この秋見た映画(9〜11月)

***チェコアニメ映画祭2000***

■ブジェチスラフ・ポヤル

『飲みすぎた一杯』(53)

『探偵シュペイブル』(55)

『ライオンと歌』(59)

『ロマンス』(62)

『ナイトエンジェル』(86)

<ぼくらと遊ぼう>シリーズ

「冬眠の話」(67)「ヒョウの話」(71)「ビーバーの話」(72)「カブの話」(73)


■イジー・トルンカ

『悪魔の水車小屋』(49)

『二つの霜』(54)

『善良な兵士 シュヴェイク1/コニャックの巻』(54)

『善良な兵士 シュヴェイク3/堂々めぐりの巻』(54)

『フルヴィーネクのサーカス』(55)

『情熱』(61)

『電子頭脳おばあさん』(62)


■ルボミール・ベネシュ

<パットとマット>シリーズ

「へま」(76)「芝刈り機」(90)「雨どい」(92)「ガレージドア」(92)「生け垣」(94)「泥よけ」(94)


『ジェネシス』(66)ヤナ・メルグロヴァ−

『灯台守』(68)イヴァン・レンチ

『粘土』(72)ヤロスラフ・ザフラドニーク

『視覚の外』(87)パヴェル・コウツキー




***ロシア・アニメ映画祭2000***

■ヴワディスワフ・スタレ−ヴィチ

『カメラマンの復讐』(12)

『アリとキリギリス』(13)

『ベルギーの百合』(15)


『イワンのこうま』(47)イワン・イワノフ=ワノー

『新ガリヴァ−』(36)アレクサンドル・プトゥシコ

『ソビエトのおもちゃ』(24)ジガ・ヴェルトフ

『惑星間革命』(24)ゼノン・コミッサレンコ、ユーリー・メルクーロフ、ニコライ・ホダターエフ

『スケート』(27)ユーリー・ジェリャ−ブシスキー

『中国っ子の冒険』(28)M・V・ベンデルスカヤ、S・A・ベンデルスキー

『郵便』(29)ミハエル・ツェハノフスキー

『おろかな子ネズミ』(40)ミハイル・ツェハノフスキー

『にぎやかな航海』(37)ウラジーミル・ステーエフ

『イワシコとバーバ・ヤガ−』(38)ワレンチナ・ブルムベルグ、ジナイーダ・ブルムベルグ

『船乗りシンドバット』(44)ワレンチナ・ブルムベルグ、ジナイーダ・ブルムベルグ




『議事堂を梱包する』(96)ヴォルフラム・ヒッセン&ヨルク・ダニエル・ヒッセン

『新しい神様』土屋豊

『雨女』(90)矢口史靖

『UNK』(79)手塚真 『京』(68・大和キャンペーン)市川崑

『恋の羊がいっぱい』(61・岩波映画製作所)黒木和雄

『ドキュメント構成 にっぽん零年』(69・日活)河辺和夫、藤田敏八

『にっぽん戦後史 マダムおんぼろの生活』(70・日本映画新社)今村昌平

『映画作りとむらへの道』(73)福田克彦

『三里塚・辺田部落』(73)小川伸介


***長野千秋が撮る大野一雄/O氏のフィルモグラフィー***

『O氏の肖像』(69年)長野千秋

『O氏の曼陀羅』(71年)

『O氏の死者の書』(73年)


***マヤ・デレン回顧展***

『午後の網目』(43)

『陸地にて』(44)

『カメラのための振付けの研究』(45)

『変形された時間での儀式』(46)

『暴力についての瞑想』(48)

『夜の深み』(52〜59)


***フランソワ・オゾン短篇集(仏)***

『アクション、ヴェリテ』(94)

『ベットタイム・ストーリーズ』(97)

『小さな死』(95)




『DOG STAR MAN』(61〜64米)スタン・ブラッケージ

『DADDY』ピーター・ホワイトヘッド、ニキ・ド・サンファル

『DRUG GARDEN』(00)広田レオナ

『アインシュタインの脳』(94英)ケヴィン・ハル

『ヒストリー・オブ・グラマー』(98米)テリサ・ダンカン

『A』森達也

『2H』李イン(99日本DRAGON FILMS INC.)

『死体化粧師オロスコ』(99)釣崎清隆

『ドレミファ娘の血は騒ぐ』(85)黒沢清

『カラパテ城の謎』(81)オルドリッチ・リプスキー

『東京オリンピック』(65東京オリンピック映画協会)市川崑

『オリンピア』「民族の祭典」「美の祭典」(38)レニ・リーフェンシュタール

『エンドレスワルツ』若松孝二

『カラオケ』(99TBS)佐野史郎

『バッファロー’66』(98米)ビンセント・ギャロ

『サンセット大通り』(50米)ビリー・ワイルダー

『54 フィフティー★フォー』(98米)マーク・クリストファー

『サムシング・ワイルド』(86米)ジョナサン・デミ

『革命の子供たち』(96オーストラリア)ピーター・ダンカン

『欲望という名の電車』(51米)エリア・カザン

『シュウシュウの季節』(98米)ジョアン・チェン

『ローラ』(60仏)ジャック・ドゥミ

『ウィッカーマン』(73英)ロビン・ハーディ

『嗚呼!おんなたち猥歌』(81にっかつ)神代辰巳

『ダブルベッド』(83にっかつ、ニューセンチュリープロデューサーズ)藤田敏八

『ラスト・キャバレー』(88にっかつ、ニューセンチュリープロデューサーズ)金子修介

『電脳大奥』(97新東宝)友松直之

『地獄花』(57大映京都)伊藤大輔

『女と海賊』(59大映京都)伊藤大輔

『皇帝のいない八月』(78松竹)山本薩夫

『豚の報い』(99・サンセントシネマワークス)サイ洋一

『田園に死す』寺山修司

『グッドモーニング、ベトナム』(88米)バリー・レヴィンソン

『戦争を知らない子供たち』(73東宝映画)松本正志

『ブラック・ムーン』(75仏・西独)ルイ・マル

『ヴァニナ・ヴァニニ』(61伊・仏)ロベルト・ロッセリーニ

『カドリーユ』(97仏)ヴァレリー・ルメルシェ

『π』(97米)ダーレン・アロノフスキー

『オースティン・パワーズ:デラックス』(99米)ジェイ・ローチ

『ゲシュタポ卍収容所』(76伊)チェ−ザレ・カネヴァリ

『イヴ・モンタンの深夜列車』(68仏)アンドレ・デルヴォ−

『オフィス・キラー』(97米)シンディー・シャーマン

『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99米)ダニエル・マイリック、エドゥアルド・サンチェス

『ポーラX』(99仏・独・スイス・日本)レオス・カラックス

『ボーイ・ミーツ・ガール』(83仏)レオス・カラックス

『ヴィヴァ・ラ・ヴィ』(84仏)クロード・ルルーシュ

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