う←→そうだ
大勢の中から探している人を見つけるのはとても簡単。
外出時に雑用が複数あると、そのうちいくつか忘れてしまう。
少しでも情報やヒントがあれば、いくらでもアイディアが出せる。
できれば挫折など経験せずに生きていきたいに決まっている。
わざと冗談で言っていることを、他人がわかるのに自分だけわからなかったりする。
本を集中して読める。
電話やテレビ、話などに夢中になって、大事なことを忘れてしまうことがある。
自分の考えにとらわれて、周りで起こっていることに気がついていなかったりする。
1つのことに考えを集中できる。
10実は、就職する気は全くない。
11仕事(勉強や作業)をするときに、部分ごとに集中してきっちり終わらせたくて、そうでなければ次にすすめない。
12人の顔色を見ただけで、どう対処したらいいか察しがつく。
13自分のしたことに責任を持ちたくない。
14人と話をしているとき、周りの出来事の方につい気を取られてしまう。
15人より多趣味だ。




 なお、このコンテンツを作る際に以下の資料を参考にしました。
このページでは天体位置計算エンジン「へきちゃん」と干支計算エンジン「まっくん」を 使用しています。
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